田舎暮らし・煙樹ヶ浜(えんじゅがはま)だより

住み慣れた都会を離れて、田舎の自然と共に暮らす団塊夫婦のセカンドライフ。
和歌山県日高郡美浜町より・家造り・田舎暮らし・釣情報・家庭菜園・ガ−デニングなどの日々をつづります。

2010年12月

暮れの畑の恵み

IMGP2193昨日は尼崎のコストコで正月の買い物を済ませてから宝塚の娘の家に行き、孫娘二人を連れて帰りました。ついでに伊丹の古巣に寄り、手作りのお土産を渡してきました。久しぶりに見る顔は年をとったように見えますが、相手も私達をそのように感じていることでしょう。年はとりたくないものですね。
今日は、その孫達とジャガイモ掘りです。掘り起こした土の中から芋が出て来ると二人で取り合います。


IMGP2195土の付いたジャガイモを見ただけでもいい経験になることでしょう。「ニシユタカ」と「アンデスレッド」の二畝を全て掘り起こしました。同じ株数でも「アンデスレット」の方が収穫が少ないようです。しかし、ニシユタカには、先に掘った「出島「と同じような「そうか病」が見られました。何かしらの対策が必要のようです。
ニンジンやレタス、ブロッコリーも一緒に収穫です。



IMGP2196そして、今日の夕食は収穫したジャガイモやニンジンを使って、孫達の好きなカレーライスです。芽が出たものもありますが、タマネギもまだストックが残っています。孫達も手伝って作ったカレーライスを賑やかに頂きました。
お正月には、ことし式を挙げた東京の娘夫婦も来るようです。美浜町の我が家で迎える二度目の正月は、賑やかになりそうです。


今年もブログを読んで頂いてありがとうございました。少し早いようですが、これでブログ納めといたします。
皆さま良いお年をお迎えください。

連れ帰る孫と一緒に芋を掘る暮れの畑の恵みなりかな by/ハカマ


☆人気ブログRankingに参加しています☆
一日一回応援クリックお願いします・・・・・・

リンクバナ−2

止められません

IMGP2182IMGP2184
IMGP2183

今日は朝から、豚バラ4kgとイカ14杯の燻製作りの一日だった。
孫を迎えに行くついでに、伊丹の古巣に立ち寄り、塩をした魚と一緒に、お土産にするようだ。イカ10杯の燻製は、奥さんのお友達に頼まれたようである。
四日前から塩をして冷蔵庫で寝かせた豚バラを、前日から塩抜きをして、網に入れて乾燥させます。
イカは前日に買って来た物を、一日だけ塩をして冷蔵庫で寝かせました。
二時間ばかり風に当てて乾燥させてから、炭をいこした七輪の上に置いた燻製機に入れてベーコンにします。


IMGP2185IMGP2186
IMGP2187

我が家の燻製は、桜のチップを使い、120度くらいの高温で裏と表を30分くらいづつ燻って作ります。
イカの燻製作りは初めてだったが、見よう見まねで、少し温度を下げて80度くらいで燻製にしました。
孫が好きなゆで卵も、殻にヒビをいかせてから一緒に燻製にしてみました。

11時頃からいぶし始め、夜の六時半までかかる、一日がかりの燻製作りでした。幾らお土産作りだとはいえ、少しやり過ぎたようです。しかし、手間ひまかけて作る食べ物は、スーパーで売っているものに比べて、味の深さが違うので止められません。


☆人気ブログRankingに参加しています☆
一日一回応援クリックお願いします・・・・・・

リンクバナ−2



格の違いは歴然

小沢小沢一郎氏が12月23日に岩上安身氏のUstreamインターネットメディアに登場して、嬉しい話を沢山してくれました。是非、ご覧下さい。





仙石、岡田、前原の三ばかトリオの神輿に乗る菅直人総理が、会うだけでも苦労する胡錦濤国家主席に、小沢一郎氏は、「この前、日本に来た時『会いたい』というから会った」と言った。そして、菅や仙谷が腰抜けの外交を繰り返す中で、あの胡錦濤国家主席に対して、 「変わらずに残るためには変わらなければならない」」と言って、民主化を促したという。

政治家としての格の違いは歴然としている。私が”日本の最後の救世主”と崇める世界に通用する政治家を、いわれの無い罪で証人喚問するという今の空き菅内閣もそうだが、そればかりを一斉に報道する日本のメディアの悲しい現実がここにある。


☆人気ブログRankingに参加しています☆
一日一回応援クリックお願いします・・・・・・

リンクバナ−2

自信回復

IMGP2174今日は、暮れに孫達を迎えに行く時の、土産に持っていく魚を釣りに煙樹ヶ浜に出撃です。
昨年は伊丹に住んでいた頃の親しい方に、塩をしたチヌを届け、非常に喜んで頂いたので、今年も持って行くことになった。
夜明けを待って浜に出たが釣り人の姿は少ない。二人の竿が並ぶポイントの磯寄りに釣り座を構えてチヌを狙う。仕掛けはベイトリールに1.7号のハリスを付けたカゴ釣りである。水温は17℃で期待できる。

IMGP2177今日の海は気温が低く西からの風が強く吹き波も高い。九時半ごろの満潮時には、波が土手を越えてくる釣り辛い状況である。指先がかじかんでエサを付けるのも難しい。
作り変えたリールのテストもあるが、こんなにしてまで釣りをする自分を疑いたくなる。しかし、それほど釣りが好きになったのかも知れない。沖には蜃気楼のよな物が見えていた。


IMGP2178前回はベイトリールがバックラッシュの嵐で、新しく巻いた道糸を半分に減らしてしまった。もったいないので、下糸を巻いてから少なくなった道糸を繋いで作り変えた。はじめは恐々投げていたが、今日は大きなバックラッシュも無く、風の強い悪条件を克服してスムーズに飛んでくれた。自信喪失気味の嫌な気分が吹っ切れたようだ。
釣り人が増えた午前中は、どの竿にもチヌとグレが単発的に釣れていた。

IMGP2180昼前からカツオが回って来て、並んだ竿が順番に曲がる。釣り辛い状況で頑張った人への御褒美のようであった。
三時前に竿を納めて浜を後にした。今日の釣果は46cmのチヌを筆頭に、チヌ二匹とグレ一匹、カツオが4匹である。釣ったチヌは塩をして御土産にするようだが、もう魚をストックする冷凍庫のスペースが無くなったので、釣りは止められてしまった。今日は釣りたてのカツオの刺身でクリスマスを祝った。


☆人気ブログRankingに参加しています☆
一日一回応援クリックお願いします・・・・・・

リンクバナ−2

ジャガイモ掘りと沢庵作りのイブ

今日は、やらなければならないことが沢山あるので、天気は良いが風が強いので、魚釣りは見合わせました。100本の大根が干し上がったようなので、樽に漬けることになりました。しかし、昨年の樽を洗っていると、底にヒビが入っていたので、新しい樽を買いに走りました。田舎暮らしにハプニングはつきものです。

IMGP2169IMGP2173
IMGP2172

漬け方はいつもと同じで、干し大根十貫(37.5kg)につき塩一升五合の割合ですが、今年は糠をいることにしました。いり糠で漬けると虫が来ないと聞きます。漬けるのは奥さんですが、樽を買いに走ったり、重さを測ったり、いり糠を作ったりするような、肉体労働と単純作業が私の仕事になります。何十年も続く我が家の伝統とはいえ、畑の大根抜きから始まった沢庵作りの長い道のりが終わって一安心です。



IMGP2168ジャガ2
ジャガ1

もうひとつ今年中にやらなければならないことがあります。九月に植えた三種類のジャガイモが、そろそろ収穫できるようになってきました。その中の一畝に植えた出島(デジマ)を全部掘ってみました。まあまあの収穫量ですが、掘った芋の表面に小さな茶色のかさぶたのようなものがあります。ネットで調べてみるとアルカリ性土壌で発生することが多い「そうか病」のようです。

ケイ酸カルシウムを入れ過ぎたのがいけなかったのでしょか? 残りの二畝(アンデスレッドとニシユタカ)も掘ってみなければ分かりませんが、この畝は奥さんが年末に来る孫と一緒に掘ることを楽しみにしています。クリスマス・イブの夜を、暖炉の前で、奥さんの手作りケーキを食べて祝いました。押し迫った年の瀬の慌ただしさを感じながらも、楽しみの多い日々です。


☆人気ブログRankingに参加しています☆
一日一回応援クリックお願いします・・・・・・

リンクバナ−2

怠け癖をマイペースと偽って

IMGP2167今日は天皇誕生日で「国民の祝日」になっています。天皇誕生日と言われても、どうもシックリしないのは、未だに4月29日の昭和天皇の誕生日が頭から離れないからだろう。昭和の時代を生きて来た我々の宿命なのかも知れません。
戦前は祝日と祭日の区別があったようですが、1948年制定の祝日法(国民の祝日に関する法律)によって、祝日と祭日は「国民の祝日」に統合されたそうです。

IMGP2163戦前の解釈では「おめでとうございます」という言葉を使うかどうかで、祝日と祭日が分けられるという説から言うと、天皇誕生日は祭日ではなく祝日という事になりそうです。
そういうことで、祝日の煙樹ヶ浜は良い天気に恵まれ、カツオが良く釣れている情報が伝わっているようで、竿がずらりと並んでいます。私はサンデーアングラーに釣り場を譲って、今日は九時ごろ見学に行きました。横から吹く風がきつく釣り辛そうですが、磯寄りはグレやチヌに交じって単発的にカツオが釣れていました。

IMGP2165魚釣りをしない日には用事がたくさんあります。今一番の仕事は暖炉で燃やす薪作りです。材木屋さんから一度に沢山の端材を貰ってきても、置く場所が無いので、乗用車のトランクに入るだけ貰ってきて、電ノコと斧で薪を作っては、家の裏に作った保管場所に運んでいます。
他にもやらなくてはいけないことは幾らでもありますが、奥さんにお尻を叩かれなければ、なかなかお腰があがりません。生まれつきの怠け癖をマイペースと偽って、のんびりやるしかないようです。


☆人気ブログRankingに参加しています☆
一日一回応援クリックお願いします・・・・・・

リンクバナ−2

雨のち晴れの魚釣り

IMGP2155今日はブログで知合いになり、マイフレンドにもリンクしているf&j氏が煙樹ヶ浜に来られるので、私も一緒に竿を出すことにした。駐車場に車を止めて浜に出ると、丁度、散歩中のT氏に会った。T氏は大阪で商売をしながら、15年以上前から煙樹ヶ浜の直ぐ後ろに別荘を建てて、釣りを楽しんでおられる御仁だ。
朝の挨拶をすると”早よ行かな良い釣り場がなくなるぞ”と冷やかされた。その言葉の通り、磯寄りには、もう三人の姿が見える。どちらに入るか少し迷ったが、チャリコの少ない東側に並んで釣り座を構えた。
釣りの用意をしていると、少し離れた所で釣っていた方が挨拶に来られた。以前にもお会いした、私のブログを読んでおられる湯浅のK氏であった。八時前にはf&j氏も来られたので、ブログ友達三人が並んで竿を出すことになった。

IMGP2156今日の海は風も無く波も穏やかで、水温は17度ある。仕掛はベイトリールにハリス1.7号のグレ狙いである。常連さんが並ぶ中で、最初に私の竿が曲がり、大きなグレを波打ち際まで寄せたが、針が外れてバラしてしまった。これがきっかけで、それ以後は運に見放されることになった。
「曇り後晴れ」の天気予報を信じて、雨具を用意していないのに、雨が降りだした。そして、ベイトリールが思うように飛ばず、バックラッシュの嵐である。午前中に道糸が切れて、仕掛ごと飛んでしまうことが三度もあった。

IMGP2158幸い二度は隣の由良のおいやんとK氏が回収してくれたが、リールに巻いた道糸は、半分以下に減ってしまった。これだけバックラッシュが続くと、恐怖で投げることが怖くなる。後からf&j氏に聞いた話であるが、湿気の多い雨の日はベイトリールの飛びが悪くなるので、ブレーキを強めに掛けなければいけないそうである。
グレの食いはそれほどでもなかったが、久しぶりにカツオが回っており、私より東側が良く釣れていた。中でも、居並ぶ常連さんを尻目に、グレ二匹とチヌ三匹にカツオを10匹ほど釣った湯浅のK氏が竿頭となった。遠くから来た甲斐があってホントに良かった。

IMGP2159私も天気が回復した午後から調子が戻り、グレ一匹とスマカツオ五匹に、人にあげた大きなサンニジ一匹が今日の釣果である。ブログ友達と一緒に竿を並べるのが楽しいのは、常連さんの中に入ると、いつも新参者で、気を使っているからかも知れない。
カツオをお裾分けするために三時半ごろ浜を後にした。沢山の大根を貰ったS氏と、暖炉の薪にする端材を貰う材木屋さんに配ったが、一番大きな40cmを超えるスマカツオは、夕食の刺身で食べた。脂が乗って、マグロの中トロのようだ。今日の魚釣りは天気と同じように「雨のち晴れ」であった。


☆人気ブログRankingに参加しています☆
一日一回応援クリックお願いします・・・・・・

リンクバナ−2

大根を干しながら想う

IMGP2114何十年も続く我が家の伝統である沢庵作りのために、今年もデッキで大根を干す季節がやってきました。美浜町に我が家を建ててから三度目となります。
新築の家に引越した直後、仮住いだったアパートの近くで知合ったS氏と奥さんが、わざわざ軽トラで沢山の大根を持って来てくれました。それもタダでくれると言うのです。都会の生活では考えられないことで、驚いたことを思い出します。そんなことがあって、この大根干しは特別な想いがするのです。

IMGP2151今年はS氏から”好きなだけ畑から抜いて来たらええ”と言われているので、遠慮なしに70本を貰ってきました。しかし、二、三日干すと思ったより小さくなってしまったので、後30本追加で抜いて来ました。段々図々しくなっていきますが、その代わりと言っては何ですが、釣れた魚をお裾分けしたり、伊丹の方に行った時は、お酒の好きなS氏に、伊丹の地酒を買って届けています。今では美浜町で一番親しい御夫婦になりました。

IMGP2134大根を塩漬けして沢庵にする方法は、昔からある保存食のひとつです。先月、有田の「どんどん広場」で買った渋柿を干して作った”つるし柿”が出来上がりました。白い粉を吹いた、とても甘いつるし柿になりました。風の強い我が家では乾燥が速く、”干す”ということについては良い所のようです。
今では、冷凍技術が発達して、生のままで保存することが可能になりましたが、電気の無い時代は、天然の素材と自然界にある様々な現象を最大限に利用して、保存する方法が工夫されていました。
生もいいですが、一味違った食べ物になる、昔からの保存食の方が、人間らしさを感じさせてくれます。


☆人気ブログRankingに参加しています☆
一日一回応援クリックお願いします・・・・・・

リンクバナ−2

私一人が蚊帳の外

IMGP2142風も和らいだので、今日は一週間ぶりに煙樹ヶ浜に出撃です。波は静かで風も無く、良いコンディションである。ただ、厚い雲が東の空を覆い、どんより曇って真冬のように寒い。水温は18℃ある。
いつもの場所にはもう人が入っているので、その隣に釣り座を構えた。今日はニッシン6.3mの竿にベイトリールを付け、ハリス1.7号でグレ狙いである。七時過ぎから釣り始めたが、磯寄りはエサ取りのチャリコが多い。

IMGP2143竿ひとつ東に寄った釣り師から向こうは、グレとチヌがボンボン釣れている。この差は何なのでしょうか? そんな様子を横目に、何度も棚を変え、力んで遠投すればバックラッシュが頻繁に起こり、一時間以上ロスをした。午前中は小振りのグレを一匹釣っただけで、後はチャリコばかりである。
昼からも粘ってみたが、とうとう三時過ぎにギブアップした。今日の釣果はグレとチヌが一匹づつである。十時頃から来た人でも、グレやチヌを4〜5匹に釣っていたが、今日は私一人が蚊帳の外であった。


☆人気ブログRankingに参加しています☆
一日一回応援クリックお願いします・・・・・・

リンクバナ−2

冬の野菜は作り易い

IMGP2083今週は風が強いので魚釣りは見合わせていますが、やることは沢山あります。
秋に植えたカブを、もう食べてしまったので、ひとつ空いた畑の畝で”料理のレパートリーが広い”という奥さんのリクエストに応えて、再びコカブを作ることにしました。コカブは育てやすく手間がかからないので、初心者でも作り易い野菜ですが、秋口は虫対策が必要です。


IMGP2084しかし、今の季節なら虫も少ないので、ビニールのトンネルを掛ければ、安心して無農薬で栽培できます。秋の遅植えやトンネル栽培に適した「時無子蕪」という品種を選びました。
一週間前にケイ酸カルシウムと液肥をまいておいた畝に、20cm幅の浅い溝を掘り、筋蒔きにします。コカブの種は小さいので、重なり易すく筋蒔きが難しい。蒔き終わったら土を被せてから、トンネルにするビニール張るためのフレームを60cm間隔で刺します。

IMGP2085畝に液肥をまいたらビニールを被せて足元に土を寄せます。ビニールは我が家の建築材料の残り物を使っているので黄色い色が付いています。
それから風で飛ばないように、もう一度ビニールの上からフレームを刺して押さえればタネ蒔きは終了です。
後は一週間に一度の液肥をまき、本葉が3〜4枚になったら間引きます。種まきから一ヵ月半で液肥を止め、その後は無肥料で育てます。

冬の野菜作りは、最初は少し手間がかかりますが、虫との戦いが無いため、葉もカブも美しく育って、返って楽かも分かりません。


☆人気ブログRankingに参加しています☆
一日一回応援クリックお願いします・・・・・・

リンクバナ−2

メッセージ

名前
メール
本文
読者登録
LINE読者登録QRコード
Archives
Recent Comments
QRコード
QRコード
livedoor プロフィール

ハカマ

昭和24年生まれの団塊世代です。住み慣れた都会を離れて、残された人生を楽しむために、温暖な気候の和歌山県美浜町にやってまいりました。 見知らぬ土地で暮らすことの不安はありますが、それよりも、今までの人生とは違った「夢と喜び」を、新しい環境で見つけていきたいと思っています。
座右の銘 ”足るを知る者は富む”





livedoor 天気
アクセスランキング
ご協力お願いします。
ランキングは管理人の励み

釣り・フィッシングランキング
訪問者数
  • 累計:

娘の相棒が本を出しました
マコとモコ



もここー


連載漫画『ポテン生活』配信ページはこちら

つくりばなし-1


並み盛   
 並み盛サラリーマン




ポテン生活10
 ポテン生活<完>



ポテン9
 ポテン生活(9)



ポテン8
 ポテン生活(8)

image02

image01

ポテン6-1

並み盛2

ポテン5-1




image01

2010/08/23 ポテン生活(4)が販売されました。

ポテン生活3

2010/02/23 ポテン生活(3)が販売されました。

ポテン生活2
2009/08/21 ポテン生活(2)が販売されました。

ポテン生活の壁紙が発売になりました。

ポテン生活
二冊目の単行本”ポテン生活(1)”は講談社から出版になりました。

大賞
講談社の「MANGA OPEN賞」の大賞に輝きました。


ユルくん
初めての単行本”ユルくん”です。


  • ライブドアブログ