【 書道-書に心寄せて 】

|<書家:増田艸亭> 掛け替えのない書との出合い、生涯かけて古典に立脚した「馥郁の書」と他愛のない「自由詩」を求めて ・・・| -伝統文化のひとつ書の道を育む-

2011年07月

明・董其昌の研究資料。

<研究資料>
明・董其昌の古典紹介・臨書研究-平成16年10月作成|増田艸亭|
j 032
   j 033
右側の資料は、艸亭の臨書(邠風図詩巻)です。

◇これから埼玉県知事選挙の投票と書道展向けの作品書きです。

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調和体(自詠)

j 031<調和体>
|題名:熱中| (自詠:増田艸亭)
使い切れない人間の脳、何かに
熱中し、働かせたいもの。

脳は使っても使っても使い切れない、退化
しないよう、たくさん働かせたいものです。


◇さいたま市花火大会(大和田公園会場)を見ました。

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篆刻(姓名印・雅号印)

<姓名印・雅号印>
門下生の印を刻しました。
j 029      j 030

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調和体(自詠)

j 028<調和体>
|題名:此処に、其処に|(自詠:増田艸亭)
ここに・そこに、心の大切さを失い掛けて、
いたようだ。

心の大切さを感じ、4年前に作った詩です。





通信教育の半紙作品を添削しました。
門下生依頼の印を2顆刻しました。







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調和体(自詠)

j 027<調和体>
|題名:没頭| (自詠:増田艸亭)
今、幸せを噛み締め、好きな書の道に没頭す。

人によって様々な、幸せを感じる方がいると思
います。好きな習い事もその一つです今日
の午前中書家と書道談議のひと時これも幸
せのひとつか、美味い料理が食べられるのも!



墨水会教室(東京)-王子の坐・和民に於いて
師範合格者のお祝いを兼ねた暑気払いです。



出版社から原稿料の支払いが生じない費用
の掛かる書籍づくりの案内は嫌ですねその
都度お断りしています誠実ある出版社は無
いのかなぁ?人それぞれにプライドがある。




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