田舎暮らし・煙樹ヶ浜(えんじゅがはま)だより

住み慣れた都会を離れて、田舎の自然と共に暮らす団塊夫婦のセカンドライフ。
和歌山県日高郡美浜町より・家造り・田舎暮らし・釣情報・家庭菜園・ガ−デニングなどの日々をつづります。

2015年06月

未熟者は、大物は取り込めず小物だけでした

DSCF6324 家で釣り道具の手入れをしていたら、師匠から電話があった。 いつも行く磯のイサキ釣りが不調なので、行くところが無いらしい。 近場にブログ友達のY氏から教えて頂いて、コラボした波止場がある話をしたら、直ぐに来るということになった。 我が家に寄ってコーヒーを飲んでから出発した。  人気ブログランキング ボチッとしてね

DSCF6325 四時ごろ防波堤に着くと、テトラのある外側には釣り師が三人いたが、内側は一人だけで、何とか入れそうだ。 断りをしてから堤防の先端に、二人の釣り座を構えた。 暗くなるまでは何のアタリもなかったが、電気ウキを付けてから直ぐにアタリが出た。 それもかなりの重量感である。  私は煙樹ケ浜の釣りが主なので、強い引きには、直ぐにドラッグを緩める癖がある。 テトラの張り出したこの堤防では、それが裏目と出る。 ラインを少し出したので、テトラに持ち込まれ遭えなくハリス切れであった。 
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DSCF6326 それから暫くアタリが遠のいたが、この間にも師匠は30冂兇┐領派なイサキを取り込んだ。 焦りが出だした頃、又、電気ウキがスパッと消えた。 確かな重量感を感じながら、今度は慎重にテトラを交わして、内側に引き入れて浮かした。 これでボーズは免れたと思った瞬間、腹を返され、又もやハリス(3号)切れである。 今日は前回のY氏を見習って、玉網も用意して来たが、それさえ忘れていた。
 
DSCF6331 二度も大物を取り損なうと、不甲斐なさで気落ちしてしまった。 それでもボーズを覚悟した12時前に食いが立ち、小振りのイサキとタマミの幼魚のような魚が釣れ、オミヤに出来た。 今日の釣果は20cmと25cmのイサキと20僂両魚です。 師匠はイサキを3匹と小魚を2匹取り込んだ。 イサキと小魚は夕食で、煮付けで頂いた。 それにしても、未熟を思い知らされた今回の釣行だった。  

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新芽会に向けて

DSCF6311 今年も和歌山愛蘭会の新芽会が、7月4日、5日に、和歌山県植物公園緑化センターで開催されます。 一週間前になり、出展準備で忙しい毎日です。
DSCF6260DSCF6255 今年も土佐寒蘭の西谷物に 、美しい新芽が上がりました。 左は桃花の代表と言われる、「日光(にっこう)」です。 右は素心花の代表、豊雪(ほうせつ)です。 平成12年4月に二葉二条の小苗を買ってから四年目になります。 昨年、成木になり、今年は大きな新芽が上がりました。 初花を見ることが出来るかも・・・     人気ブログランキング ボチッとしてね  

DSCF6262 こちらの鉢は、毎年花を咲かせる、成木ばかりの大株になった、日向寒蘭の紅花、「華神(かしん)」です。 大きな新芽が、前後に二本出ました。 芽だけなら、これが一番立派です。
DSCF6259 この鉢も、小苗二条から育てて四年目になる、土佐寒蘭、無点の青大輪花、「千秋 (せんしゅう)」です。 昨年成木になりました。 今年の新芽は良く伸びているようです。 
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DSCF6316 こちらは、無名の肥後寒蘭ですが、桃紅の袴から紅色の線を添えた、美しい刷毛芽で出て来ます。 二芽出た内の小さい方に、まだ、紅線が残っています。
DSCF6273 この鉢も熊本産の準素心「幽篁(ゆうこう)」 です。 昨年、初花を見た成木の大株です。 今年は素心系に良い新芽が多いようです。
 昨年は金賞を頂いているので、プレッシャーがかかります。 出展は陶器鉢を義務付けられているので、プラ針は植え替えなければいけません。 他にも良い鉢があり、その中から4〜5鉢ほど持って行くつもりですが、どれにするか悩む所です。

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奥さんから「女房殿」へ

DSC_0018 このブログを書き始めた頃、自分の妻をどう表現するかで迷いがあった。 私は普段、名前で呼ぶのが照れ臭いから、子供たちがいる時は「母さん」と呼んでいたが、二人だけになった頃から、「奥さん」と呼ぶようになった。 敬意を払って「奥さん」と呼んでいるので、その延長でこうなってしまったが、何か違和感がある。 人気ブログランキング ボチッとしてね

DSC_0044 色々と調べてみたが、やはり自分の妻を「奥さん」と表現するのは間違っているようだ。 正式には、妻、女房、家内、又は、ワイフと表現するのが正しいようだ。 二人だけの時は奥さんと呼ぶが、公のブログでは、妻、家内、ワイフでは上品過ぎるので、私的には女房と書きたいが、これでは、今風に言えば上から目線に思われそうだ。
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 つい最近、テレビの時代劇を見ていたら、ヤンチャな年老いた主人公が、いつも迷惑を掛けて頭が上がらない奥さんを、人前で「女房殿」と呼んでいた。 この呼称なら、公にも間違いではなく、今の自分にピッタリ合うように思った。 以前から、このブログを読んで頂いている方には申し訳ないが、以上の理由で、これからは「奥さん」の呼称をやめて、「女房殿」と記することにしますので、悪しからず・・・・
 
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雨にも見舞われ、三タテを食らってしまった。

DSCF6246 毎月22日を夫婦の日と決めて、朝は「コメダ珈琲店」のモーニングサービスに行く。 今日もコーヒーを飲んでいると、釣りの師匠から、「今晩イサキ釣りに行く」という電話が来た。 今年のイサキは不漁で、何度も屈辱を味わっているので、このまま終わるわけには行かないようだ。 二時前に野菜やビワをたくさん持って、我が家に寄ってくれた。 いつものようにコーヒーを飲んでから、いつもの地磯に向かって出発した。
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DSCF6248 四時半頃から釣り始めたが、天気予報が外れて小雨が降って来た。 明るい内は木っ端グレが多かったが、大きい目サイズの二匹をオミヤに確保した。 電気ウキを付けてからも、ウキが消えるようなイサキのアタリは無かったが、時々釣れるアジやウリボーサイズを二匹確保した。 毎年、ここまで来れば釣れない方がおかしい磯だが、本命が釣れないので、雨が本降りになり、横からの強い風が吹き出した11時頃にギブアップした。
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DSCF6249 帰りに、まだ潮が高い磯を渡りながら、「もう、この磯には来ない」と師匠が言った。 私より釣果が悪かった常連の師匠は、流石に愛想を尽かしたようだ。 私も雨に見舞われたとは言え、今年のイサキ釣りは、三タテを食らってしまった。 今日の釣果は25cmのグレとアジが二匹づつ、20cm足らずのウリボーが二匹である。 翌日、女房殿が、まだ脂の乗りが悪いグレを、コンブ締め風の刺身にしてくれた。 今の煙樹ケ浜は何も釣れないので、暫くは近場を探索する事にします。

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人生は楽しむためにある

DSCF6230DSCF6231 ブログ友達のY氏とコラボだった夜釣りから帰ってシャワーを浴び、ソファーに横になったら、直ぐに眠ってしまった。 今日は女房殿と救馬渓観音の中にある、アジサイ曼荼羅園に行く約束がある。
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DSCF6239DSCF6234 徹夜明けでも約束を破ると、後が恐ろしい。 毎年行っているので、変わり映えしないが、入場料500円が450円になるだけの割引ハガキが来るので、つい足が向かう。 花の命は短いのでタイミングもある。 救馬渓観音は上富田町にあり、我が家からは車で一時間とかからない。

DSCF6240DSCF6241 午前中に着き、色とりどりのアジサイの花が咲き誇る中を、一時間ばかりかけて園内を探索する。 アジサイは、PH(酸性度)によっての花色がかわり、酸性土壌では青花になり、中性〜弱アルカリ性の土壌ではピンク花になると言われている。 植物全般にいえる事だが、野菜を作っても、ランを育てても、このPH(ペーハー)は、切っても切れない関係にある。
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DSCF6245DSCF6244 帰りは、「海鮮せんべい 紀州」のレストラン「健康バイキング・和わ(わわ)」で、昼食のバイキング料理を食べた。 シニアは割引があり、持ち時間90分(休日は60分)で、一人1300円だ。 50種類以上の手作り料理が並び、飲み物、デザートも豊富だった。 食べ盛りになった孫たちを連れて行ったら喜びそうだ。
DSCF6233 男も還暦を過ぎれば、名利の虚しさ、命の虚しさを知り、ある程度、覚悟が出来る。 マイ畑の野菜の出来、不出来を喜び悲しみ、実りの時は、何ものにも代え難い思いがする。 この歌碑のような心境になり、「人生は楽しむためにある」。 そう思う毎日を過ごしたいものです。

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腕も心構えも違います

 朝から雨模様で、家の中でゴソゴソしていると、ブログ友達のY氏から電話が来た。 今、近くの漁港で釣りをしているとのこと。 ブログのコメントでコラボをお願いしていたので、早速、連絡をくれたようです。 修理から帰って来た竿(紀州スペシャル供砲離謄好箸發△蝓直ぐに支度をして、迷いながらも四時過ぎに辿り着いた。 人気ブログランキング ボチッとしてね

DSCF6228 久し振りにお会いするY氏は、いつものように親切で、これぞ釣り師という出で立ちだ。 Gパン姿の私とは、心構えからして違う。 釣り場の情報を教えて頂き、良い場所を貰って、テトラの隙間から沖に向かってカゴを投げる。 夜釣りではスピニングリールを使うが、今日はY氏に合わせて、紀州スペシャル兇肇戰ぅ肇蝓璽襪瞭散饂杜てにした。 明るい内にY氏はバリコを数匹上げたが、私は何も釣れない。 電気ウキを付けてから暫くして、やっとアタリが来た。 それも、スプールが逆回転する強い引きだ。 テトラを気にしながら引き寄せて、そのまま抜き上げたのはヘダイだった。
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DSCF6229 その後、ベイトが上手く飛ばなくなり、スピニングに替えて再戦したが、イサキの姿を見る事は出来なかった。 しかし、Y氏は三匹のイサキを取り込んだ。 初めての釣り場ではあったが、釣りの腕前が違うようだ。 日にちが変わるまで釣って納竿とした。 遠くから来るY氏と比べて、良い環境にありながら、釣り場の探求もしないのは、釣りに対する気概の違いだろう。 中途半端な多趣味が、私の信条ということになるのか。 今日の釣果は44cmのヘダイが一匹だけだった。  

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変わるものと変わらないもの

DSCF6222 もう六月も中半になり、梅雨本番で雨の日が続きます。 我が家の周りでは田植えが始まっています。 こちらに来た当時は目新しかった田植えも、普通の見慣れた景色になりました。DSCF6213 毎年、同じことの繰り返しですが、少しづつ環境も変わって来ます。 田んぼに囲まれた我が家だったが、最近は、耕作を放棄した田んぼが埋め立てられて、太陽光発電の基地が増えて来ました。 孫たちがレンゲを摘んだ田んぼの後にも、ソーラー発電が出来ました。 これも、時の流れということでしょうか。  人気ブログランキング ボチッとしてね

DSCF6203 マイ畑では、梅雨の晴れ間に、春作のジャガイモを収穫しました。  今年は二畝しか作らなかったので、収穫は少なかったが、そうか病は殆んど出なかった。 少しでも酸性の土壌を維持するために、ケイ酸カルシウムを入れなかった事が良かったようだ。 掘り起こした芋は、一度デッキで土を乾かしてから保存します。 これも毎年、同じことの繰り返しである。
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DSCF6205  毎年、同じことを繰り返しているように思っていても、家の周りの環境が変わるように、少しづつ生活も変わっています。 レンゲ畑も少なくなってきました。 変わっていくから、変わらないものが恋しくなる。 同じことの繰り返しだと飽きて来るから、新しい変化をもとめてしまう。 その狭間で、喜びや悲しみが生まれて来るのだろう。

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リベンジの積りが返り討ちに合った

ビワ 先日のイサキ釣りが不漁だったので、そのリベンジに行くことになった。 今日は師匠が、ビワをたくさん持って我が家に来てくれた。 娘んさんが嫁いだ先で出来たものらしい。 いつものようにコーヒーを飲んでから出発した。
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DSCF6197 四時頃から釣り始めたが、全くアタリが無い。 暗くなってからも、電気ウキが消えるようなアタリは無かった。 日にちが変わるまで釣ったが、釣れたのは20cm足らずのウリボーだけであった。 師匠はアジを二匹取り込んだが、イサキは一匹だけであった。 他にも三人の釣り師がいたが、みんな同じような釣果だった。
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イサキ1433990428725 ここまで来れば、これまでは何とかイサキの土産を持って帰る事が出来たが、今年はどうしたのでしょうか。 イサキの姿が全くと言って良い程ありません。 リベンジの積りで出かけたが、返り討ちに合ってしまった。 情けないが、今年のイサキ釣りは、諦めた方が良さそうだ。

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東京みやげ

DSCF6191 娘の出産準備で東京に行っていた奥さんが帰って来ました。 孫の恒助が生まれてから、しょっちゅう行くので、東京も慣れたようです。 お腹の大きな娘と一緒に、銀座まで買い物に行ったそうです。 以前、私が頼んでおいた、銀座にある木村家総本店の「あんぱん」を、忘れずに買って来てくれました。 木村家のあんぱんは、 単に西洋のパンを模倣したものではなく、日本に古くからある和菓子の製法を取り入れ、西洋と日本をブレンドした新しい味わいのパンだそうです。  人気ブログランキング ボチッとしてね 
                            
 山岡鉄舟が明治天皇に献上した事で全国的に名前が売れたようです。 田中角栄元総理が日中国交回復交渉に北京を訪れた時、釣魚台国賓館の部屋には、大好物の台湾バナナ、富有柿、木村屋のあんぱんが、部屋の隅にさりげなく置かれていたという話は有名です。 小沢一郎も好んで食べるそうで、政治の世界にも度々登場するあんぱんですが、お味の方は、それなりのあんぱんでした。
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 帰りの東京駅では頼んでいないのに、駅弁の「深川めし」と、テレビのドラマにも出て来る、「峠の釜めし」を買って来てくれました。 夕食で半分づつに分けて頂きましたが、いつまで経っても好奇心が衰えない私を、見過されているようです。 認知症にならない人たちに共通するのは 多趣味である事だそうです。 多趣味である事は好奇心が旺盛なことで、何にでも興味を示すことは、認知症にはなり難いということでしょうかね。

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散々なイサキ釣り

DSCF6188 松林ボランティアの草刈りをしていたら、釣りの師匠から、今晩イサキ釣りに行くという電話があった。 奥さんは東京に行って暇なので、お供することにした。 昼過ぎに我が家に寄ってくれた師匠と一緒に、いつもの地磯に行くことにした。 四時頃から釣り始めたが、明るい内に、師匠はグレを一匹取り込んだが、私は何も釣れない。 人気ブログランキング ボチッとしてね
DSCF6194 暗くなってからも、食いが悪く、サイズも小さい。 それに、長いこと釣りに行ってなかった事と、急だったので、道具の用意が充分に出来ず、途中でトラブルが重なり、釣りにならなかった。 日にちが変わるまで釣ったが、最後に竿まで折ってしまい、散々な結果だった。 師匠も釣果はあまり良くなかった。  
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DSCF6195 今日の釣果は、25cm足らずのイサキとアジが2匹づつ、 15cmのウリボーが2匹と、散々な釣りだった。 折角、遠くまで行ったのに、悔いが残る釣行だったので、帰りの車の中で、消化不良の師匠とリベンジを話し合った。 イサキは、その日に帰って来た奥さんと塩焼きにして食べ、アジはなめろうにした。 

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ハカマ

昭和24年生まれの団塊世代です。住み慣れた都会を離れて、残された人生を楽しむために、温暖な気候の和歌山県美浜町にやってまいりました。 見知らぬ土地で暮らすことの不安はありますが、それよりも、今までの人生とは違った「夢と喜び」を、新しい環境で見つけていきたいと思っています。
座右の銘 ”足るを知る者は富む”





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