田舎暮らし・煙樹ヶ浜(えんじゅがはま)だより

住み慣れた都会を離れて、田舎の自然と共に暮らす団塊夫婦のセカンドライフ。
和歌山県日高郡美浜町より・家造り・田舎暮らし・釣情報・家庭菜園・ガ−デニングなどの日々をつづります。

2014年11月

今が旬の煙樹ケ浜です

DSCF5564 今日はコンディションが良いと思っていたら、師匠から、今晩来るという連絡があった。 カツオが釣れてるので、少し早い目に浜に出たが、平日にもかかわらず、浜全体に途切れる事の無いように竿が並び、煙樹ケ浜は今が旬のような賑わいだ。 師匠は少し遅れて到着した。

DSCF5566 釣りの準備をして、測った海水温度は、まだ、21度あった。 師匠と並んで、明るい内はベイトリールでカツオを狙って見たが、二人ともエサも取らないし、全くアタリも無かった。 遠くの方では、ボツボツとカツオが上がっていたが、弟と一緒に来た日とは大違いだ。 回遊漁は当たり外れが大きい。

DSCF5568 美しい 夕日が海に落ちる頃には、カツオ釣りがいなくなって寂しい浜になる。 ベイトリールはバックラッシュが怖いので、スピニングリールに替えてアジを狙う。 今夜は、早くからアジが釣れ出した。 こんな日は、大漁が期待できる。 そして、今夜は電気ウキの消え方も、師匠より私の方が早いように思った。

DSCF5570 しかし、サイズが小さいのか、ウキが消えても空振りが多かった。 師匠は少し早く帰ったが、私は、途切れる事なくアタリが続くので、11時頃まで粘った。 帰る準備をしていると、暗くなってから、隣に釣り座を構えた釣り師が見に来て、良く釣れていたようだと感心していた。 師匠の必釣法が効いたようだ。 今日の釣果は、20〜25cmのアジが27匹と、35僂離乾泪汽个2匹であった。 

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弟のビギナーズラックでカツオ爆釣

DSCF5547 今月の初め、夫婦で我が家に来た弟が、カツオ釣りがしたいと言っていたので、 宝塚の帰りに伊丹に寄って、一緒に帰って来ました。 弟も還暦を過ぎているが、釣りとは全く縁が無く、未だリールも触ったことの無い有様です。 愛用の道具を壊されては堪らないので、以前に使用していたお蔵入りになっている竿とリールを使って、今日のための道具を準備した。
DSCF5545 カツオは昼に釣れるので、10時過ぎに煙樹ケ浜に出た。 海水温は、まだ20度あり、今日もカツオ釣りの竿が並んでいる。 空いたところで投げる練習をさせたが、全く飛ばない。 仕方がないので、カツオを釣らすために、スピニングリールでウキ釣り、ベイトリールをぶっ込みにして、私が二本の竿を投げて、竿受けに掛けてから、ウキ釣りの方を弟に持たせた。

DSCF5546 それでも、昼前に弟のウキ釣りの竿にスマ(ヒラソーダカツオ)が掛かり、竿の立て方やリールの巻き方を、手とり足とりで教えて、何とか釣り上げることが出来ました。 浜で並んで弁当を食べてからは、カツオが回って来て入れ食い状態になった。 弟の釣り上げるカツオを締めるのに忙しく、私は釣りになりません。 普段は1〜2匹釣れれば良いところだが、これがビギナーズラックというものですかね。 
DSCF5548 私のぶっこみの竿にもカツオがかかり、全部で8匹釣った。 奥さんに聞いたら3匹だけでいいとの事だった。 カツオは鮮度が落ちるのが早いので、明るい内に浜を後にして、松林ボランティアの仲間や、お世話になっている方々に配りながら帰宅した。
DSCF5550 今夜の夕食は、カツオの刺し身を三人で鱈腹食べたが、釣りの話が余り出なかったので、弟は、釣りには興味が薄いように思った。 後から聞いた話では、釣ったカツオを、その場でサバ折にして、はらわたを出す残酷さが嫌だったようだ。 それでも、カツオ釣りの醍醐味は味わったようなので、兄貴の面目躍如ということにはなった。

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すっかり ジジ馬鹿に・・・・・

DSC_0010-1 今日は、四年生になる孫娘のピアノ発表会があって、東京から帰って来た奥さんと会場で合流して、一緒に見学しました。 ピアノを習い始めて、二回目の発表会になりますが、演奏する「花の歌」は、自分で選曲したようです。DSC_0013-1 ピアノの先生は、難度が高いので少し心配した様ですが、「好きな曲を弾きたい」という、本人の意思を尊重したそうです。
 普段は家事が好きで、こちらに遊びに来た時は、奥さんの手伝いを良くしてくれます。 人懐っこく、将来は農家のお嫁さんになると言って、私の野菜作りにも理解を示し、喜ばせてくれます。 そんな、おっとりした性格だと思っていたら、最近は姉の影響もあってか、本をよく読み出して、向上心の強い所もあるようです。 

DSC_0010 今年、運動会の司会を仰せ付かった六年生の孫娘は、余り喋らないが、もう、自分の世界を持っています。 こちらに来た時にも、片時も本を離さず読んでいます。 学校でも先生から、これだけ本の好きな生徒は珍しい、と言われるくらいです。 姉妹で切磋琢磨しながら成長して行く姿を見る事は、この上ない喜びです。 もっと長生きをして、二人の孫娘の将来を見届けたいと思う、ジジ馬鹿になっています。 

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師匠の必釣法

DSCF5542 私が釣りの師匠と崇める御仁は、もう直ぐ80歳に手が届く年齢である。 2010年の今ごろ、煙樹ケ浜で師匠がメジロを釣り上げた事がきっかけで、話をするようになった。 私が釣りを始めて一年が経った頃で、一番おもしろい時期でもあったのだろう。 それから、会う度に聞く釣りの話が面白く、直ぐに親しくなった。 翌年の6月に、イサキの夜釣りに連れて行ってもらった体験が、現在の煙樹ケ浜でのアジ釣りに結びついている。

DSCF5492 師匠は、釣り歴60年の老練家で、イカ釣りの「ヤエン」の考案者でもあり、紀州の釣りに関する事は、知らないことがない。 その中で、私が一番感心するのは、夜釣りに措ける、真似のできない釣法である。 並んで釣っていると、遠投の飛距離は変わらないのに、師匠の電気ウキの消え方が、倍以上に早いことだ。
 もし、誘いの掛け方を知らない初心者が体験したら、自分のウキはピクリともしないのに、師匠が投げたウキは、10秒以内に必ず消えて、アジが釣れて来る。 それが10回以上連続して続いたら、目を丸くするだろう。 腕に自信のある太公望なら、疑心暗鬼になって、焦燥と屈辱感を味わうことだろう。

 私はウキが立ってから、10秒以内に必ず消える理由を知っているが、そのテクニックをマスターして、師匠と肩を並べるには、まだまだ時間がかかりそうだ。 嘘と思うなら、煙樹ケ浜に来て、赤いバッカンと、黄色い水バケツを持った、小柄な老人を見つけて、横に電気ウキを並べて釣って見るがいい。 ” 二度と並んで釣りたくない” と思うこと間違いなし。

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サイズアップした煙樹ケ浜のアジ

DSCF5528 寒蘭の花会が終わったので、庭に作った作棚を片付けたり、畑の雑草取りをしていると、師匠から釣りに来る電話があった。 奥さんがいないので少し迷ったが、 修理に出したアブ・6500CSロケットに替えて装着した、アブ6500Cシンクロの調子を見たい事もあり、お供することにした。 カツオが釣れているので、いつもよりは、少し早く浜に出たら、青物狙いの竿が並んでいた。

煙樹ケ浜 池の様なべた凪の海を前に、釣りの用意をして測った海水温は、まだ、21度ある。 師匠は少し遅れて到着し、九度山のU氏も入って、三人並んで竿を出した。 始めに、先に釣っていた私の竿が曲がった。 カツオ釣りは、ウキが消えると同時に竿までアタリ来るので、合わせもいらない。 ハリスは2.5号、2ヒロの一本バリである。 暗くなるまでに、もう一匹追加したが、釣れたカツオは、この二匹だけだったので、一匹は師匠に持って帰ってもらった。

DSCF5541 七時頃から、ボツボツとアジのアタリが出だしたが、私達が1匹 釣る間に、師匠は2〜3匹釣り上げる。 師匠の独壇場になり、九回連続して釣り上げた。 この釣法を、私がいくら真似をしても、数が追いつかない。 師匠は、私達の倍ほど釣って、肩が痛いと言って、早く引き上げたが、私は11時ごろまで粘り、まだ、釣るというU氏を残して浜を後にした。  今日の釣果は、35僂離好泪ツオが2匹、アジが11匹であるが、30僖ーバーが3匹も混じっていた。 サイズアップした煙樹ケ浜のアジ釣りだ。 

 翌朝、魚は新鮮な内に食べてもらいたいし、独り身の私にはお荷物になるので、先日の生シラスのお礼もあり、釣った魚は、全部、近所に配って回った。 お返しに保存の効く、サトイモ、キャベツ、白菜、ネギ、ほうれん草、そして、お米まで頂いた。 物々交換の様な魚釣りである。

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心の持ち方ひとつで

DSCF5538 奥さんが、月曜日から東京の恒助に会いに行ったので、今週一杯やもめ暮らしです。 今週末に行われる、孫娘のピアノ発表会に合わせて、帰りに宝塚に寄るようです。 食事の支度が面倒なだけで、独り身は気楽なものです。 花会から帰って来たランをテーブルに並べて、芳香の中で好きなコーヒーを飲み、干し柿を食べながらソファーに寝そべって眺めていました。

DSCF5539 気が付くと眠ってしまい、ランという美女に囲まれた、ハーレム状態の夢を見ていました。 これは、所詮、自己満足の世界ですが、自己満足=幸福でもあるのです。 私はお酒が飲めないので、もっぱらコーヒ党です。 そう言えば、先日亡くなった高倉 健さんも、お酒が飲めなかったようです。 他人の事は気にせず、自分に合った好きなことをすれば、誰でも幸せになれるのです。
 
 2014年の世界各国の「幸福度」を調べたら、GDPでは世界第三位の日本は、先進国の中で最下位だったそうです。 日本人は、何が不満で幸福感を味わえないのか。
 「面白きこともなき世を面白く  住みなすものは心なりけり」は、幕末の志士「高杉晋作」の辞世の言葉です。 今も昔も、心の持ち方ひとつではないのでしょうかね。

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花会に連れて行ったラン達

 2014年、和歌山愛蘭会の花会に連れて行ったラン達です。

DSC_0003  花会で顧問賞を頂いた、土佐寒蘭の黄花、「姫百合(ひめゆり)」です。 今年の新芽会では金賞を取りました。 葉の勢いも、花色も良かったが、新芽を二本出した事が、花軸の伸びと花に影響したようです。 株は増やしたいが、新芽を一本にして、花会でも良い成績を取りたいというジレンマに陥ります。





DSC_11-15-0003 (6)  素心の部で特別展示品の評価を頂いた、土佐寒蘭の素心の名花、「豊雪(ほうせつ)」です。 昨年に続き、今年も開花しましたが、少し遅かったようです。 庭の作棚で、十分に朝日を当てたので、良い色に咲きました。 この株も、二本の新芽を残した事が、花軸の伸びに影響したようです。





DSC_0041CIMG1046  薩摩寒蘭の代表とも言われる、素心花の名花、「白妙(しらたえ)」です。 右の写真の小さな株を、2012年1月に購入しました。  三年近く栽培して、今年初めて花を見ました。 初花でも六輪を付けた良い花が咲きました。 来年に期待が持てます。




DSC_0001  高知県四万十市産の紅更紗、「天璋院(てんしょういん)」です。 花が小さく、数も五輪と少ないが、前面無点で花軸の伸びが良いので、連れて行きました。 しかし、大勢の中に入ると、インパクトが無いようで、表彰の対象にはなりませんでした。 






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和歌山愛蘭会へ出展しました

DSC_0001-1DSC_0002 11月15、16日に和歌山愛蘭会の花会が、和歌山緑化センターで開催されました。 朝早くから葉が擦れないように、一鉢づつ新聞紙で包装して、車に積み込み、七時前に我が家を出発しました。

DSC_11-16 (7)DSC_11-16 (5) いつも思うのですが、花の咲いた蘭鉢を、乗用車に積み込むのが大変なので、この日だけはワゴン車が欲しいと思います。
 午前九時前から受付が始まり、持って来た四鉢を申請しました。 午前中に審査が行われ、出展数135鉢の中から、紀州寒蘭の準素心「みゆき」が選ばれ、総合優勝となりました。

DSC_11-16 (17)DSC_11-16 (3) 私の西谷産「姫百合」が、ひな壇には乗りませんでしたが、顧問賞を頂きました。 全体的な容姿は、花軸が低く見劣りするが、花色が良いという理由で、選ばれたようです。 同じく「豊雪」も、素心の部で二番目になる、特別展示品の評価を受けました。 まだ開き切っていないが、これも花色が良いとのことでした。 これで、庭に作った作棚で咲かせたことが、成功した事になりました。 しかし、ひな壇に乗るためには、まだまだ精進が足りない事を痛感した、今年の寒蘭展でした。

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生シラス丼を作って食べる

DSCF5531ゆづ 実りの秋を迎えて、色々な贈り物が届きます。 これは、毎年、奥さんのブログ友達から送られて来る柚子です。 この柚子と、畑で採れた青唐辛子で「柚子胡椒」を作り、子供たちに送っています。 ミカンの本場で暮らす釣りの師匠は、煙樹ケ浜に来る時は、いつもミカンを持って来てくれます。

DSCF5529 そして、今日は、松林ボランティア仲間のひとりK氏が、生のシラスを持って来てくれた。 何でも、煙樹ケ浜でイベントがあって、たくさんの生シラスを貰ったので、お裾分けだそうだ。 以前、奥さんの退院祝いに、有田市で食べた「生シラス丼」が美味しかった話をしたことがあって、それを覚えていたようだ。

DSCF5530 早速、奥さんが、有田で食べた「生シラス丼」を思い出して、作ってくれました。 熱いご飯の上にノリを散らし、その上に生のシラスをタップリの乗せて、中央に卵の黄身を落として、ネギとわさび醤油をかけて食べました。 シラスが大きくなっていて、少し骨っぽい所があったが、臭みの無い甘さは、独特な食感がする。

 アジがたくさん釣れたら、お裾分けに持って行くので、そのお返しだろうが、趣味を通じて良い友達がたくさん出来た。 還暦を過ぎてから出来た友達は、お金も使わず、お互いの生活にも踏み込まず、余裕のある付き合いが出来るようだ。

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勝負鉢を作る

DSC_0051 私の奥さんは、趣味で陶芸をやっています。 伊丹から美浜町に引っ越す時に、こちらに来ても、一人で陶芸が出来る様に、電気窯を買うことを条件に、田舎暮らしの承諾を取りました。 これがその電気釜ですが、素人用に作られた商品なので、高さが30儖未泙任如△△泙蠡腓な物は焼けません。
CIMG9055 昨年、奥さんんから手解きを受けて、一度、蘭鉢を作ったことがあります。 今年も暇を見つけて、奥さんに教えてもらいながら、一鉢、作って見ました。 技術を要する電動ロクロは使えないので、細く伸ばした粘土を積み上げる、「紐作り」という手法で作ります。
CIMG9057 ロクロの上で、ひも状の粘土を重ねて、電気釜一杯の高さまで積み上げ、それを美しく成形して乾かします。 半乾きの時に、再度、ロクロに乗せて、下部を粘土で固定し、ロクロを回しながら、余分な粘土を削り取って、最終的な美形に仕上げます。 

DSCF5350成形した後、植え込んだランの根蒸れ防止のために、プラスチックの養生鉢(プラ鉢)と同じように、ストローで穴を空けました。 このような穴が空いた陶器の蘭鉢は、他では見たことがりありません。 美的な要素から、花会にはプラ鉢での出展は出来ない事になっているので、この陶器鉢なら両方を備えているので、便利だと思って作って見ました。 出来上がった鉢を、一度、700度で素焼きをしてから色付けをします。 鉢も色付けも、私のデザインです。 鉢の上下を釉薬に漬け、紺の帯を入れて見ました。
 
DSCF5491 残った中の白い部分に 呉須でランの絵をかきました。 今度はそれを、1230度の高温で、一晩かけて焼きます。 電気窯」の火力は、コンピューターで制御されているので安心です。
DSC_11-15-0003 (13) 焼き上がったら、二日かけて、100度以下になるまで待ってから取り出します。 しかし、窯から出て来た鉢を見てガッカリしました。 絵心が無い上に、色が薄くて、ランの絵がぼけています。 余りにも不出来ですが、折角作ったので、この手作り鉢に入れたランを、勝負鉢にするつもりです。

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ハカマ

昭和24年生まれの団塊世代です。住み慣れた都会を離れて、残された人生を楽しむために、温暖な気候の和歌山県美浜町にやってまいりました。 見知らぬ土地で暮らすことの不安はありますが、それよりも、今までの人生とは違った「夢と喜び」を、新しい環境で見つけていきたいと思っています。
座右の銘 ”足るを知る者は富む”





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