けだまとお茶会 ~命を買わない生き方~

人に売る為に利用される犬や猫を減らす為に一人一人が出来る事、 殺処分される犬や猫を減らす為に一人一人ができる事等を提案します。 音楽、海外の切手の話も・・・。

タグ:ドーベルマン

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ワンちゃん大活躍、イタリア刑務所の「ペットセラピー」 
Wagging tails in Italy's model prison with pet therapy 

2015/03/15 に公開

イタリアのミラノ(Milan)近郊にあるボッラーテ(Bollate)刑務所では

­ットセラピーが提供されており、

受刑者がラブラドルレトリバーやドーベルマン、

ミック­ス犬と触れ合う時間が設けられている。

同刑務所はペットセラピー以外に職業訓練なども­行われており、

再犯率を過去最低水準で保持することに成功している。(c)AFP


2015年3月15日

ITALY, Bollate : It's pet therapy day in Bollate prison near Milan,

where a Labrador, Dobermann

and a mongrel have come to play with inmates

-- just one of a host of such initiatives

which have helped keep reoffender rates at a record low.

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メス猫は交尾をすると

ほぼ100%妊娠します。

必ず避妊去勢手術させて下さい。

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☆私的メモ☆

ヘビ無理やり売り付け、「いつ払う」と殴る蹴る : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

http://www.yomiuri.co.jp/national/20150415-OYT1T50131.html?from=tw


ニュージーランドがオーストラレーシア地域初の

化粧品の動物実験を禁止した国となる

#BeCrueltyFree キャンペーンにおいて節目となる出来事

http://bit.ly/1CFJYMG


黒猫が他の動物たちを付きっきりで看病…ポーランドで評判に

http://labaq.com/archives/51847749.html

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~遺伝的な欠陥・疾患~

・部分脱毛(ブルー・ドーベルマン症候群)

・アカラス(毛包虫症)

・膿皮症

・湿疹等の皮膚病

・脊椎すべり症

・骨形成不全

・腎臓成不全

・フォン・ヴィルブラント病、

・胃捻転

※重複があったらすみません


~形態~

体毛は極短い。

体は全体的に筋肉質で

尖った耳と短い尾と相俟って見る者にシャープな印象を与えている。

また、「丸腰でドーベルマンに対峙すれば人間は勝てない」と

言われるほど強い犬種である。

走力に優れ、優美な筋肉質のスタイルから

「犬のサラブレッド」とも呼ばれる。

なおサラブレッドもドーベルマンも、

人工的に作り出された品種である。

断耳と断尾されているドーベルマン




元々は長く垂れた耳と細い尻尾をもっているが、

子犬のときに両方とも切断することによって前述の外見を得ている。

切断することによってだんだんと耳が立ってくるが、

失敗してしまうこともある(左右の大きさや形が違ったり、

余り立たないなど)。


最近では切断しないドーベルマンも多くなってきている。

ちなみに前足の狼指を切除している場合も多い

(こちらは外見よりも、狼爪によって怪我をするのを防ぐ目的が強い)。


~毛色~

ブラック、レッド(ブラウン、チョコとも呼ばれる)、

ブルー、イザベラ(フォーン)。

目の上、マズル、胸、足先にタンのマーキングがある。

アルビノである白いドーベルマンも存在する。

ブラックとレッド以外の毛色は非常に好ましくないとされる。

色素欠乏などの理由により特定の疾病が発症しやすいためである。



~歴史~

19世紀末、ドイツのテューリンゲン州に住んでいた

カール・ルイス・ドーベルマンによって警備犬として

ジャーマン・シェパード・ドッグと

ジャーマン・ピンシャー、

ロットワイラー、マンチェスター・テリアとの交配により生み出された。

 ドーベルマン・ピンシャー、ドーベルマン・ピンシェルとも呼ばれる。


ウィキより


動物愛護の国として名高いドイツが

こんな犬を作り出した事に、

驚いた方もいらっしゃるかもしれませんが、

これが現実です。

他の国の人間がやる事を

ドイツ国民がやらないとは

限りませんからね・・。

遺伝的欠陥、病気も多いです。


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断耳、断尾は痛いでしょうに・・・。


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日本は、まだまだドイツの批判が

出来る様な立場ではありませんが、

遺伝的欠陥、病気のある犬、猫を作出したり、

繁殖させたりするのは、

今すぐ止めるべきです。

はいけい、にんげんの皆さま。
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