田舎暮らし・煙樹ヶ浜(えんじゅがはま)だより

住み慣れた都会を離れて、田舎の自然と共に暮らす団塊夫婦のセカンドライフ。
和歌山県日高郡美浜町より・家造り・田舎暮らし・釣情報・家庭菜園・ガ−デニングなどの日々をつづります。

2010年10月

自然を受け入れて暮らす

IMGP1863台風14号は、二日前は紀伊半島上陸も有り得るコースだったので心配していたが、当初の予想よりは南よりのコースを通り、結果的には避けてくれた形となって一安心である。
朝早く煙樹ヶ浜を見に行ったが、海は濁って大きなうねりを伴って高い波が打ち寄せている。
そして、土手は完全に無くなり、白波が大きく尾を引いている。この分では、二、三日は釣りは難しいようだ。

IMGP1864昨年の台風では、防風ネットが倒されて大きな被害にあったので、今回は色々と対策を考えていたが、その必要も無くなり、ホッとしている。
自然と共に暮らすということは、自然の脅威を諸に受けることになる。都会の生活では余り考えなかった毎日の天気が、日々の生活に大きな影響を与えるというより、天気によってその日の生活が決まるのである。
自然と共生すことは、自然の脅威を受け入れ、生命の営みの場である自然に接することで、 日々の生活を心豊かなものにできれば、それに越したことはない。 そして、自然との調和を基礎とする新しい生き方を創造できれば、第二の人生に「田舎暮らし」を選択したことが、間違いでなかったことになると思うのであります。


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シイタケ小屋で蘭を育てる

IMGP1858
今月に入ってから倉庫の裏のスペースを利用してシイタケ栽培と蘭のための小屋を作っていた。
この場所は元々シイタケの栽培をするために作ったスペースで、屋根は防風ネットだけで、両サイドが開いていた。
そのためか、どうも乾燥が激しく、原木に打ち込んだシイタケ菌の定着が悪いようで、上手くシイタケが出来てくれない。

IMGP1860そこで、屋根はネットを外して波板をかけ、寒冷紗を張った。両サイドにも扉をつけて風を防ぎ、湿気を保てるようにした。
タタミ三畳ほどのスペースではあるが、このスペースには電柱の支線が二本あり、”何でこんな所に支線はあるのか”と文句をいいながら、波板をくりぬいて張った。
やっと完成したが、屋根を波板にすると雨が当たらなくなり、人工的に雨水をシイタケの原木に掛けなければならなくなる。
少し面倒になるが、その代わりに出来たスペースで東洋蘭も一緒に栽培することを考えた。

IMGP1861東洋蘭は古典園芸植物の一種で、栽培するのは、主に寒蘭(カンラン)を育てたいと考えている。
寒蘭は余り知られていないが、和歌山、四国、九州など黒潮の影響を受ける温暖地に自生する。
開花期が十月から年末にかけて、細い花径に数輪以上の花を咲かすので寒蘭というのであろう。
これに対して二月から四月に咲く一系一輪の花を春蘭という。蘭小屋を作りながら、ネットオークションで数鉢落札した物が、もう届いた。

鉢が倒れないように鋼管で棚を組み、その中に入れることにした。こうしてみると、シイタケより蘭の方が優遇さているようだ。寒蘭は私にとって、とても縁のある植物である。その訳は、追ってこのグログで紹介することにします。


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獅子が舞う、和田祭り

IMGP1845魚釣りを早めに引き上げたのは、もうひとつ理由があった。
それは、今日が毎年10月の第4日曜日に行われる和田祭りの日であるからだ。
午前10時から御崎神社前の広場で獅子舞を奉納し、11時頃より神馬を先頭に神社前の旧道を東進、県道に出て自衛隊前から「ときわ寮」前の道に入り御旅所に向かう。



IMGP1849お渡りは御輿、屋台、だんじりと四ッ太鼓は別々な感じで進む。
御旅所に12時40分に御輿が着き、1時20分頃屋台が入り5人の神官による式の後、3つの獅子舞が奉納される。獅子舞は遠い昔の子供の頃を思い出させてくれる。
だんじり、四ッ太鼓は御旅所前に並べ式の終わるのを待つ。余興として山車4、四ッ太鼓4、屋台1。平成21年に新調された和田西の八反幟は日高で一番大きいとか。


IMGP1851我が家も、地区の世話役さんが来て、大枚5000円を寄付している。お祭りは、住民の寄付が無ければ成立たないようだ。
そのおかげもあってか、いつもは閑散としている浜には大きな幟がたくさん立ち、この日ばかりは大勢の人が出て賑わっている。
そして、松林の中の広場には屋台も出てお祭り気分を盛り上げる。


浜辺でくつろぐ人々の姿が微笑ましい、煙樹ヶ浜と共に生きる、美浜町ならではの海の祭りだ。
そして、我々もその仲間に入れて頂いたようである。


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リベンジは果たせず

IMGP1838一昨日の惨敗に懲りずに、リベンジを期して、今日も煙樹ヶ浜に出撃です。
夜明けを待って浜に出たが、白波が尾を引き土手を越えてくる、釣りづらい状況である。
仕方がないので、竿受けだけを土手の先端に刺して、道具は後ろに待機した。
持ち竿はしんどいので、エサの付け替えを後方で行い、遠投した竿だけを前の竿受けに掛けて様子を見る。


IMGP1840海の色は、先日と余り変わらず、雨の影響が残っているのか、まだ青緑色が強い。
今日も熊野灘式のスピニングリールで、カツオ狙いのカゴ釣りである。
水温を計れば23℃であるが、潮が悪いように思う。
案の定、一投目からチャリコの猛襲である。
ウキを押さえるような感じで、竿までは来ないチャリコのアタリが七回続く最悪の状態だ。


IMGP1841今日は日曜日で常連さんも多いが、大きく竿を曲げる人はいないようだ。
向かい風が強くなったので、グログ友達に教えて頂いた「見切り千両」を思い出して、早めに竿を置いた。
大阪のKさん御夫婦も来られていたが、釣り場所を変えるようだ。
常連さんと少し雑談をしてから九時前に引き上げた。
今日も釣果はチャリコが11匹だけで、リベンジは果たせなかった。


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”聖なる森、熊の古道を歩く”

大事な予定とは、熊野古道を歩くことである。JR主催で模様された”聖なる森、熊の古道を歩く”という新聞のチラシを見て、奥さんと二人で参加を申し込んでいた(参加費無料)。下草刈が終わってから朝食を取り、御坊からJRに乗って、午前11時30分に紀伊宮原駅に集合した。せいぜい30〜40人ぐらいだろうと思っていたが、大勢の人でピックリした。


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後から聞いた話だが、申し込みは129人だったが、飛び入りがあるから150人くらいの参加者になったようだ。今回が四回目になるとのことであるが、大半が阪神方面からの参加者のようだ。二人の語り部を先頭に、二班に分かれて出発した。宮原駅から町を抜けると有田川に出る。ここは昔から渡し場があった所で場所を示す標柱が立っている。



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宮原橋を渡り、車は通行禁止の土手を歩く。古い町並みの中を進むと中将姫ゆかりの得生寺がある。ここで昼食となったが、その前に、直ぐ傍にある糸我稲荷神社と「くまの古道歴史民族資料館」に立ち寄り、後白川法皇や藤原定家など、当時の貴族の熊野詣の有り様の説明を聞いた。



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昼食に配られた有田市役所から差し入れがあったミカンが美味しかった。そのミカンが鈴なりの畑の中にある「糸我一里塚」は江戸時代に紀州藩が熊野街道の整備のための塚で、城下より5里(約20km)の場所に位置するそうだ。ここから道は地道の急坂になり、竹林の中のつづら折れの道を登る。本日一番の難所である。



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息を切らせながら登り詰めた所が糸我峠である。ここには昔、二軒の茶屋があり、熊野詣の旅人にミカンを振舞ったという。江戸時代の茶屋の様子や、飛鳥、奈良時代の熊野道の様子を書いた絵図の標識がある。そして、木のトンネルの向こうに湯浅の町並みが一望できる。涼しい風が吹き上げてきて何と言えない心地よさである。万葉人もここで景色を楽しみ一服したことだろう。

糸我峠から道六路と呼ばれる急坂を下り、着いた所が逆川王子である。逆川神社の境内はほぼ昔のままに保存されているため、今にも朽ち果てそうな様相である。名前の由来は、集落の南を流れる小川が、西に流れる他の川とは逆に、いったん東に流れて山田川に合流し、また南に流れて湯浅湾に入るためという。



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ここには大きな「なぎの木」があり、お参りに来た人々は道中のご加護を願い、なぎの葉をお守りとして身につけて厄をよけ旅路を進め、苦難を『なぎたおすパワー』を頂いていたそうです。「なぎの木」は葉脈が平行である。私達も葉っぱを一枚づつ頂いて、財布に入れました。

有田郡民体育館で湯浅の語り部と交代して、湯浅の街中を歩くことになっていたが、湯浅の町は、二人で二度訪れているので、途中で抜けて、早めに湯浅駅に行き、帰路についた。
距離約7km、所要時間3時間45分の歴史ロマンの一端を感じた一日だった。

次回は11月20日、「湯浅駅(9:30)〜紀伊内原(16:30)」までの16.9kmです。鹿ヶ瀬峠からの下りは、503mにも及ぶ熊野古道最長の石畳が見のもだそうです。飛び入りも歓迎のようなので、健脚に自信のある方は参加されてはいかがですか。。。。。。


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煙樹ヶ浜松林で二回目の下草刈り

IMGP1798昨日の夕方に、ボランティア活動のF氏から電話があり、今日の午前六時半集合で、煙樹ヶ浜松林の下草刈りを行うという連絡が入った。
先週に続いて二回目となる草刈である。
今日は他にも予定があり、忙しいが、八時半頃には終わるようなので引き受けた。
早朝の空は美しい朝焼けである。
天気が崩れなければ良いのだが・・・・・・・



IMGP1799六時半少し前に現場に到着したが、まだ誰もいないので海の様子を見に行った。
今日はシラスの網が入るようで、準備が行われていた。そして、土曜日の浜には、たくさんの竿が並んでいた。昨日の潮が変わっていれが良いのだが。。。
海の様子が心配だが、下草刈りの作業が待っている。



IMGP1800早速、草刈機のエンジンをかけて作業に取り掛かる。今日はひとり増えて4人での作業となった。作業は単調だが、松林が元気になると思えば、やり甲斐もある。
休憩を挟んで、八時半には終了した。少し雑談をして分かれたが、みんな美浜町のことを真剣に考えているようだ。
来週も行うことを確認して分かれたが、今日は、これから大事な予定が入っている。


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地合はいいのだが、潮が悪い。

IMGP1793今日は大潮で、満潮が午前5時44分の朝マズメと重なるいい地合である。
奥さんが用意してくれた釣定食を食べながら夜明けを待って、五日振りの出撃である。
日の出が遅くなったことと曇天で、5時半でもまだ暗い。
この二、三日、波が高く釣り辛かった煙樹ヶ浜であるが、波も大分落ち着いたようで、土手が出来ている。


IMGP1794今日は平日で、人も少なくゆっくりと釣りができる。
ベイトリールの調子が悪く修理に出したので、今日は熊野灘式のスピニングリールでのカゴ釣りである。
六時過ぎから釣りはじめたが、釣れるのはチャリコばかりで、ウキが消えて竿までくるようなアタリはない。
水温は23℃と少し下がってきたが、今日の海は雨の影響が残っているのか、濁って汽水域のような薄い青緑色をしている。
常連さんが言っている魚の釣れない潮のようだ。地合はいいのだが、潮が悪い。

IMGP1796明るくなって釣り人も増えてきたが、何処を見ても竿を曲げる人はいない。
チヌは勿論、ボラさえ食わない、魚のいない海のようである。
10時前に諦めて、浜を後にした。最近、根気がなくなっているのか、諦めが早くなったような気がする。
今日の釣果はチャリコが8匹とアジが1匹である。
塩をして保存している前回釣ったチャリコと合わせて、また小ダイ寿司を作ってもらおう。


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生きた心地がしなかった

IMGP1787今日の煙樹ヶ浜は昨日吹いたマゼで土手が無くなってしまったようだ。
白い波が長く尾を引き釣り辛い中で、手持ちの竿で頑張っている釣り人がいた。
海の様子を聞いてみたが、まだ水温が高いようだと言っていた。
この分では、土手ができて、いいコンディションになるには少し時間がかかりそうだ。
カツオ釣りの竿が並ぶ日が待ち遠しい。

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昨日の続きになりますが、生石高原の帰りに、有田川町にある鷲ヶ峰コスモスパークに寄ってみることにした。生石高原から下りて来て、ナビの示すとおりに走っていれば良かったのですが、近道がありそうなので、船坂集落から入ることにしました。

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ところが、この道がミカン畑の作業だけに使われているような道で、車一台がやっと通れるほどの道路幅しかありません。少し上ったので引き返すことも出来ず、対向車が来ればすれ違いもできません。そして、つづら折れのカーブでは一度ハンドルを切り返さなくては曲がれない有様で、おまけに片方は石積みの絶壁である。生きた心地がしなかったが、対向車にも遭わずに広い道路に出てホッとした。冒険も程々にしないと、いつか大ケガをすることになりそうだ。
奥さんが”帰りは違う道にして”と言っていたように、本人も相当怖かったようだ。


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やっとの思いで着いたコスモスパークであるが、ここも生石高原に負けず劣らずの360度の展望が素晴らしい。遠く淡路島、四国まで見渡せる大パノラマが広がっています。
肝心のコスモスの花は、時期が遅かったこともあり、昨年来た時より少ないようで少し寂しかった。ここにも風力発電用の風車が一基立っているが、遠くには由良地区や日高地区の風車郡が一望できる。

帰りにブログ友達に教えて頂いた、今月の16日にオープンしたという、有田の「ファーマーズマーケット」に寄ってみた。私にはよく分からないが、買い物好きの奥さんが、余り買わなかったところを見ると、相性が悪いのかも分からない。


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感謝の念を忘れずに・・・・・・

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今日は、生石高原にススキを見に行きました。
高速を使わず国道42号線を通って、一時間ほどのドライブです。
清々しい空気が流れるススキの高原と、360度の展望を求めて人々が集まります。
昨年に続いて二度目の訪問ですが、平日にもかかわらず、たくさんの車が駐車場に止まっていましす。


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お天気も良く、銀色に輝くススキの原は心が癒されます。
人生の雑音と欲望から開放され、質素な生活ではあるが心は豊である。
自分で作った野菜や釣った魚を食べる暮らしをしていると、感謝の念を忘れずに生きていられるから幸せなのだろう。
余計なお世話かもしれないが、都会のアスファルトジャングルで悶々とした日々を送っている方は、田舎暮らしを考えてみることをお勧めする。


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今日は愛犬のピロ君も一緒に来た。
昔は山に連れて行くと、走り回って、こちらが引っ張りまわされた。
しかし、もう16歳になり、目も耳も不自由になって、臭いだけを頼りに後からゆっくりついて来る。
この16年間、ピロ君も自然に負けないくらいに、私達夫婦の心を癒してくれた。
ピロ君にも感謝である。

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松林の下草刈りとカツオ釣り

IMGP1781今日は午前六時に集合して、煙樹ヶ浜の松林の中で下草狩りに参加しました。前日に海岸のゴミの収集のボランティア活動で知合ったF氏から誘いがありました。 F氏は、大切な煙樹ヶ浜の松林を守るために、個人で活動されているから方で、参加者は私を入れて三人だけでした。




IMGP1782草刈機を使うのは初めての経験です。草刈機の操作は簡単で、すぐに馴れましたが、草を刈る作業は、まだまだ実習が必要なようです。折角芽生えた新しい芽を摘むことは、少し可哀想な気もありますが、大切な松林を守るためには、仕方のないことなのでしょう。二時間ばかりの作業でしたが、いい経験をさせてもらいました。いつもお世話になっている煙樹ヶ浜です。これからも続けて行こうと思っています。
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IMGP1783IMGP1785
IMGP1784
草刈作業を終えてから、事前に用意した釣り道具を持って煙樹ヶ浜に出撃です。”ぼつぼつカツオが釣れだした”との情報を耳にしていたので、無理をしてしまいました。それともうひとつは、「アブ6500CS-ROCKET」の調子が悪くなったので、以前に、いつも行く釣具屋の親父さんに、安く分けてもらった中古の「アブ6500C」を使ってみたいこともありました。

八時半ごろに浜に出ましたが、日曜日でもあり大勢の人が出ています。海は凪でフォローの風が吹き、天気は曇り空ですが、いいコンディションです。憑いているのか、竿の曲がらない常連さんを尻目に、釣り始めてて直ぐにメジカとスマカツオを一匹づつ釣り上げました。しかし、それ以後はチャリコばかりで、まったくアタリがありませんでした。他の人もカツオを釣っている人は少なく、カツオの最盛期はもう少し先のようです。

どうも「アブ6500C」はブレーキが効いているのか、カゴの飛びが良くありません。課題が残りました。昼過ぎまで釣って、今日の釣果はカツオが二匹とチャリコが五匹にアジが一匹です。本格的なシーズンが待たれます。

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ハカマ

昭和24年生まれの団塊世代です。住み慣れた都会を離れて、残された人生を楽しむために、温暖な気候の和歌山県美浜町にやってまいりました。 見知らぬ土地で暮らすことの不安はありますが、それよりも、今までの人生とは違った「夢と喜び」を、新しい環境で見つけていきたいと思っています。
座右の銘 ”足るを知る者は富む”





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