注文住宅ブログ 大阪京都で注文建築専門の工務店は匠建枚方

匠建枚方は大阪、京都の工務店の中で注文住宅年間建築戸数上位!注文住宅ブログでは注文建築の施工例(2017年WEB内覧会)、基礎工事、上棟、建て替え、リノベーションなどの事例をご紹介しています。注文住宅は人気の工務店にご相談下さい。

2018年11月

(冒頭加筆)

このモデルハウスは販売を致しました。
施主様の入居に備え、このモデルハウスの公開は、12月1日・2日で終了いたします。(12月2日までなら、平日はご予約いただければいつでも見学可能です)

年明けの「新モデルハウスの公開(枚方市西禁野)」は3月頃を予定しております。(以上です)




週末にお仕事やご予定のあるお客様は、平日にモデルハウスをご見学ください。その場合、お電話(0120-850-515)かお問い合わせフォームよりご予約お願い致します。
モデルハウス
「人気の注文住宅専門店 匠建枚方」が、「省エネモデルハウス」を建てたらこんなんなりました。リフォーム・リノベーションを予定されているお客様も参考になります。ご見学ください。

自由見学会はこんな方におすすめ!

・ 省エネ・ゼロエネ、耐震住宅に興味のある方
・ 価格・商品・会社、住宅で絶対失敗したくない方
・ 同じような間取り、デザインでは満足できない方
・ どうせな同じ価格なら、友人・知人に誇らしい家をもちたい方
・ 収納や家事動線など、希望が叶えられる住宅会社を探している方
・ なるべく費用は抑えて、コスパの高いマイホームをもちたい方
・ アフターメンテナンスも頼れる会社を探している方
・ 約15年後に住宅需要は現在の半分!倒産しない会社を探している方


先着順でプレゼントをご用意
先着順でプレゼントをご用意。


12月1日(土)~2日(日)は、モデルハウスの見学会をおこないます。お気軽にお越しください。

先着順で、日本伝統のお風呂和みシリーズ、「癒しのアメニティグッズ詰合せのプレゼント」もご用意しています。

⇒ 今回の見学会では、初期費用ゼロで省エネ設備を設置できる方法をお伝えすることができます。また、太陽光発電や自家発電のこと、住宅ローン、土地の紹介、建て替え・住替え、3階建てなど、聞きたいことがありましたら、スタッフまでお声がけください。

■ 開催日:12月1日(土)~2日(日)
■ 開催時間:13時~17時まで
■ 開催場所:枚方市牧野本町2丁目11番
■ 駐車場:あり
■ 予約:必要ありません。ご自由に見学できます。時間内にお越しください。
■ お電話:0120-850-515
■ 設計・施工:株式会社 匠建枚方
■ 会社住所:大阪府枚方市新町1丁目6番10号


場所がわからない場合は、0120-850-515までご連絡ください。

(匠建枚方の注文住宅とは)
■年間建築戸数トップクラスの注文住宅(大阪と京都の工務店を弊社が比較)
■無料で、とことん自由な住まいづくりが可能(設計料、設計&仕様変更無料)
■オーダーメイドの注文住宅でこれ以下はないと言える自信の価格とコストパフォーマンス
■完成後の点検やアフターサービスに対し、お客様の評価が高い注文住宅
■成長が止まった住宅会社が多い中、伸び続ける可能性の高い工務店が匠建枚方。弊社は創業当初から責任施工の自社施工です。

リビングルーム。壁材は、ハウスメーカー、自然素材で建てる健康住宅「無添加住宅のしっくい壁」
リビングルーム。壁材は、ハウスメーカー、自然素材で建てる健康住宅無添加住宅のしっくい壁」(匠建枚方は(株)無添加住宅の正規代理店)

リビングは吹き抜け
リビングは吹き抜け

2階の開放的なホール
2階の開放的なホール

構造もご覧いただけます。
構造もご覧いただけます。断熱材もけちりません!「ぎっしりモコモコ高機能断熱材」と「なんと国土交通大臣認定の制震ダンパーミューダム!」

モデルハウスの全室に、家具や食器、収納類、生活雑貨をショーアップして下さいました。
今回も「みんな大好きニトリ」さんとタイアップ。飾り付けして頂いているのは、専属担当者の平井さん。もう1名のスタッフさんと、モデルハウスの全室に、家具や食器、収納類、生活雑貨をショーアップして下さいました。ニトリファンのお客様は住宅のみならず、生活雑貨も参考になると思います。

こんなダイニングだったら家族の会話もはずむことでしょう。
洗練された設計、頑強な施工が「とことん自由な住まいづくりの匠建枚方」。ライティング計画は「コスパの大光電機さん」。モデル装飾は、「お、ねだん以上。のニトリさん」。こんなダイニングだったら家族の会話もはずむことでしょう。

2人で飾り付け
ニトリのスタッフさん2人で飾り付け。


WEB内覧会ブログ(モデルハウス)- 今週はモデルハウスの自由見学会 11月11・12日 13~17時  written by 設計室 廣田


_SAL3641 加工 (1)
大阪の注文住宅 和モダンの家F様邸
ひらつーにF様のインタビュー掲載中!

なぜ、今は同じ住宅ばかりなの?


住宅は完成まで、たいへん多くの人手がかかる業種。日本は人件費が高止まりしていて、購入者には見えませんが、建築には人件費が半端なくかかっているんですね。このコストは、住宅商品や建築費用に乗っています。

もし、これが注文住宅だったら? さらに人件費や他の費用が、建築コストに上乗せされます。

注文住宅の価格は、建物が30坪なら、建坪単価が最低60万円くらい。70万以上の会社もたくさんあります。このご時世、この単価の場合、買える人は限られてきます。

また、実収入から税金や社会保険料を引いた、私達の可処分所得は1996年~1999年がピーク。当然、消費支出も減り続け、住宅にかけられるお金も減っているんです。

必然的に、月々の賃貸料にあわせるように、住宅ローンを借り入れた場合、大阪や京都では、一般的に「土地×建物 3000万~3500万円」が購入者の希望価格帯になります。住宅業者からしても、この最多価格ゾーンにあわせなければ、経営が立ち行かないのです。

なので注文建築のような人件費のかかる自由度は捨て、現在では、デザインや間取り、仕様(パーツの構成)を限定した住宅、いわゆる分譲住宅のような「企画住宅が主流」。購入者視点からの弊害は、自由に外観デザインを設計し、間取りをレイアウトできないため、どうしても同じような建物になってしまいます

どの会社の建物も同じ。代わり映えしない。これでは住宅購入者は興味を引かない!

それでは困るので、国の住宅政策、たとえばゼロエネルギー政策などを支援材料にして、「企画住宅+省エネ住宅」「企画住宅+耐震住宅」として、売りに出しているのが現状。省エネ、耐震などの性能面がセールスポイントになっているのです。

でも、でも、最近はどの住宅会社も、省エネ、ゼロエネ、耐震をアピールしていますよね。どこも似たり寄ったり。購入者は、益々頭を悩ますことになります。


匠建枚方は同じ家を建てません!


匠建枚方の魅力は何といっても、お客様思いの建築価格で、何でも自由の注文住宅を建てられること。コストパフォーマンスでも負けません。枚方周辺エリアから「日本の住宅のコスパを底上げする!」。まじめな工務店は本気です。

注文建築専門店、匠建枚方の注文住宅なら、ご予算に応じて、内装や外装、設備機器などをご自分達が選んで構築できます。「省エネ住宅」×「こだわりのマイキッチン」×「住宅雑誌をモデルにしたリビングルーム」。お客様思いの価格で、これ他の会社で可能ですか?

しかも、住宅雑誌を読んで、誰もが一度は羨ましく思い、憧れたことのある、あっ、あの注文住宅って。一軒いっけん、丁寧に建てる匠建枚方の注文住宅。ご友人に胸を張って「新築たてたでー」っていえます。同じ新築でもこの差は大きいのでは・・・。


枚方市周辺エリアの皆さまへ
みなさん、契約を決めるまでに、いろんな会社に訪問されると思います。それって何を目的に住宅会社を探されているのでしょうか? 一言で申し上げると「コスパに優れた会社」ではないのでしょうか。

これ「株式会社 匠建枚方」のことですよね。

コストパフォーマンスに飛び抜けている会社なら、売れているはず。おかげさまで匠建枚方は、建築可能件数ギリギリまで今年も建築させていただきます。

お客様との良好な関係はギネスブック級!
間取り、外観などのデザイン、自由度は無限!

ナショナルブランドなどの商品構成も自由で無限!
省エネ住宅、耐震住宅などニーズに合わせた商品!

注文住宅ならどこにも負けないお客様思いの価格!

この価格で、提案力は群を抜くお客様視点の設計!
注文住宅に精通し、勝ち抜いてきた施工技術職人!

施工をチェックするのは管理スタッフの他、弊社が費用を投じて第三者機関に依頼、品質管理に手抜かりないように、厳しい抜き打ちのチェック体制!


下の外観デザインをご覧いただいてから、まじめな工務店にお早目にお問い合わせ(☎からでもOK 0120-850-515)ください。新築予定の希望のエリアはどちらでしょうか。お知らせください。土地・分譲地(建築用地)もご紹介いたします。こちらが「建築可能エリア」です。


匠建枚方の注文住宅。お客様の外観デザイン作品集はこちら」です。


人気の工務店に乗り遅れるな

注文住宅ブログランキングへ
注文住宅ブログランキングへ

WEB内覧会ブログ(外観デザイン集)- 注文住宅の外観スタイル集|思わずうっとりするデザインとは  written by 設計室 廣田


大阪の注文住宅S様邸のご紹介
地鎮祭にて

ご契約までの流れ

ひらつーファンの奥様が当社の記事をご覧いただいていて、新築の話が具体的になったときに、モデルハウスへご来場くださいました。

ありがたい事にHPやひらつーの記事をしっかり見ていただいていたので、ご相談当日から施工事例等に掲載している建物の話で盛り上がっていきました。そして話が進展して建築用地から探すことになりましたが、未公開や流通物件には、条件にピッタリ合うものがありませんでした。

「少し時間を頂いて土地探しかな」と考えていた時、念のためにもう一度条件を聞きなおすと「現在親族が所有している戸建に住んでいる」「土地が広すぎるため、建て替えの対象として計画していない」との事でした。

広すぎる、というのは何とか出来そうな気がしましたので、「当社がご親族様から土地を一旦購入して、さらに半分に分筆してから土地を買い戻していただく」ことをご提案。

「それなら広さも予算も合う」とのご意見。急展開して、ご親族様を交え相談していただくことに……。ほどなくして、ご親族様の了承もいただき、ご契約を結ばさせていただくようになりました。(営業 田伏)


S様邸の設計について

S様邸は、南面にスペースのある、とても明るい立地。お母様と2世帯で住めるようにと、1階にはLDKのほかに独立した6帖の和室を南向きに計画。和室の収納は2730mmとワイドを広く計画して収納力アップ!仏間も設けて、6帖の空間に置くものは必要最低限の家具だけで収納が足りるように設計しています。

LDKは16.16帖ですが、「パントリーや物入などの収納をきちんと確保する」「キッチン前に、食事のできるカウンターを設ける」など、ソファを置いてくつろぐ空間を広く取れるようプランニングしました。他にも、1階には「お客様動線」と「家族動線」を分けれるシューズクロークも計画するなど、敷地に建てれるだけいっぱいの面積を活用した間取りとなっています。

2階の間取りも「寝室は7帖以上+ウォークインクローゼット」「子供部屋も6帖以上は確保してあげたい」とのS様のご希望を叶えた総2階の間取りとなっております。第二種低層住居専用地域のため、北側斜線制限による「桁落とし(天井がナナメに下がる勾配天井)」がありますが、桁オトシがかかる北側には、階段やウォークインクローゼットや書斎を計画して、3室の居室はしっかりと天井高を確保しました。

書斎は約2.3帖で、ご主人様の隠れ家的な空間として充実させていく予定です。それではS様邸の上棟までをご紹介いたします。


バスケのイケメン

人気の工務店に乗り遅れるな
注文住宅ブログランキングへ
注文住宅ブログランキングへ

大阪の注文住宅 S様邸のご紹介

S様邸の上棟|LDKと独立した和室が並んだ明るい二世帯住宅白地の背景

S様邸の上棟|LDKと独立した和室が並んだ明るい二世帯住宅」へ移動します。


S様邸の解体工事

001 560
S様邸の工事は、古家の解体からスタート

002 560
解体工事が終わり、更地になりました 専用通路をつくって、南側(奥)に出来るのがS様邸 裏には約6mの水路がありますので、かなり明るい立地です。

S様邸の地鎮祭

023 560
更地になったあと、片埜神社から神主様を招かれ地鎮祭を執り行いました。

四方祓(しほうはらい)
土地の四隅をお祓いをし、清める。切麻(きりぬさ)・散米(さんまい)とも言う。

DSC00603 560
地鎮(じちん)斎鎌(いみかま)を使った刈初(かりそめ)、斎鋤(いみすき)を使った穿初(うがちぞめ)、斎鍬(いみくわ)を使った鍬入(くわいれ)等が行われる。設計・施工・建主に振り分ける事が多い。鍬入の儀とも言う。

024 560鎮物埋納の儀儀式のなかで、鍬入れをおこなったのちに鎮め物を土地に納めます。鎮め物は、神社のほうで、土地の守護、建物の基礎が盤石なることを祈願したものを施主様が授かり、地鎮祭のあと、工事責任者が鎮め物を一旦預かります。最後にS様邸の土地にお納めするのは基礎工事のとき。地面の中に方位をあわせてから埋めます。

DSC00645
玉串奉奠(たまぐしほうてん)
玉串をお納めする時は、左手で葉の部分を支えながら、右の手のひらを返し、①玉串を半回転②枝元を祭壇に向けて供えます③深く二礼し④二回手を打って一礼します。

S様ご家族と神職様で記念撮影
S様ご家族と神職様で記念撮影をしました
これからいよいよ工事のスタートですね♪マイホーム完成へとご満足いただけるように頑張ります。宜しくお願いいたします

S様邸の地盤改良工事~基礎工事

003 560
S様邸の地盤調査の結果は改良工事判定。調査結果に基づき、必要な深さまで柱状改良工事をおこない地盤を固めました。この柱状改良工事は固い地盤への支持力と柱周囲の摩擦力を利用して、地盤を安定させる地盤改良工事です。

004 560
建物の配置を出し、掘り方がスタート 掘り方とは、基礎を作るために地盤を掘削する作業のことをいいます。

005 560
防湿シートの上に捨てコンクリートを打設 この「捨てコンクリート」には大きな役割が2つあります。1つは「墨出し」を正確に行えること基礎コンクリートの型枠を組む際の位置出し作業がスムーズに行えます。

2つ目は、コンクリートの適正な「かぶり厚さ」を確保できること鉄筋コンクリートの基礎では、鉄筋を覆うコンクリートの厚みに規定があります。これが「かぶり厚さ」と呼ばれるもので、土に接する底盤は6㎝と定められています。捨てコンを打設したあと、鉄筋を配筋しますが、鉄筋の下には鉄筋を受け止める『6㎝角の「サイコロ」と呼ばれるコンクリート片』を1m以内の間隔で配置します。この「サイコロ」は、下に打ってすでに固まっている、捨てコンクリートで支えられ、沈みこまないことによって、基礎全体で正確な「かぶり厚さ」が確保されるようになります。

006 560
適切な配筋間隔の基礎工事

鉄筋を一定の間隔で配置し、結束線で固定していきます。このときに先ほどご説明した、サイコロ(スペーサーとも呼ばれます)を鉄筋と捨てコンの間にはさんでいきます。配筋検査を受け、合格後に型枠を組んでコンクリートを流し込みます

007 560
ベースコンクリートの打設が終わったら、さらに型枠を組んで、立ち上がりのコンクリートも打設していきます。養生期間を経て基礎が完成すれば、いよいよ大工さんの工事に取り掛かっていきます

S様邸の上棟工事

009 560
お家づくりのメインである大工さん(棟梁)による土台敷きが始まります。土台を基礎の上に敷き、アンカーボルトで固定。土台の間に等間隔で大引きが敷かれています。写真では高性能の断熱材、アクリアUボードピンレスを、土台と大引きの間に充填しているところです。

010 560
断熱材施工後、24mmの床合板を貼っていきます。

011 560
いよいよ、上棟の日を迎えました
土台敷き」の日に1階の床合板貼りまで作業をして、1階柱材の搬入まで終わらせいているため、上棟日には柱を建てるところから作業スタート

事前に「プレカット」といって柱や梁の加工をお打ち合わせしたものが搬入されるため、現場の状況や規模にはよりますが、1日か2日で家の形ができてくる上棟日
今まで打合せしてきたものが立体に仕上がっていく、その様子は圧巻です

012 560 
外周部の壁には、アクアフォーム吹付け断熱を行いますが、バルコニーの床下・外部と1階の天井が接する部分には、ネオマフォームという板状の断熱材を施工します。

013 560
柱の垂直を確認しています
風の影響が出ない日は下げ振りを下ろして、上部と下部の「柱と下げ振りとの寸法の差」を確認。上下で寸法の差異がない=柱が垂直にたっているという確認になります

014 560
小屋組の作業まで進みました。大きなお家ですね!

015 560
2階の床を支える梁や、2階の柱・小屋組みの材料は、クレーン車で吊り上げます。

このクレーン車のオペレーター⇔大工さんとのやり取りも決まった合図がきちんとあって、「玉掛け技能講習」を受けた資格取得者が行ってます。この玉掛けの資格は現場に2人以上配置しなければなりません。大工さんはもちろんのこと、匠建枚方の現場監督も玉掛けの資格を取得しているので安心して現場を任せられますね。

016 560
小屋組が終わったら、野地板の固定をしていきます。

017 560
中央部分の隙間は、通気層を確保するために開けています

ここで、先ほどの見ていただいた通気層の空気が抜けて、小屋裏換気ができるようになります。冬場、暖房で温まった空気や熱は、上に上に移動します この結果、冬場に外気との温度差ができて結露しやすいのが小屋裏部分。この対策として、水蒸気の逃げ場所、水蒸気の通り道を作るシステムが、小屋裏換気(棟換気)の仕組みです。この換気システムの主な目的は、夏場は室内の温度調整、冬場は小屋裏の結露対策になります

018 560
屋根業者さんによるルーフィング貼りまでして、上棟日の作業は終了です。出海棟梁を始め大工の皆様、屋根業者さん、現場監督、皆様おつかれさまでした

ご主人さま〜!そのままこちら向いて下さい!はいチーズ
後日、出海棟梁とのお顔合わせと四方清めを行いました。「ご主人さま〜!そのままこちら向いて下さい!はいチーズ」バッチリお清めの様子を写真に納めさせていただきました。ありがとうございます

左から、奥様、出海棟梁、営業の田伏、ご主人様
左から、奥様、出海棟梁、営業の田伏、ご主人様

奥様、出海棟梁、現場監督の金子、ご主人様でも記念撮影を行いました。
奥様、出海棟梁、現場監督の金子、ご主人様でも記念撮影を行いました。皆様、素敵な笑顔ありがとうございます

S様、上棟おめでとうございます。いつも楽しくお打合せさせていただいてありがとうございます!これからもよろしくお願い致します


WEB内覧会ブログ(上棟)」- 「S様邸の上棟|LDKと独立した和室が並んだ明るい二世帯住宅」(This blog written by 建築士 原戸)

このページのトップヘ