田舎暮らし・煙樹ヶ浜(えんじゅがはま)だより

住み慣れた都会を離れて、田舎の自然と共に暮らす団塊夫婦のセカンドライフ。
和歌山県日高郡美浜町より・家造り・田舎暮らし・釣情報・家庭菜園・ガ−デニングなどの日々をつづります。

2012年07月

真夏の磯は我慢できない

CIMG7153CIMG7151今日も朝早くから、いつもの地磯に行ってきました。この地磯に行く時は、背負子に20kgの道具一式を背負って、何本ものロープのかかる、約50mの絶壁を降りなくてはなりません。最初は少し怖かったが、慣れればそんなに難しくはありません。しかし、命有っての物種ですから、注意するに越したことはないようです。

CIMG7154今日は軽めの6.3m竿に、熊野灘式のスピニングリールを着けてみました。チャリコ狙いはタナが深いので、PEラインの方がスムーズにカゴが沈み、飛距離も稼げると思ったからです。6時頃から釣り始めたが全くアタリがない。太陽が照りだした8時頃、手返しの時にカツオが釣れた。

CIMG7155昼前まで釣ったが、潮が外から湾戸の中の方向に流れる時は良くないと聞いていた通り、アタリひとつなかった。そして、今の磯は我慢で出来ないくらい暑い。熱中症にならなかったから良かったものの、磯に魅せられた流石の私も、午前中で根を上げてしまった。暑さが和らぐまで、昼間の釣りは見合わせることにする。今日の釣果はメジカ(マルソーダ)が一匹だけであった。

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「流しそうめん」と「かき氷」

CIMG7145日本列島は35度を越す猛暑日が続いています。遊びに来ている孫達を喜ばすために、あれやこれやとやっています。蘭舎建設の折に余った樋を使って、「流しそうめん」を試みました。変わった趣向に孫達も喜んで食べてくれました。大人三人と子供二人で10束のそうめんを完食です。ここで疑問が湧いた。「流しそうめん」、「そうめん流し」、どちらが正しい?

CIMG7148CIMG7147そして、こちらは私達が子供の頃に良く食べた「かき氷」です。当時は大きな機械を廻して作っていましたが、今は家の冷蔵庫の氷で作れる、電動のコンパクトタイプのかき氷機が売っているので、簡単に作れるのが良いですね。
余談、7月25日は「かき氷の日」。日本かき氷協会によって、(な7・つ2・ご5・おり)」のゴロ合わせから制定されたとのことです。

奥さんは、遊びに来る孫を喜ばすために、日頃から色々と考えているようです。「流しそうめん」も「かき氷」も、全部奥さんのアイデアです。私は言われた通りに準備をするだけです。その為か、孫達も奥さんに良く懐き、ここに来るのを楽しみにしているのです。孫達の喜ぶ姿を見ていると、私達夫婦も幸せな気持ちになれるのです。

今年の夏休みは二回に分けて遊びに来るそうです。一回目は三泊四日の今日で終わり、お盆にまた来るようです。その時には、もう一度「そうめん流し」をすることを約束して、帰って行きました。

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童心に戻って

CIMG7139今日は宝塚から来た娘と孫二人を連れて、日高町方杭に海水浴です。夏休みに入り、人出も多いようです。娘と孫が余りにも楽しそうに泳いでいるので、私達夫婦も釣られて、何十年振りかで海に入りました。50m沖に浮かぶ筏まで泳いでみましたが、奥さんは途中で引き返しました。まだ私の方が泳ぐ力はあるようです。

CIMG7141何回も筏との間を往復して、筏に乗ったり潜ったりしていると、私も子供の頃に戻って、よく遊んだことを思い出していました。昼食は手作りのおにぎりと一緒に、携帯コンロで湯を沸かして、カップヌードルを食べました。やはり、遊び上手な子供が一緒にいると、アウトドアは倍に楽しめます。

CIMG7142この海水浴場には町営の「みちしおの湯」という温泉があり、この温泉の駐車場に無料で車を置くことが出来ます。産湯海水浴場と比べると小ぢんまりしていますが、駐車料が要らないことと、泳いだ後に温泉に浸かって、スッキリした気分になれるのが良いところです。

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磯に魅せられて

CIMG7136また、三日前と同じ地磯に行ってきました。一度、磯釣りの醍醐味を味わうと、浜や堤防は少し頼りなく思えるようになる。波が洗う足元から落ち込んだ深い海には、何か大物が潜んでいるような錯覚に陥る。釣り始めた朝の6時頃、この前とは違う常連さんのような底物師がやって来た。ドン深のこの磯は底物場かも知れない。

CIMG7137早朝はリリースの当歳物のチャリコばかりだったが、八時半頃に沖で漂うウキがスポッと消えて、竿が曲がった。久しぶりに見る大きなアタリだ。しかし、鯛にしては少し軽い感じだ。途中で浮き上がって寄ってきたのは30cmのマルアジであった。アジが釣れるならと思って、タナを少し浅くして見たが、アジはこの一匹だけであった。
それでも、昼までに本命のカスゴ(チャリコ)を三匹追加したが、またしてもタカ切れのバックラッシュを起こして、仕掛け一式が沖に浮かんだ。仕方なく道具を回収しようとしていたら、いきなりウキが消えて無くなってしまった。道具一式を咥えたままの魚は、その後どうしたのかと心配になる。

CIMG7138どうもタカ切れを起こす原因はウキ止めにあるように思われる。長時間カゴを投げ続けていると、道糸に結んだウキ止めの上1mくらいが捩れた様になる。この部分に相当な負荷がかかるのだろう。これからの課題が残る。
今日は底物師にはアタリがなかったようだ。私も道具を失って、切りの良いところで納竿とした。今日の釣果は、30cmのマルアジと20cmのチャリコが三匹である。明日は宝塚まで娘と孫を迎えに行かなくてはならない。私を呼んでいるような磯とは、しばしのお別れとなる。

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そつなく田舎暮らしを楽しむ

CIMG7125毎週土曜日は、煙樹ヶ浜松林の下草刈のボランティアがあります。今はサマータイムで、朝の七時から二時間ばかりかけて、松林に生える下草を刈ります。汗びっしょりになり、良いダイエットにもなります。そして、夜はリーダーのF氏の別宅で食事会がありました。奥さん同伴で自家製のベーコンを持って行ってきました。

CIMG7134今夜は、F氏の懇意にしている中国人のプロが作る中華料理です。この方は日本来て20年になるそうですが、大阪で修行して、自分でもお店をやっていたそうです。今は親類のいる御坊の住み、隠居して悠々自適の生活をしておられます。美味しい料理をたくさん頂きましたが、味付けは本場中国の味を、日本人向けにアレンジしてあるそうです。お国の話も聞くことが出来ましたし、色々な方とお知り合いになれて、楽しみが増えました。

CIMG7135そして、今日は、寒川まで水汲みに行って、帰りに美山温泉愛徳荘の湯に浸かってきました。五月の連休に孫と行った、日本で一番長い藤棚ロードもここにあり、その時に抽選で当たったペアの招待券を使ってきました。愛徳荘は、和歌山県下最大級の椿山ダムに隣接する町営の宿泊施設で、研修室や食堂も備えています。湯船は狭いが、スベスベ感タップリのお湯は満足のいくものです。代わり映えのない毎日ですが、そつなく田舎暮らしを楽しんでいます。

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単独で磯釣りに行く

CIMG7121早朝は雨が降っていたが、その後は曇りのようなので、天気予報を信じて釣りに行くことにした。初めての単独で行く磯釣りだ。我が家から車で15分程度走った所にある磯で、以前からチャリコが良く釣れると聞いていたが、磯に下りる道が危険なので今までは見合わせていた。しかし、何処に行っても釣れないので、意を決して、イサキ釣りで慣らした背負子を背負って、行ってみることにした。

CIMG7122午前七時ごろに磯に着いたが、天気が悪いのか誰もいない。私の釣りは、煙樹ヶ浜でも堤防でも磯でも、カゴ釣りオンリーである。他の釣り方は未経験であるし、これしか道具もないのである。
今日も、紀スペにアブ6500CSロケット装着のお気に入り仕様で、チャリコと、あわよくば鯛を狙う。こちらではチャリコの二歳ものを「カスゴ」と呼んで、釣りの対象魚になっている。
カスゴを1匹釣り上げた八時頃に、新大阪から来たという釣り師がやって来た。ここの常連さんのようで、フカセ釣りでグレを狙うそうだ。又、少ししてから、今度は地元の常連さんが、石鯛釣りにやって来た。釣り場は案外広いので問題はないが、三人三様の釣りを楽しんでいるようだ。

CIMG7123この釣り場は足元からドン深になっており、磯釣りの醍醐味を充分に味わえる。私と新大阪の釣り師が苦戦している中で、最後に来た地元の底物師が、コブダイ、イシガキダイ、そして最後に石鯛を釣り上げて、一番先に帰って行った。私は昼過ぎに高切れのバックラッシュ起こしてヤル気を無くし、新大阪の釣り師が、「土産はバリコ一匹か」、と言って仕舞う時に、スペアーのスピニングリールで仕掛けの回収を終えて納竿とした。今日の釣果は20cmのカスゴが三匹である。それにしても、こんな近くで、幻の魚と言われる石鯛釣りのファイトを目にして、底物師に魅力を感じない訳にはいかなかった。

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癒しの場所

CIMG7124CIMG7126オクラの花が咲き始めました。以前にも書いたが、オクラはハイビスカスの仲間で、とても美しい花を咲かせます。今日も野菜の収穫が沢山ありました。オクラはこれからですが、キュウリはもうお終いのようで、曲がった物が多くなってきました。

CIMG7111昨年、この畑を強風から守るために作ったのが、この蘭舎です。大きさは7m×2.5mで約18屐10帖)ほどあります。そして、今では、この空間が私の「癒しの場」にもなっています。時間さえあれば、一日に何ミクロンか伸び、次第に色が変わっていく新芽を見にきます。

寒ランは新芽が白いものは、花色が鮮やかだといわれています。赤花系の品種ならば美しい桃花や薄桃色の花が咲き、黄色系の品種なら透けるような黄色の花が咲きます。

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また、白花(素心)系の新芽も赤みのまったくない緑色であり、アントシアンといわれる色素が新芽に出てこない。しかし、葉緑粒はかなりあり、純白といわれている花でも、うっすらと緑色がかった白花となる。

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DSC_0002CIMG7112私の祖父の山に自生した寒蘭「南国」も元気に育っています。なかなか繁殖力が強く、一株から白覆輪をかけた新芽を二芽出すものが多い。そして、我が家で一番高額の薩摩寒蘭、素心花の「白妙」にも大きな新芽が付いています。
花が何年先に咲くか分からないのに、咲いた花を想像しながら生長を見守り続けることが、私の癒しと生き甲斐にもなっているようです。

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カゴ釣りが一番いい

CIMG7117梅雨明けの今日、明るくなるのを待って、いつもの堤防に行ってきました。ヤエンのイカ釣り師が一人いました。隣に釣り座を構えて、いつものカゴ釣りでチャリコ狙いです。今日の道具は、紀スペ(がま磯・紀州スペシャル供砲函▲▲6500CSロケットの、一番のお気に入り仕様です。

CIMG7118朝の内は、フグのエサ取りならぬ針取りに悩まされ通しで、釣りになりません。フグのあるタナにチャリコもいるので、この難関を突破しないとチャリコは釣れません。10時頃まで釣って、仕掛けの回収時に釣れた、メジカ(丸ソーダ)とヘダイが一匹づつでした。イカ釣りもアタリが無かったようでした。

img_1162611_53353770_1img_1162611_53353770_2私はカゴ釣りが好きで、他の釣りは余りやりません。なぜカゴ釣りなのかを考えてみると、一番大きいのは道具が揃っていることです。色々な釣りをすると、道具をたくさん揃えなくてはならないので、経済的にも辛いし、邪魔臭いこともあります。もうひとつは、スポーツ感覚で6.3mの竿を振り回すので、良い運動になるからです。
奥さんが今日の釣果を夕食にしてくれました。カツオはサイコロ煮、ヘダイは麹塩焼きでした。どちらも美味しく頂きました。

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古代ハスとウミネコ

8-5 0028-5 003今日は梅雨の降り止みをみて、美浜町三尾にある、大賀ハス池に行ってきました。一週間前に観蓮会があったようで、蓮の花はもう盛りを過ぎていました。大賀ハスは、千葉県で大賀博士が2000年以上前の古代ハスの実を発見して、弟子の元日高高校教諭の故阪本祐二さんが分根して、この池で管理を続けているものです。

8-5 0048-5 001やはり花は旬を逃すとダメなようで、池には散った後に残る蜂の巣のような抜殻が多くありました。それでも、何ともいえない美しいピンク色の蕾もあり、大賀ハスの古代への誘いを見ることが出来ました。

8-5 009行き帰りの道路から見えるあまとり島」、別名「ウミネコ島」には、天然記念物の「ウミネコ」が、たくさん飛び回って子育てをしていました。ウミネコといえば、秘境のイメージがありますが、我が家から車で15分も走れば見ることでき、日本でも数少ないの繁殖地だそうです。2000年以上前に咲いていた「古代ハス」と、天然記念物の「ウミネコ」を見て、何か得をしたような一日でした。

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国民の生活と共に

小沢ようやく、なんのわだかまりもなく支持できる政党が誕生した。戦後の総理大臣で、唯一人の立憲政治家、唯一人のデモクラシー(民主主義)政治家だった田中角栄の遺志を引き継ぎ、既得権限層のシロアリ族から何十年に渡って迫害を受け続けていた小沢一郎代表が、全財産を投げ打って、新しい政党「国民の生活が第一」を立ち上げました。誠にめでたいことである。

新党の要綱を読んで、小沢一郎代表の、公正、自立、共生を貫いた崇高な想いと共に「国民」の文字の多いことに驚く。そして、
結党大会で言った「党議拘束をかけない」というのも、米国、英国の成熟した議会では当たり前の話であるが、これもまた新鮮だ。国民の負託を受けた議員は、その存在そのものが国民の意思である。その自由意志を尊重することは、民意を尊重することである。今の日本政治が、如何に前近代的なものかが良く分かる。

「来る者は拒まず」の奥の深い小沢一郎代表の下に、死に体、民主党からの離党者の受け皿が出来たことになる。そして、記者会見では総理官邸前の原発反対デモの受け皿にもなると言っていた。国民の幸せを願って、古い政治を壊し続けてきた日本の救世主が、マスメディアの洗脳から目覚めた民意の成熟と共に、その理念を成就する日が近づいてきた。


新党綱領全文
 わが党は、2009年の政権交代に対して負託された民意に鑑み、改めて「国民の生活が第一」の原則を貫いて日本の政治、行政、経済、社会の仕組みを一新する。そして国民が「自立と共生」の理念の下で安心安全かつ安定した生活を送り、自らの将来に夢と希望を取り戻し、誇り高く暮らせる日々を実現することを目標とする。
 わが党は、われわれが携わる国政とは「国民の厳粛なる信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する」(憲法前文)ものであることを真摯(しんし)に受け止め確認する。
 われわれは「正当に選挙された国会における代表者」として政治を主導する権限と責任があること、その政策は国民の利益を増進するものでなくてはならないこと、国民との約束は誠実に順守する必要があることは、まさしく日本国憲法が求めているものであって、われわれが「国民の生活が第一」をもって党是とし、国民の生活が第一を党名とするゆえんである。
 
【三つの前提】
 
 わが党は、自立した個人が自由と公正を規範とするとともに、多様な価値観を持つ他者と互いに認め合う「共生の社会」を目指す。その実践原理である「国民の生活が第一」を追求するに当たっては、三つの前提が確立される必要がある。

 1、国民の主権
 主権者である国民に対し、情報が開かれていなくてはならない。国も官僚も企業も団体も、もはや公共の福祉の名の下に情報を独占し隠蔽(いんぺい)することは許されない。議会制民主主義の虚構化を回避し、「国民の代表者」による真の政治主導を確立することは、国民主導の政治の実現のための必要条件である。

 2、地域主権
 日本の各地域には、連綿と続く歴史があり文化があり暮らしがある。地域が地域としての自立性と公平性を維持しつつ、産業と生活の利便が享受できる街づくり、地域づくりが確保されなくてはならない。そのために必要な国と地方との関係については、統治機構の抜本改革の中で協議を先行させる。

 3、国家としての主権
 いかなる個人もどのような地域も、国家の自立なくして成り立ち得ないのは自明である。同時に、国民の人権が侵され、国土が保全されていないとすれば、国家の威信も守れない。日本が国家としての主権を毀損(きそん)されることがないよう、安全保障のみならず文化・教育・科学技術・経済・金融・外交等々、広範に目配りして真の主権国家を確立する。
 わが党は、諸国家、諸民族、諸文化、さらには自然とも共生する理念の下、世界の平和と持続的繁栄のための諸活動に、性別・年齢・分野を問わず積極的に参加することを求める。平和と繁栄という普遍的な目的への人類史的貢献の発信者としての日本を、すべての国民が名誉と思える時代を築くためである.

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ハカマ

昭和24年生まれの団塊世代です。住み慣れた都会を離れて、残された人生を楽しむために、温暖な気候の和歌山県美浜町にやってまいりました。 見知らぬ土地で暮らすことの不安はありますが、それよりも、今までの人生とは違った「夢と喜び」を、新しい環境で見つけていきたいと思っています。
座右の銘 ”足るを知る者は富む”





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