2013年06月02日

『映画 謎解きはディナーのあとで』最速フォト&インタビュー@H〜 

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今日は晴れ。
曇りの予報だったけど朝からいいお天気の東京です。

今日は本屋さんへ翔くんのお迎えに行きました。
でもHはあったけど、TVnavi smileがどこにも見当たらず…
がんばって探さなきゃ〜!


↓ということで‘H’の翔くん。


綺麗なお顔。
こういう感じはやっぱり似合うね、翔くん。

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―櫻井くんの中でこの影山という役との出会いはどういう記憶として残っていますか?

『後輩の薦めで原作を読んでたんですけど、当然ながら自分がやるとは想像しないまま読んでたから、ドラマのお話をいただいたときはすごくビックリしましたね。‘あれ?俺ぇ?’ていう驚きのほうが大きかった。でも「連ドラよろしくね」っていう話をフジテレビのスタッフさんと話してるときに‘ゆくゆく映画になったらいいねえ’なんていう夢物語を話してたのを今でも覚えていて。それがこうやって本当に映画に着地したのは嬉しくもありますね。』

翔くんが原作を読んでたっていうのを聞いて、そこに影山さんを演じるお話をいただいたということは、翔くんと影山さんが巡り会う運命だったのかな〜なんて勝手に思ったり。


―1個1個の役を演じることで壁を乗り越えてく感覚なのかな?

『そう。だからこそ楽しいっていうところに行き着くんだと思うんですけど。ぼく、実は今回の映画をやるっていう話になったときに正直ちょっと二の足を踏んだんです。それはテレビドラマで楽しんでもらってたものに、また劇場に足を運んでもらうっていうことに対して、すごくハードルが高いイメージがあって。夏休みに小さいこどもから大人まで観に来てもらって、みんなで楽しめるような作品にすることっていうこともものすごく大変なことだと思うから。でも、お話を受ける以上はそうしなきゃいけないだろうし、やっぱり勇気の要ることだったんですよね。』

翔くん、二の足踏んでたんだね。確かにハードルが低いか高いかだったら高くなっちゃうのかなとも思うし、翔くんとはちょっと違う角度だけど私も映画までやるの?と正直思ったりもして。
でも翔くんが受けたお仕事だし、そこに翔くんの思いも加わるだろうから、決まった以上はたくさんの方に観てもらえますようにと願うし、精一杯応援したいなと。


〜続く〜




sho012524 at 16:18│Comments(0) 翔くん | 雑誌・会報・新聞・Web

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