【 書道-書に心寄せて 】

|<書家:増田艸亭> 掛け替えのない書との出合い、生涯かけて古典に立脚した「馥郁の書」と他愛のない「自由詩」を求めて ・・・| -伝統文化のひとつ書の道を育む-

2011年10月

調和体(自詠)

25cab43e<調和体>
|題名:アルプスの山々| (自詠:増田艸亭)
人生の道標となった雄大なアルプスの山々、
北岳や穂高連峰そして白馬岳・・・過ぎし歳月、
今ふたたび登りたい。
平成二十年十月一日
昔を思い出し、今ある自分の心境を自由詩に
表しました。

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出張教授 致します。
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調和体(諺)

c1604009-s<調和体>
藪から棒。
突然に事が起こることのたとえ。


通信教育、半紙作品を添削しました。

来年の読売書法展向け2尺☓8尺
の手本書きです。

学院展向けの出品作品が 終って一息
ついたが、今度は第51回日書学展向
け作品を書かなければなりません。





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調和体(諺)

k 097<調和体>
逢うは別れのはじめ。
人生、互いに逢ったものは、いつかは必ず別れな
ければならない。 「生者必滅、会者定離」 ともいう。
|離|
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調和体(自詠)

5d132ceb<調和体>
|題名:心弾む|
真っ青な秋晴れ、爽やかさに心弾む。


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調和体(諺)

643b5868<調和体>
趣味をもたなければ、天才も高等な
馬鹿にすぎない。「フランスの諺」


今日は真っ青な空、爽やかで気持ちの
よい秋晴れです。穏やかな気候の中で
書の勉強です。



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