田舎暮らし・煙樹ヶ浜(えんじゅがはま)だより

住み慣れた都会を離れて、田舎の自然と共に暮らす団塊夫婦のセカンドライフ。
和歌山県日高郡美浜町より・家造り・田舎暮らし・釣情報・家庭菜園・ガ−デニングなどの日々をつづります。

2010年02月

浅田真央の涙

バンクーバーオリンピックも残すところ後わずかになりました。と言っても、テレビを付けないので、今回のオリンピックはほとんど見ておりません。

image01たまたま、用事があって、お伺いしたブログ友達のカズさんのところでフィギュアスケートのフリー演技を見た。普通のスケート技術を完璧に演じたキム・ヨナが228.50点で、見るのも辛いようなプレッシャーの中で、前人未到の3回転半ジャンプを、ショートで1回、フリーで2回やった浅田真央が、205.50点で、大差をつけられて敗れてしまいました。

素人目に見ても、芸術点のキム・ヨナ選手と技術点の浅田選手とは、そんなに差がない様に思ったのと、五位の安藤美姫選手も無難な演技だったが、思ったほど点数が伸びなかった。
一番印象に残ったのは浅田真央のインタビューでの涙である。採点基準が変わったと言えばそれまでだが、浅田真央の涙は、難度の高い演技をしたにもかかわらず、大差で敗れた悔し涙だと思った。

今日の新聞では、この点についての記事がほとんど見つからない。メディアは小沢幹事長の問題では、検察のリークを鵜呑みにして、重箱の隅をつつくような記事を垂れ流がすだけだ。権力にすり寄ることしか出来ないマスコミに、本質を見抜いた記事を期待するほうが無理だが、このような採点が続くなら、下衆の勘ぐりもしたくなる。そして、フィギュアスケートはスポーツからバレエになってしまうだろう。


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トンネル栽培のダイコンの間引き

IMGP0566今日は魚釣りが出来るだろうと思って、朝の八時半頃煙樹ヶ浜を見に行ったが、写真のように波が高く土手を超えて来ている。煙樹ヶ浜は南からの風に弱い釣り場のようだ。
いつもよく会う由良の釣り師が竿を出していたので聞いてみた。朝一番から来ているが、アタリはなく、ウキが直ぐに寄ってくるので釣り辛く、やめて帰るところだった。おまけに昼からは南からの風がもっと強くなりそうなので、釣りはあきらめることにした。明日から天候が崩れ、海も荒れそうなので、当分、釣りはお預けである。


IMGP0552釣りが出来ないので、トンネル栽培のダイコンに双葉が出てきたので、間引きすることにした。トンネルのビニールを剥ぐって、たくさん発芽したところは三本だけ残して間引いた。間引き菜は味噌汁の具にして頂いた。


IMGP0555新芽は茎が細くグラグラしているので土を寄せて、液肥をたっぷりと与えた。良く見ると新芽が根の付け根から切られているところがある。畝をたてるときに入れた、食品のみで作っ殺虫剤も効き目がないようなので、今年もヨトウムシとの戦いになりそうだ。

IMGP0554これからの管理は、ヨトウムシの被害を考えて、本葉が3〜4枚になったら二本にし、最後は本葉6〜7枚で一本にする。そして、タネまきから二ヶ月するとダイコンも太り始めるので、液肥をやめて、後は無肥料で育てる。


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金山寺みそを湯浅町まで買いに行く

今日は、いつも野菜を頂くS氏から、金山寺みそを、わざわざ湯浅町の「垣内みそ店」まで買いに行く話を聞いて、その金山寺みそを買うために、醤油の町、湯浅町に行ってきました。お店は美浜町から行くと、国道42号線沿いの広川を渡ったところにあります。

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金山寺みそは鎌倉時代に精進料理として中国から伝わったもので、由良の興国寺が発祥の地とされています。そして、みそ製造の際に桶底に溜まる汁をもとに、日本初の醤油が湯浅で誕生したそうです。
店内で試食させていただきましたが、みその中に入れる野菜が他と比べて大きいことが特徴で、甘みがあって格別に美味しいように思いました。金山寺みそが大好きな奥さんの舌にも合いそうなので、これから湯浅までのドライブが増えそうです。

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去年に湯浅町を訪れた時は、醤油作りの古い建物が残るところを見学しました。今日は気温も上がり上着を脱いで、JR湯浅駅の周囲の探索です。湯浅町の街中を熊野古道が通っており、昔からの立石道標や、古いお寺がたくさんある歴史の町です。そして、お寺の庭には山桜が咲いて、まるで春のようでした。

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国道42号線を通る時に見える、山側にあるお城がいつも気になっていました。このお城は温泉付の”国民宿舎湯浅城”で、湯浅城跡の隣に、バブル全盛期の平成10年に建てられたものです。”これが国民宿舎か”と言われても仕方のないような贅沢なお城の外観ですが、お風呂も内装も、至ってシンプルな国民宿舎そのものでした。
温泉はすべすべのナトリウムー炭酸水素温泉で、食事もできて、日帰り温泉としても利用できます。大人ひとり500円(回数券なら300円)の入浴料は国民宿舎ならではの価格です。これからは湯浅まで金山寺みそを買いに来ることも多くなりそうなので、500円の入浴料は頼もしい味方です。


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気乗りのしない釣り

IMGP0550今日は朝食の後コーヒーを飲んでからコマセを作り、ゆっくりとして10時ごろに煙樹ヶ浜に出撃です。久しぶりの浜は天気予報の読みが外れて、写真のような大きな波が土手を越えて打ち寄せています。それでも田舎暮らしの先輩であるN氏と、もうひとりの釣り人が竿を出していました。
駐車場からこの波を見て今日は釣りを止めようかと思ったが、コマセを作ってしまったことと、新作のウキの具合も見たいので、仕方なく始めることにしました。荒れた日はグレが釣れると言われる、誰もいない磯寄りに釣り座を構えました。水温を計ると14℃しかありません。ハリス2号のウキ釣り仕掛けですが、あまり期待は出来ないようです。

IMGP0551道具を波の来ないところに置いて、竿受けだけを土手の先端に立てて釣り始めました。遠投したウキが直ぐに足元に寄ってくるので、竿を手持ちにしてましたが、大きな波が来ると潮しぶきを被ります。おまけに雨まで降ってきました。コンディションのいいベタ凪の海を想定していたので、何だか気乗りがしません。

午前中はまったくアタリもありませんでしたが、釣り人はボツボツと増えてきました。午後になって雨は上がりましたが、波は静まりません。しかし、上手な人はチヌやボラを釣り上げていました。天気予報を恨み、やる気のない私には、アタリひとつありませんでした。
三時過ぎにN氏と一緒に浜を後にして、喫茶店で釣りや田舎暮らしの話をしてから帰宅しました。やる気のない人間には、御崎神社の釣りの神様もご利益をくれないようです。


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平成維新を願う

今日は暖かい晴天の日曜日、老犬のピロを連れての散歩がてら、煙樹ヶ浜を見学に行った。ピロは足腰が弱り、砂利浜を歩くのが遅く、抱きかかえての散歩になった。
浜には常連さんをはじめ、たくさんの釣り人が竿を出している。しかし、水温が14℃と低く、釣果はさっぱりのようだ。以前、声を掛けて頂いた大阪のご夫婦にも会うことが出来た。御夫婦揃っての共同作業の釣りは羨ましい限りだ。

IMGP0542釣りをしない日は道具作りに精が出る。遠投は少しの油断で、直ぐに仕掛けを飛ばしてしまうことが多い。今日は25mmの軟質発泡剤とラミネートフィルムを使ったウキと、古いカゴを改良してカゴ天秤を作ってみた。半田が上手くいかないが、何とか出来上がった。

日曜日はもうひとつ楽しみがある。暖炉を焚きながら、見ることの少なくなったテレビをつけて、NHKの大河ドラマ”龍馬伝”の観賞だ。この番組を見ていると現在が明治維新の過渡期と重なってくる。食べるのがやっとの下士と、恵まれた環境でのうのうと暮らす上士の階級制度は、今に当て嵌めれば、さながら勝ち組と負け組みである。

IMGP0546その階級制度を平等な世の中にするために立ち上がる者と、利権を守りたいと思う者たちとのせめぎ合いがよく似ている。
差し詰め、昨年の8月に国民の信任を得て政権交代をした民主党と、その民主党を追い落として利権を守ろうとする、自民党、官僚、大企業、メディア、などとの戦いである。

登場人物は、先見の目を持った吉田松陰に植草一秀、大きな流れをつくりだす人、西郷隆盛に小沢一郎、坂本龍馬に亀井静香、勝海舟に稲盛和夫といったところか。
そして、その流れを形にしていく人、大久保利通には鳩山由紀夫、伊藤博文には菅直人、木戸孝允に原口一博ということになる。この配役で平成維新が成し遂げられ、住みよい世の中になることを願う者である。


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身についた習性なのかも・・・・

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今月の6日に植えたトンネル栽培のダイコンを、ビニールを剥ぐって見てみると、全部のマルチの穴に双葉の芽がでています。この季節でも、風のない適度な湿度と温度のトンネルの中は、大根にとってもいい環境なのでしょう。次は、温室育ちのひ弱さを、外気に慣らす時期が心配になります。
別の畝では11月の初めに植えたキヌサヤに花が咲きました。春はもう目の前まで来ているようです。

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南部梅林を見に行った時、散策コースの途中で梅の木を剪定している方から無償で切り枝を頂きました。何でもタダで貰えるものなら目の色が変わる奥さんです。帰りに印南の国道沿いで買ったスイトピーと一緒に、卒なく玄関のニッチに飾ってありました。

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午後からはコストコで買った豚バラ肉でベーコン作りです。残り火で鳥のモモ肉も燻製にしてみました。売ってる物を買うと高いので、ワザワザ手間暇をかけて、手作りにして喜んでいます。
家庭菜園も梅の枝も燻製も、元を正せば、私の安月給で三人の子供を育てるために、身についた習性なのかも分かりません。


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梅の里と鶴の湯

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今日は、今が満開の南部梅林に行きました。”人目100万本、香り十里”と言われるだけあって、平日にもかかわらず駐車場(500円)は満車です。その昔、小さかった三人の子供を連れて、二度この梅林を訪れたことがあったが、その当時とは様子が変わっており、歳のせいもあって?昔の記憶は全く戻らなかった。


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駐車場から梅林に行く途中の道には、万葉の歌人が梅を詠んだ歌が随所に紹介されており、日本人と梅の長い付き合いが偲ばれる。道の両側には赤いのぼりと、お店屋さんが並び、お茶やワインを振舞ってくれる。”梅の里みなべ”ならではのとてもいい雰囲気である。


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お店屋さんが無くなるところから梅林になり、大人ひとり250円の入場料がいる。梅林を回るコースが幾つかあるが、私たちは一番長いコースを選んだ。途中の展望台は和歌山の夕陽百選にも選ばれており、梅の花越しに見える南部の町と海が美しい。


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私達が選んだのは80分くらいかかる小高い丘を回る尾根道のコースで、両側の急勾配の谷が全て梅林になっている。そして梅の木の下にはブルーのシートが束ねて置かれている。このシートを使うことで、梅の収穫が非常に楽になったと聞いたが、シートの無い時代にはさぞかし大変な作業だったと思われる。


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菅原道真公を祀る各地の天満宮、天神さまのような艶やかさはないが、南部の梅林は、丘の上から見える山のほとんどが梅林であり、その雄大さで他を圧倒しているように思われる。


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観光よりは産業としての美しく手入れされた雄大な梅林は、見るからに気持ちがいい。しかし、最近は安価な中国産の梅干の影響を受け、最高級の南高梅の在庫が残ることが多いとも聞いた。同じ和歌山県に住む者としては、これからも日本一の南部の梅として頑張ってもらいたいのもである。


DSC_0049お出かけの最後は温泉で終わることが恒例になっている。南部梅林から15分ほど奥に入ったところに”鶴の湯温泉”がある。ここは一度訪れたことがある温泉である。日高地方のスベスベしたお湯であるが、お湯が透明ではなく、濁りが入っているところが他の温泉と少し違う。

この温泉は一軒宿で、宿泊施設も兼ねており、日帰り温泉はもちろん、食事もできてメニューも豊富である。惜しむらくは、内湯と露天風呂が別々になっており、一度服を着てから入りなおさなければならないところが残念である。


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食べ慣れた味は”日本一”

IMGP0516今日は北西の風が6〜7mの予報なので、釣りは止めて10時ごろに煙樹ヶ浜を見学に行った。磯寄りに常連さんが四人並んでいたが、時々、横からの風が強く吹き、釣り辛そうである。早朝から来ている由良の釣り師に状況を聞いてみたが、水温は余り下がっていないが、アタリは無いようでした。

IMGP0512昨日は雨、今日は強風で釣りができない日は、釣り道具の手入れと暖炉の薪作りの仕事がある。
食卓には正月に漬けた沢庵の新漬けが並んだ。色も味も絶品である。長年食べ慣れた味がそう思わせるのだろうが、市販の沢庵は食べれないほど美味しい。

「おいしさ」の要素としては4つあるそうです。1つ目は「生理的欲求」、2つ目は「文化」、3つ目は「情報」、4つ目は「偶然のおいしさ」です。
食べ慣れたものは、2つ目の「文化」の範ちゅうに入るらしいが、「食べても危険ではない」という『安心マーク』が付いているからのようです。安全なものを食べるというのは、動物の本能です。安全なもの、期待通りの味を食べられるという安心感が、「おいしさ」になっているのです。

正月のおせち料理も75%の男性が食べ慣れた味の手作りの「おせち」を希望しているという。各家庭で作る食べ慣れた味は、それぞれ“日本一”のようである。


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孫たちへの土産

IMGP0508今日は以前から予定していた、奥さんの友達の写真展を尼崎まで見に行くことになりました。序でにコストコで娘の家族と一緒に買い物をすることにしました。
朝の九時から開いている有田の”どんどん広場”に立寄り、昨日釣ったチヌとミカンを土産に買うことにした。

IMGP0507日本一の産地と言うだけあって、色々な種類を掛け合わせたミカンが並び、ビニールの袋一杯に入ったミカンが殆んど100円である。質も去ることながら、量を欲しがる孫たちの土産としては打って付けである。


IMGP0509昼前に尼崎に着き写真展を見たが、カメラを趣味にする人の写真は、切り口に鋭い感性がにじみ出ている。それと比較すると、私の写真はブログに乗せるだけのスナップ写真であるが、生き様が分かれば、それだけでいいと思うのだ。
昼食を済ませてから孫たちとコストコで合流した。この一角は大型のショッピングモールが並び、大勢の人で賑わっている。ここでの買い物はベーコン用の豚バラ肉が目的である。
今日は便利さと欲望を操る経済社会に飲み込まれてしまったが、和歌山に帰ってくれば、いつもの静かな生活が待っている。


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狙ったチヌを釣り上げた

IMGP0498今日は朝から風が強く釣りは無理だと思って煙樹ヶ浜を見に行ったが、風は北から吹き、釣りには支障がないようで、浜には常連さんが四人並んでいた。昨日と同じようにオキアミを解凍してコマセを作り、浜に出撃です。磯寄りに並んだ常連さんの東側に釣り座を構えました。水温は昨日と同じ15℃です

IMGP0499まだ土手が緩く、時々大きなうねりとともに、足元まで波が来るので、波を気にしながらの釣りになりました。今日は目的があるので、ハリス1.7号でスピニングリールのウキ釣りでチヌ狙いです。
10時半頃から釣り始めたが、午前中は常連さんがチヌをボツボツ上げていますが、私にはアタリがありません。二時ごろに待望のアタリが来て、竿を立てましたが、引きが強く、なかなか寄ってきません。1.7号のハリスを気にして、ドラッグを調整しながら長い時間やり取りをしているので、常連さんも注目しています。やっと波打ち際まで引き寄せたのは、丸々と太ったボラでした。竿では上げれないので、竿を置いて道糸を掴んで浜を引きずり上げましたが、1.7号のハリスの強さを実感しました。ボラと分かった瞬間に常連さんの目が、冷たい視線に変わったような気がしました。

IMGP0505その後は、またアタリがなくエサも無くなりかけた四時過ぎにウキが消え、竿先が揺れました。竿が絞め込まれるまで我慢して、大きく竿を立てて合わせます。今度は簡単に寄ってくるので、強引に浜を引きずり上げたのは狙いのチヌでした。その後にもアタリがありましたが、食いが浅かったのか、ハリが外れてバラしてしまいました。


IMGP0506五時過ぎに常連さんたちに合わせて浜を後にしましたが、沖には始めて見る鳥山が立っていました。水温も上がり週末はチヌが狙い目か?・・・・・・・
今日の釣果はボラとチヌが一匹づつで、昨日のお賽銭がまだ効いているようです。明日会うことになっている、魚好きの孫たちの土産にと思って狙ったチヌが釣れてホッとしました。


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ハカマ

昭和24年生まれの団塊世代です。住み慣れた都会を離れて、残された人生を楽しむために、温暖な気候の和歌山県美浜町にやってまいりました。 見知らぬ土地で暮らすことの不安はありますが、それよりも、今までの人生とは違った「夢と喜び」を、新しい環境で見つけていきたいと思っています。
座右の銘 ”足るを知る者は富む”





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