|自詠二首|
-竹の定め-
強靭で美しい一本の竹、寿命の短きこと子孫を、
多く残し儚く耐えゆく。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
-心のゆとり-
折角この世に生まれきたからには、
自然な花の美しさの様に逆らわず、
心のゆとりを以て楽しくゆきたい。
c 435
早々日書振展向けの作品を書きました。

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