2005年03月08日

さきっちょ&はあちゅう&つぼい

カネが絡むとどいつもこいつも




悪あが記の書籍化について。

『悪あが記』に関するプレスリリースが
出された件について

11月20日 「つぼい(坪井直紀)」が

(http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=311
)に

『はあちゅうとさきっちょの悪あが記(以下「悪あが記」)』に関するプレスリリースを出した事に関し、多くの読者の皆様から説明を求める御意見を頂いた為、当事者である「つぼい」「さきっちょ」「はあちゅう」の3名の連名でこの事実に関し御説明をさせて頂きます。

プレスリリースは以下の経緯で行われ、それぞれに過失がありました。

---------------------------------------------

1.さきっちょとはあちゅうが「悪あが記」を開始する。ブログで女子大生を集めて楽しいことをしたいという話になり、二人も楽しめて共通の目的である『女を磨いて彼氏をつくる!』というテーマのブログを始めた。

2.ネットワーク構築を最終目標とするため、読者を増やそうと、はあちゅうがつぼいに相談。つぼいはプレスリリースを出すという方法を提示。さきっちょもそれは知っていた。

※この時点でさきっちょ自身が坪井に連絡をとらなかったことがさきっちょのミス。

※はあちゅうがつぼいとの連絡体制をしっかりとれなかったことがはあちゅうのミス。

3.つぼいがプレスリリースを出す。その際、3人の間で連絡がうまくとれなかった。

※つぼいがプレスリリース前に時期、文章の内容、写真転載の確認をとらなかったことがつぼいのミス。

4.さきっちょがプレスリリースの会社に取り下げを相談したが難しいと知る。

5.その後お互いの過失を確認し合い、2月に3人で顔をあわせる機会があり、今では友人としての付き合いがある。

6.実際に書籍化の話がきて、プレスリリースの問題が再浮上したので、さきっちょがプレスリリースに関してコメントを掲載する。

(こちらを参照
http://vitamin.staba.jp/archives/000738.html#comment )

※これは、読者の皆様に“「悪あが記」に関するプロジェクトチームがある(=ヤラセ?)”“ 最初から書籍化が決まっていた(または狙っていた)”という誤解を与えてしまう可能性を懸念しての対応だった。

-----------------------------------------------
なお、この際のさきっちょの出したコメント中に「許可なしでプレスリリースされた」という表現がありましたが、これは「プレスリリース発行自体の許可が無かった」という意味ではなく、「『プロジェクトチームという表現』並びに『発行の時期』『画像転載』の3点について、さきっちょは許可を出していなかった」という意味で使用致しました。

さきっちょは、「つぼいによるプレスリリースの発行自体を全く知らなかった」という印象を与えるコメントを出してしまい、つぼいと読者の皆様にご迷惑をお掛けした事を深くお詫び致します。

現在では前述の通り、発行〜さきっちょのコメントまでの件に関してはお互いの過失を認め、3人共通の認識をもっておりますので、この件に関しての意見を寄せていただいた方にはこのように3人連名の経過報告にてご理解いただきたいと思います。

さきっちょ・はあちゅう・つぼい(連名)

Posted by さきっちょ・はあちゅう・つぼい at 2005年03月06日 23:41




なるほど。

実際には坪井氏の存在およびプレスリリースを広報する計画を知っていたさきっちょ氏が、「文面の事前チェックがうまくいかなかった」事を説明する為だけの文脈の中に、わざわざ

『リリースした坪井さんとはこの時点で私は何の面識もなく』

という前後と脈絡の無い一文を挿入しなければならなかった理由は、オレにとっては永遠の謎
のようです。追求しようなんて気はさらさらありませんが。
いまだにルートコーズが見えてなさそうなのもまぁかわいいもんなんじゃないっすかね。これからの人達ですから。
オレがここで言明しておきたいのはただひとつ。

「真実が明らかになった以上、プレスリリースに関するオレから皆さんへの謝罪は撤回させて頂きます。」

それじゃ、バイバイ。

Posted by chimirohi@ここもこれで最後 at 2005年03月07日 01:36




結局、KO大の自己顕示欲旺盛な1人の小娘の思惑と
田舎の自分探しネットアイドル気取りの女子大生の
尻馬に乗っかったKJのアホがお互い核心をぼかしつつ
何とか鎮火させようと 必 死 だ なwでFAですね
正直、もうそろそろ廻りが呆れてる事に気付いた方が宜しいかと
TB一々御覧になられている様ですから詳しく叩かなくても
結構だと思いつつ、未だ自分達の何が問題かが見えていない様で

貴方たちの全てが悪いんですよ、ぶっちゃけw
ま、信者にさされない様に気をつけてくださいね

Posted by ago at 2005年03月07日 02:06




さきっちょ&はあちゅう、そろそろ悪あがきは思い出にしたらどうかね。

まず、僕がこのブログで問題にしているのは「誰に責任があるか?」ではなく、「さきっちょが坪井に対して怒る権利があるかどうか?」という事を問題にしています。

 誰に責任があるかという論点では、坪井君にもまるっきり責任が無いとは言いません。(ただ、さきっちょ&はあちゅうに比べると割合は低いと思います。)「上手く仕事を回すために」ということを考えるなら、坪井君にはさきっちょとはあちゅうの関係性を鑑みた上で仕事を進める必要があったといえるでしょう。

 しかし、それが「さきっちょ」という人気ブロガーのブログで、実名を挙げて避難されるほどの過失であったとは到底思えません。

 係長部長の例えはまずかったかもしれません。コレによって議論が変な方向に向かいました。さきっちょ&はあちゅうは上下関係ではなく、対等関係ですので、むしろ「営業部長からGOサインをもらったら、開発部長から止められた」といった方が的確でしょうか?

 もっというと、「営業部長」がリコーの営業マンに電話して、「ちょっと、コピーのメンテナンスに来てくれないか」と言って、「了解しました、至急伺います」と会社に向かったら、「開発部長」が「何で勝手にうちの会社の敷地に入ってきた!」と怒鳴りつけた上に、ブログでそのリコーの営業マンを実名で「不法侵入犯!」と実名でつるし上げたような物です。

 コレが許されるのが社会なんですか?と。

 僕は、ある大物芸能人(芸歴十年以上のベテランで、ミリオンセラーが何本もあるような人です。)の事務所と仕事をした事があり、似たような状況にはなりました。あるコンサートを企画した時、それまでは担当者が窓口で色々と行っていました。そして、基本的に全ての決定(プレスリリースの開始時期とか、ポスターのデザインとか、料金設定とか)はその担当者にOKをもらった段階でGOとする段取りでその事務所とはお付き合いしていましたし、その担当よりも上のレベルの人に私たち側からコンタクトをとることはありませんでした。

 ところが、当日に配る場内用パンフレットについて、一旦担当者の許可を得たにも関わらず、その上の立場の人があとで駄目ダシをすることになりました。その際には、「うちの○○が一旦許可を出したようですが、事務所としては修正していただきたい箇所がありますので、申し訳ありませんが、一旦回収してもらえますか?」というようなお話がありました。これが普通の社会人の物腰、モノの発言の仕方ではないでしょうか?


 まあ、実際には坪井君ははあちゅうにプレスリリースのゲラを見せその上でOKをもらっていたんですが、声明文では見せていなかったことにするなど、坪井君がさきっちょ&はあちゅうをかなり庇っている様に見えるので、これ以上事を荒立てるのもなんだとは思いますが。

 さきっちょ・はあちゅう・つぼい三氏の責任割合が対等であるかのような書き方をしてる事や、さきっちょがあれだけの大批判をした事と謝罪の仕方との軽重のバランスが取れていないことについては、端から見ていて不快感を感じざるを得ません。

 以上が、この件についての僕の見解です。
Posted by むらい。 at 2005年03月07日 19:01




ttp://ex9.2ch.net/test/read.cgi/net/1101783555/236-237

236 名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! 05/03/07 23:53:51 ID:Q5uT3tv3
どんなに取り繕っても、
はあちゅうが「プレスリリースはつぼいが勝手にやった」と言ったのは事実。
書籍化を叩かれて
さきっちょが「つぼいとはそれまで一面識もなかった」と大嘘こいて、
非難をつぼいにむけたのは事実。
はあちゅうが事実を知っていながら、さきっちょの嘘を黙っていたのも事実。
非難に耐え切れなくなったつぼいが真実を書いて、矛先が自分に向いた途端に
はあちゅうが「黙っていたのは約束でした。3人は仲良しです」などと急に
言訳を始めたのも事実。
さきっちょが、形勢不利と見て、つぼいにわびを入れて慌てて3人連名という形で
「みんな悪いところがありました」などと言訳を始めたのも事実。
つぼいは人がいいんだか、いいように利用されてるだけのバカ。
結果的には一番おいしい立ち位置かもしれないが。

まったく、色ボケ、欲ボケの奴らはしょうがないな。


237 名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! sage 05/03/08 00:33:02 ID:6yOjgPWL
日経エンタテインメントに初版3万部って書いてあった。
価格が1000円で印税が8%だとすると
240万円っすか…ぼろい商売だなぁ。





現在の時点で、謝罪の文は中身が激しく疑問視されてるうえに、
エントリーとして見やすい位置に公開してるのはつぼい氏だけ。
さきっちょ&はあちゅうは、コメント欄に細々載せるだけなんですか。

なんだかなあ



  
Posted by shkou at 01:29Comments(0)TrackBack(2)駄文

2005年03月04日

さきっちょ&はあちゅう炎上の私的なまとめと新問題

新しい動きが増え次第更新する。予定。たぶん。おそらく。知らないけど。


当該エントリー
告知〜いい女塾〜
(♪はあちゅう(&さきっちょ)♪の悪だくみ)
2月15日にUPされ、現時点で600を超えるコメント数がついている。


このエントリーが炎上、下火に至るまでの過程をまとめたサイト
論争をまとめてみた。まとまってない。
(ダメ東大女子の備忘録)


何故か切込隊長まで乗り出してくる。
いい女を目指す19歳(自称)のブログが炎上中
(切込隊長BLOG(ブログ) 〜俺様キングダム)


また、今回の問題の分析に関してはこちら
個人をネタにするブログのリスク
(R30::マーケティング社会時評)


過去に彼女等が起こした問題のまとめ、今回のまとめ、関係者からの視点
「はあちゅう騒動(ブログの公共性の原則)」について考える。
(ひでログ@人生も体重も色々。)


-----友人が印象操作されて悪人になったという問題-----


本人たちの意思とは関係ないところで、関係ない人間がプレスリリースをした!?という疑惑が各所で話題になる。

プレスリリース
【第二の「電車男(女)」を目指して】  慶大女子学生らによる『クリスマスまでに彼氏を作るブログ』人気急上昇中。開設一週間で一日4万アクセスのメガブログに。

さきっちょの当該コメント
今日は、バレンタインデー…
(たまり’Bar)
あと、プレスリリースについては、当時許可なしで出されてしまったもの
私は彼に対して怒り奮闘抗議のメールをして、和解したのだけれど、
そんな事情を公にすると、彼が叩かれるかもしれないじゃない!
電話番号とかものってるから危険じゃない!!
だから黙ってるしかねえんだよう!!
ってこっちだってこんなに考えているのに、皆好きなこと言ってー!!
っていうのが本音だけど、


ライブドアが書籍化する第一号ブログは「♪さきっちょ&はあちゅう♪の悪あが記」
(ビタミンX)
『さきっちょとはあちゅうの悪あが記』プロジェクトチームによるプレスリリースが11/20に出てます。仕込みは随分前から行われていたようですね。
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=311
Posted by: 通りすがり at 2005年02月18日 12:54

事実を伝えないことによってかかる迷惑や心配や誤解が大きくなってきたようですので書きます。
まずプレスリリースについてですが、
このリリースした坪井さんとはこの時点で私は何の面識もなく、このリリースも友人に「見たよー」といって知らされました。
私はすぐに抗議のメールをおくりました。
坪井さんから謝罪のメールをいただき、もちろん悪気がなかったこともわかり、和解しました。
このプレスリリースの中の文章の
プロジェクトチームなんてありません。
結果的に、記事を書く際、いろんな方が協力してくださいましたが、プロジェクトチームたるものがあれば、とっくにフォローをしてくれているとおもいます。
でも事実もあります。
最終目標は「女子大生のブログネットワークをつくること」私たちは同じ女子大生、または活気ある女性たちでわいわい楽しいことをやっていければいいなとおもっていました。
そして、この「いい女塾」で実現です。
しかも最初は考えていなかった人数、そして企業の協力も得られました。
これは一重に皆様のご協力あってだとおもいます。
坪井さんのやり方はまずかったにせよ、
私たちのことを考えてやってくれたことだと思い、
連絡先まで載せておこなったことを、うじうじ責めるのは私の信条ではありませんし、これを公言したら坪井さんを責める人もいるでしょう。
もう私が責めたので十分だとおもいました。
ちなみに私がキレたのは人生で初の出来事でした。
だからこれを許可なしでプレスリリースされたという事実は、喉まででかかっていても言わなかったのです。
それに2週間前、はじめて坪井さんとお会いしてご飯を食べました。もうこの時点で知り合いです。
知り合いを晒すことなんてできません。
ぁ、しちゃった。
というわけで、ずっと言わないでいましたが、応援してくれていた人たちに伝える義務があると判断したため、書きました。
Posted by さきっちょ at 2005年02月20日 16:01

ビタミンさん、場所かりてごめんなさい!!
Posted by: さきっちょ at 2005年02月20日 18:16



これらに関連して批判しているエントリー
「♪さきっちょ&はあちゅう♪の悪あが記」のプレスリリースの秘密
(ARTIFACT@ハテナ系)
中川早紀さんが大変なことになっていたらしい
(Dazed Days Bootleg)
(2/22)■ ブログの書籍化を図らずも「予言」した、ニセのプレスリリース
(やじうまWatch)


実はさきっちょの発言には大きな誤りが含まれている
【緊急】漏れが悪あが記のプレスリリースをした件について【速報】
(神聖つぼいキングダム)
私、坪井ははあちゅうと元々知り合いで、悪あが記開始前から悪あが記への協力を依頼されており、プレスリリースははあちゅうの許可を得た上で出した』
従いまして『完全に無関係の他人である坪井が勝手にプレスリリースを出した』というのは完全なる誤解であります。


「はあちゅう騒動(ブログの公共性の原則)」について考える(リンク重複)
(ひでログ@人生も体重も色々。)
批判のついでに,もう一つ批判しておくと,さきっちょ氏は「悪あが記のプレスリリース」に対して,それを担当した坪井氏が無断でやったような口調で「仕込みじゃない?」という批判に対して返しているが,少なくともあれは,はあちゅう側からの「悪あが記」への協力依頼メールが発端であり,はあちゅうの事前許可を取っていた事をさきっちょは一言も触れていない。(むしろ,事前に協力依頼メールあり,頼まれてやっている。)

さきっちょは先のコメントの中で
「コメントに何を書いても自由ですが、日常生活でも、事実をしっかり捉えたうえで自分の意見を述べることのほうがよっぽどご自身にとって有益なものになると思います。」
とコメントしているが,つぼい氏を批判する前に,自分の足元(プレスリリースの場合は,共同開設者であった,はあちゅうとの連携)の事実を捉えた上で上記コメントをしたのだろうか?

ネット上は公共空間であり,不特定多数の人が閲覧可能な状態で半永久的にログが残るのが特徴である。様々なブログで「勝手に仕込みをした」と事実誤認による批判を実名で受けた坪井氏の名誉回復は難しい。特に,今回のつぼい氏批判のコメントは当事者による直接的な批判である。もう少し慎重になるべきであったと思うのは僕だけだろうか?

他人のコメントの批判をする前に,自分のコメントの欠点を直せという感じである。



商業主義への転換、というような批判に対してさきっちょが「商業のきっかけは私たちじゃないんです、全て坪井氏が勝手にやったことなんです」と印象操作し、坪井氏に押し付けて逃げているように読める。

坪井氏批判のコメントをビタミンXに出した時点で、はあちゅうからプレスリリースの依頼が行っていたことを知っているのは確実なのではないだろうか。知っていてあのようなコメントを出すのは、悪意があると思わざるをえない。

またそんなことはまずないであろうが、知らなかった場合、あんな批判コメントを放置していたはあちゅうはどうなのだろうか。また例え知っていたとしても、著しく事実と違う印象を与えるあのコメントに対して何ら動きをとらないというのはおかしいのではないだろうか。

坪井氏に批判されるような非はないのではないか?悪あが記などというどうしようもないものに関わってしまうような痛々しさがあるのは否めないが。

いずれにしろ
「リリース出したのは我々ではなく坪井氏が勝手にやった」
「それを言うと彼が責められる。それは危険だから言えなかった」
自分たちの連絡が満足にできていなかったゆえに生じた問題を彼に責任転嫁するコメントを残したうえに、「言いたいけど言えない」と被害者ぶってまでいるような厚顔無恥な対応をとっているさきっちょ、そしてそれらに何らフォローをしようとしないさきっちょはあちゅう両名に腹がたつのである。

さきっちょは何かとるべき行動があるのではないか?
出すべき発言があるのではないか?
濡れ衣で各所で悪人扱いしてる記事を全部修正させるべきではないか?

自分達でまいた種は自分達で刈り取ったらどうなんですかね。

さきっちょ&はあちゅう、そろそろ悪あがきは思い出にしたらどうかね。
以上はここにもまとまっています。


-----悪あが記→悪だくみ→出版→いい女塾という流れの個人的感想-----
*すごくどうでもいい個人的な呟き


・そもそもの「普通の女子大生が恋をしたい」というコンセプト自体が客寄せ用のものではないの?
悪あが記初期から、恋などというものとはかけ離れた「ただのネタ披露」に終わってる気がするんですが。こういうBlogたちあげてることが彼氏というものから全力で遠ざかっているような気がするし。とにかく名前を売るために「顔出し」「女子大生」「クリスマスまでに彼氏を作る」という餌を色々とぶら下げただけだ、なんて思うの私だけですか?
そういう面抜いても私はこの企画つまらなかったと思います。どうでもいいけど。

・顔出しっていうのは、やっぱり慎重にやるべきじゃないですかね。特に女性って。
個人情報も何も気にせずぶわーっと公開してらっしゃる方を見かけますけど、それ後々後悔することになると思うんですよ。多分何も考えていない系の人からはちやほやされたがってるんだなあっていうのは伝わってきたりするんだけど、そういう望む点ばかり見ててデメリットをちっとも見てないっちゅうかなんちゅうか。昔自分のサイトにトラバうってくれたある女性はBlogで顔出ししてさあちやほやしてください系のエントリー書いて、荒らし?にあってぐだぐだ問題ひきずってたなあ。そうなるって予想できないのかな?どうあるべきってのとどうなるだろうってのは別物じゃないんすかねえ。
いい女塾とやらでも顔出ししてる女性が結構いらっしゃるようですが、どうしようもないような文章書き綴っててそれが全世界に向けて公開されてますがそれで本当にいいのかなあとすごく聞いてみたいんですけどどうなんでしょう。誰がどうなろうと私は知ったこっちゃないわけではありますけど。

・暴走してる彼女(たち)も色々アレなんでしょうけど
それに燃料注いでいたというか、背中を押していたというか、そういう方々もいかにも第3者顔して今更諌めたりするのもどうかと思いますよ?本当に。考える能力がまだ未熟な未青年にビジネスだのなんだのといったような人間を紹介したり入れ知恵したりすれば、結果としてああなっちゃうのはわかるわけじゃないですか。「本当はこういう形になるはずだったんだけどなあ」なんて言っても説得力全くありませんから。その辺本気で反省したほうがよいかと思われますよ、彼女等を利用(しようと)した学生団体界隈の方々。そしてカネを絡ませた方々。
でも現在のこの結果を「大成功だ」とするならば私の言ってることは見当違いになるんでしょうかね。これ、成功でいいんですか?カネとしては成功だとしても、その他の部分で成功って言えるんですか?これ。

・この2人って対等だったわけ?
ヲチしてて、さきっちょがはあちゅうをうまく利用してるような気がするよなーというのをずーっと感じてたんですが、これ私だけですかね?隊長のところのトラバで発見した、くぬのしっぽ様のところでこんな文章があるんですが、
あそこの真の面白さは、アフォなことはあちゅが書いて、コメント欄やトラバ記事で業火のような勢いで叩かれて、ちょっとだけ年上のさきっちょがフォローする、っていう、読者参戦型の掛け合いにこそあったと思ってるのですが
私はフォローというより利用というかそんな感じに見えるんですけど。
私の視点が穿ちすぎてますか?そうですか。

・そういえばさきっちょ氏は内定先を辞退したそうですね。
辞退するのはいいんですが、どこに行かれるんでしょうか。うーん不思議だなあ。
というかどうでもいいですね。

・巡回しててすごく面白い文発見しますた。同感。
はあちゅう&さきっちょ(女子大生・hiroのつれづれ戦闘モードXP コメント欄)
いい女塾(ダメ東大女子の備忘録)




*このエントリは、こうさぎが書きました。





つづき?




  
Posted by shkou at 02:59Comments(12)TrackBack(7)駄文

2005年02月05日

Greeが面白いことになっています

これに引き続く感じで。

Greeの情報漏洩っぷりは前々から知ってたんですがなるほど、こういうこともできちゃうわけですねという例が出てたんでちょっとコピペ。
Gree株式会社さん、頑張って下さいね^^^^^^^^^^;;;;;;;;



GREEで個人情報収集しまくり

グーグルの検索窓
http://www.google.com/advanced_search?hl=ja&lr=&safe=off

site:gree.jp  090

と、コピペして入れてみましょう。



こういう状況に対する運営の反応↓

http://bb.watch.impress.co.jp/cda/special/7774.html
開発者の田中氏のインタビューより


――現在、GREEではコミュニティや掲示板などの情報がユーザー以外からも閲覧できるようになっていますが、この点はどのようなお考えでしょうか。

田中氏:非公開にしているグループや、その人の名前、誰が友達かといった情報は(ユーザー以外には)隠す必要があると思いますが、ユーザーも増えてきていますし、何かが好きなコミュニティの一覧で、その中のコメントがニックネームだけであれば、そもそも隠す必要がないんじゃないかと思います。


――自己登録ではありますが、現状では所属企業や学校などの情報もユーザー以外でも閲覧できます。この点はいかがでしょうか。

田中氏:単に世の中の標準と変わらないんだと思います。例えば僕の場合、「楽天のよっしーさん」というだけの情報だったら、同じニックネームが他にもあって誰のことかわからないし、そもそも本当によっしー(が田中良和である)かどうかもわからないですよね。

 インターネット上で、アルファベットなどでメーカー名を隠しながら「某大手メーカー『アルファベット』の後藤です」という情報があったとしたら、その情報だけで、どこのメーカーか簡単にわかってしまう場合もある。でも、その情報だけで後藤さんを見つけることは難しいし、そもそも本当に後藤という人なのかどうかもわからない。それと同じレベルだと思います。



いまいちわからない点も多いんですが、なんだかんだいってつまりはなんだろう。
「招待制のクローズドな空間ではあるが、実名などの個人情報を書いて外部に漏れるのは自分の責任である」
ってことなんだろうか。
そもそもクローズドであるということさえない、と主張しているのか?
つまり実名晒さずにニックネームのレベルでとどめろってことか。
それより先に踏み込むのは個人の自由、と。

でも「非公開にしているグループや、その人の名前、誰が友達かといった情報は(ユーザー以外には)隠す必要があると思います」っていうくだりはじゃあどうなるんだ。  
Posted by shkou at 19:57Comments(3)TrackBack(0)その他

2005年02月04日

GREE株式会社

グリー社長の田中良和氏に聞く「株式会社化の目的と今後の展望」


思わず読んで笑ってしまったのは私だけですか?これ。
Gree終匹襦B牴颪靴討茲った。


■ 「SNSだからといってすべての情報を隠す必要はない」


――現在、GREEではコミュニティや掲示板などの情報がユーザー以外からも閲覧できるようになっていますが、この点はどのようなお考えでしょうか。

田中氏:非公開にしているグループや、その人の名前、誰が友達かといった情報は(ユーザー以外には)隠す必要があると思いますが、ユーザーも増えてきていますし、何かが好きなコミュニティの一覧で、その中のコメントがニックネームだけであれば、そもそも隠す必要がないんじゃないかと思います。

――仕様の変更はいつ頃でしょうか。

田中氏:正直なところ、その頃は機能をどんどん拡充している最中なので時期などは覚えていないのですが、ある程度オープンにしたほうがいいという考え自体は当初から持っていました。

――自己登録ではありますが、現状では所属企業や学校などの情報もユーザー以外でも閲覧できます。この点はいかがでしょうか。

田中氏:単に世の中の標準と変わらないんだと思います。例えば僕の場合、「楽天のよっしーさん」というだけの情報だったら、同じニックネームが他にもあって誰のことかわからないし、そもそも本当によっしー(が田中良和である)かどうかもわからないですよね。

 インターネット上で、アルファベットなどでメーカー名を隠しながら「某大手メーカー『アルファベット』の後藤です」という情報があったとしたら、その情報だけで、どこのメーカーか簡単にわかってしまう場合もある。でも、その情報だけで後藤さんを見つけることは難しいし、そもそも本当に後藤という人なのかどうかもわからない。それと同じレベルだと思います。

 あとは中の情報をある程度公開することで、ユーザー以外でもサービスの内容を見てもらって興味を持ってもらえることもあるでしょう。見るだけで意味がある情報もあると思いますね。

 ただし、基本的には、情報を出すメリットも出さないメリットもありますので、個人個人で検討してもらった上で、ユーザーにGREEを使ってもらえればと思います。グリーとしてもどういうサービスの仕様やユーザの利用方法がもっとも良いのか、現段階ではまだまだ試行錯誤の状況ですが、僕個人としては、情報を出したほうがメリットのあるサービスを作っていきたいという考えですね。

 その際の情報の出し方については、株式会社としてサービスを提供することもありますし、4月から施行される個人情報保護法の内容も踏まえ、プライバシーポリシーの整備などを弁護士と相談しながら進めていきたいと思います。




つまり「情報漏洩は不具合ではなく仕様です」と言ってるようなもんなんですかね。以前自分の名前をグーグル検索したらGreeから情報漏れてるのがわかって即退会しましたよ。ええ。ソニーの「×ボタンは不具合ではなく仕様」という発表が思い出されました。

そもそもGree自体、一般学生には仕様用途は結構薄いんですよね。何故って、やることないから。他人とリンクして、紹介文書いて、そこで終わってしまうのが殆どだし。これってビジネス関係の人だったり、学生団体のような人々だったりなら使う人は使うんだろうけど、結局目的を探して、それでおしまいなんですよね。ただの人間検索エンジンに近い。

Mixiはもうちょい汎用性があるというか、閉じたコミュニティとしての使用も可能ではあるし、また違った使い方ができるんですよね。インタビューで製作者も言ってるように、そもそもGreeとMixiをSNSという単語で一緒にすること自体かなり無理があるし。

というわけでミイラ取りがミイラになるではありませんが、なんだかんだ言ってMixi結構ログインしてしまっております。日記機能でひたすらダラダラ色々垂れ流したり。Blogとはまた違う感覚があるので、うーん、なんとも。


あ、Mixi覗いてみたいという人いますかね?  
Posted by shkou at 15:38Comments(0)TrackBack(1)ニュース

2004年11月24日

ミス慶應について思うところ

先日のミス慶應の決定について個人的にどうにもこうにも納得がいかないので、
穿った考えを書き散らしてみる。

というかミス候補の選定からしてスカウト方式でしたっけ?
この時点でなんだかなあって思うんですが。

ちなみにミス慶應Blog公式にトラックバック送ったところ、
2度送って2度削除されました('A`)
さっき3度目を送ってみました。
3度目もすぐ削除されました。
↓こういうことですかね
応援のComment、Trackbackお待ちしています!
『慶應義塾広告学研究会ミス慶應コンテスト2004プロジェクトチーム』が内容を確認させて頂きます。応援メッセージとしてふさわしくないComment、Trackbackについては、予告無く削除をする場合もありますので予めご了承ください。



・システム関係

Web投票
携帯電話からの投票
当日の会場投票
これらの3つでミス慶應は決定されるわけだが。

特にWeb投票については疑問が多い。一人で何回でも投票できる。現地投票日の直前に、同一IP・偽メアドなどで不正票を弾くらしいが、基準が不明。そもそもこんな直前で全ての票が不正か否かがわかるはずもないだろ。いくらでも改竄が可能なんじゃないかね。

これ言ったらどうしようもないんだけど、集計が広告学研究会ってのが個人的に信用なんないんだよなあ。少なくともミス慶應2002では前日のうちにミスが決定していたと広研に近い人に聞いたし。ミス慶應はその年に広告学研究会(またはその関係者)が売り出したい人を推薦するための出来レースだという噂も尽きないし。所詮噂と言えばそれまでなんですがね。

ところで携帯・現地・Webの投票数って全部個別に発表されてたっけ?
&この3種類の投票の割合ってどんな感じで決定されるのかね




・組織関係

今回のミス慶應が運営委員長をつとめるキャンパスパーク→ミスコンの協賛

へぇー、ミスコンとカネ関係があるんですか。
・・・ってこの時点で既に黒じゃありませんか?

それに何よりもこの人アナウンサー志望ですね。
ミスにさえなれば切符は手にしたようなもんだし、・・・。

まあこのキャンパスパークの登録者全員にメールで投票アドレス送れば強くもなろうて。
聞くところによると登録者は万単位だっていうし。
最初から出来レースだった予感?



写真による予想
みそひともじの夢様)



ここには、ミス慶應にノミネートされた6名の写真が加工されて貼り付けてあります。blogの他の写真、特にプロフィール紹介のところは、どこか屋外で撮影した写真のようですが、この写真だけは各自6名分の撮影場所が違っているようです。

右下と左下の写真は、プロフィールの紹介時にとったものと同じ場所で撮影しています。髪型も全く同じ。つまり、6名集まったときに初めて写真を撮ったんでしょうか。いやあれか、いつも居るところがこの2人はここで、髪型も変えてないだけかな?
中央下の写真。フラッシュが前から当たっています。これ、普通にカメラのフラッシュを焚いて取ったんですね。右上の写真のライティングと比べてもずいぶん条件が違います。前からフラッシュ焚かないようにするのはダイビング写真の基本なんですが、まあこれは水中写真じゃないから別に良いのかもしれませんね。
左上の写真。背景がなんかごちゃごちゃしてますね。これ普通の場所で取った普通のスナップ写真ぽいです。

消去法で2枚が残りました。中央上の写真もスナップっぽいですが、光の方向とかかなり考えていますね。さらに上目遣いのショット。普通っぽさの中での美しさを強調した感じがします。右上はなんか気合いが入ってますね。背景もよくわからないし、ライトも下からっぽい。下からのライトは通好みと、どこかで聞いたことがあります。

ということで、今年のミス慶應、本命は中央上、対抗が右上と予想しておきます。三田祭に行ってミス慶應のポスターを見た人は、この辺の観点を中心に写真を見てみてください。予想が逆転するかも。


ははぁ、なるほど。結果として右上の子ですね。
写真の選ばれ方によって、既に順位が決定されているんですか?




・慶應ちゃんねる内情報

1814 名前: ヤスオナ (7tqj8if2) 投稿日: 2004/11/23(火) 11:00

>>1811
もう、これで関係者全員代替わりだから言うけど、
俺が三田実の広報局長時代(2001年)は事前に決まっていた。

だって、俺、前日に教えてもらって、
三田実の出す方の号外を夜のうちに作ってたし。

あ、これ2001年の話ね。今がそうだとは言わない。
あくまでも2001年はそうだったって話。


ヤスオナ→むらいブログ
2001年はどうも前日のうちにミスが決定していたらしい。


1842 名前: 名無しの塾生 投稿日: 2004/11/23(火) 22:24

>>1841
ああそうだよ。今日のジャストでそう紹介されていた。
西原はウェブ投票1位、石橋は渋谷1位
仮に当日の投票(当日投票があったのかは知らないが)で久保田が1位でも、
準ミスは石橋か西原になるはずなんだよな。
それともアリエンティがウェブ2位、渋谷2位、当日2位で
準ミスなのか?どういう風にミス準ミスが決まったのかわからないだけに
他の参加者が可哀そうだ。まぁ、本人たちは気にしていないのかもしれないけど。


ウェブ投票も渋谷イベントも、今回のミス慶應は1位になっていない。
準ミスさえもなっていない。
どういうこっちゃ。



ミスコン公式ページより引用

ウェブ投票・携帯投票・109プレイベントでの投票・三田祭での本選における投票・審査委員の投票の総数で決定となりました。
また、決定時にすぐ号外が配られましたが、これは広告学研究会であらかじめ誰がミス・準ミスになっても良いようにあらかじめ全パターンを製作しているために、リアルタイムに配布できるものです。アリエンティ・サラさんのEntryナンバーが間違っていたことを訂正してお詫び申し上げます。


ますますうさんくさい('A`)
総数ねえ。
審査委員のウェイトは一般に比べてどのくらい高いのかな?
一般の票は、ウェブ投票や渋谷に比べてどのくらいの票が入ったのかな?
いままでが振るわなかったのにいきなりミス・準ミスに踊り出るとは不自然じゃ?

それともあれか、
「ラストの会場投票は得点が10倍になりまぁーす!!」
みたいなノリだったのかな。
いやいやそれとも、審査員の方々の持ち点は一般人の10000倍です☆とか。


・準ミス

ちなみに準ミスの彼氏は広告学研究会とのことです。
しかも準ミスは渋谷でもWebでも・・・だし
まさか準ミスまで出来レースってことはありませんよね



・TV(ジャスト)

私は見ていないのですが、ミス慶應を取材したTV番組「ジャスト」では、決定する前にも関わらずミスと準ミスのところにしか取材が行っていなかったという話があります。
*未確認情報です。*


なんというか本当に出来レースじゃないんですか?ミス慶應。
三田祭を盛り上げるためのショーって考えればそれでもいいかもしれませんけど。



*個人的結論

例えやらせだろうとやらせでなかろうと、
結局金がなくちゃ何もできない。
盛り上がらないと意味がない。

自分ではこういう考えは嫌ではあるけど、結局のところ三田祭を盛り上げるための「ショー」なんですよね。でもショーをやるならやるで、↑に挙げたような誰の目にも明らかな怪しい点は、徹底的になくすよう努力するべき。
・・・でもそれは良いことかと言われたら自分としてはやっぱりやりきれなくて貴様等公正にガチンコ勝負で透明なシステムでやりやがれと思ってしまうのでもうどうしたものか。

解決案?

2028 名前: 名無しの塾生 投稿日: 2004/11/25(木) 05:30
イベントとしてのミス慶應の方向性
・「演出」を全くしないクリーンなミス慶應
・「演出」あり「仕込み」ありで観客側との共通了解がとれたミス慶應
・「演出」あり「仕込み」ありだが観客側を最後まで騙しとおすミス慶應
たぶんこの三つ
今回のはどちらかというと三番目の方向性でいったが途中で破綻したってのが現状だろうなw


まさにこんな感じですねー。
個人的理想は1番目ですが、実際としてやはり3番目に落ち着くんでしょうね。


参考スレ:【誹謗中傷は】ミスコンスレッド2004【ダメ。ゼッタイ】



---以下妄想---

ただあれだ、それだったらそれでもっとおおっぴらにやっちまえば楽しくなるべ?
いっそギャンブルっぽくして馬券発行しよう。
Web投票を全国区でやって人気を割り出したあとに、それを元にしておおよそのオッズ決定。

協賛会社は何社ついても可。むしろ個人応援でつく。騎手がわり。
利権関係カネ関係なんでもござれのカネ勝負。
うまくいけば三菱vs住友vs三井なんて武豊3人クラスの勝負が見られるかもしれない。
楽しみだ。

こういった会社関係や三田実・広研との関係まで全部吟味した上で、投票。
無論単勝だけでなく複勝から3連単まで幅広く。
なおそういったバックの会社や力関係によって斤量決定。
一番有利そうな子は「彼氏持ち」と公言させるとか、体重を15kg重めに申告せねばならぬとか、スリーサイズを大幅に修正させるとか。あ、写真を映りの悪いものにせねばならぬ、としてもいいかもしれない。

んで組織票以外にも、企業がさんざん宣伝しておけば一般票も大量に入るだろうし、何よりも美人投票ギャンブルなんて面白いものをギャンブラーがほっとくはずがあるまいて。きっと今までになく盛り上がるよ?

他に何か競馬関係で取り入れられるものないかなあ。
自分自身競馬全くわからないのでなんとも言えないんだけど。


ところでミスコン終了直後からどの参加者も彼氏の存在を主張しだすのは何故ですか?


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Posted by shkou at 19:01Comments(14)TrackBack(8)駄文

2004年11月22日

ミス慶應2004決定

ミス
Entry No.2
久保田 貴子
文学部美術美学史専攻2年


この子に決定らしいですね


準ミス
Entry No.4
アリエンティ・サラ
文学部人文社会学科1年


とにもかくにもミス&準ミス、おめでとうございました。



・・・というかちょっと調べたらなんだ、これってつまるところさ、


CampusPark運営スタッフ【組織図】
第3代運営委員長
久保田貴子
慶應義塾大学


あぁそうですか学生団体とやらの組織票ですか('A`)



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Posted by shkou at 17:07Comments(2)TrackBack(1)ニュース