田舎暮らし・煙樹ヶ浜(えんじゅがはま)だより

住み慣れた都会を離れて、田舎の自然と共に暮らす団塊夫婦のセカンドライフ。
和歌山県日高郡美浜町より・家造り・田舎暮らし・釣情報・家庭菜園・ガ−デニングなどの日々をつづります。

シルバーには猫に小判か

6-16 (3) 土曜日は久し振りとなる、松林ボランティアの草刈り日でした。 メンバー6人中、5人がスマホを持っている。 私もスマホに変えて三ヶ月が経ったが、今だに使い方が分からない。 分からないと言うより、使いこなそうともしていない。 楽天モバイルの格安スマホにしたので、毎月の支払いは安いが、のべつ幕なしでコマーシャルが入って来る。 やはり、安いという事は、こういう事なのだと理解した。
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DSC_0199 今日はやもめ暮らしの我が家に、メンバーの三人を迎えて、お茶会をした。 リーダーが台湾土産のドライフルーツを持って来たくれた。 ラインに登録しているメンバーで、グループを組む事にしたが、何故か上手く行かなかった。 ラインは2011年に、NHN Japan 株式会社(現LINE株式会社)よりサービスが提供された、日本発のSNSだそうです。 この分野では後発と思っていたが、日本も捨てたものではないようだ。 しかし、シルバーばかりでは、便利な道具も「猫に小判」だ。 今日は、お茶会より大阪の地震が気になり、それどころではなかった。

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嫌なことから離れる勇気

6-14 (5) 今日は中学三年生の同窓で作る「三九会」の集まりがあって、梅田まで行って来ました。 久し振りに五人全員が集合しました。 特別な話はないが、ただ会っているだけで気持ちが若返る。
6-14 (3) 大阪の町を見下ろしながら昼食をし、お茶を飲んで、四時半頃別れて家路に着いた。 それから、特急「くろしお」に乗ったが、御坊で降りるつもりが、途中で寝過ごして、南部(みなべ)まで行ってしまった。 夜の南部駅は無人駅になっていた。
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6-14 (7) そして、折り返して帰って来る、南部〜御坊間の駅(6駅)は全てが無人だった。 駅員のいる御坊に着いたら、何かホッとした気分になった。 七十年生きて来て、初めての乗り過しだ。 駅前のコンビニで、半額になった弁当を買い、午後の10時前に、6-14 (10)真っ暗で誰もいない家に帰り着いたら、無性に寂しくなった。
 最近、段に躓いたり、物忘れも酷くなり、失敗も多い。 私の今を人生の登山に例えれば、頂上に登り詰め、下山の途中になる。 それも、もう麓が近い。 言わばオマケの様な時間を過ごしているのだ。 だから、そろそろ自己否定の山からも下りる時期なのだろう。 嫌な事からできるだけ離れる勇気を持って、失敗の全てを認めて受け入れ、いつも自分の好きな事だけをして過ごす。 今日集まった5人に共通する考えだ。

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五人目の孫が出来るようです

DSC_01406-13 (11) 今週の初めから、女房殿が東京に行ったので、また、やもめ暮らしをしています。 女房殿が、度々、東京に行くのは、娘が三人目を授かっているからです。 予定日は10月で、私達にとっては五人目の孫になります。
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DSC_01396-13 (8) 前回の時は、つわりが酷くて困っていたので、食事の手伝いに行きました。 しかし、今回は三人目が出来ると家が狭くて、婿殿の仕事に差し触りが出るので、新しいマンションに引っ越す事になり、その手伝いに行っているのです。 どっちにしても、親を使う事が上手な娘ですが、体力的には、この孫が最後の奉公になりそうです。
DSC_01126-7 (2) 我が家の庭は、主がいなくなっても、花は咲き誇っています。 花の名前は良く知らないが、この時季は白い花が多いようです。 私はひとり暮らしになると張り切るのですが、魚を釣っても、野菜を収穫しても、肝心の料理人が不在なので、やる気が起こらず、オークションに絡んで、ランの世話ばかりしています。
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6-5 (7)6-5 (5) 今は新芽欠きの時季です。 ひとつの株から新芽が沢山出ると、良い花が咲かないので、秋の花会に出せないからです。 それと奴芽に出た株は、翌年の新芽が芳しくない傾向があります。  

6-13 (3)6-13 (5) 新芽を欠く時は、バーナーで炙って消毒したハサミを、株の根もとに差し込み、切り落とします。 切った後は病原菌が入らないように、「ゆ合剤」を塗っておきます。 今日は良い天気で風が強いので、散布した薬剤が早く乾く、消毒日和でした。 老い先短い命ですが、何故か、完全防備で作業をしています。 やもめ暮らしは気楽でいいが、いつもの事だが、食事の用意だけが、頭痛の種となりす。

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絶景を求めて山口へ オマケ

6-2 (47) 今回の山口旅行に出発する時、有田で軽油を満タンにし、燃費モニターをリセットした。 そして、帰宅してからモニターを見ると、総走行距離1539km、平均燃費24.3km/Lとなっていた。 CX-3のJC08モードは23km/Lとなっているが、それ以上の燃費効率が出ていた。 高速道路を走った距離が長かったので、このような結果になったようだ。
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6-1 (3) 車の話になると、いつも書いているが、軽油はレギュラーガソリンより二割安いので、レギュラーガソリンと比較した経済燃費は、24.3/(1-0.2)=30.3km/Lとなる。 燃費には不満はないが、女房殿から車内が狭い、乗降時に頭を打つ(腰が悪いので座布団を敷いている)、などのクレームを聞いている。

 この車を買う時は、燃費オンリーで選んだので、結果的にこうなってしまったようだ。 新車で買ってから、今年の10月で三年になる。 現在の走行距離は28000kmを超えた。 この車を人生最後の車とし、乗り潰す気でいたが 運転免許証返還までには、少なくても後10年は乗れるだろう。 思案橋に来てしまったようだ。

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エピソード-3 震災生まれのヒッチハイカー

6-1 (101) 「元乃隅稲成神社」の駐車場で、大きなリックを背負った青年に会った。 30kgあるリックの後ろには、「ヒッチハイクで日本一周」と書いてあった。 人懐っこい青年だったので、声をかけて話を聞いて見ると、神戸から来て、次は角島に向かうという事なので、話がトントン拍子に進み、マイカーに同乗する事になった。6-1 (108) 車の中で話を聞いていると、就職も決まったので、アルバイトで貯めたお金で、今しか出来ない事がしたいと思って、このヒッチハイクを思い立ったそうです。 神戸を出て太平洋岸を北上し、北海道を一周してから日本海側を南下している。
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ハイク 今日が53日目で、ここまで来たそうだ。 これから、関門橋を歩いて渡り、九州を一周する予定だと言った。 神戸と聞いただけで懐かしくなる。 それも、震災の年に生まれたので、今年で23歳になるそうだ。 全てヒッチハイクで来たそうだ。 ヒッチハイクと言えばトラックを連想するが、最近のトラックは経費節減で、同乗者保険を掛けていないので乗せてくれないそうだ。 だから、殆んどが我々の様な、マイカーが多かったそうです。
ハイク-1 角島を一緒に回り、島の「道の駅」で降ろした。 帰りは角島大橋を歩いて渡り、SNSで知り合った、自転車で日本一周をしている仲間と落ち合うそうだ。 我々夫婦も、知らない人と旅をして刺激になったが、日本一周を志した旅は、青年にとって良い経験になると共に、一生の思い出として残る事だろう。 

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エピソード-2 安倍さんの鳥居

6-1 (74) これは女房殿が湯田温泉の風呂場で、地元の人から聞いた話です。 「元乃隅稲成神社」の周辺は、昔はホエールウォチングで有名な所だったそうです。 その頃は、古びて色褪せた鳥居が立っているだけで、駐車場もなく、行く人も少なかったようです。6-1 (76) ある時、安倍首相が外国の要人を、ここに案内した時、クジラよりも赤い鳥居が目に留まり、帰国してから、珍しい赤い鳥居の話が報道されて、外国で話題になったそうです。 その話を聞いた安倍さんが地元の人に呼びかけ、寄付を募って鳥居を新たに塗り替えた事により、日本中に広まって行ったそうです。 そう言えば、現地を見た折、鳥居の一本一本に、名札が付けられていた事を思い出した。
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6-1 (81) 観光客が増えたので、今では観光バスが何台も入る大きな駐車場が作られ、一大観光地となっている。 そして、地元では、ここを「安倍さんの鳥居」と呼んでいるそうです。 ロシアのプーチン大統領も、安倍首相との会談の際に、ここを訪れたと言う話もあるそうです。
 朝日新聞のように、連日フェイクニュースを垂れ流し、憎悪と悪意を持って、自国の総理大臣を陥れているメディアは、この話のような、安倍首相の先見性を報道し、国民が希望を持って暮らせるような、記事を書いてもらいたいものである。

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絶景を求めて山口へ 三日目

6-1 (123) 湯田温泉では「かんぽの宿」に泊まりました。 設備は古いが、サービス、風呂、食事など、どれを取っても、一人一万円未満の宿泊費としては、満足の行くものでした。 翌日は少しスケジュールを変えて、6-2 (43)地元の人に言われた、国宝の「瑠璃光寺五重塔」を見に行く事にした。 室町時代に建てられた、高さ 31.2m の檜皮葺の屋根は、国宝に相応しい趣があり、来た甲斐があった。 錦帯橋に行く途中で、湯田温泉駅前を通ったら、駅舎より遥かに高い白狐が立っていた。
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6-1 (133) 湯田温泉から錦帯橋までは、山陽自動車道に乗って、一時間半くらいで到着する。 私は幾度も来ているので珍しくなかったが、初めて見た女房殿は、全長は193.3mの橋の大きさに驚いていた。6-1 (168) 河原から見る錦帯橋の木組みは、いつ見ても芸術的な絶景である。 五連のアーチが美しい錦帯橋を渡り「吉香公園」 (きっこうこうえん)を散策した。
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 今が盛りの菖蒲園で写真を撮って時間を潰し、昼前に岩国ICから山陽自動車道に入る。 スケジュールでは、尾道に寄る予定であったが、今回はパスをして、そのまま帰路に着いた。

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絶景を求めて山口へ 二日目

6-2 (3) 旅館では「瓦そば」の付いたメニューを注文した。 女房殿は、山口名物の瓦そばを家で時々作るが、本物を見た事がなかったので、一度、本場で食べて見たかったそうだ。6-2 (38) 次の日は朝早く宿を立ち、女房殿の希望で、長門市仙崎にある「金子みすゞ記念館」に寄る。 
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6-2 (27)6-2 (35) 西條八十からは「若き童謡詩人の中の巨星」と賞賛され、若くして無くなった悲劇の詩人ようだ。 女房殿は悲劇のヒロインがお好きなようだが、私は大正ロマンを感じる館と、ツバメの巣が印象に残った。 それから、昨夜の道を走り、千畳敷に着いた。 

6-1 (73)6-1 (68)風光明媚な所だが、風が強い場所のようで、風力発電の風車が回り、遠足で来ている生徒が登るタワーが面白かった。
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6-1 (78) それから10分程で、この旅のメインでもある、123本の赤い鳥居が並ぶ絶景ポイント、「元乃隅稲成神社」に着く。 昨日行った「津和野町太鼓谷稲成」から昭和30年に分霊された神社のようだ。 面白いのは参道に投げ上げる、高さ5mの賽銭箱があるのだ。 賽銭が入ると願いが叶うとされている。
6-1 (84)6-1 (75) バスケットボールの要領で、バック板を目がけて投げたら、3投目で入った。 「元乃隅稲成神社」は、昔はあまり注目されていなかったようだが、今は大きな駐車場が出来て、観光バスが連なる一大観光地となっている。

6-1 (93) これには、安倍首相が関わっていると言う話を聞いたが、その話は後にして、次の目的地の「角島」に向かう。 「角島大橋」が日本の橋ランキング1位に選ばれたことで、一躍有名になった。6-1 (109) 海上を渡る全長1780メートルの橋と共に、白く美しいエメラルドグリーンの海が、絶景を作っている.。 島の先端には、総御影石造りの灯台が立っている。
 角島を後に、本州の最西端に位置し、関門海峡を挟んで九州と対峙する、下関に向かう。 関門橋を見たかったので、火の山展望台へ登った。6-1 (117) 九州と本州は、川を挟んで地続きと言っても良い程に近かった。 展望台の見晴らしは絶景だったが、風化して忘れ去られようとしている様な荒廃が痛々しい。 下関から山陽自働車道に乗り、今日の宿、湯田温泉に向かう。 続く。。。

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エピソード-1 棚田

DSC_13166-1 (55) 湯本温泉には予定通りに到着した。 しかし、ここでもゆっくり湯に浸かる時間がない。 女房殿がSNSで見つけた、絶景が近くにあるらしい。
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6-1 (63)6-1 (56) 明日行く予定の通り道だが、この時季の、限られた時間でないと見られないので、仕方がない。 最速の六時に夕食を済ませて、車で30分ばかり走り、日本棚田百選にも選ばれた「東後畑棚田」に着いたら、もう、カメラマンが並んでいた。
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 ここは、田んぼに水を張るこの時季にだけ、棚田と海に沈む夕日と、イカ釣りの漁火が織りなす、絶景が見られるのだ。 夕日が沈むのを待ち、少し寒かったが暗くなるまで粘って見た。

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 しかし、漁火が少なかった事と、夕日が雲に隠れて、残念ながら絶景にはならなかった。 運と腕があれば、最後の六枚の様な、幻想的で神秘的な写真が撮れるのです。

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絶景を求めて山口へ 一日目

計画キャプチャ 私は車で旅行をする時は、時間と距離を計算した旅行計画書を女房殿に提出する。 今迄が旅行と言えば車だったので、この習慣がついてしまった。 それは、女房殿は助手席に座っていても、余りナビゲーターの役には立たないので、全ての計画と実行を、自分一人で行なわなければならので、間違いのない緻密な計画書が必要になって来るからだ。 それと、前もって女房殿にも散策コースの希望を聞くためでもある。
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 前置きはこれ位にして、今回の旅行は山口県です。 二泊三日では少しキツイので、行きに車中泊を入れた。 5月30日、昼寝をしてシャワーを浴び、夕食を済ませから出発した。 阪和道から中国自動車道を走り、午後11時半ごろ眠くなったので、岡山県の勝央SAで仮眠をとった。
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 明るくなる頃、目が覚めたので少し走り、広島県の七塚原SAで朝飯にした。 六日市ICで中国自動車と別れ、国道187号線を走り、午前10時ごろ、最初の目的地、津和野に着いた。 津和野では始めに、シンボルの千本鳥居で有名な「太皷谷稲成神社」にお参りした。 アメリカのCNN発表の「日本の最も美しい場所31選」に選ばれただけの事はあって、緑と朱色のコトラストの中、神社から見下ろす川に沿った民家の赤い屋根の街並みが美しい。

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 車で裏参道を登ったので、鳥居を見ながら下り、途中で引き返した。 境内には、この季節ならではの、無病息災を祈る茅輪くぐりが用意されていた。 詳しく知りたい方は、こちら「太皷谷稲成神社」で検索してください。
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 次に、なまこ壁や白い土塀など、江戸時代の風情を感じさせる建物が残っている、殿町通りを見て回った。 川から引き込んだ水が流れる掘割には、たくさんの錦鯉が泳いでいた。 山陰の小京都と呼ばれるに相応しい町並みでした。 この町並みに沿う「ランチのお店:沙羅の木」で、郷土料理「うずめ飯」の昼飯を食べた。

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 それから、一時間チョット走って、歴史の町「萩」に着く。 萩では、まず「松下村塾」、「松陰神社」にお参りし、それから、萩城下町を散策したが、昔ながらの美しい町並みを見て、当時の清貧な生き様が偲ばれた。 萩から40分程で、今日の泊りの長門湯本温泉に到着する。 続く。。。

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ハカマ

昭和24年生まれの団塊世代です。住み慣れた都会を離れて、残された人生を楽しむために、温暖な気候の和歌山県美浜町にやってまいりました。 見知らぬ土地で暮らすことの不安はありますが、それよりも、今までの人生とは違った「夢と喜び」を、新しい環境で見つけていきたいと思っています。
座右の銘 ”足るを知る者は富む”





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