★8話あらすじ
トゥリムはカンジュの心を変えるためにあらゆる努力をつくす。
イヒョンはトゥリムをのがすことになるかと思ってトゥリムにプロポーズするが
すでにカンジュを胸中に含んでいるトゥリムはイヒョンのプロポーズを断る。
ミョンヒは最初の新婦が犠牲になれば二番目新婦でルミを迎えるという
自身の計画のとおり、どうしても結婚を成功させようとして
ジェランと結婚を囲んで頭脳の戦いを行う。
事実ジェランはミョンヒの計略を初めから感づいてイギョンとの顔が同じトゥリムを引き込んだことだった。
トゥリムをどうしてもカンジュと結婚させてトゥリムが犠牲になれば顔が同じイギョンと換える陰謀を整える。
ジェランはトゥリムがカンジュを愛するのを知って家の呪いを言い訳にして結婚を絶対反対して、トゥリムにイギョンの役割を止めて再びカンジュに会わないでくれとする。 結婚が壊れるとすぐにトゥリムはイギョンの役割を終わらせてニセ物の役割をした代価でジェランに店契約書を受けることになる。
トゥリムはおばあさんを迎えてソウルに上がってきて、チンジュとともに食堂をオープンして食堂の仕事を熱心につくりあげる中、トゥリムはカンジュを忘れることができなくて苦しい毎日を送る。 カンジュを愛するが自身はイ・ギョンでなく偽物なのでカンジュの前に出ることはできない境遇に胸がとても痛い。
カンジュも、やはりトゥリムを忘れずに大変な毎日を送る。
そのようなある日トゥリムが過労に倒れてジェランの連絡を受けて病院に駆け付けたカンジュ。
カンジュと再会をすることになったトゥリムはカンジュに向かった自身の愛を確認する。
 トゥリムは家の呪いのとおり命を失うことになってもカンジュの新婦になりたいと告白する。
 しかしカンジュは断固としてトゥリムの心を断る。
 トゥリムを愛するので最後の離別を告げて背を向ける。

◎8話 場面の流れです

家の前に車が着く。
ガンジュ、父母 が降りてくる。
ドリムがおたまを持って笑顔で出てくる。
ニヤリと父。困惑気味のガンジュ。
母はなんであなたがいるの?みたいな感じ。
この家はガンジュの祖母宅であった。(ガンジュ母の母)
お料理も台所に用意している。ドリムと母(@台所)
カッチどうとか、一緒にってことかな。
父、ガンジュ、祖母、話す。
ガンジュが伸し棒で生地を伸ばしてる。
あんまり上手ではない。顔には粉がついてる。
食事場面
麺料理、美味しいと祖母が言う。
蓬色の小さなお饅頭のようなもの。
お箸で勧めるドリム。
祖母は美味しいと言う。
父はにこやか。
ドリムが何か言って、途中遮るようにガンジュがこっそり彼女を抓る。
反対にガンジュが何か言って、それをドリムが止める。
二人に賑やかになり、母が祖母の前でやめなさい、みたいな感じ?で窘めていた。
家でイギョンと(悲しそうな)兄、揉めている感じ。
溜息イギョン
そこにルミが来る。(玄関)
二人の会話・・(分からない)ガンジュのことでしょうね。
表情が曇るイギョン。
兄が階段途中で二人の話を聞いていた。
祖母宅前、チェ家3人が帰るところ。
運転手が頭を下げる。
母は祖母に”ホンギサ”なんとかと聞いている。
       人の名前?
父)そろそろ行きます  のような
運転手のいる白い車に乗る父母。
ガンジュ は祖母に家に入ったら?と言ったような。
祖母は家で電話してる・・相手にホンギサがなんとかと言ってる。
ガンジュが黒い車、助手席にはドリム。
途中、ガンジュはドリムを車から降ろす。
クマネー、チャッカカジマ・・
こんなことやめろよ、祖母に取り入ったってだめだぞ、みたいなこと?
ドリム道端に置いて、走り去るガンジュ。
部屋で指輪を見る兄。そこにイギョンが入ってくる。
ルミのなんとかって言ってる。
指輪を見るイギョン
「イゴ・・」
ガンジュ父
部屋でクラシックをかけてる。
(なんだったかな、この名曲、有名選手がフィギュアスケートで滑ってる〜)
車中、白い顎鬚の男の話を思い出す父・・・
単線線路の脇に倒れている緑色のコートの女性
黒い服の女性がそっと覗き込むように見ている、そして
その場を離れようとしている。
黒服の女性の顔がUPに。
もしかして若い頃のガンジュ祖母?!
緑のコートの女性・・最初の花嫁とか?!
涙を零す父。
父部屋の前、(曲が流れている)ガンジュ母がお茶をお盆に載せて立っていた。
そこにガンジュが来る。
イギョンの件を二人で話している様子。
イギョンがクローゼットの戸を開ける。
なにやら物色中。
あった〜、ネクタイ。以前部屋で兄がしめていた時に
イギョンとヨジャなんとかって会話していたときの。(回想シーン)
母がくる。このネクタイは母が選んだものではない。
ドリムが選んだものらしい。
シンジュの部屋の前、イギョン兄がいる。
ドリムが出てきた。
シンジュは不在の様子。
兄は、クマンド・・なんとか
こんなこともう止めようみたいな?
ド)そんなわけにもいかないわ?なのか
(分からない〜です。)
ドリムを見つめ
兄は彼女の手の上に指輪を(箱を開けた状態)乗せる。
プロポーズした。
ドリム、指輪から手を離し「ミヤネヨ」
何か言ってたけど・・わからない。
好きな人がいるってことですかね。
家に戻るドリム。
断られた兄、その場に立ち尽くす。
イギョンがオッパーと話しかける。(@家)
兄は消沈してる。
オットケ〜
クロネ
ドリムのことを好きな兄をなじってるんですかね。
外を歩くガンジュ。
猫を埋葬するのにスコップを使ったこと。(うまく使えなかった)
子猫を抱っこするドリム。
思い出してる・・
墓標を直して行った。
ドリムとイギョン母会話。
戸惑ってる様子のドリム。
強く母になにかを言われ
「アイゲッスミダ」と言ってたが・・
家の外、(元気のない感じの)兄が来た。
ドリムに「オモニ、マンナッソ?」
兄の心の声・・・(わからない〜)
イギョン母とガンジュ(のオフィスにて)
ガンジュはイギョン母の目を見ずに話す。
破談の理由は家の呪いのせいかとイギョン母は聞いて
それを カンジュも認めた。
オフィスを去るイギョン母。
溜息のガンジュ。
イギョン、ガンジュ母親同士の会話
イギョン母は語気が荒め。
この結婚はお断りします、と言う。
イギョン母は、ドリムが兄の求婚を断り
本気でガンジュを好きになっていることを知ってる様子。
ガンジュ母は主導権はこちら的な、どこかしら余裕がある。
席を立つイギョン母。
夜、古いお屋敷の前に来たガンジュ。
イギョン母、黒髪の女性に言われたことを思い返すガンジュ。
ドリムは契約書を見ながらイギョン母に言われたことを考えてる。(@シンジュ部屋)
お風呂から上がってきた?シンジュの足を揉むドリム。
話して盛り上がる。「コ!」〜何かの合言葉?
歓声をあげる二人、アジャアジャ、ファイティン!
お店の開店日、華々しくビラを配るドリムとシンジュ。
ある場所で丸メガネの男がヨガをしていたら、チラシが飛んできて顔に触れた。
チラシを見る男。
繁盛しているドリムのお店。
祖母やシンジュがお手伝い。
イギョン兄がやってきて
厨房のドリムに声をかける。
ガンジュのオフィス、薄暗い中
秘書がガンジュに声をかける。(仕事のことでしょうか)
溜息のガンジュ。辛くて仕事にも身が入らないのかな。
お店が終わり、お疲れ様会。
ドリム、シンジュ、祖母、イギョン兄
お酒を飲み、歌うドリムとジンシュ。祖母もご機嫌。
兄が帰る。ドリムがお見送り、お土産を渡す時に話す二人。
ド)「オッパ、コマウォヨ、クレゴ、ミヤネヨー」
兄)謝るなよ〜って言ったんじゃないかな。たぶん。
店のテーブルで売り上げ計算するシンジュ。
祖母は先に奥へ。
ドリムとシンジュがテーブルにいるところに
ガンジュ秘書が入ってくる。
慌ててマスクをするドリム。
シンジュにお花を渡す秘書。
ドリムも秘書に挨拶。

理由をつけて一人奥の部屋に戻る。
壁に背中を滑らせ座り込むドリム。
暗がりの中、マスクを外し目を瞑る。
涙がこみ上げる。
ガンジュは車でイギョンの家の前に。
入ろうか入るまいか、迷ってる。
結局入らず、車で去った。
その様子を近くで車の中から見ていたイギョン母。
やっぱりね〜みたいな感じ。
シンジュは秘書が帰る時にお店のお土産を渡す。
二人で会話、なにか言われて嬉しそうなシンジュ。
お店の中でシンジュとドリム。
シンジュ、やった〜!って感じ。
ガンジュ、夜
古いお屋敷の前に立つ。
その様子を見ているお手伝いさん。
後ろから執事が来る。二人で会話、ガンジュを見守る。
夜、オフィスに秘書がくる。ガンジュにシンジュからのお土産(紙バック)を渡す。
ガンジュ(@自宅の私室)
「ヒョン〜」と弟が入ってきた。イギョンがどうとか言ってるが
ほとんど無反応のガンジュ。
机に(秘書経由)ジンジュからのお土産がある。
弟は、パックを取り出しておかずを摘んで美味しそうに食べる。
祖母宅でドリムが作った蓬色のおもちみたいのもあるが、ガンジュは気がつかない。
ドリム朝、熱があるようだ。
ケンチャナ?祖母が心配する。
お水を飲むドリム。
たまねぎの皮をむくドリム、具合悪そう。
そこにイギョン母が来た。
お店のテラスで話す。なんか釘を刺してる?
イヨニ・・・
フォクシ・・
ドリム「チョサハムニダ」と言ってたが。
待っていて下さい
と、お店に戻るドリム。
用意していたら・・・、倒れた〜。
物音で異変に気づくイギョン母。中に入る。
「ドゥリマ〜!」
イギョン母、家の前でのガンジュの様子を思い出す。
オフィスのガンジュに電話。
過労・・・ショック
ドリムのいないお店にシンジュと祖母がくる。
丸メガネも男も(ヨガをしていてチラシを持った)
祖母と話・・大丈夫か、この男。
カウンターを叩いてなにかを唱えていると
氷粒が・・
祖母が氷を男に投げた。
塩を撒かれるように氷を投げられ追い出される男。
お店の外観を見てなにか呟く。
病院のベッドで眠っているドリム。
気がつくと、ぼんやり男の人の姿が見える。「ガンジュシ・・」
ガンジュだった。「オモニケッソ」
ドリムが目覚めたのを見て
ガンジュ「カブッケヨ」
ドリム「ポコシッポッソヨ!」
涙が溢れてくる。
ここで女性の歌声♪流れる・・♪あいたくなるのは だめですか?♪
ガンジュ振り向く。辛そう。
「初めてだって、怒ったのも喧嘩したのも。
だけど心をあげたいと思った女性は君だけだ」
「また探さない? これが貴方を守る道だから。」

泣く、泣く・・ドリム。 嗚咽
部屋を出るガンジュ。
壁にもたれかかるガンジュ。
辛い辛い・・別れを告げた。

(予告)
カンジュは イギョンママに 許しを願う。
祭壇を壊すガンジュ
ガンジュと抱き合う女性・・ドリムなのかイギョンなのか、どっちかな。
黒い髪の女性・・

郁様
こちらにコメントあげますね。
ありがとうございます。
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あんにょんはせよ。
8話エンディング 泣きました〜。
 会えない理由が家の呪いのためって、命がかかっているからなんて…。
夜中にさまよっていたら下の記事に出会いました。


http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&oid=448&aid=0000024500&sid1=001&spi_ref=pc_news_twitter

★カンジュが病室で話した内容の部分があったのでホンヤッキーにかけてみました。
過労と苦しさで疲れたトゥリムが倒れて病院に乗せられていって、その消息を聞いたカンジュは、すべての状況を後にしたままトゥリムに走って行く。
意識を回復したトゥリムはカンジュの姿を見てあまりにもうれしがるが、すぐ背を向けていこうとするカンジュに向かって"とても会いたかった"と叫んで"消そうとしたが消されなくて"として涙を流す。
トゥリムの涙流す姿にカンジュは"初めてだったよ君のために笑って怒って喧嘩して痛く感じて全てのものが初めてだったよ。 私が生まれて初めて心を与えた人だ"と静かに話して"君が誤れば(死ねば?)私は自分の選択を呪って一生を罪人のように生きるだろう。 君と別れる今の選択を後悔しない。会いたいと思うよ.。すごく。でも、これがお前を守るところであるから"として離別を告げる。
カンジュの告白に何の話にもならなくて聞いていたトゥリムはついに嗚咽を放ってカンジュをつかめなくて、病室を出たカンジュは足が離れていなくて壁にもたれてトゥリムの涙声を聞く。
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