次までちょっと間あきそうなのでとりあえず1冊分。
8冊目
沼田まほかる『ユリゴコロ』( 双葉社)

殺人に取り付かれたある人間の手記を偶然見つけた主人公。
書いたのは父なのか母なのか、他人なのか、或いは創作?
前編通してザラザラと不快な印象が残る…。
後味も予想通り良くない。
出てくるすべての愛の形が不気味で異常。
これは好き嫌い別れるよなー。
一気読みさせられてしまうんだから、文章のチカラはすごいんだと思う。
あと残り2冊。
「ピエタ」読もうと思ってたら売切れちゃいましたよ?
間に合うかなあ。
8冊目
沼田まほかる『ユリゴコロ』( 双葉社)

殺人に取り付かれたある人間の手記を偶然見つけた主人公。
書いたのは父なのか母なのか、他人なのか、或いは創作?
前編通してザラザラと不快な印象が残る…。
後味も予想通り良くない。
出てくるすべての愛の形が不気味で異常。
これは好き嫌い別れるよなー。
一気読みさせられてしまうんだから、文章のチカラはすごいんだと思う。
あと残り2冊。
「ピエタ」読もうと思ってたら売切れちゃいましたよ?
間に合うかなあ。















