しょぼんのブログ(´・ω・`)

パズドラ好きのおじさんが日々想ったことをだらだらと書いていくブログでございます(´・ω・`)

葛藤。(その3)

こんにちは。
(´・ω・`)でございます。

続きです。またいろいろと思っていることを書いていきます。

その1では授業の質について書きました。
その2では個別指導塾の営業について書きました。

今回のその3では「教える仕事」について書こうと思います。

ここまで読んでくださった方ならおおよそ見当はつくと思いますが、その「教える仕事」というのはもちろん子どもたちに直接授業をする仕事になります。

いわゆる生徒数や売上などを管理する教室長ではなく、サービスそのものである授業を担当する講師のことです。
僕はこの業界に入ってからほぼずっと教務的な仕事を担当してきました。

主要5科目の単元やその関連性、子供たちが理解しやすいような指導法、勉強でつまづいている子どもをどうやって変えてあげるか、勉強に対してのハードルやイメージを変えるにはどんな言葉をかけてあげてばいいんだろう、子供たちから信頼される人間になるには何が必要か、など。

挙げたらきりがないほどです。

そのために自分で勉強をすること、いろんな本を読むこと、社会の用語について何か小話ができるようになりたい、など。
自分がちゃんとしなきゃっていう思いも、もちろんありますが、加えて僕は人に何か伝えることが好きなんだと思います。特に僕よりも若い人たちに。

それは偉そうにする、とかではなくて、勉強や進路に困っている人に「こんな方法があるよ」とか「こんな仕事があるよ」とか、自分が手を差し伸べたいんだと思います。

今ではいろんな情報が簡単に大量に手に入る時代になりました。
自分のことは自分で決める、それも一つありだと思います。
でも、どうしても悩んだとき、路頭に迷ったとき、親御さんや友達以外の第3者の大人として相談される人間になりたいんだと思います。

そこにはビジネス的な要素はなくて、お金とか時間とか、そんなことに影響されたくなくて、ただ単純に、正直に話すことができるのなら、それはすごくいいことなんじゃないかなって。

でもそれって理想であり、どこかで外部的な要因も入ってきてしまうけど。

そしてもう一つ、考えなければいけないのは、そもそも「講師」という仕事に対しての世間の認識というか評価というか、それがすごく低いんだなぁと感じます。

この業界では授業はアルバイト、管理は正社員、みたいな構図ができあがってしまっているので、求人はだいたい教室長のものがほとんどです。
そしてずっと「講師」でいることも難しいと言われています。これは年齢が重なることによって体力の低下や給料の低さが大きいかと思います。
しかし、その1でも書きましたが塾の口コミが出るのは生徒の成績が上がったときです。そして成績を上げるためにはある一定のレベル以上の授業の質が必要です。学生たちを信頼していないわけではないですが、ろくな研修もせず、バイトで入ってきた彼らにとっては難しいものがあると思います。

そのため、「講師」という職についてはもう少し待遇というか、認識が変わってくるといいなぁなんて考えています。現場がやはり一番だと思います。そこのサービスで本当に左右されると思います。


そして、やっぱり僕はその「講師」という仕事がしたいです。


そんな僕だってまだまだ授業の質なんてたいしたことないと思います。
でも、そこをどんどん伸ばしていきたいんです。そこにプロ意識を持ちたいんです。

そのために先ほど書いたようなことをずっとやってきました。
本当に子どもたちが勉強に対してネガティブにならず、「なんかできるようになってきた!」っていう体験をさせてあげたいんです。それを支えてあげる人間になりたいんです。

生徒に無理やり講習で40コマ取らせるようなことなんてしてきませんでした。
そしてこれからもしたくないです。
それは会社の利益が優先されて、子どもたち一人ひとりの状況をまったく考えていないからです。
たとえば、ある生徒に朝から夜までずっと授業を入れるなんてのはまったく意味がないものです。
生徒が疲れて集中できないですし、何より復習をする時間がありません。
こんなことは僕は教育ではないと思っています。
そこに「ビジネスだから」とか「儲けなきゃだめだろ」とか、そういう言葉が入ってくるのなら、僕は
やっぱり賛同はできないです。

僕にはビジネス思考がないと思います。
感情的に動いてしまう人間なので。でもやっぱりそこは譲れないんです。

昔は生徒のためにオリジナルの問題集を作っていました。
そのときの作業はめちゃくちゃ楽しかったです。
ここにこの問題を入れて、ここには説明も入れて、授業ではこんな感じで説明して、そんなことを想像しながらやる仕事はとても前向きでした。

今はそんなこともできず、売上を達成するための提案とか入塾率を上げるための研修とか、数字が伸びていなかったら「なんでこうなったんだ、説明してみろ」と詰められたりとか。
違う方向に向かっている自分がいるような気がします。

あの頃に戻りたいと、いつも思っています。
でもそんな仕事見つかるかな、今の仕事辞めたら次が見つかるかな、すぐ辞めたら会社に悪いよな、いろんなことが頭を巡って、それこそ「葛藤」しています。


でも、そこに強い覚悟と少しの勇気を持って踏み出せば、何かが変わるはず。


自分の人生だから、自分の気持ちを大切に、そして自分の進むべき道を進んでいきたいと、最近よく考えるようになりました。

僕は「教える仕事」がしたいです。










以上、「葛藤」ということで書いてきましたが、むしろ「愚痴」に近いような内容になってしまいました。すいません。
でも、書いてきたことは本当に僕が日頃感じている、考えていることです。

またこういう仕事に関するものは書くと思います。


今週はひさしぶりの2連休で、明日も休みです。
どこか出かけて、きれいな景色を見てきたいと思います。








ではでは(´・ω・`)

葛藤。(その2)

こんにちは。
(´・ω・`)でございます。

前回の続きです。
と言っても少し間が空いてしまって、感情の変化もあるので、少し脈絡がおかしいかもしれませんがご容赦ください。

その、僕がやりたい「教える仕事」とは。

その前に思っていることを書きます。
あと、これらの話はすべて個別指導塾でのお話なのでよろしくお願いします。


僕は神奈川の塾で働いています。
神奈川を中心に首都圏では非常に多くの学習塾があります。
その中でいわゆる大手と言われている塾は生徒数も多く、実績も出ています。
いわゆるネームバリューがあるので、勝手に生徒が集まってくるという部分も多少はあります。

しかし、そういった塾こそ僕はビジネス色が強いと感じてしまいます。
つまり「儲けましょう」ということです。

もちろん、これは悪ではありません。
会社として当然の方針なのでごく普通のことです。

では「儲ける」とは何か。

学習塾での1教室の売上というのは、当たり前ですが「授業単価×生徒数」です。
ここでまず生徒数が一つの指標になります。
生徒数が少なければ本部から「生徒数を増やせ!」「紹介を出せ!」「チラシまきにいけ!」「家庭に電話かけろ!」と毎日のように言われます。
営業的な側面が強い教室長は、数字に対する意識が高いので何としてでも生徒数を伸ばそうとします。それこそ全ご家庭に電話をして「紹介をお願いします!」と言うでしょう。
逆に営業的ではない人はとりあえずチラシをまいたり、生徒に「誰か紹介して」と頼むくらいです。
ちなみに僕はどちらかというと後者のほうです。

もちろん、前者のほうが生徒は集まってくるでしょう。
生徒数が増えれば会社にも認めてもらえて、評価されます。

しかし、その状態が続けばどうなるかというと一人ひとりの生徒が単なる数字にしか見えなくなります。
残念ながらそういう教室長は少なからずいます。
「この子で今月の目標達成だからまた給料上がるわ」と考えている人や「週に1コマだけでもいいのでお願いします」と言って入塾してもらう人もいます。
目標達成が一つのモチベーションになっているので仕方ないといえば仕方ないです。

ただ、週1コマだけで生徒の成績が上がりますか?
本当にそれは最適な提案ですか?

僕はまったくそう思いませんが、教室としてはどっちにしろ「+1名」なので会社からは何も言われません。
だけど、こういったかたちで入塾した生徒はほとんどすぐに辞めちゃいますけどね。

何にせよ、生徒数が伸びれば評価も上がり、自分の給料も上がります。


次に「講習会の売上」というものがあります。

学習塾では春期講習、夏期講習、冬期講習と3つの季節講習を実施しているところがほとんどです。
この季節講習でも教室長たちは売上目標を達成するためにいろんな手を使います。

この季節講習での授業を売るために保護者の方と面談するのですが、そもそも教室長は授業をしていません。
先日も書いたように授業をするのは学生たちです。
では何をもとに授業数を提案するのでしょうか。
それは学生たちが書いた毎回の授業レポートです。
そのレポートをもとに提案書を作成し、「講習会ではこのくらい授業をしましょう」と保護者に見せるわけです。
この流れ自体はそこまでおかしいわけではありませんが、多くの教室長たちは事務作業に追われ、カリキュラムを考えている余裕などなく、科目ごとにコマ数を提示して「どの単元に何回授業をするのか」ということはほとんど考えていません。

たとえば数学を例に挙げましょう。

数学の連立方程式は計算と文章題で単元が分かれます。
計算ができていない子に対しては「まずは計算から復習したいので計算で2コマ、文章題で4コマ授業させてください」と提案することが多いと思います。
逆に計算はほぼ完璧という子に対しては「計算は普段からとてもよくできているので今回は文章題を演習するために4コマ授業をさせてください」という提案になります。

しかし、多くの教室長はそういうことはせず、「数学10回」とか「数学12回」とかざっくりとしたものしか出してきません。
そこを口が上手い人はあれこれと話し、保護者はなんとなく納得してハンコを押します。

しかし、当然のことながら実際の講習での授業はなんとなくテキストの最初から進めるだけ。
本当にその子に合った授業でないことが多いです。
また、授業数が多い分、講師がコロコロ変わり、授業の質というところもやっぱり落ちてしまいます。

けれども、会社はそんなことなんか気にしていません。
見ているのは売上目標を達成しているかいないか。

つまり、授業コマ数を多く売って目標達成した教室長は評価され、一方で講習後の学校のテストで子どもたち全員の成績を上げたけれども目標は達成していない教室長は評価されません。

うちはまだ安いほうですが、一部の塾では講習会で50万円とか、ときには100万円近くになるときもあるようです。
本当に目先の数字にしか目がいっていないように感じます。

「受験生なので5教科100コマです」なんてバカバカしくないですか?
残念ながらこういう塾も存在します。
そしてこういう塾こそ有名で、大規模な塾なのです。

生徒数100名というのがひとつ目標となる数字です。
ですが、その100名ときちんと向き合うことができますか。
それぞれの理解度、性格、志望校などをしっかり把握することができますか。
講習会で本当に一人ひとりに合った提案ができますか。
生徒が増えれば増えるほど、一人に対する認識というのは薄くなります。

100名を超える教室でどんどん数字を追いかけていくのがいいのか。
少ない生徒数でもきちんと一人ひとりの状態を把握し、適切な指導をしていくのがいいのか。
僕はやっぱり後者がいいんです。

しかし、僕のところも営業的な研修しかしていません。
面談時での営業トークだったり、講習会で達成した人たちの成功事例の共有だったり。
「どうやったら生徒の成績が上がるか」なんてことを考えている人はほとんどいません。
きちんとした教務的な知識を持っている人もあまりいません。
教室長はみんな数字に追われ、売上を達成しようと動いています。
僕はそんな雰囲気が嫌で、ここ1ヶ月考えることが多くなり、とうとう体が動かなくなってしまいました。
何もかも数字でしか見られなくなり、ここでずっと仕事をしていくのは…と今はとても消極的です。


と、ここまで書いて全然「教える仕事」について書けそうにないので、もう少し続きます。
また近いうちに。





読んでみてのご意見があればどうぞ遠慮なくコメントに書いてください。






ではでは(´・ω・`)

葛藤。(その1)

こんにちは。
(´・ω・`)でございます。

最近、自分の中でかなり葛藤がありまして。
今回はそれについて書こうと思います。

まぁ仕事のことなんですけどね。

転職をして約7ヶ月が経ちました。
最初の頃は環境が大きく変わったことになかなか慣れない部分もありましたが、やってやるんだという気持ちもあり、自分で考えて動き、ポジティブな意識のもとで働いていました。

しかし、それがだんだんと薄れていき、現在ではどうしてか仕事がまったく手につかなくなってきました。

本当に自分でも驚くくらい何もする気が起きなくて、やらなきゃいけないと頭ではわかっているのに行動に移すことができなくて、すごく悩んでいます。

では、なぜこうなってしまったのか。
自分なりに考えてみました。
たぶんそれは「本当に自分のやりたい仕事」ではないからだと思います。

少し、僕の経歴を紹介しておきます。

僕は昔、塾の講師のアルバイトをしていました。
その後、そこでできた仲間とともに新しく塾を作りました。
大変でしたが、だんだんと生徒たちも集まってくるようになり、これからよくなっていくのかなぁ、なんて思っていましたがいろいろな事情により、退職しました。
そして今年の2月に転職し、こちらも塾ですが、現在に至ります。

では、僕の「本当にやりたい仕事」とは何なのか。


それは「教える仕事」です。


一般的に塾では教室を管理する責任者が1人いて、授業はアルバイトの学生が担当するという形式が多いと思います。
ちなみに私はその教室を管理する責任者であり、教室長なんて呼ばれたりしています。

今の塾業界ではこのかたちが非常に多いため、「おかしい」なんてことはまったくありません。
ただ、僕の個人的な意見としては、子供たちが直接体験する場であり、かつそこでの内容が子供たちの今後の成長に関わってくる「授業」を、軽い気持ちで入ったきたアルバイトの学生に任せていいものなのか、というのはずっと疑問に感じていました。

きちんと授業の準備をして、質問にしっかりと答えられるように知識を入れて、中途半端なものにはしない、という意識が果たしてアルバイトの学生に生まれてくるのでしょうか。
大学のテストやサークル活動や留学など、学生にもそれぞれの生活があるのでなかなか手が回らないし、余裕がないと思います。
自分の授業時間10分くらい前に来て、授業が終わればすぐに帰る。そのくらいの気持ちだと思います。
(もちろんすべての学生に当てはまるものではありません。熱心な学生ももちろんいます。)

そんな学生たちに対して「子供たちの将来がかかっているから」とか「自分が担当する生徒にはしっかりと責任を持って」とか言えますか?

現在、多くの学習塾ではそのアルバイト講師たちに、上記のことを求めるあまり、時間外労働が増えたり、教室長が過度な圧力をかけたり、学生の専門外の指導をさせたりということもあって「塾のバイト=ブラック」というイメージになっています。

しかしこれは当然の結果です。
なぜならば、アルバイトの立場でそこまでの労働や責任を負えないからです。
さきほど書いたように学生たちには学生たちの生活があります。その中で子供一人の人生を決めるような重い仕事を全うさせること自体が到底無理な話です。

当然、講師たちにそういう対応をし続ければ、講師は辞めます。
講師がいなくなれば授業ができなくなります。すなわち教室がまわらなくなり、生徒数もどんどん少なくなっていきます。
逆に「アルバイト」という立場で扱うならば、残念ながら授業の質は一定のレベルにしかならず、もしくは落ちていきます。
質が落ちるということはお客へのサービスが低下するということなので、こちらも生徒数減少へとつながることになります。

そして、すべての塾がそうではないですが、授業の質を高めることよりも、生徒数を増やすための営業的な戦略を練ったり、講習会で売上を達成するために必要以上の授業数を提案したりと、利益優先で考えてしまっている塾は数多く存在します。僕の塾もそうです。
もちろんこれは「悪」ではありません。むしろ会社としては利益を出さないと倒産してしまうので当然といえば当然です。

しかし、本当にそれが「教育」につながるかというと僕は違うと感じてしまいます。

学習塾という場所において、僕は入塾数、売上などの数字がしっかりとれる営業マンはいらないと思います。
むしろ生徒のことを考え、質の高い授業を提供してくれる講師がいてくれたほうがよっぽど評判になります。評判になるということはそれだけ口コミが広がります。口コミが広がれば紹介が生まれ、生徒は集まってきます。こういったことからも学習塾の「授業」というのは学生のアルバイト講師では力不足なのです。


そこで冒頭の「教える仕事」につながってくるわけですが、ちょっと長くなったのでこの辺で一旦区切ります。

続きはまた近いうちに。









ではでは(´・ω・`)

私の最近のパズドラ事情(水着ガチャ編)

こんにちは。
(´・ω・`)でございます。

ということで昨日の続き、水着ガチャ編です。

ちなみに最初に言っておくと、水着ガチャは全然引くつもりはなかったんです。
こういうガチャは闇だってもう何度も経験してきてるし、☆8なんて出るわけねーし、なんて思っていたので、本当に引くつもりはなかったんです。


しかし・・・!!


(風神引いて吸収無効のコマを増やすかぁ…)
(そういえば光エスカマリは持ってるけど水エスカマリは持ってないなぁ…)
(水着、いいなぁ…)


などという、非常によろしくない考えから気がついたら魔法石が85個増えていましたヽ(*´∀`)ノ

たぶん、いつもだったら本当に引いてないんですけど、先日のゴッドフェスで風神2体とヨグとカミムスビを引けちゃったもんだから調子に乗ってたんでしょうね。

んで、そこから私の戦いが始まったわけですよ。

なかなか厳しい戦いでしたが、結果は勝ちました(´。・ω・。`)

ということで紹介していきましょうか。

・水着風神

IMG_2378[1]

僕が今回一番ほしかったキャラです。
スキルはもちろん吸収無効だし、覚醒を見ても7コンボ強化2つ持ちでいいですよね。
そして何より水着なのが…(小声)
本当に引けてよかったです。


・水着エスカマリ

IMG_2380[1]

この子ももちろんほしかったのですが、ガチャを引いたのは風神が出やすい日だったので、まさか出てきてくれるとは思いませんでした。
正直、かなりラッキーです(;゚д゚)
まぁ基本でサブで使ってますが、たまにリーダーにして遊んでます。


・水着パンドラ

IMG_2381[1]

ここからはお持ちの方も多いと思いますが、僕は今回初ゲットだったので紹介させてください。
この水着パンドラは今更感ももちろんありますが、この夏休みガチャが始まったときからほしいなぁと思っていたキャラだったので引けてよかったです(しかも2体も!)
やっぱり何よりもイラストですよね!
特に背中からお尻にかけてのラインが、あ~もういいですよねぇ(ハァハァしながら)


・水着ヴァル

IMG_2379[1]

この子も風神を狙っていたら出てきました。
☆8、ですよね?
こんなにさくっと出てきましったけ?ていうくらいさくっと出てきました。
この子も初ゲットです。
ちなみに僕は肌が白い子のほうが好きなので、あとで戻しておきます。



ということで水着ガチャのお話でした。
回数としては70回くらいです。
やっぱり諦めきれず、ズルズルと引いてしまいました。
でも本命の風神を引けてよかったですし、それ以外にも上記のキャラも引けて(あとアルテミスが2体います)十分満足です(ぎんちよ?知らない子ですねぇ…)

完全に個人的な感覚になりますが、昔と違ってレア度が高いキャラでも出やすい感じがしています。
僕がこんなこと言うのもおかしいかもしれませんが、たしかにそう感じています。

僕は昔こんなときこんなときがありました。

このときに比べたら少しやさしいガチャにはなったかなと思います。

だからと言ってみなさんにガチャを勧めるわけではないです。
あくまで個人的な感想です。




はい、少し長くなってしまいました。
以上で水着ガチャのお話は終わりです。









ではでは(´・ω・`)

私の最近のパズドラ事情。

こんにちは。
(´・ω・`)でございます。

なんと2日続けての更新でございます。
自分でもびっくりです。

今回はものすごくひさしぶりにパズドラの話です。
前回どんなことを書いたか、忘れてしまうくらい間が空いてしまいました(´・ω・`)


ということで、最近また少し課金しまして、ガチャを引いています。
先日のゴッドフェスと今回の水着ガチャの結果でも。

・ヨグ=ソトース

IMG_2382[1]

まぁまぁいろんなところで話題のヨグさんですが、先日のゴッドフェスで風神といっしょに10倍upの対象だったので引いてみようと思い、引けました。
僕は今まで闇アテナをメインで使っていたのですが、火力が全然違うのでびっくりしました\(◎o◎)/
いろんなところで使ってます。


・カミムスビ

IMG_2383[1]

ムスビさんは全然引くつもりはなかったのですが、ヨグと風神を狙っていたら出ちゃいました(๑≧౪≦)
こいつもヨグみたいな感じですが、追い打ちがあるのがいいですよねぇ~
最近やっと追い打ちの便利さに気づき始めました。
アシストには昔引いたバットマンがいい感じに合ったのでそいつを入れてます。


・風神

IMG_2384[1]

先日のゴッドフェスの目当てはこの子でした。
それまで吸収無効を1体も持っていなかったので、そろそろ必要だなぁと思い、ちょうど10倍upだったので引こうと思い、出てきてくれました(*´∀`*)
そして画像にもあるように2体目も出てきてくれたので、継承で使っていきたいですね。


ゴッドフェスはたしか全部で50回くらい引いたと思います。
僕にとってはこんな回数引くのはもういつぶりか、覚えてないくらいです。
ただ、ひさしぶりにガチャの楽しさを知ってしまいました(悪い顔)

正直、かなり運がいいガチャだったと思います。
毎回こんなんじゃないと思いつつ、これからも楽しんでいけたらと思います。



ということで、少し長くなってしまったので水着ガチャの話は明日にしますか。









ではでは(´・ω・`)
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