注文住宅ブログ 大阪京都で注文建築専門の工務店は匠建枚方

匠建枚方は大阪、京都の工務店の中で注文住宅年間建築戸数上位!注文住宅ブログでは注文建築の施工例(2017年WEB内覧会)、基礎工事、上棟、建て替え、リノベーションなどの事例をご紹介しています。注文住宅は人気の工務店にご相談下さい。

2018年12月


大阪の注文住宅K様邸のご紹介
上棟にて

ご契約までの流れ

枚方つーしんに掲載されている当社の記事を見てお問い合わせを頂きました。K様にお越し頂き、モデルハウスや施工物件の案内をし、当社の建築の特徴、注文建築(間取りの自由度)のご説明を致しました。お洒落な家と、注文建築(間取りの自由性)、ご予算の中で自分達の希望の事が叶うとの事で、今回ご縁を頂くことに。

>賃貸にお住まいでしたので、土地探しからスタート!ご要望は、敷地面積30坪以上、日当たりがいい事、豪雨でも水没しない高台の物件など。そのリクエストにお応えして、ご希望に沿いそうな物件をいくつかご案内していたところ。

K様より、ポータルサイトに気になる物件(現在建築中の物件)があるので、見て欲しいとの依頼がありました。現地を確認(ボックスガレージ施工前)した後、K様と一緒にお店(京阪電鉄不動産 枚方店)に行き、物件の担当者から、物件の特徴やボックスガレージの完成時期などを確認の上、諸条件があいましたので、今回建築する宅地を契約されました。


K様邸の設計について

1階にはダイニングキッチンと、リビングとして活用できる和室、お母様のお部屋(和室)を全て続き間で計画。

南向きの立地を生かした建物にしたいというのが、K様邸のテーマ。庭スペースを確保した上で「できるだけ1階の部屋を大きくとれるように」、また「洗濯などの家事動線が良いように」と洗面室と浴室は2階に計画。そのおかげで1階の各和室は5帖ずつ確保することができました!


ダイニングキッチンは、「造作パントリー」「キッチンのスパイスニッチ」「レンジフード裏の造作可動棚」「対面キッチンの先には奥行きたっぷりのカウンターと収納棚スペース」「キッチン横の木製格子」「TELカウンター」など、10帖ほどの空間でありながらこだわりいっぱい!また和室2室と繋がるので、実際の空間以上の広さを感じられることと思います。


2階は、北側斜線制限のためナナメ天井の部分があり、天井高が必要なユニットバスをどこに計画するか、という課題には悩まされましたね(笑) 普段の生活を伺いながら、一番良い方法をと打合せを重ね、間取り決定に至りました。


今はまだお打ち合わせの最中ですが、ボックスガレージ上を活用した庭スペースも素敵に仕上がりそうな予感にワクワクしています♪


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大阪の注文住宅 K様邸のご紹介

K様邸の上棟|高台の立地に建つ和室と庭が充実した新築注文住宅白地の背景

K様邸の上棟|高台の立地に建つ和室と庭が充実した新築注文住宅」へ移動します。


K様邸の地鎮祭

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地鎮祭にて四方祓(しほうはらい)の様子。ご主人様のお母様が神主さんとなり、厳かに地鎮祭が執り行なわれました。

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ご主人様が工事の安全を祈願。玉串奉奠(たまぐしほうてん)を行います。玉串をお納めする時は、左手で葉の部分を支えながら、右の手のひらを返し、①玉串を半回転②枝元を祭壇に向けて供えます③深く二礼し④二回手を打って一礼します。真剣な横顔が印象的ですね。これまで注文住宅づくりに込めてきた想いが伝わります

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地鎮祭の最後はご夫婦とIくんの3人で記念撮影。いよいよこれから工事が始まります

K様邸の基礎工事

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掘り方スタート。建物の配置出しを行い、その配置に伴って基礎を作るための掘削を行いました

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ランマーで締め固めをして、砕石を敷いてさらに転圧 「防湿シート」を敷いて、地盤からの湿気を防いだ上に、捨てコンを打設していきます。

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防湿シートの上に捨てコンクリートを打設したところ

この「捨てコンクリート」には大きな役割が2つあります。1つは、基礎コンクリートの型枠を組む際の「墨出し」を正確に行えること

2つ目は、コンクリートの適正な「かぶり厚さ」を確保できること鉄筋コンクリートの基礎では、鉄筋を覆うコンクリートの厚みに規定があります。これが「かぶり厚さ」と呼ばれるもので、土に接する底盤は6㎝と定められています。捨てコンを打設したあと、鉄筋を配筋しますが、鉄筋の下には鉄筋を受け止める『6㎝角の「サイコロ」と呼ばれるコンクリート片』を1m以内の間隔で配置します。この「サイコロ」は、下に打ってすでに固まっている、捨てコンクリートで支えられ、沈みこまないことによって、基礎全体で正確な「かぶり厚さ」が確保されるようになります。

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ベースコンクリートの打設が終わったら、さらに立ち上がりの型枠を組み、アンカーボルトやホールダウン金物をセットします。 これらは土台や柱と基礎を緊結させる大切な金物です できる限り土台の中心に位置するように金物を真っ直ぐ固定します。

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コンクリートを打設したあとは、急激な乾燥防止と雨天対策のため、ビニールで養生して、コンクリートが固まるまで休ませます アンカーボルトやホールダウン金物も、垂直施工されています。しっかりとした基礎が出来上がりそうですね

K様邸の上棟工事

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床下の給水・給湯配管を施工後、土台敷きおこないます

水道引込み口からの水、給湯器からのお湯はそれぞれ1ヵ所の「ヘッダー」というところから分岐して、各箇所に配管されています。(=サヤ管ヘッダー方式)


また、サヤ管ヘッダー方式は、水漏れを1ヵ所でチェックできるので、維持管理に非常に有利で、なおかつ各箇所の水量・湯量も安定する技法です。

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断熱材は高断熱材「アクリアUボードピンレス」。この断熱材は「優れた断熱性能」「耐火性・防露性」のある省エネ仕様の断熱素材です

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JAS認定を受けた厚さ24mmの構造用合板を張りつけます

構造用合板とは
構造用合板を使って耐力壁や耐力床を作ることにより、耐震性・耐風性を飛躍的に高めることができる。また、副次的な効果として、気密性や防音性を高めることができる。特に枠組壁工法の建築物では、外壁下地・床下地・屋根下地に構造用合板(または構造用パネル)を必ず用いるので、優れた耐震性・耐風性・気密性・防音性が確保できる。(ウィキペディアより引用)

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上棟当日は、安全対策と注意事項について、黒田棟梁指揮のもと、クレーンのオペレーター、ガードマンなど当日作業に関わる全員で確認の後、上棟作業はスタート。天候にも恵まれ、絶好の上棟日和となりました 1階の柱を建てる作業から進行していきます

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1階の柱と梁が組まれました。水平垂直を確認し、「屋起こし」という器具を使いながら鉛直方向(重力の方向)に柱を修正、仮筋違いを打って行きます

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仮筋交いで固定したあとも、再度柱の傾きがないか計測。これは柱が垂直に建っているかどうか【下げ振り】と呼ばれる道具で確認をしているところ この作業を何度も行わないと家はまっすぐ建たないので、非常に重要な確認作業です

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作業も進み、屋根上ではアクアフォームを吹き付ける際の通気層を確保するスペーサーを取り付け、屋根の野地板を固定しています。アクアフォームは屋根面に吹き付けるため、小屋裏の通気は、野地板とスペーサーの間の通気層で確保します

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野地板が綺麗に張り終わりましたら、屋根屋さんにバトンタッチし防水シートを張り合わせます。これで防水対策はバッチリです

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最後に外周部も雨などによる水漏れを防ぐためにブルーシートで覆います。ここまでが1日の上棟流れになります 現場の皆様、お疲れ様でした

後日、K様と黒田棟梁とのお顔合わせをさせていただきましたので、その様子もご紹介させていただきます

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お顔合わせでは、棟梁のご紹介と四方清めもさせていただきます。大工さんと挨拶をしておくことで、安心してお家づくりをしていただけると思いますし、こういった上棟のイベントは一生の思い出に残りますね

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続いて奥様も、お米とお塩でお清め 打合せでは、ご家族とお母様のしたいことをまとめてイメージ写真をくださったり、たくさんのアイデアを出してくださります!おかげさまで、ご家族皆さんが過ごしやすい、素敵なお家に仕上がりそうです

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四方清めをしたいただいたあとは、K様ご家族とベテランの黒田棟梁で記念撮影  匠の技が光る和室など、お家の仕上りが楽しみです

K様、上棟おめでとうございます!これからもよろしくお願い致します

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2階は木目調格子のバルコニーを施工予定!現場はもうすぐクロス貼りというところまで進んで、残すはこのバルコニー手摺と外構工事!完成を楽しみしていております


WEB内覧会ブログ(上棟)」- 「K様邸の上棟|高台の立地に建つ和室と庭が充実した新築注文住宅」(This blog written by 建築士 原戸)


京都の注文住宅T様邸のご紹介
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T様邸の設計について

敷地は49.4坪。手前と奥に駐車スペースを設けています。手前の駐車スペースから玄関までの動線は最短距離でご提案。奥の駐車スペースは日当たりの良好な南側。普段は車は駐車しないので、南側に間口を広く確保し、LDKに光を積極的に取り込むように計画しました。

建物は太陽光発電とHEMSのゼロエネルギーハウス(ZEH住宅)となっています。太陽光パネルの効率化に配慮して屋根は段違いの片流れにして、約5kwの太陽光システムを搭載。サッシはYKKの樹脂窓【APW330】、断熱材は日本アクアの【アクアフォーム】を通常より厚みを増し、より高気密高断熱な仕様されました。

LDKは4.5帖の和室と続き間。一体的利用を図りキッチンから和室の様子を伺えるようなレイアウトとし、Aちゃん、K君がどこで遊んでいても目配りできるように配慮されました。和室はホールからもアクセスできる2Way動線。洗面室も隣接した位置に配置し、キッチンから洗面脱衣室への動線も兼ねています。また、水槽が観賞できるご主人のスペースをLDKに計画し、バックヤードとして水槽部屋をLDKに隣接して配置しました。LDKの中心に水槽が観賞できる贅沢な空間となっています。

2階へは吹抜け階段で開放的に。空調効率を考え2階の廊下には扉を設置されました。2階はご家族それぞれの居室と収納を計画。吹抜けに面する居室には室内窓を設け、LDKとの連続性を持たせました。約8帖の寝室にはウォークインクローゼットと書斎を設置し、雨の日にも嬉しいインナーバルコニーを取り入れ充実した空間となっています。

外観には耐久性の高い旭化成の【イベリアン】を採用。配色は温かみのあるオレンジ系が1階、イエロー系が2階のツートンで構成。建物の内部だけでなく外部までも優れた機能面を兼ね備えたT様邸の地鎮祭から上棟までをご紹介します。


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京都の注文住宅 T様邸のご紹介

T様邸上棟|LDKから趣味の水槽が観賞できるゼロエネルギーハウス白地の背景

T様邸上棟|LDKから趣味の水槽が観賞できるゼロエネルギーハウス」へ移動します。


T様邸の地鎮祭


片埜神社から神職様をお招きし、T様邸の地鎮祭を執りおこないました。

地鎮(じちん)
斎鎌(いみかま)を使った刈初(かりそめ)、斎鋤(いみすき)を使った穿初(うがちぞめ)、斎鍬(いみくわ)を使った鍬入(くわいれ)等が行われる。設計・施工・建主に振り分ける事が多い。鍬入の儀とも言う。(ウィキペディアから)

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玉串奉奠(たまぐしほうてん)。神主様から授け方を習い、つづいて、神様に玉串を奉り拝礼。その土地に住む神様にご挨拶をして、工事の安全を祈願します。

『工事が無事に完了し、素敵なお家が仕上がりますように』とお祈り

玉串をお納めする時は、左手で葉の部分を支えながら、右の手のひらを返し、①玉串を半回転②枝元を祭壇に向けて供えます③深く二礼し④二回手を打って一礼します。


ご主人様とAちゃん、つづいて奥様と玉串を奉奠されています

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地鎮祭には、ご主人様のご両親にも参加していただき、同じように玉串を奉奠していただきました

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最後にT様ご家族、ご主人のご両親、みなさんで記念撮影暑い中地鎮祭お疲れ様でした
これから工事着工がスタートします。完成に向け精一杯頑張ります。よろしくお願い致します

T様邸の基礎工事

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T様邸の着工は改良工事からスタート地盤調査の結果、改良工事要判定でしたので、図面に基づき柱状改良工事を実施。基礎工事の前に改良工事を行い、不同沈下を起こさない良質な地盤にします。これで地盤は安心ですね

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改良工事が終わると、基礎作りのために地面を掘削する「掘り方」からスタート高低差を計測しながら作業を進めていきます

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その後砕石を敷き、プレートランー(プレートコンパクター)防湿シートをかぶせて土からの湿気を防ぎ、捨てコンクリートを打設します捨てコンクリート(捨てコンとも言われる)は、基礎や型枠の墨出し、型枠・鉄筋の受け台としての用途があります

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コンクリート打設前の基礎。捨てコンクリートの上にピンコロを敷いて、配筋を組みます
ピンコロ(サイコロともいう)は、鉄筋と地面との間に適正なかぶり厚を確保するためのスペーサーです

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基礎のベースが出来上がりました。コンクリートの流し込みが均一に行き渡っていますね

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立ち上がりのか型枠を組み終わり、立ち上がりのコンクリートを打設しますベースコンクリートと同様に型枠の中にまんべんなくコンクリート充填。コンクリート内にバイブレータを挿入してコンクリートの締固めを行います。打設後はこのまま数日間養生します

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養生期間中は急激な乾燥を防ぐため、ビニールシートで養生して、コンクリートが固まるまで休ませます建物が建ってから見えなくなる部分にも、万全を期しております

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頑強な基礎が出来上がりました土台を固定するアンカーボルトと補強金物のホールダウン金物(地震時や台風時に柱が土台や梁から抜けるのを防ぐために必要不可欠な金物)も所定の位置にしっかり納まっていますね

T様邸の上棟工事

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上棟前の準備の土台敷きT様邸の棟梁は高橋棟梁です。土台には120角の檜(ヒノキ)を使用しています(ヒノキは、虫が好まない化学成分を出す樹種)。虫や菌への耐朽性、水・湿気、乾燥に強いので、耐久性が高く、狂いが少ない安定した材質です

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アクリアUボードピンレス高断熱材を土台間に敷きつめます ミミがついているので、その部分を土台に固定。アクリアUボードピンレスは、透湿性があり、水蒸気を通しやすい素材ですので床合板の湿気を逃すことができます

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高性能断熱材のアクリアUボードピンレスを充填したあと、24mmの構造用合板を施工。土台や大引きに、しっかり釘で固定します土台敷きが終え、あとは上棟を迎えるのみとなりました。上棟前の雨対策としてブルーシートできちんと養生を行います


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上棟日当日上棟前の朝礼で高橋棟梁率いる大工チームが集結し、安全対策・徹底した意思統一の確認等を行いました。 事故もケガも無いよう、完成までよろしくお願い致します

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高橋棟梁指揮のもと柱を図面の位置に立ち並べていきます2階の床を支える梁は、クレーン車で吊り上げます。柱に“ほぞ(=凸部分)” 梁に“ほぞ穴(=凹部分)”の加工がされており、きれいに納まる位置に大工さんが合図、クレーン車のアームを誘導します

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1階では、高橋棟梁が慎重に水平垂直を確認各階では、こうやって何度も水平垂直を確認します。その後、仮筋違いでブレないよう柱と梁を固定します

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1階の梁が組み終わりました梁と梁を固定するための羽子板ボルトが、間配りされています。梁の固定が終われば、ここに24mmの床合板をはり、2階の床を作っていきます。2階も1階と同じ作業を行います

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午前中の作業は2階の梁組まで終えました午後からの作業前も再度高橋棟梁から安全対策等、徹底した意思統一の確認を行いました。上棟も残すところ、屋根組を残すのみとなりました。大工チームのみなさん、もう一息頑張ってください

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2階の梁の上に母屋を立て、屋根を形作ります
T様邸の屋根はスレートで正面と裏面に流れる段違いの片流れ屋根。屋根にはカナディアンソーラーの太陽光パネル搭載し、HEMS機能も備えたZEH住宅の仕様となっております


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垂木が1本1本きれいに施工されましたこの面全体に太陽光パネルが載ります。この上に野地板を張ると建物の躯体は完成します。ここまでくると一番の楽しみである建物の全景が見えてきます

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野地板を張り終えると、大工さんの作業は終了ですここからは屋根業者さんにバトンタッチします。野地板の上にアスファルトルーフィング(防水下地)を貼っていきます。ルーフィングは下から張りはじめ、その上に適正な重ね幅をとり貼り重ねていくことで、万一の雨の吹き込みや水漏れがないように対策をしています

これで、本日の作業は終了です。高橋棟梁率いる大工チームをはじめ現場の皆様、1日お疲れ様でした

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上棟後日、高橋棟梁とのお顔合わせと、建物の四方に酒・塩・米をまいてお清めする上棟式をおこないました
Aちゃんはパパにお清めのやり方を教わって一人で挑戦。Aちゃん、上手に出来てたよ

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K君は、ママと一緒にお清め。K君もしっかり出来てたよ

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ご家族全員に四方清めをしたいただいたあとは、T様ご家族で記念撮影

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最後にT様ご家族と高橋棟梁との記念撮影Aちゃん、K君もカメラ目線バッチリだよ。T棟おめでとうございます

現在はクロスの打ち合わせまでは終了し、残すは外構を残すのみです。ご主人の水槽部屋がどんな感じに仕上がるのかすごく楽しみです完成を楽しみにしております。引き続きよろしくお願いします


WEB内覧会ブログ(上棟)」- 「T様邸上棟|LDKから趣味の水槽が観賞できるゼロエネルギーハウス」(This blog written by 建築士 森井)

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