注文住宅ブログ 大阪京都で注文建築専門の工務店は匠建枚方

匠建枚方は大阪、京都の工務店の中で注文住宅年間建築戸数上位!注文住宅ブログでは注文建築の施工例(2017年WEB内覧会)、基礎工事、上棟、建て替え、リノベーションなどの事例をご紹介しています。注文住宅は人気の工務店にご相談下さい。

2017年12月


京都の注文住宅 K様邸のご紹介
上棟にて

今回のK様邸は・・・
K様邸の地鎮祭~上棟までをご紹介。地鎮祭では、いつも元気なYちゃんとSくん、そしてK様ご夫婦のご両親にも参加していただきました。解体工事から上棟までの流れは写真を添えてお伝えします。また、後日行わせていただきました高橋棟梁とのお顔合わせもお伝えします。


K様邸の設計について
【毎日の生活と家事もしやすいような動線】をベースにお打ち合わせを始めました。

【ゆとりのある洗面室】に【ゴミ出しの出来るキッチン横の勝手口】、【食後の軽作業としてダイニングの向かいにPCカウンター】などK様の生活スタイルに合わせたプランをご提案。ご主人が使う1階の和室はLDKと続き間とし、一体に利用できるようにしました。1階はホールと洗面室にも収納スペースを確保し、2階のご夫婦の寝室には天井高1400の広々としたロフトを設けました。

第一種低層住居専用地域という厳しい規制のある中で、空間を最大限に活かしたK様理想の住まい。外観は白と濃い目のグレーのシンプルモダン。さらにアクセントにサークル窓と出窓を取り入れ柔らかな印象に仕上がっております。外構の仕上がりがどうなるのか楽しみですね。


バスケのイケメンが指を (1)

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京都の注文住宅 K様邸のご紹介

地鎮祭にて白地の背景

K様邸の上棟|毎日の生活と家事動線に合わせた子育てがしやすい家」へ移動します。


K様邸の整地と地鎮祭

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K様邸は、家の解体から工事がスタートですK様がオーダーされた注文住宅への楽しさとワクワク感がいつも打合せで感じられます 毎回、楽しい打合せありがとうございます。建物が完成するまでの期間は長いですが、解体は30坪のお住まいであれば1週間ぐらいで終了します

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解体後の写真です。解体後はこのようにきれいな更地の状態になります着工までトラロープを張り現場への侵入を防止します。ここから地盤調査を行い、地盤(地中)の強度を判定します。地盤調査の結果は...改良なし充分に地耐力のある地盤との結果にホッと一安心です

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建物の解体が終わり、K様が日頃からお世話になっているお寺の神主さまに来ていただき、地鎮祭を行いました

-地鎮祭-地鎮祭(じちんさい、とこしずめのまつり)とは、土木工事や建築などで工事を始める前に行う、その土地の神(氏神)を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得る。これには神式と仏式がある。一般には神を祀って工事の無事を祈る儀式と認識されており、安全祈願祭と呼ばれることもある。鎮地祭、土祭り、地祭り、地祝いとも言う。 (地鎮祭、流れの説明はウィキペディアから)

地鎮祭後に、まずはK様ご家族で記念撮影いつも元気なYちゃん、Sくんもこの日はとてもうれしそうですね

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最後にご家族全員で記念撮影この日は、K様ご夫婦のご両親にも参加していただき、思い出に残る1日となりました。中央のご夫婦は2014年にご建築(建て替え)いただきましたK様です。

また、地鎮祭には工事の安全を祈願するだけではなく、この土地に神様が降りて来やすいように、末永くご家族に幸せが舞い降りるように、という祈願もあるそうです。地鎮祭も無事に終わり、K様の新築工事が始まります完成が楽しみですね

K様邸の基礎工事

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基礎工事は、掘方→捨てコンクリート→鉄筋組み(配筋)→配筋検査→型枠組み→ベースコンクリート打設→立上がり型枠組み→アンカーボルト設置→立上がりコンクリート打設→養生→型枠解体という流れになっています

掘り方のあとは、砕石を敷いて転圧。さらに「防湿シート」を敷いて、地盤からの湿気を防いだ上に、捨てコンを打設しています捨てコンクリートの打設後、鉄筋を定めらたピッチ(間隔)に配置して鉄筋と鉄筋を、結束線と「ハッカー」という道具を使って固定(=結束)しました

このあと、配筋検査がおこなわれます配筋のピッチや組み方、定着長さなど図面と照合しチェックします。配筋検査に合格すれば、基礎のコンクリートを打設していきます上棟にむけ、着々と準備は進みます

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配筋検査を受けた後に、ミキサー車で運んできたセメントを流し込み、コンクリートをならしていきます 一つひとつの工程を手堅く確実に作業を進めることにより、しっかりとした基礎ができあがります

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基礎立ち上がりのなかにコンクリートを打設。アンカーボルトやホールダウン金物も、しっかり垂直施工コンクリート打設後は、養生期間(コンクリートが固まるのを待つ期間)に入ります

養生期間中は急激な乾燥を防ぐため、シートをかぶせます建物が建ってから見えなくなる部分にも、万全を期しております

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型枠取り外し後。きちんと養生ができていたので、頑丈できれいな基礎が出来上がりましたここで基礎工事は終了です。基礎工事は天候にも影響を受けることがあり、平均で約2週間弱かかります。このあとに外部に通じる給湯・給水・排水の仕込み工事に入ります

K様邸の上棟工事

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上棟前の土台敷き。K様邸の棟梁は高橋大工基礎の立ち上がりに基礎パッキンを並べ、その上に土台を敷いていきます。土台は桧(ヒノキ)を使用していますヒノキは、虫が好まない化学成分を出す樹種。虫や菌への耐朽性、水・湿気、乾燥に強いので、耐久性が高く、狂いが少ない安定した材質です

土台や大引きを敷き終わったら、断熱材を隙間なく充填その上に、床板を敷いていきます。断熱材は高断熱材「アクリアUボードピンレス」この断熱材は「優れた断熱性能」「耐火性・防露性」のある省エネ仕様の断熱素材です

この断熱材の上にタタミ一畳分、厚さ24mmの床板を張っていきます。下準備も完了し、後は上棟を待つのみですね

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上棟当日高橋棟梁指揮のもと、チームの大工さんが集合し、1日かけて屋根仕舞いまで完遂させますよろしくお願いします

まずは1階の柱を立てていき、2階の床を支える梁を入れていきます写真右側では、クレーン車で梁を吊り上げて設置しています

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近くで見てみましょう

組みあがった外周部の梁に彫ってある「ほぞ穴」に、梁の端にある「ほぞ」をあわせて固定していきます大工さんが連携して何本もある柱と梁を組み合わます

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高橋棟梁が何かを測っていますね一見寸法を測っているように見えますが、これは柱が垂直に建っているかどうか【下げ振り】と呼ばれる道具で確認をしていますこの作業を行わないと家はまっすぐ建たないので、非常に重要な確認作業です

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2階の床まで組みあがりました。ちょうど2階の床板を敷いているところですね1階の作業と同じように床を組んだ後は、柱→梁の順に組み上げていきます。上棟前の事前打合せにより、作業工程も予定通り進められています

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上棟の終盤

屋根の下地になる垂木が施工され、切妻の屋根の形がみえてきました。切妻屋根は5寸勾配とし、ゆったりとしたロフトの空間を確保していますやっと建物の形が見えてきましたね小屋梁・垂木の施工を終えると、あとは垂木の上に野地板を施工して建物の躯体は完成です

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野地板が張り終わりました垂木の下には棟換気をする「通気スペーサー」が張られています。これは、上から打ち付けている野地板との間に垂木の厚みくらいの通気層をつくり、軒下から入った空気を屋根の尾根から換気する役割があります

切妻屋根のトップは、小屋組換気のため、隙間をあけていますもちろん、この上には屋根を覆いかぶせ、 “空気は通るけど雨は通さない施工工程を重ねながら”、夏場の熱気と湿気を外に逃がす「棟換気システム」を造ります

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道路から見ると建物の全景がやはり建物の全景が見えてくる瞬間は、何度見ても感動しますねすごくカッコ良く仕上がってます

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ここからは屋根屋さんにバトンタッチし、防水アスファルトルーフィングを張って屋根じまいは完了

上棟後に雨が降った場合でも、家の中の資材が濡れることを最小限に抑える目的で、上棟の日に、防水仕様の合板をできる限り施工していますその日に間に合わない部分、その他のところはブルーシートで覆いこれで上棟は終了です。棟梁、その他工事関係者のみなさま、お疲れ様でした

後日、施主様と大工さんとのお顔合わせをさせていただきましたので、その様子もご紹介させていただきます

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上棟後、休日にK様と高橋棟梁とのお顔合わせと、建物内の四方をお清めをしていただきました四方清めした後にK様ご家族と現場監督の金子と一緒にハイチーズいつも元気なYちゃん、Sくん、ヘルメット姿も可愛く写っています

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最後に高橋棟梁と営業の北浦・石田とみんなで一緒に記念撮影

お打ち合わせでも明るく笑顔の絶えないK様ご家族上棟おめでとうございます完成まで、それからご入居後もどうぞよろしくお願いいたします



WEB内覧会ブログ(地鎮祭・基礎工事・上棟工事)」- 「K様邸の上棟|毎日の生活と家事動線に合わせた子育てがしやすい家」(This blog written by Morii)

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匠建枚方恒例!約100名の参加による2017年度年末大忘年会の様子


2017年12月22日
お客様 各位
 

年末年始休暇のご案内と期間中のお問い合わせについて

平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。年末年始の休業期間について、以下にお知らせ致します。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。
 
休業期間 2017年12月27日(水) ~ 2018年1月5日(金)
事務・営業・設計・現場管理 全社共通
      
電話/FAX/お問い合わせフォームによる対応
年末年始休業期間中の受付は、1月6日(土)より順次対応させていただきますのでご了承ください。

株式会社 匠建枚方


ホームページのリニューアルとメールの送信ついて

公開が送れていましたホームページのリニューアルがようやく決まりましたのでお知らせいたします。

2017年12月26日の午前10時に新しいホームページとサーバーに切り替わります。ただし、72時間ほど、12月29日の午前10時頃まではリニューアルしたホームページと古いホームページが時間によって交互に切り替わるようです。

安定してご覧いただける日時は12月29日以降となります。皆さまにはご不便をおかけ致しますが何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

メールの送信について

上記のようにサーバーも切り替えます。以前よりは共用サーバーでしたが今回は匠建枚方の専用サーバーになります。これまでよりは、スピード面でより快適にホームページをご覧いただける予定です。

メインの「skh@h-shoken.com」や他メールについては、サーバーが完全に切り替わる12月26日~29日までの間は送受信が不安定になります。送信したメールが届かないケースもあるようです念のため、大切なメールは12月25日中に送って頂くか、29日午後以降に送信して頂きますようにお願い申し上げます



大阪 土地探しからの注文住宅 Y様邸のご紹介
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今回のY様邸は・・・
2階のLDKとバルコニーをご紹介♪ 前回、家事動線に配慮して2階にLDKと水廻りを配置とご説明させていただいたY様邸ですが、バルコニーも同じ2階に設置することで重い洗濯物も階段移動なしで、らくらく物干し!また、3階のバルコニーが屋根となり雨がかからないという、共働きの夫婦に嬉しいインナーバルコニー仕様になっています。

そしてLDKは限られたスペースながらも、造り付けの可動棚で電話やDVDデッキを収納したり、壁付キッチンでL型に作業スペースを計画したりと、スッキリ広く使う工夫が盛りだくさんです。


設計のポイント
Y様邸は、2階がリビングの3階建て住宅。家事動線をまとめたいという意向から、洗面とユニットバスは2階に計画。残りのスペースを最大限に利用すべく、壁付キッチンと作業台+食器棚スペースをL型に配置し、L型の奥まった部分も上手く収納として利用できるようにお打ち合わせしております。

洗面には洗濯機上収納と、壁埋め込みの洗剤等の収納庫を設置。リビングには、DVDデッキや電話、モデムやその他小物を収納できるように、造作のオープンラックを計画しました。「必要なところに適度な収納を!」造作のオープンラックは、コンセント高さなども含めて事前にお打ち合わせできるので、お住まいされてからスッキリ快適に過ごすことができるのではないでしょうか(*^^*)

敷地裏手側、南に設けた2階のバルコニーは、上階にある3階のバルコニーが屋根の役割を果たすため、屋根ありのインナーバルコニーとして使えます。雨の日も安心して洗濯物を干すことができますね♪ 



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住宅雑誌で見る家は注文住宅
住宅雑誌を見てうっとりする家。ほとんどが注文建築で建てられています。ただ注文住宅は高額だから手が届かない! ところが・・・

匠建枚方は利益を還元して底値で提供、誰でも買える注文住宅を実現しました。コスパに優れているから、みんなが選んでくれるんです。大阪、京都の注文住宅を扱っている工務店のなかで、
2016年もトップクラスの建築戸数を提供できました。

※こちらが、匠建枚方の注文住宅・リフォーム 営業エリア です。利益偏重主義の会社と契約して長期化の間に思わぬ損失!それを避けるために、エリア内なら匠建枚方の顧客視点と建築商品をベンチマーク(基準)にされることをおススメいたします。

不動産物件10,000件超の品揃え
匠建枚方も大阪と京都で不動産物件が10,000件超の品揃え・・・全国の不動産業者が加盟する国土交通省指定の「不動産情報ネットワーク レインズ」や「匠建枚方の情報ネットワーク」から土地や分譲地をご紹介できます。

枚方市の不動産物件と大阪・京都の不動産物件」←こちらにも不動産情報を掲載していますがごく一部の情報になります。土地探しからの新築一戸建ては、「〇〇地域で新築を探しています」と匠建枚方へご依頼ください。条件の良い宅地は競い合い! 情報がネットワークにでる前に売れてしまいます。依頼されないといつまでたっても土地情報が届きません。お早目にご相談ください。お電話(0120ー850-515)でも受けつけています。
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大阪の注文住宅 Y様邸のご紹介

地鎮祭収納

左が「Y様邸の基礎工事~上棟|家事動線をまとめた3階建て住宅」に、右は「南海プライウッドのサニタとラクリアでたっぷり収納」へ移動します

キッチン収納

壁付キッチンで省スペース化|階段移動なしでらくらく物干し」へ移動します


壁付キッチンで省スペース化|階段移動なしでらくらく物干し

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Y様邸のLDKは壁付キッチンスタイル。キッチンの作業スペース=ダイニングのスペースとすることで、省スペース化を図り、空間を広く見せるように間取りを考えました

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キッチンはパナソニック「V-style」のダーク柄。LDKのフローリング、LIXILのラシッサフロアアース「クリエモカ」に合わせてコーディネートされています

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冷蔵庫に近い左側にシンクを持ってきて、冷蔵庫から取り出した野菜をシンクで洗ったりしやすいように また水ハネや、物が転がり落ちるのを防止する目的で、側面にはエンドパネルも設置しています。エンドパネルは扉柄と同じフィルムシートを側面に持ってこれるので、見た目の仕上がりも美しいですね

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コンロの横には作業スペースとしてカウンターを設置。フロアと同じ、LIXILのクリエモカ色で造作しました こちらは第二の作業スペースとして、また電子レンジなどのキッチン家電置き場として活用されます

こちらの面は、奥様のお気に入りのアクセントクロスで可愛くコーディネート
トキワのクロスで「TWP-3493」、少し光沢のあるモザイクタイルのような壁紙です

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カウンター下には、ストックの水や大きな瓶に入った調味料を奥に、取り出し易い位置にはゴミ箱などを置かれる予定

キッチン廻りにゴミ箱スペースは必須 分別などできればなお嬉しいそれらをスッキリしまえる工夫は嬉しいですね

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キッチンの前には窓を設けて明るいキッチンに。このような窓の取り方ができるのも、壁付けキッチンのメリットの1つです

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お披露目会では、施主様と一緒にキッチンの使い勝手も確認
手元灯も吊戸棚もちょうど使いやすい高さですね

お披露目会とは、施主様による内覧会、竣工検査のこと。完成したマイホームの室内と外まわりを、施主様にご確認いただき、汚れやキズ等があれば、お引越しまでにご満足いただける品質まで復帰、完成させます。また、設備関係の使用方法を現物をご覧いただきながら説明させていただきます。

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そしてこちらはリビングスペース。キッチンと合わせて13.5帖の空間です

夏場、冷房時の冷気が下りてしまわぬように、1階から2階に上がる階段には扉を設置。階段横には壁掛けテレビを設置できるよう、壁下地とコンセントを設置。側面にはDVDデッキや電話機なとの電子機器を置くための可動棚とコンセント類を配置しています

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リビングの横には、バルコニーに出れる掃き出し窓 南側にあるバルコニーは、正面が水路を挟んで田んぼとなるためとっても明るい お洗濯物もよく乾くでしょうね

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2階のバルコニーは、3階のバルコニーが屋根の役割を果たしています。お天気の動向が心配な日でも、洗濯物を干してお仕事に行けちゃう「インナーバルコニー仕様」です

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前回のブログでご紹介させていただいたように、LDKと同じ2階に洗面とユニットバスがあり、屋根付きのバルコニーも2階にありますので家事動線がとっても良いお家です

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前回のブログでご紹介した、2階にあるユニットバスにて
こちらもお披露目会でのお写真です これから過ごす新しいお家にワクワクの2人これから毎日、家に帰るのが楽しみ!ってなってくれていると嬉しいな

WEB内覧会ブログ(キッチン・家事動線)」- 「壁付キッチンで省スペース化|階段移動なしでらくらく物干し」(This blog written by Harato)


大阪 土地探しからの注文住宅 F様邸のご紹介
和室収納

今回のF様邸は・・・
「シューズクロークの靴棚は白い色に」。奥様のご要望により、南海プライウッドの「靴棚用樹脂棚板」をご採用。また、和室の収納を浮かせて間接照明を計画。これはある縁起物を飾るためです。


契約までの経緯
注文建築の会社を探されているところ、匠建枚方のホームページが目に留まり説明の機会をいただくことになりした。

お引越し時期が約2年後ということもあり、建築会社を選定される段階での出会。参考になる建物を見学され弊社も建築候補に加わることに。

1年が経過した時期に、条件の良い土地に巡りあわれたことによりフィルターの基準を高められ、建築会社を数社にまで絞り込まれました。採用したい商品やご要望も明確におもちでしたので、ここで、お見積りを提出いたしました。ご予算面で安心、施工面でご納得、トータルバランスで弊社に軍配があがり、ご縁を頂戴することになりました。

設計のポイント
F様邸の宅地は、低層住宅の良好な住環境を守るための地域。第一種住居専用地域という用途地域に属しています。12種類ある都市計画法の地域区分の中で最も厳しい規制がかけられている地域です。そのような地域特性がありますので、お客様のご要望と様々な法規制とを照らし合わせながらプランニングの決定に向かう必要がありました。


法規制のなかでも、とくに建蔽率(ケンペイリツ)と北側斜線制限についてご紹介します。お客様にはそれぞれ予算がありますので、土地に配分する資金は限られます。このような状況のもと、大きな家を建てようとすれば、建蔽率が障害になるケースが考えられます。

建蔽率は、敷地面積にたいして、建築面積が最大50%まで建てられる法規制(50%以内の建築面積しか許可されない)です。(市町村により都市計画法が異なりますので割合が変わります)。「1階の面積は大きく取りたい」とのF様のご希望により、間取りとデザインを推考しながらご希望を満たすようにご提案させていただきました。

もう一方の北側斜線制限 。隣地の日照を守るために建築物の高さを制限するルールです。こちらは、「2階の屋根勾配はできる限りゆるく、四角い形状に近づけたい」というご要望にたいして、F様の理想を追求しながら、基準値をクリアすべく計算を繰り返し、何度目かに提出したプランにご満足いただきました。


さて、外観のデザインは、正面に窓をほとんど配置しないシンプルなスタイル。スクリーンフェンスをアクセントにしたモダンスタイルの外観になります。LDKと和室は、中庭(パティオ)を中心に配置。ウッドデッキを設けたパティオが、道路から隠れて、リビングと一体となるプライベート空間を創りだしています。

キッチンは、オープンタイプ。換気扇や食器洗い乾燥機は、外国一流ブランドを選ばれています。カップボードは造作。扉を閉めるとレンジや家電は隠れ、スッキリしたキッチン空間に。キッチンからユーティリティ⇒洗面脱衣室⇒LDKと回遊できる、使い勝手の良い動線。ユーテリティにはご家族のカバンなどをまとめて置ける造作棚やパントリー、さらにインターネット環境の基地も設けています。

2階は、廊下から出入りできるインナーバルコニー、納戸やウォークインクローゼットをレイアウトし、充実した収納。廊下には洗濯物を仮干しするスペースも配置しています。意匠性と利便性を融合させたF様邸の建築、いよいよスタートです。 



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住宅雑誌で見る家は注文住宅
住宅雑誌を見てうっとりする家。ほとんどが注文建築で建てられています。ただ注文住宅は高額だから手が届かない! ところが・・・

匠建枚方は利益を還元して底値で提供、誰でも買える注文住宅を実現しました。コスパに優れているから、みんなが選んでくれるんです。大阪、京都の注文住宅を扱っている工務店のなかで、
2016年もトップクラスの建築戸数を提供できました。

※こちらが、匠建枚方の注文住宅・リフォーム 営業エリア です。利益偏重主義の会社と契約して長期化の間に思わぬ損失!それを避けるために、エリア内なら匠建枚方の顧客視点と建築商品をベンチマーク(基準)にされることをおススメいたします。

不動産物件10,000件超の品揃え
匠建枚方も大阪と京都で不動産物件が10,000件超の品揃え・・・全国の不動産業者が加盟する国土交通省指定の「不動産情報ネットワーク レインズ」や「匠建枚方の情報ネットワーク」から土地や分譲地をご紹介できます。

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大阪の注文住宅 F様邸のご紹介

地鎮祭収納

左が「F様邸の起工式~上棟|アイデアいっぱい 意匠性と利便性の融合」に、右は「白い靴棚のシューズクローク 浮かせた和室収納に間接照明」へ移動します


エコカラットに間接照明

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玄関正面の壁は間接照明のようにダウンライトでライティングエコカラットのグラナス ルドラ(ダークグレー)。空気を美しくする建材です

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左側の引き戸を開けるとシューズクロークへつながります

白い靴棚のシューズクローク

白い靴棚のシューズクローク 南海プライウッドの「靴棚用樹脂棚板」と「背面棚柱+棚受け金物」
白い靴棚のシューズクローク

L字型に並んだ棚は、壁面から受けで支える可動式タイプ。奥さまより「白い棚板とシルバーの金物を使いたい」とのことで、南海プライウッドの「靴棚用樹脂棚板」と「背面棚柱+棚受け金物」をご提案いたしました

棚板1枚から部品を発注できること、カットして寸法を調整できること。このふたつの利点があることで、形とサイズが異なる玄関収納の多い注文住宅にはピッタリの商品です 樹脂棚なので水洗いも可能です

南海プライウッドのミロート

「南海プライウッドのミロート」をお勧めしました
シューズクロークからは、ホールへ出入りできます。
「靴を履いた状態で服装をチェックできる、そんなミラーを取り付けたい」ということで、「南海プライウッドのミロート」をお勧めしました

ミロートは、内部に棚とスリッパラックがついた埋め込み収納。扉がミラーになっています
ミロートは、内部に棚とスリッパラックがついた埋め込み収納。扉がミラーになっています

ホールからつながるトイレは「100年クリーン」のアクアセラミック素材
ホールからつながるトイレは「100年クリーン」のアクアセラミック素材

内装はグレーで統一されました。床と天井は同系の色とデザインをセレクト。大人シックなトイレ空間になっています

浮かせた和室収納に間接照明

おしゃれな和室収納 吊押入れ
ホールから和室5帖へ。畳はダイケン高級和紙畳(清流の銀鼠色)。天井のパープルグレーと調和しています

「収納は少し浮かせて間接照明を取り入れたいんです」。
収納は少し浮かせて間接照明を取り入れたいんです」。この板間の高さは、端午の節句に「J君の兜」を飾れるように設定しました。

押入れの下は間接照明でお飾りをライトアップ
吊押入れの下は間接照明でお飾りをライトアップ
和室収納(吊押入れ)の内部は役割を2分割。右側がお仏間、左側はお布団や座布団などを収納できるように棚の高さを設定しています
和室収納吊押入れ)の内部は役割を2分割。右側がお仏間、左側はお布団や座布団などを収納できるように棚の高さを設定しています


WEB内覧会ブログ(玄関・和室)」- 「白い靴棚のシューズクローク 浮かせた和室収納に間接照明」(This blog written by Hirota)


長岡京市の注文住宅 U様邸のご紹介
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今回のU様邸は・・・
開放感のあるTOTO【クラッソ】のオープンキッチンで、何度もご検討を重ねたU様ご自慢のキッチン!カップボードもTOTO【クラッソ】をお選びいただき、高級感のある仕上がりとなりました。また、U様ご自慢のキッチンからダイニング・リビング・和室を見渡すことができます。そんなU様ご自慢のキッチンとキッチンから見えるU様のこだわりの数々をお伝えしたいと思います。


ご契約までの経緯
2016年の4月にネット経由でお問い合わせを頂きました。当時、U様は和歌山県にお住まいでしたが、2016年の秋に京都へ転勤になることが決まり、本格的に家づくりの計画を始められることになりました。

土地探しの条件は、駅から徒歩圏であること、駐車が2台できることが絶対条件でした。初めは[JR]東海道本線(京都線)の高槻市エリアを中心に宅地情報を調査、収集していましたが、長岡京市の条件にあてはまる物件に魅力を感じられ、現在の土地物件のほうでお決めになられました。

建築は当初、他社の建築会社様も検討されていました。当社のほうといたしましては、モデルハウスをご見学いただき、建築の取組み方、その他をご説明。あわせてU様のほうでもホームページやブログに掲載している当社の施工実例やお客様の声を検討材料にくわえられ、熟考されたのちにご縁をいただくことになりました。

U様邸の設計について
ご夫婦の趣味嗜好がはっきりされているU様。ご自身がベースになる希望のプランを考えてこられ、なるべくU様の理想が叶うように形作っていきました。いくつかのポイントで調整が必要なお部屋、採光がとれない箇所がありましたので、これまでの経験をふまえながら最善の案をご提案。U様と意見交換しながら満足いただける図面が完成しました。

北向き、長方形の敷地は、道路面から高低差があり、H700㎜ほど上がっています。敷地の奥が南面。リビングはその南側に配置し、隣地の建物と建物の間から採光を採りこんでいます。

キッチンはオープンタイプ。小上がりの和室はリビングとつながり、パソコンコーナーとご主人の趣味スペースを確保しています。また、家事動線は、キッチンから洗面脱衣室に、ホールからもダイニングと洗面室に移動できる2Wayタイプの動線です。

2階は、オシャレな洗面台をホールに設置。寝室には「図書室」と名付けられたご夫婦の趣味のお部屋が隣接されています。その図書室には作り付けの本棚を壁面一面に造作。仕上がりが楽しみな空間になりました。寝室のロフトは天井の高さ1400㎜をしっかりキープ。収納としても、第二のお部屋としても使っていただけます。



直販!新築手数料0円 




住宅を建築・購入する場合、窓口の種類がいくつかあります
「直販工務店 匠建枚方」は建築と住宅の販売を同時に提供している直販店 新築一戸建て・リフォームを直接施工販売しています。実は、工務店は新築戸建てリフォームの下請け会社がほとんど。積極的に住宅の販売はおこなっていないし、土地や分譲地も紹介できません。

大阪~京都の注文住宅を扱う工務店の中で、弊社が施工件数トップクラスの理由を5つあげます。①建築(工務店)・注文住宅(企画販売)・設計(一級建築士事務所)の専門店であること。 ②注文住宅の販売を直接おこなっていること。 ③不動産市場に詳しいので土地・分譲地を紹介できること。④設計も施工も弊社が提供していること。⑤努力してあげた利益から住宅価格に還元しご奉仕していること。

住宅直販人気店、まじめな匠建枚方にご相談下さい 新築一戸建て、建て替え・住替え、中古住宅、土地探し、リフォーム・リノベーションなど、不動産全般を取り扱っていますお問い合わせフォームからカンタンに内容をお書きいただき資料請求して下さいね。 電話(0120-850-515)がよければお電話からお願い致します。
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長岡京市の新築一戸建て(注文住宅) U様邸のご紹介

地鎮祭キッチン

左が「長岡京市のU様邸の地鎮祭と上棟|ベースプランはご自身の作品」に、右は「エコカラットとガラスグロックで玄関回りを上質な雰囲気に」へ移動します。

リビング白地の背景

リビングの壁材に自然素材のMokkun(もっくん)を使用」へ移動します。


エコカラットとガラスグロックで玄関回りを上質な雰囲気に

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前回のブログでも一部ご紹介しましたが、やはり何度も見ても高級感に溢れているのが伝わってきますね【クラッソ】はデザインだけでなく、キッチンとしての機能も充実しております。水栓は奥様なら1度は憧れをもつタッチスイッチで洗い物もスムーズに

シンクは【ステンレススクエアすべり台シンク】で、一気に排水口まで水が流れます排水口は隅に設けており、シンク内も広々として利用できます。また、なべなどの大きな調理器具洗えたり、シンクからそのまま食器が運べる【通いかご】がついた食洗器など作業に重宝する機能が盛りだくさんさすがU様ご自慢のキッチン。床の色合いとの相性もよく、洗練された感じに仕上がってます


(出典 TOTO㈱北九州ショールーム すべり台シンク システムキッチンCRASSO(クラッソ))

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キッチンからは、ダイニング・リビング・和室が一望できますいつも元気なMくん、Sちゃんがどこで何をしているのか一目で分かります。和室も含めると約20帖ほどあるので、お部屋が広く感じますね小上がりになっている和室も独特の雰囲気が出ています

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カップボートもTOTOの【クラッソ】。家電の出し入れもラクラクで、ダストBOXもカップボード内に納まってしまう等、充実した機能が満載です

上の段にも収納スペースがございますので、収納力については申し分ないですねお色もキッチンの扉に合わせて統一感を持たせています。壁紙もアクセントとして奥様が事前に決めておられましたイメージ通りバッチリ仕上がったと思います

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リビングの端からキッチンを見ていますキッチンだけでもあれほど豪華だったのが、ウォルナットに塗装された造作の化粧柱・レールが回転し、照らす場所を瞬時に変えれる照明器具などでキッチンの魅力をさらに引き立てていますね

ちなみ今立っている場所には、ピアノが置かれる予定です。リビングにピアノがあるだけでガラッと雰囲気も変わります

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キッチンを対面から覗いてみましょうキッチンはこのように全体が眺望できます。ガラス越しに調理姿が見れるなんて高級レストラン厨房見たいですね奥様もお料理しているときでも、Mくん、Sちゃんがどこにいるのか一目で確認できます白色の扉で閉じられていた空間は、こだわりの詰まった和室になります和室は、別の機会にご紹介します

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きれいな曲線を表現しているタッチ式の水栓

カップボードの横には冷蔵庫を。さらにその横には、奥様には必須品でもあるキッチンのパントリーがございます棚板は可動式になっており高さも自由に調節できます一番上の棚は、電話線の基地になっています。

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ホールの出入口から。和室を含めると広々としているのが写真からでも感じられますね実際見るともっと広く感じます。部屋に入ってからずっと気になっていた黄色に塗られた壁はいったい何なのか気になりますね

この正体は、前回少しご紹介しました【もっくん(Mokkun)】と呼ばれる木の端材を細かい粉にした壁材です原料は自然材料のみを使用し、肌の敏感な赤ちゃんやアレルギーのある方などに配慮しています。また、調湿・消臭・不燃性能が実証されており、万が一の場合でも安心できますね


(出典 ヤマガタヤ産業株式会社 Mokkun性能2017最新版

木の塗り壁材 Mokkun

「端材を有効利用」・・・Mokkunは、木の端材を細かい粉にして壁材にしたものです。構造材や内装材を製造する段階で発生し、新しいのに捨てられていく端材を、もう一度生まれ変わらせたい、そんな思いから製品開発が始まりました。

「原料は自然素材のみ」・・・肌の敏感な赤ちゃんやアレルギーのある方など、どんな方にも安心して使ってほしいから、Mokkunの原料は化学物質を含まず、自然由来の成分100%であることにこだわりました。家族の健康に配慮した、やさしい壁材です。

「調湿・消臭・不燃 」・・・空間の中で大きな面積を占める壁材は、空気環境に大きく影響します。Mokkunは、調湿、消臭、不燃性能が実証されており、万が一の場合も燃えにくく、空気のジメジメを解消し、気になる生活臭を軽減し、クリーンな空気を保ちます。(Mokkunの詳しい説明はこちら「ヤマガタヤ産業株式会社」からどうぞ)

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部屋の中央には、レールが回転する照明器具がこの真下はダイニングのスペースになります。こんなお洒落なところで食事ができると思うと、毎日が楽しくて仕方ないですね掃出し窓の横にあるニッチは、飾り棚用とテレビのリモコン置き用で使用用途が分かれています

そして一番奥はTVボードのスペース。上部がほんわりと広がる間接照明と相性抜群ですU様はTVボードをお引越しされてから購入されるようで、お打ち合わせのときに検討されている商品をお聞きしましたら、やはりセンスのある商品をご検討されていましたどんなTVボードかは、1年後のインタビューまで楽しみにとっておきましょう

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リビングからキッチンをキッチンの天井に設置された間接照明は、連続するキッチンとダイニングを一体空間として演出しますこの照明器具は大光の【まくちゃん】と呼ばれる商品で、器具が見えないようにする幕板が不要なため、天井がすっきりとした印象に家族の団欒も包み込んでくれそうですね


WEB内覧会ブログ(キッチン・リビング)」- 「リビングの壁材に自然素材のMokkun(もっくん)を使用」(U様邸の設計士 廣田・森井 This blog written by Morii)

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