今朝8時に家を出て、病院のはしご2院。
家に帰り着いたのは夕方7時半。
昼食は2時ごろひとりで。食べられそうな気がして「博多たらこスパゲティ」なぞ。お口の具合が70パ-セントぐらいに戻っている気がして。
帰りは連れ合いに車で迎えに来てもらって、二人で夕食をとある近くの食堂で。
この度はそこの「モツ煮定食」に大いに救われた。今夜はそれではなくても「焼肉定食」でもよかったと思ったがやはりモツ煮になった。

もう一つ、食べ物で救われたものに「おはぎ」がある。
これをよく食べた。勿論本当の味はしないが、それでもそれを買っておくと安心感があった。「砂糖屋の遠いおはぎ」?ぐらいで一応受け入れられたのだ。

おはぎがたべられるのだから「ぜんざい」でもよかろうと、甘く煮た小豆の缶詰めを買ってきて、それに水と砂糖、塩を少し入れて餅を焼いて入れて食べてみた。ウヘっ、「ミツゲン」の味がする!ははは、ミツゲンの味がわかる方がおられるだろうか。