Shography's blog

何でもいいの

2007年04月

ミュシャ展の・・・・

                 


      THE SEITOU CALLIGRAPHY SHOW   in GINZA, TOKYO


       ★ ミュシャ展の出口にほのと春日影 ★ (自詠句)        
 
                                                                                                                                             
           
                                   破沙盆    HASABON


      【青桐書展 4・25-4・30)   ア-トスペ-スGINZA 5 】 

 
ここに発表しますに先立ち、この二点の作品は某ブロガ-、Pさんのブログにより大きな反響を呼び話題となりました。(
これはあくまでも、私のおもしろがり冗談発言。よろしくおつきあいください。)


接写もどきシャ(さ)。

 拙者もカメラをいじってみた。結局分からぬ。とにかく、「チュ-リップ」(拙者のカメラで接写のマ-ク)の表示ができるようになったまで。まぐれが一枚(左)。
  


書展

 書展のご案内


                                                  
                                                            「数学」は書展には関係なし。
                                                                  (花てぼの数学考?)


波佐見祭り

波佐見(はさみ)は長崎県、陶磁器の町で私の故郷です。
   Hasami is my hometown.

ここに掲載した二枚の絵は現在、国立新美術館(東京、六本木)に於いて行われている展覧会で展示されている、波佐見在住の二人の作品です
 

           「歴史ある陶磁の里」 田崎良子・絵
          THE OLD POTTERY FACTORY  IN  HASAMI   Painted by Yoshiko Tasaki


      波佐見・皿山の人形浄瑠璃    山口朝子・絵
        THE  PUPPET SHOW OF HASAMI     Painted by Asako Yamaguchi

両作者様へ 
 写真撮影が未熟のため、色など原画の良さが損なわれていますことをお詫び致します


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   黒川紀章・日本設計共同体設計の国立新美術館
     

                   右側の高い建物が今話題のミッド・タウン

東京近郊に住んでいる、波佐見出身の者三人と、偶々波佐見から東京に来ていた友人とで展覧会を見に行った。その上、これまた偶然にも「窯元の絵」の作者とそのご主人が会場にみえていたのだ。合わせて、この二枚の絵が波佐見をテ-マにしたものなので、この今日の私のブログは、「波佐見祭り」です。よろしいでしょうか?


Sakura is over.

  

先週、行ってみようと思っていた公園。毎年、古木の桜が豪華に咲き乱れるが、
先ほど立ち寄ってみたら、照明も終わり、かろうじて一所にスポットライトが当たっていた。


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プロフィール

花てぼ



絵は誕生日(2月14日)の花。遊工房さんよりいただきました。

「花てぼ」とは、九州で昔、子供が野に出て遊ぶ時提げてまわった素朴な 「かご」のことです。よく、れんげや、つくしなどを摘んで遊んだものでした。

「Shography」とは私の造語で、書道のShoと、「書道」の英語、calligraphyから捩ったものです。

埼玉県在住
朗読することが好きですが、故郷・長崎のことばで語るのも楽しいです。
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