田舎暮らし・煙樹ヶ浜(えんじゅがはま)だより

住み慣れた都会を離れて、田舎の自然と共に暮らす団塊夫婦のセカンドライフ。
和歌山県日高郡美浜町より・家造り・田舎暮らし・釣情報・家庭菜園・ガ−デニングなどの日々をつづります。

2009年08月

中津温泉 あやめの湯「鳴滝」

IMGP2188一月前に汲んだ「不老長寿の水」(100リットル)が無くなり、また汲みに行った。
国道424号線から分岐して、同じような風景の林道が続く寒川沿いの道が長く感じられる。
今日は先客の夫婦が水を汲みに来ていたが、すぐに終わったので5つのポリタンクに100リットルの水を汲んだ。
湧き出る水量が多いので100リットルの水を汲むのに五分とかからない。


IMGP2191帰りは温泉と決まっている。
今日は中津温泉に行くことになった。
中津支所からすぐに「中津荘」があるが、今日はもう少し奥に行った、あやめの湯「鳴滝」に入ることにした。
このあたりはキャンプ場やバンガローがたくさん建っている。
あやめの湯「鳴滝」の入浴料は大人600円、子供300円である。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で、効能は神経痛、筋肉痛、冷え性、慢性皮膚病、などとなっている。


IMGP2192この地域の湯は、ツルツル、すべすべの同じような湯であるが、ここの建物は一階に鉄筋コンクリート作りの大きな吹き抜けのホールがあり、二階に浴室がある。
そのため浴槽から見える山の景色がすばらしいのが特徴である。
石張りの浴槽と壁、木を貼った吹き抜け天井に6帖ほどの露天風呂もあり、ゆったり入浴することができる。
帰り道にある道の駅「中津ふるさと産品販売所」で真っ赤に実ったトウガラシと沢庵とオクラを買って帰路についた。


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スマカツオを頂いた

IMGP2185いつも野菜の作り方を教えてもらうなどして、親しくさせてもらっているSさん夫婦が思わぬ物をもってきてくれた。
どんな野菜かと思ったら、なんとカツオである。
Sさんも知り合いからのもらい物で、今朝、日の岬沖で釣れた本カツオとスマカツオの二匹を持ってきて、二匹は食べられないので、好きな方を一匹くれるというのである。
すこし迷ったが、煙樹ヶ浜で釣れるカツオの味が知りたくて、スマカツオを貰うことにした。
すこし前にお会いした時に、釣をはじめて煙樹ヶ浜にカツオを釣りに行ったが、ぜんぜん釣れない話をしたので、そのことを覚えていてくれたのだ。
首を折ってしめたカツオは40cm以上あり新鮮そのものである。
遠慮なしに頂いたが、ホントに有難いことである。


IMGP2186今晩の夕食はスマカツオの刺身である。
我が家の奥さんは料理が得意で何でもできる。
カツオを下ろすことなど”朝飯前”である。
スマカツオの刺し身の味を楽しみにしていたが、思ったより身が引き締まっており、カツオの生くささのない淡白な味であった。
11月〜寒の時期にかけて、旬の盛りの時季になれば、クロマグロのトロのような、上品かつ、濃厚な旨味が出てくるのだろう。
その時季のスマカツオを煙樹ヶ浜で釣り上げるためには、今からキャスティングの練習をしなくてはならない。


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秋野菜の準備

IMGP2177今日は秋野菜の作付け計画も決まり、畑の準備にかかりました。
まだ日差しがキツイので、休み休みの作業になりますが、夏野菜の終わった3m×1mの畝をクワで耕せば、噴き出る汗でいい運動になる。
まさにスポーツ農業である。
耕したらケイカルをまき、高畝にしてておきます。
これから植える野菜は、ジャガイモ4畝、大根、ニンジン、キャベツ、白菜、ワケギ、サニーレタス、格1畝で、これだけでも11畝を耕さなくてはなりません。
今日は3畝だけで終了です。 続きはまた明日・・・・


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これからの経済

今回の選挙は、国民が今までの生活を振り返り、これからの生活をどうしたいのか決める極めて重要な選挙だと言えます。

8月30日深夜には鳩山民主党内閣が誕生するだろう。

しかし、政治家は再び経済を成長させるなどという、偽りの約束を国民にしてはならないし、また国民も、それを期待するべきではないと思う。

新しい政権は失業を減らすために総力を結集すべきである。
これまでは多くの人がサラリーマンになる道を選んだが、最近農業を選択する若者がでてきている。

彼らが柔軟な精神を持っているだけでなく、より変化に敏感であるからだと思う。

日本経済の再生は小泉構造改革とその基礎理論の新自由主義・カジノ資本主義(金融資本中心主義)を克服することなしに、日本経済の再生はない。

普通に、食べるものと着る物、そして寝るところがあれば人間は生きられるのです。そこらへんの根本を、もう一度思い出してたほうがいい。

つくられた一時的な需要は必ず消え、そのダメージは「山高ければ谷深し」となります。
特に日本の場合は選挙目当てに、猛烈な家電や自動車販売に促進策がとられましたから、その反動は半端なものでは無いはずです。

世界は常に変わりつつあり、とりわけ今は、大きな転換期にある。
急ぐことはないので、大改革はゆっくりと着手すれば良いと思う。


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醤油と白い岩の和歌山中紀を探索

DSC_0007今日は和歌山中紀の名所を探索すことにしました。
はじめに由良町の興国寺に行きました。
広い境内はチリひとつ無いほどキレイに掃除され、ホウキ目の入った石庭が美しい。
漆喰塗りの美しい本堂をはじめ、山門や天狗堂など立派な建物の他に禅道場もあった。


DSC_0004興国寺は当時の住職が中国の宋で習得した金山寺味噌の製法が弟子から人々に伝わり、やがて湯浅で醤油が誕生するきっかけとなったようです。




DSC_0015次に興国寺から由良の町を抜けて、車で20分ほど走り、大引にある白崎海岸に行った。
白い大きな岩の繋がる海は、白崎の名前通りの景色である
白い石灰岩で囲まれた公園にはオートキャンプ場やダイビングスクールがあり、たくさんの生徒さんが海から上がってきたところだった。


DSC_0023白崎から30分ほどで醤油の町・湯浅に着く。
醤油発祥の地だけに、いたるところに醤油の看板が目立つ。
メインは湯浅川河口にある”湯浅醤油職人蔵”である。


DSC_0022傍に8台程止めれるスペースの無料駐車場があり、ゆっくりと見て回ることができる。
湯浅醤油職人蔵には醤油の歴史や道具類の展示がされ、黒塗りの壁が続く通りは、昔の趣が残っている。


DSC_0021昔のままのお店の作りが残っている角長(かどちょう)で歴史ある醤油を買い、昼食に傍のお寿司屋さんでにぎりを頼んだ。
「回るすし」ばかり食べている我が身には、久しぶりに食べた本物の鮨が、たまらなく美味しかった。


DSC_0026美味しい鮨を食べ、お腹が膨れたら、最後は温泉である。
湯浅から山田川を逆上り、湯浅御坊道路を潜って、ミカン畑の中を20分ほど走ったらログハウスの外観の二の丸温泉に着く。
「二の丸」の名の由来は、湯浅町の温泉では先輩格の「国民宿舎・湯浅城」の湯浅温泉があるから。そっちが本丸で、こちらが二の丸って事なんだそうです。
入浴料は大人500円、中学生400円、小学生250円で、泉質はアルカリ性単純泉。 効能は神経痛、関節痛、筋肉痛、慢性消化器病、冷え症など・・・・
一階が洞窟風の露天風呂になっているが、5m幅の谷川の向こうに林道があり、人が通れば丸見えである。(帰りに見ると林道は柵で通行止めになっていた。)
二階はヒノキ造りの内風呂になっていて、どちらも広く、ゆったり入浴することができる
傍にミネラルウオーター水汲み場」があり、20リットル100円で買うことがでるが、ただの水を売る商魂が気に入らない。
今日は和歌山中紀の名所を楽しんだ一日であった。


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煙樹ヶ浜で初キャスト

DSC_0001昨日、近くの釣り具屋さんにタックルを買いに行った時、”煙樹ヶ浜でカツオが釣れ出した”との情報を耳にしました。
道具屋のおじさんが、ルアーでカツオを狙うなら、これがいいと薦められたのがこの写真のスキップバニー(別名マウス)です。
超遠投のキャスティングフロートで、巻上げ時に激しい水しぶきを上げ、強烈な集客力を発揮するそうです。
おまけに、プロの漁師さんもトローリングする時に、これを使用するという話であった。


IMGP2157道具を買ってしまうと釣りに行きたくなるのが人情です。
早速、朝の4時半に起きて、煙樹ヶ浜に初キャストに行ってきました。
朝焼けの美しい浜には、もう何人かの釣り人がいましたが、広い浜はどこでも釣り放題でいい気持ちです。


IMGP2162テンリュウ-13Fのロットにマウスを付けて初キャストです。
ロット長さ3mの割には良く飛び、上手く投げれた時は50m以上は出ています。
投げては巻き、巻いては投げる単純作業の繰り返しです。
ロットは軽いが、投げてから巻き上げるのに、かなりの抵抗があり、何度も繰り返しキャスティングをすると、慣れないこともあり、腕がだるくなります。


IMGP2161すっかり夜が明けて周りを見るともうたくさんの竿が並んでいました。
煙樹ヶ浜の常連さんのようで、お互いに挨拶を交わしながらのカツオ釣りです。
常連さんは、みんなカゴ釣りで、マウスに弓角を付けて飛ばしているのは、私ひとりのようでした。

ぜんぜん反応がないので、午前八時になって竿を置き、年季の入った常連さんに話を聞いてみました。
昨日は午後4時に来て、二時間ほどで二匹のスマカツオを釣り上げたそうです。
カツオの引きは強烈で、一度味わうと病みつきになるそうです。
そして、スマカツオは本カツオより赤身はやや柔らかく、新鮮なものは刺身にしても美味しいそうである。
日の岬の沖には、カツオが回遊しており、釣り船がたくさん出ているそうです。

残念ながら今日はまだカツオが回って来ないようで、竿を曲げる人はいませんでした。
ビギナーズラックを期待した初キャストは、ボーズに終わってしまいましたが、これに懲りずに、当分の間は煙樹ヶ浜に通うことになりそうです。


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ホテイ草の花が咲きました

IMGP2166メダカを飼っている水連鉢に入れているホテイ草の花が咲きました。
ホテイ草は、南米大陸原産のミズアオイ科の植物で、園芸用水生植物として最もその名を知られた植物の一つです。
フロート状に膨らんだ葉柄によって水面に浮かび、観賞価値の高い青紫色の花をつけます。
その草姿からホテイアオイの和名が付けられています。


IMGP2165全体が薄紫の花ですが、花弁の一枚だけが紫色をおび、中心に黄色い点が付いていますが、なにか意味があるのでしょうか。
もうひとつのホテイ草にも蕾が付いており、花付きも良く育てやすいようですが、花の命は短いそうです。


IMGP2164水質浄化作用のあるホテイ草は、卵床やメダカの隠れ家として、夏の強い日差しから守ることからも相性のいい組み合わせです。
育てるのに一番大切なことは、陽光、西日ではなく、午前中〜お昼の日差しがしっかり当たる東〜南向きの場所が良いそうです。
魚類をきちんと入れていると、肥料はいらないようです。
小さな水連鉢の中にも生命の営みがあります。


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茄子はよみがえる

7月30日  104日目 剪定

IMGP2050今日まで美味しい実がたくさん採れて、自給自足に協力してくれたナスの実が成らなくなったので、枝を剪定をするとこにした。
6月に我が家を訪ねてくれたN氏の助言や、テレビの「野菜の時間」を見て、ナスの剪定は欠かせない自覚はありました。


IMGP2049剪定は全体の三分の一から上を切り落とすことになり、ほとんどの葉が無くなってしまいます。
花芽のあるところや、小さな実が付いた部分も切り落とすことになるので、可哀想で躊躇するが、”これがナスのためだ”と思って心を鬼にして剪定しました。
こうしておけば、暑い夏を切り抜けて、秋には再び実を付けてくれるのです。





8月10日 115日目 害虫

IMGP2153ナスの新しい葉が出てきましたが、良く見ると葉が虫に食われて穴だらけになっています。
テントウムシに食われたようです。七星テントウはアブラムシを食べてくれるので益虫ですが、二十星テントウは葉を食べるので害虫になります。
同じテントウムシでも”月とすっぽん”のようです。
農薬は使いませんので、一匹一匹丹念に探して天国に送って上げました。




8月23日 128日目

IMGP2151食われた葉が痛々しいですが、テントウムシがいなくなり、先人の言うとおりナスの枝葉は剪定前以上になっています。
葉の一枚一枚が大きくなって、畝からはみ出すほどになっています。


IMGP2150以前に比べて見るからに勢いが違います。
そして、花が咲き実も付いて、大きな実は収穫できるようになりました。
暑い夏場を切り抜けるために剪定したのに、暑い盛りに実を付けて大丈夫でしょうか?


IMGP2148これが今日収穫した野菜ですが、トマトやマクワウリはもう終わりです。
終わったと思ったキュウリは、なぜかここに来てまた成りだしています。
ナスは花を咲かせ実を付け絶好調です。
秋茄子には少し早いようですが、これでいいのでしょうか?


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55連発と水中爆発

今日は日高・御坊の夏の終わりを告げる花火大会がありました。

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去年は日高川の東側の川原に車を止めての見物でしたが、今年は車を西川の河口に止めて15分程度歩き、通行止めにしている西側堤防のメインステージから見物することにしました。
ゆかたを着た若いカップルも多く、たくさんの人出でしたが、広い堤防は混雑することはなく、ゆっくりと鑑賞することができました。


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堤防の傍の家々では、ベランダに大勢に人が集まり、焼肉パーティーをしながら見物をしています。
午後8時のカウントダウンとともにはじまり、約2,400発の花火が夜空に舞いました。


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今年の目玉は、市制55周年を記念した特別鑑賞玉(大玉6〜8号)の55連発が、始まってからすぐに打ち上げられました。
とても迫力のあるものでしたが、あいにくの無風状態で、最後は煙の中に隠れてしまったことがとても残念でした。


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漂う煙で待ち時間もありましたが、午後九時になり、スターマイン(連続発射打ち)と日高川とが一体になって映る水中花火の競演が最後のフィナーレです。
日高川の川面に映ることで円になる水中爆発は幻想的で、来年の見物を誘うような華麗で美しいものでした。


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美浜町の煙樹ヶ浜での花火大会は、去年で終わってしまったので、御坊花火大会が、夏休みの最後を飾る、日高地方の夏の風物詩となったようです。


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圧力鍋を買った理由(わけ)

IMGP2141奥さんが通販で圧力鍋を購入しました。
以前から欲しいと思っていたそうですが、買うまでには至らなかったようです。
それが突然購入に至った理由は、孫たちと一緒に釣ったアジがきっかけです。
10〜15cmの豆アジは骨が硬くて食べ辛かったのですが、その豆アジを圧力鍋で炊くと、骨ごと食べれることをネットの友達に教えてもらったようです。


IMGP2140届いた圧力鍋は、蓋が二重になっていて、レバーを押すと蓋が鍋に密着する構造になっています。
おまけにタイマーまで付いて、鍋というより”マシン”という方が、相応しい姿をしています。
我が家はオール電化になっているため、IH対応の圧力鍋です。


IMGP2142早速、冷凍して残っていた豆アジを煮ることになりました。
IHコンロにもタイマーが付いているので、どちらのタイマーを使ったらよいのか迷います。
タイマーが切れて出来上がっても、鍋の温度が下がるまで蓋を開けれないところが不便(急冷も付いている)です。


IMGP2143今回のアジの煮付けなどは、蓋を開けてから煮汁がなくなるまで、もう一度煮詰める方が味が染みていいようです。
出来上がったアジの煮付けは、聞いたとおり、骨ごと食べることが出来ました。
釣った豆アジを食べやすくするために、二万円以上の出費をする女心というより、あくまで豆アジを釣ったことが圧力鍋を買うきっかけになったと思ったほうが良いようです。
これからは、海の幸を自給自足するために、アジ釣りに出かけることが日課になりそうです。


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ハカマ

昭和24年生まれの団塊世代です。住み慣れた都会を離れて、残された人生を楽しむために、温暖な気候の和歌山県美浜町にやってまいりました。 見知らぬ土地で暮らすことの不安はありますが、それよりも、今までの人生とは違った「夢と喜び」を、新しい環境で見つけていきたいと思っています。
座右の銘 ”足るを知る者は富む”





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