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<title>『シャーリーの好色人生と転落人生』 Official Blog</title>
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<description>2010.9.3にDVD発売決定！
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<title>７月２６日は、ユーロスペースです</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51842728.html</link>
<description> 7.26 21:10～ ユーロスペースにて『MISSING』（監督：佐藤央　脚本：小出豊　2011 55min HD）が上映されます。同時上映は『面影』（監督：万田邦敏　脚本：万田珠実、万田邦敏　2010 25min HD）です。

上映後には、万田邦敏（『面影』監督）×佐藤央（『MISSING』監督）×...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2011-07-18T04:24:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/shirley666/imgs/c/2/c23593f8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/shirley666/imgs/c/2/c23593f8-s.jpg" width="480" height="270" border="0" alt="スチール８" hspace="5" class="pict"  /></a><br /> 7.26 21:10～ ユーロスペースにて<a href="http://co2-tokyo-2011.jimdo.com/%E4%B8%8A%E6%98%A0%E4%BD%9C%E5%93%81/%E7%89%B9%E5%88%A5%E4%B8%8A%E6%98%A0-missing/">『MISSING』</a>（監督：佐藤央　脚本：小出豊　2011 55min HD）が上映されます。同時上映は『面影』（監督：万田邦敏　脚本：万田珠実、万田邦敏　2010 25min HD）です。<br>
<br>
上映後には、万田邦敏（『面影』監督）×佐藤央（『MISSING』監督）×富岡邦彦（CO２事務局長）によるトークがあります。<br>
<br>
皆様、どうぞよろしくお願い致します。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51840361.html">
<title>８月２０、２１日は神戸映画資料館にて</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51840361.html</link>
<description>８月２０、２１日 神戸映画資料館にて『シャーリーの好色人生』以降にわたくし、佐藤央が監督した映画がまとめて上映される機会をいただきました。

関西圏の皆様へのご喧伝のほど、どうぞよろしくお願い致します。

Aプログラム
『シャーリーの好色人生』
（2008/44分/DVCAM...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2011-07-09T12:37:16+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[８月２０、２１日 <a href="http://kobe-eiga.net/program/2011/08/#a001425">神戸映画資料館</a>にて『シャーリーの好色人生』以降にわたくし、佐藤央が監督した映画がまとめて上映される機会をいただきました。<br>
<br>
関西圏の皆様へのご喧伝のほど、どうぞよろしくお願い致します。<br>
<br>
Aプログラム<br>
『シャーリーの好色人生』<br>
（2008/44分/DVCAM）製作：シネマパンチ<br>
監督：佐藤央　脚本：佐藤央、冨永昌敬<br>
<br>
『結婚学入門（恋愛篇）』<br>
（2009/18分/DVCAM）製作：gpm<br>
監督：佐藤央　脚本：チームナム（高木幹也・三宅唱・佐藤央）<br>
<br>
『結婚学入門（新婚篇）』（2011リマスター版）<br>
（2010/31分/DVCAM）製作：gpm　<br>
監督：佐藤央　脚本：チームナム（高木幹也・佐藤央）<br>
<br>
Bプログラム<br>
『月曜日にはゲバラを殺せ』<br>
（2010/25分/DVCAM）月イチ金曜会企画<br>
監督・編集：佐藤央　脚本：小山侑子<br>
<br>
『MOANIN`（モーニン）』<br>
（2010/31分/DVCAM）製作：佐藤央ワークショップ<br>
原案・監督・編集：佐藤央　脚本：高木幹也<br>
<br>
『MISSING』<br>
（2011/55分/HD）製作：神戸映画資料館<br>
監督・編集：佐藤央　脚本：小出豊<br>
<br>
特別上映<br>
『お城が見える』（2006/11分/DV）<br>
監督・脚本：小出豊<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51836308.html">
<title>7.26 ユーロスペース</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51836308.html</link>
<description> 7.26 ユーロスペース 『MISSING』（2011 55min HD）</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2011-06-22T23:15:20+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/shirley666/imgs/c/2/c23593f8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/shirley666/imgs/c/2/c23593f8-s.jpg" width="480" height="270" border="0" alt="スチール８" hspace="5" class="pict"  /></a><br /> <a href="http://co2-tokyo-2011.jimdo.com/%E4%B8%8A%E6%98%A0%E4%BD%9C%E5%93%81/%E7%89%B9%E5%88%A5%E4%B8%8A%E6%98%A0-missing/">7.26 ユーロスペース 『MISSING』（2011 55min HD）</a>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51820972.html">
<title>まずは５月２１日でございます。</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51820972.html</link>
<description>http://www.uplink.co.jp/factory/log/003996.php
↑電撃的に５月２１日１９時３０分～上映されることになりましたので、ここに告知させてただきます。

神戸映画資料館で行われた新作『Missing』の完成披露はおかげさまで、とても良い感触を得ることができましたので、今後...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2011-05-14T02:10:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.uplink.co.jp/factory/log/003996.php">http://www.uplink.co.jp/factory/log/003996.php</a><br>
↑電撃的に５月２１日１９時３０分～上映されることになりましたので、ここに告知させてただきます。<br>
<br>
神戸映画資料館で行われた新作『Missing』の完成披露はおかげさまで、とても良い感触を得ることができましたので、今後の展開にご注目いただければと思います。<br>
<br>
どうぞよろしくお願い致します。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51810204.html">
<title>四宮秀俊くんについて</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51810204.html</link>
<description>４月２９日１２時よりフランクフルトのニッポンコネクションにて『結婚学入門（新婚篇）』が上映されます。

http://www.nipponconnection.com/nippon-2011/eng/timetable-29042011.html
↑このHPの「NIPPON Visions」を見れば分りますように、この映画は「Focus on Cinemato...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2011-04-03T04:16:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[４月２９日１２時よりフランクフルトのニッポンコネクションにて『結婚学入門（新婚篇）』が上映されます。<br>
<br>
<a href="http://www.nipponconnection.com/nippon-2011/eng/timetable-29042011.html">http://www.nipponconnection.com/nippon-2011/eng/timetable-29042011.html</a><br>
↑このHPの「NIPPON Visions」を見れば分りますように、この映画は「Focus on Cinematographer Hidetoshi SHINOMIYA」と題された小特集のなかで上映されることになっております。<br>
<br>
「Hidetoshi SHINOMIYA」というのは、四宮秀俊くんのことで、わたしにとってこのような特集が催されることは何にも変えられない喜びであります。<br>
<br>
四宮くんは同年生まれの映画美学校の同期生で、かつ最初の班分けから「サトウ→シノミヤ」という名前の順が取りなした腐れ縁とも言える仲間であり、これまでわたしが監督した映画や商業映像は１３本ほどになりますが、そのうち彼が現場にいなかった作品は２本しかありません。<br>
<br>
彼が参加してくれた１１本のうち、美学校時代に撮った作品を除くと、３本が芦澤明子さんの撮影で、８本が四宮くんの撮影によるものです。<br>
<br>
四宮くん自身は、わたしの撮影以外でも、沖島勳さんの『これで、いーのかしら。（井の頭）　怒る西行』や間もなく公開される山本政志さんの『スリー☆ポイント』など、異才や奇才といわれるベテラン監督たちのカメラマンとしても、その爺さんなのか赤ちゃんなのかわからない柔和な笑顔で平然とこなしてしまう、類稀なる人格者であり（実は、呑みすぎると結構亭主関白なことをいう癖があります）、冨永さんにも「あいつは顔で得している」と言わしめたベビーフェイスなのであります。<br>
<br>
四宮くんのキャメラの美点を幾つかあげると、先ず第一に、同世代では数少ない「芝居が撮れるキャメラマン」ということが上げられましょう。彼の良さは、構図の美しさや画面の雰囲気に左右されないで、目の前の芝居をシンプルなフレームに収めることができ、かつそれが１ショットで完結することなく非常に見事なコンテュニュニティの流れで構築する腕があるところです。<br>
<br>
第二に、明るく艶やかだが、とても落ち着いた品の良いトーンの画面も彼の特徴に上がられましょう。<br>
<br>
例えば、芦澤さんはどちらかと言えば、ローキートーンを好むキャメラマンですが、四宮くんは艶やかで美しいハイキートーンが彼のトレードマークだと思います。その意味で、彼は杉山公平や玉井正夫といった日本映画キャメラマンの王道を受け継ぐキャメラマンだとわたしは考えています。<br>
<br>
ゆえに、ニッポンコネクションでの本特集は非常に先駆的でいて日本映画の王道の「画面」を紹介する大変貴重な試みだと思います。このあたりは、プログラマーである森宗さんの凄腕がなせる技であるでしょう。あの方ほど、あらゆるインディペンデント映画の上映の場所に必ずといっていいほど足を運ばれる方をわたしは知りません。まさに適任者を経て今しかるタイミングで組まれた特集であることに、わたしは心から感激しております。<br>
<br>
『結婚学入門（新婚篇）』（2011リマスター版）<br>
（2010/31分/SD/16:9）製作：gpm　<br>
監督：佐藤央　脚本：チームナム（高木幹也/佐藤央）<br>
撮影・照明：四宮秀俊　録音：新垣一平　音楽：長嶌寛幸　美術：田中浩二　衣装：小磯和代　メイク：知野香那子　編集：桝田亮　助監督：堀切基和　スチール：鈴木淳哉　プロデューサー：佐々木利記/佐藤央<br>
出演：汐見ゆかり/スズキジュンペイ/小野ゆり子/杉山彦々/小田豊<br>
<br>
今回の上映用に編集をし直し、新たに音楽を入れ直したリマスター版です。昨年の未来の巨匠たちでの上映版とはまったく異なる完全版としての上映となりました。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/shirley666/imgs/c/5/c5ad42a8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/shirley666/imgs/c/5/c5ad42a8-s.jpg" width="480" height="298" border="0" alt="新婚篇スチール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
（『結婚学入門（新婚篇）』）<br>
<br>
<a href="http://www.kobe-eiga.net/program/2011/04/post_166.php">http://www.kobe-eiga.net/program/2011/04/post_166.php</a><br>
↑ニッポンコネクションではありませんが、四宮くんの最新作の一本でもあり、わたしの新作でもある『ミッシング』の完成披露が行われます。<br>
<br>
この映画では、かなり黒を強く押し出したコントラストの強い画面も見ることができますので、どうぞお楽しみに。<br>
<br>
『ミッシング』<br>
（2011/55分/HD）製作：神戸映画資料館<br>
監督・編集：佐藤央　脚本：小出豊　撮影・照明：四宮秀俊　録音：新垣一平　音楽：近藤清明　美術：大石佳奈　助監督：大岸智博　制作：唐津正樹　プロデューサー：安井喜雄/田中範子/佐藤央<br>
キャスト：土田愛恵/きく夏海/信國輝彦/昌本あつむ/堀尾貞治<br>
（あらすじ）夫と１人息子のヒロと幸せな生活を送っていた清瀬晧子は、軽い気持ちからヒロとの約束を破ってしまう。その日以来、ヒロは二度と帰ってこず、「自分のせいだ」と自らを責める晧子は夫と別れ１人ヒロを待ち続ける。それから５年の月日が過ぎ…。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/shirley666/imgs/c/2/c23593f8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/shirley666/imgs/c/2/c23593f8-s.jpg" width="480" height="270" border="0" alt="スチール８" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
（『ミッシング』）<br>
<br>
次いでですので、もう一本新作、昨年わたしが主催してやっておりましたワークショップで作った短編です。<br>
<br>
『MOANIN`（モーニン）』<br>
（2010/31分/HD）<br>
プロデューサー・原案・監督・編集：佐藤央　脚本：高木幹也　撮影・照明：四宮秀俊 三宅唱　録音：渡辺一輝　音楽：山田耕治　助監督：三宅唱　制作：草野なつか　プロデューサー：松井宏<br>
キャスト：植田靖比呂/鳥羽まなみ/柴嶺亮/森下まりい/小川尊/松田麗/加納健詞/芳月実桜/上野健/小田豊（友情出演）<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/shirley666/imgs/3/5/353d73ca.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/shirley666/imgs/3/5/353d73ca-s.jpg" width="480" height="270" border="0" alt="moanin`" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
（『MOANIN`』）
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51807025.html">
<title>So What</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51807025.html</link>
<description>まずは本震災によりお亡くなりになられた方、ご自身、あるいは家族や親戚など近しい方が被災された方に哀悼と微弱ではありますがエールをお送りします。

東京の自宅にいて、編集作業が一段落してラーメン食いながら、ミヤネ屋を見ていた時に被弾致しました。大きい地震では...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2011-03-22T17:32:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[まずは本震災によりお亡くなりになられた方、ご自身、あるいは家族や親戚など近しい方が被災された方に哀悼と微弱ではありますがエールをお送りします。<br>
<br>
東京の自宅にいて、編集作業が一段落してラーメン食いながら、ミヤネ屋を見ていた時に被弾致しました。大きい地震では、１６年前に阪神の大きいやつを起き抜けにくらった経験があり（これで、今後１６年に一発大きいのを食らう、それも何か中途半端なカタチで、という微弱な思い込みが出来上がりつつあります）、これはいいことかどうかはわからないのですが、それ以降、地震が起きると阪神のそれを基準に身体と頭が勝手に安全を判断してしまうようになっており、ただ単純に地震ということでは、一瞬面食らいましたが、３秒後には横揺れになりましたので、冷静に「大丈夫だ、さて、今ここで何を一番守るべきなのか」と考えた結果、本棚との距離を測りながら、第一に編集中のハードーディスク３台、第二に食べかけのラーメン（辛ラーメンに炒めた野菜をいっぱい入れて作ったやつ）という悲しい選択をする現実に直面してしまったのが痛恨の極みでした。<br>
<br>
ともあれ、仙台の小川さんや、水戸の大内さんたち、われわれが本当に大きなお世話になりました皆様の無事が確認されたことは、何にも変えられない安堵でした。もちろん、昨日今日の雨で気温が大きく下がる中、これからこそが大変だということに変わりはありません。<br>
<br>
わたしは、大阪に実家がありますが、引き続き、ここ東京で数本の映画の仕上げを行っております。わたしにできるのは映画を作ることだけだから、なのかどうかわかりません、見てくれた人に勇気や元気を与えるものを作っているのかどうかも定かではありません。<br>
<br>
誰の役にもたたない（かもしれない）宇宙の鉄くずのような映画があって構わない、というまったく間の抜けた、日常の気構えのなかで作られた映画たちであるような気がします（最近、わたしもいい年ですので、たまには人の役に立つような映画も作った方がいいような気もしておりますが）。<br>
<br>
<a href="http://kobe-eiga.net/program/">http://kobe-eiga.net/program/</a><br>
↑４月２４日は神戸にてとりあえずの最新作『ミッシング』が上映されます。関東始め、東京での上映はこれから検討させていただきたいと思っています。脚本は小出豊氏、みぞれの振る昨年末に、神戸芸術工科大学の若者たちとともに撮影した映画です。<br>
<br>
更に、４月２９日１２：００～ フランクフルトで開催されているニッポンコネクションに『結婚学入門（新婚篇）』（2011リマスター版）が上映されます。これは昨年「未来の巨匠」で上映された版から編集をほぼ改め、音楽を入れ直したバージョンです。<br>
<br>
あと、もう一本仕上げの最中でございます。これら、すべて人の役に立つ映画かどうかいささか心もとないですが、少しでも多くの機会で上映できればと思っております。そうやって触れていった人々との繋がりというのが、今のわたしのほぼすべてを形作っていると言っても過言ではありません。<br>
<br>
では、皆様、全国の友人たち、寒くなり過ごしにくくなるかもしれませんが、どうか心にグルーヴを。<br>
<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51800794.html">
<title>ワークショップなどやります</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51800794.html</link>
<description>随分ほったらかしにしてしまいました。
この間、すっかり年も明けてしまい、豆まきも終わり、ひな祭りが間もなくになってしまいましたが、３月と５月にワークショップをやるので、よろしければご参加ください。

http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=33
↑３月...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2011-03-01T16:56:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[随分ほったらかしにしてしまいました。<br>
この間、すっかり年も明けてしまい、豆まきも終わり、ひな祭りが間もなくになってしまいましたが、３月と５月にワークショップをやるので、よろしければご参加ください。<br>
<br>
<a href="http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=33">http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=33</a><br>
↑３月篇。<br>
<a href="http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=38">http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=38</a><br>
↑５月篇。<br>
<br>
また、昨年末に撮影しました映画も、４月下旬に神戸にてお披露目する方向だと伺ってますので、そちらもお楽しみに。<br>
<br>
その他、間隙を縫って告知があるやもしれませんので、ツイッターにフェイスブックが全盛のご時勢でございますが、ブログもどうぞよろしくお願い致します。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51772497.html">
<title>告知です</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51772497.html</link>
<description>一昨日の長谷川穂積選手の２階級制覇。屈強のメキシカン相手のガチの打ち合いに痺れました。心からおめでとうと祝福したいです。それにしてもメキシカンの左アッパーは恐ろしい。

http://kobe-eiga.net/workshop/
↑先に告知していました、わたしが年末に撮影する小品のオー...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2010-11-28T22:34:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[一昨日の長谷川穂積選手の２階級制覇。屈強のメキシカン相手のガチの打ち合いに痺れました。心からおめでとうと祝福したいです。それにしてもメキシカンの左アッパーは恐ろしい。<br>
<br>
<a href="http://kobe-eiga.net/workshop/">http://kobe-eiga.net/workshop/</a><br>
↑先に告知していました、わたしが年末に撮影する小品のオーディションの詳細が載っています（小品ばっかり撮っていますが、これで当面は最後です。まあ、わたしにとっては予算が１００万円を越えたら小品ではなくなりますが。まったく器の小さいことでして、へへへ）。<br>
<br>
オーディションはしない方針だったのですが、急遽思い立ってのオーディション開催でして、告知期間が１週間ほどしかございません。詳細をお問い合わせの方はリンク先の神戸映画資料館は田中さん宛にお願い致します。こちらのコメント欄でのお問い合わせも構いませんが、数日見てないこともあるかと思われますので、確実なのは神戸に直接お問い合わせになることだと思われます。<br>
<br>
公募のオーディションなんてかれこれ５年ぶりくらいですので、大変楽しみにしております。残念ながら、大変小額で制作される映画ですのでギャラはお支払いできないのが現状ですが（このあたりのことが、こういった小品は当面最後にしようと思っている理由の一つではあります）、どうせだったらの開き直りの精神で可能な限りアグレッシブな映画にしたいと思ってますので、皆様ふるってご参加ください。<br>
<br>
東京ではオーディションをする予定はございませんが、オーディションで神戸にくることは無理でも、撮影時に神戸に滞在することが可能な方でしたらご相談に乗らさせていただきますので、そちらの問い合わせも神戸映画資料館の方へお願い致します。<br>
<br>
それでは皆様、どうぞよろしくお願い致します。
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51771350.html">
<title>二本の映画のキャストの募集</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51771350.html</link>
<description>http://www.co2ex.org/2010/11/post-9.html
↑来年度のCO2助成監督のリム・カーワイ監督のオーディションの告知です。マレーシア出身で日本と中国で映画を学んだリムくんとは先週すっかり仲良くなり、とてもいいやつだったので応援の意味を込めて告知しておきます。とてもチ...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2010-11-25T03:21:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.co2ex.org/2010/11/post-9.html">http://www.co2ex.org/2010/11/post-9.html</a><br>
↑来年度のCO2助成監督のリム・カーワイ監督のオーディションの告知です。マレーシア出身で日本と中国で映画を学んだリムくんとは先週すっかり仲良くなり、とてもいいやつだったので応援の意味を込めて告知しておきます。とてもチャーミングな映画になると思うので興味のある方はぜひ。<br>
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で、ちなみにわたしも年末に神戸で小さな映画を撮影するのですが（小さな映画は当面これで終りにするつもりです）、そちらも現在キャストを募集しており、１２月の上旬に大阪か神戸でオーディション的な催しを開きたいと思っております（５０分前後の小品の予定）。メインキャストとしては、４０歳前後の女性と３０歳前後の女性。２０代後半から３０代の男性を予定しております。とはいえ、まだシナリオができていないので、詳しくはまたここに書ければと思っております。ちなみに今回のシナリオは、小出豊さんと共に書いています。皆様、どうぞご贔屓にお願い致します。<br>
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本日は、フィルメックスにて濱口くんの『The Depth』を見て参りました。同い年でもっとも近い友人の１人である濱口くんの晴れ舞台を見て（すでにもうフィルメックスの顔という風格がありましたが）、来年は相当がんばらねばと決意を新たにしました。<br>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51769531.html">
<title>Belgium Is Now!</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51769531.html</link>
<description>昨日（１８日）、２０１０年大阪ヨーロッパ映画祭にて万田邦敏監督のベルギー＝日本の合作による新作映画『面影』がぶじワールドプレミアを果たしました。



←上映後のレセプションはこんな感じでした。

この映画は２５分の短編なのですが、上映中も上映後もかなりヴィヴ...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2010-11-20T02:09:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日（１８日）、２０１０年大阪ヨーロッパ映画祭にて万田邦敏監督のベルギー＝日本の合作による新作映画『面影』がぶじワールドプレミアを果たしました。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/shirley666/imgs/9/c/9c714cef.jpg?3b88d21a" width="120" height="89" border="0" alt="1624737079_67s" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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←上映後のレセプションはこんな感じでした。<br>
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この映画は２５分の短編なのですが、上映中も上映後もかなりヴィヴィッドな反響があり、万田さんも終始ご機嫌でございました（残念ながら、主演のヤン・デクレール氏は不在。写真がちっちゃくて見えない…）。<br>
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『面影』<br>
（2010年/ベルギー＝日本/カラー/25分/日本語・英語・オランダ語）<br>
監督/万田邦敏　脚本/万田珠実・万田邦敏　原案/濱本敏治<br>
出演/ヤン・デクレール　小川尊　妻形圭修　西山真来　ジュン<br>
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（あらすじ）<br>
ベルギーの椅子職人エリックが大阪のギャラリーで若いアーチストの作品を見つめている。それは彼の息子ステファンが作った椅子だが、なぜ息子が東洋の外れまで留学に来たのか理解できなかった。彼が日本に来たのはその事実を確かめるためだったが…。<br>

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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51768439.html">
<title>白鵬敗れる</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51768439.html</link>
<description>http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=27
↑告知なのですが、１月１５日にこういうワークショップをやることになりましたので、ご興味のある方はふるってご参加ください。

内容に関しては、このブログでも追って告知できればと思っております。

どうぞよろしく...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2010-11-16T13:16:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=27">http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=27</a><br>
↑告知なのですが、１月１５日にこういうワークショップをやることになりましたので、ご興味のある方はふるってご参加ください。<br>
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内容に関しては、このブログでも追って告知できればと思っております。<br>
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どうぞよろしくお願い致します。
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51767974.html">
<title>世紀の転換</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51767974.html</link>
<description>本日。パッキャオ×マルガリート戦を見て、感動し涙する。

http://www.youtube.com/watch?v=ryPiYJyfBow
↑ Manny Pacquiao VS Antonio Margarito
</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2010-11-15T00:26:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日。パッキャオ×マルガリート戦を見て、感動し涙する。<br>
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<a href="http://www.youtube.com/watch?v=ryPiYJyfBow">http://www.youtube.com/watch?v=ryPiYJyfBow</a><br>
↑ Manny Pacquiao VS Antonio Margarito<br>

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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51758247.html">
<title>風邪ひいてましたけど治りました</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51758247.html</link>
<description>先週半ばより風邪をひいて発熱しておりました。
緩い風邪だったのでこの夏の酷暑で疲労し強張った身体を緩めるにはちょうどいい機会でございました。

というわけで、こまごまとした活動報告をまとめておきます。

１、くどいようですが本ブログの本丸でございます。
DVD『シ...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2010-10-18T16:49:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週半ばより風邪をひいて発熱しておりました。<br>
緩い風邪だったのでこの夏の酷暑で疲労し強張った身体を緩めるにはちょうどいい機会でございました。<br>
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というわけで、こまごまとした活動報告をまとめておきます。<br>
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１、くどいようですが本ブログの本丸でございます。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A5%BD%E8%89%B2%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%81%A8%E8%BB%A2%E8%90%BD%E4%BA%BA%E7%94%9F-DVD-%E7%A6%8F%E6%B4%A5%E5%B1%8B%E5%85%BC%E8%94%B5/dp/B003W2GR1O/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=dvd&qid=1281474637&sr=8-1">DVD『シャーリの好色人生と転落人生』</a>ただいま発売中です。<br>
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で、<a href="http://www.youtube.com/watch?v=BBV8oTgnYP4">予告ver1</a><br>
↑未だ未見の方や思い出したくても思い出せない方のために再度。<br>
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更に、<a href="http://www.youtube.com/watch?v=dVQvOkdqsIU">予告ver２</a><br>
↑もっと思い出せない方や、どうしても興味を抱けない方のために。こちらは冨永さんのお手製バージョンの予告でございます。<br>
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２、おまけ。<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=M4Zy-TfGO_w">闘争のエチカ予告</a><br>
↑こちらも冨永さんお手製。一見して明らかですが（笑）、バンマスから「『フィルムソーシャリズム』の予告みたいな感じで」との発注がありました。わたくしもペペの動画編集で参加。これ見て何に一番感動したかと申しますと「ほんとにタクシーでサックスの練習してんだ！」てことでございました。<br>
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ちなみに、<a href="http://webshop701.shop-pro.jp/?pid=23957752">spoted701の最新号</a>にてこの動画編集の仕事の際の雰囲気を伝えたちょっとしたエッセイを書いております。<br>
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３、次に。<br>
<a href="http://www.nobodymag.com/pwnn/nobody34/index.html">「nobody」の最新号</a><br>
↑去年の秋から冬に作った拙作『結婚学入門』シリーズに関する周辺ごとのインタビューが載っています（『結婚学入門』２作のプロデューサー氏が参加した鼎談が載っております。他２名の参加者は濱口竜介『永遠に君を愛す』プロデューサー氏、三宅唱『やくたたず』プロデューサー氏です）。わたくしは本誌中どこにも姿を現しておりませんが、この号のメインとなる特集の企画発起人の１人的な感じで参加させてもらいました。他に、『乱暴と待機』の小特集。冨永さんによる『マネージャングル』に関するエッセイなども読むことができます。<br>
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４、というわけで。<br>
<a href="http://eigageijutsu.com/article/164682275.html">『乱暴と待機』がらみ</a><br>
↑映芸での小出豊さんによる冨永さんへのインタビューに協力させていただきました。なにをしたかというと、バーカウンターの左端にいて赤ワインを呑みながらお二人の話しに右耳を傾けるということをしていたわけです（右手におられるお二人に対して左耳を傾けるのというのはなかなか難しいのです）。小出さんは当日冨永さんより差し入れでもらったチオビタでカクテル作ってくれとしきりにバーテンのお兄さんに頼んでおられました。<br>
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５、最後に。<br>
<a href="http://oeffpress.seesaa.net/article/162732649.html">万田邦敏監督の新作短編『面影』</a>のプレミアの告知を改めまして、この稿を終わらせていただきます。本作の詳細にかんしましては、リンク先あるいは↓一個前の情報をご覧下さい。<br>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51746991.html">
<title>師匠の告知</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51746991.html</link>
<description>やっと涼しくなりましたなあ。

まずはもちろんこれ↓
『シャーリの好色人生と転落人生』はただいまセル＆レンタル中でーす！
皆様、告知吹聴などなどどうぞよろしくお願い致します。

さて、冨永さんは追浜へ行ってしまわれ、最近は『闘争のエチカ』の予告作りで成孔師匠に...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2010-09-17T02:59:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[やっと涼しくなりましたなあ。<br>
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まずはもちろんこれ↓<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A5%BD%E8%89%B2%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%81%A8%E8%BB%A2%E8%90%BD%E4%BA%BA%E7%94%9F-DVD-%E7%A6%8F%E6%B4%A5%E5%B1%8B%E5%85%BC%E8%94%B5/dp/B003W2GR1O/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=dvd&qid=1281474637&sr=8-1">『シャーリの好色人生と転落人生』</a>はただいまセル＆レンタル中でーす！<br>
皆様、告知吹聴などなどどうぞよろしくお願い致します。<br>
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さて、冨永さんは追浜へ行ってしまわれ、最近は『闘争のエチカ』の予告作りで成孔師匠に引っぱり廻されているみたいですよ（笑　ツイッター情報によると）。<br>
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そしてこれ↓<br>
<a href="http://oeffpress.seesaa.net/article/162732649.html">http://oeffpress.seesaa.net/article/162732649.html</a><br>
すでにツイッターなどで出回っている情報ですが、昨年の晩秋に撮影した万田邦敏師匠の新作『面影』の情報です。１１月１８日に大阪ヨーロッパ映画祭にてワールドプレミア、しかもコンサートホールでの上映という、短編とはいえさすがベルギーとの合作映画！な感じのリュクス感溢れるお披露目です。万田さんとリュクスという、まったく相容れない混沌とした感じが溜まらない催しとなっております。<br>
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本作『面影』（最近まで撮影時の『椅子』から『遠い面影』とタイトルが変更されていた）では小出豊さん（『こんなに暗い夜』）、桝井孝則（『夜光』）と共に３人で演出部やりました（実は小出さんは演出補という微妙な役職で　笑、わたくしと桝井が衣装・美術も兼ねた演出部でした、あー、おそろしい）。この前にも『葉子の結婚』「土曜日」にて小出さんと２人で万田組やりましたが、緊張感もあるものの大変楽しく、勉強になる現場でした。<br>
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<a href="http://www.nobodymag.com/interview/manda/">http://www.nobodymag.com/interview/manda/</a><br>
↑（参考　過去ログ）「土曜日」のレポ。<br>
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１１月の大阪に来られる方は皆で映画を楽しみ、楽しく呑みましょう。<br>
涼しくなってお月見にぴったりになりましたなあ、もぐもぐ。
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51742012.html">
<title>『シャーリーの好色人生と転落人生』DVDセル＆レンタル開始</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shirley666/archives/51742012.html</link>
<description>明けて本日『シャーリーの好色人生と転落人生』のDVDがセル＆レンタルともに開始となりました（多分）。皆さん、一度見た方も、二度見た方も、５度見た方も（数名いました、そういう素敵な方が）、一度も見てない方も、まったく興味がない方も、どうぞよろしくお願い致します...</description>
<dc:creator>shirley666</dc:creator>
<dc:date>2010-09-03T03:30:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>SATOH Hisahi</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[明けて本日『シャーリーの好色人生と転落人生』のDVDがセル＆レンタルともに開始となりました（多分）。皆さん、一度見た方も、二度見た方も、５度見た方も（数名いました、そういう素敵な方が）、一度も見てない方も、まったく興味がない方も、どうぞよろしくお願い致します。ツイッターなどであることないこと吹聴してくださったり、アマゾンでレビュー書いてみたりしてくださった方には、もれなく冨永さんが一杯おごってくれます　笑。<br>
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あと、これはまったく余談で遊びなんですが、９月４日に映画美学校にて昨年末に行った演出実習の授業用に撮った超自主映画な短編が上映されますので、よければまったく軽い気持ちで遊びにきてください。教えたことはマジですが、やったことは遊びです　笑。では、どうぞ皆さん、お身体に気をつけてこの残酷な残暑を乗り切ってください。<br>
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最近、ワインに氷入れて呑んでばっかで少々下痢がちな佐藤でございました（黒木香のDVD見てございます言葉を研究している）。
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