関西クラブユースサッカー連盟の理事長宮川氏からの連絡。

今回の震災で被災された子供たちを受け入れますというありがたいお話。

そういえば、神戸の災害の時に関西から宮城に来た選手を思い出す。

今、日本代表の10番を背負っている「香川真司」選手その人でした。

震災にあった香川選手は宮城県にいる親類を頼ってそこでサッカーを続けたことが現在の活躍につながっています。

今回、震災に遭われた子供たちもサッカーを断念することなくいろいろな方法考え続けてほしいものです。

そして、私たち大人は子供たちのためにサッカーを続けられる環境を作りましょう!!!。

詳しくは、下記のHPを見てください。


http://www.salon2002.net/