2012年02月07日
暴風雨です
立春を過ぎたとはいえ2月なのに、深夜から台風のようなすごい吹き降り。
こども達が登校する頃はまさしく暴風雨でした。
この土砂降りはきっと富士山の雪を重くして、あちこちでスラッシュ雪崩が発生しているだろう…とは、昔強力をしていた夫君の話。
風が息をつくように弱まると、その隙をついてヤマガラやシジュウカラがひまわりの種を食べにやってきます。
生き物の生きようとする力って、すごいなぁ。
こども達が登校する頃はまさしく暴風雨でした。
この土砂降りはきっと富士山の雪を重くして、あちこちでスラッシュ雪崩が発生しているだろう…とは、昔強力をしていた夫君の話。
風が息をつくように弱まると、その隙をついてヤマガラやシジュウカラがひまわりの種を食べにやってきます。
生き物の生きようとする力って、すごいなぁ。
2012年01月19日
ご無沙汰しています
すっかりご無沙汰しておりました。
いったいどの位放置していたのかと思ったら、5ヶ月(つд⊂)ゴシゴシオオーw(*゚o゚*)wさすがに我ながらびっくりです。
我が家はいつものようにシゴトシゴトで年末年始を過ごしました。
大きくなったこども達が手伝ってくれるようになり、傍目には「家族総出」だったようですが、私としては元々仕事中は「親でもなければ子でもねぇ」という感覚なので、苦楽を分かち合う仲間が増えたような気がしています。
たくさんの人に出会ったり、様々な感動や経験を分かち合う仲間でもあり、幸せなことだなと感謝しています。
直視できないような辛いことや、どんなにもがいてもどうしようもないこともあったけれど、泣いても笑っても誰の上にも同じように時間は流れて、また新しい年がやってきました。
写真は元旦の富士山です。
平和で穏やかな良い年でありますように…と願わずにいられません。今年もどうぞどうぞよろしくお願い致します。
いったいどの位放置していたのかと思ったら、5ヶ月(つд⊂)ゴシゴシオオーw(*゚o゚*)wさすがに我ながらびっくりです。
我が家はいつものようにシゴトシゴトで年末年始を過ごしました。
大きくなったこども達が手伝ってくれるようになり、傍目には「家族総出」だったようですが、私としては元々仕事中は「親でもなければ子でもねぇ」という感覚なので、苦楽を分かち合う仲間が増えたような気がしています。
たくさんの人に出会ったり、様々な感動や経験を分かち合う仲間でもあり、幸せなことだなと感謝しています。
直視できないような辛いことや、どんなにもがいてもどうしようもないこともあったけれど、泣いても笑っても誰の上にも同じように時間は流れて、また新しい年がやってきました。
写真は元旦の富士山です。
平和で穏やかな良い年でありますように…と願わずにいられません。今年もどうぞどうぞよろしくお願い致します。
2011年08月03日
小さな恋のメロディ♪…?
繁忙シーズン真っ只中の両親を持つウチのこども達。
半日は部活があるわんりーはともかく、ぐーたらな日々を過ごすのにも飽きたよんくん@5年生が、時々私たちの仕事を手伝いに(?)来ています。
東京の幼児教室を迎えての今日のお仕事は、身近な葉っぱ達と仲良くなるプログラムを2種類。
5歳児〜小学校低学年が多く、人手は必要なので息子にも手伝うチャンスがありました。
5歳児のひとり、カミーユという子がみんなより随分遅れ気味だったので近くに寄ってみました。
『わたしはお花がだーいすきなの』と呟きながら、ウマノアシガタ(黄)やアキチョウジ(紫)の小さな花を丁寧に丁寧に摘んでいました。
「そう、カミーユはお花がだーいすきなのね」と声を掛けると、『このお花、あの男の子にあげてほしいの』と…。「どの男の子?」『あの子よ。あたまのない子いるでしょう?』???(゚∇゚ ;)エッ!?“あたまのない子?”???ちょっと首を傾げていたら『あなたのお家の子でしょう?』とヒントが出て、“髪の毛のない子=坊主頭”なんだと納得(゚∀゚)アヒャヒャ。
カミーユは、よんくんにあげるための小さなお花を、それはそれは丁寧に選んで摘んでくれていたのでした.。゚+.(・∀・)゚+.゚
「自分で渡したら?」と水を向けたらモジモジしちゃって(*'-'*)か〜わいい〜〜〜(●´ω`●)
肝心のよんくんは、『お花あげる』と言われたのに自分が言われていると気づかずキョロキョロしていたそうで、カミーユは空振りに終わってしまったのでした。
もー、カミーユもよんくんもホントかわいい♪こんな瞬間の出会いがあるから、たまりませんなっ!!!
半日は部活があるわんりーはともかく、ぐーたらな日々を過ごすのにも飽きたよんくん@5年生が、時々私たちの仕事を手伝いに(?)来ています。
東京の幼児教室を迎えての今日のお仕事は、身近な葉っぱ達と仲良くなるプログラムを2種類。
5歳児〜小学校低学年が多く、人手は必要なので息子にも手伝うチャンスがありました。
5歳児のひとり、カミーユという子がみんなより随分遅れ気味だったので近くに寄ってみました。
『わたしはお花がだーいすきなの』と呟きながら、ウマノアシガタ(黄)やアキチョウジ(紫)の小さな花を丁寧に丁寧に摘んでいました。
「そう、カミーユはお花がだーいすきなのね」と声を掛けると、『このお花、あの男の子にあげてほしいの』と…。「どの男の子?」『あの子よ。あたまのない子いるでしょう?』???(゚∇゚ ;)エッ!?“あたまのない子?”???ちょっと首を傾げていたら『あなたのお家の子でしょう?』とヒントが出て、“髪の毛のない子=坊主頭”なんだと納得(゚∀゚)アヒャヒャ。
カミーユは、よんくんにあげるための小さなお花を、それはそれは丁寧に選んで摘んでくれていたのでした.。゚+.(・∀・)゚+.゚
「自分で渡したら?」と水を向けたらモジモジしちゃって(*'-'*)か〜わいい〜〜〜(●´ω`●)
肝心のよんくんは、『お花あげる』と言われたのに自分が言われていると気づかずキョロキョロしていたそうで、カミーユは空振りに終わってしまったのでした。
もー、カミーユもよんくんもホントかわいい♪こんな瞬間の出会いがあるから、たまりませんなっ!!!