ふぁくとりゐ日報

日記を主として、独り言以上コンテンツ未満の日々の思い付きを書いてます。

竹の子書房で新作書いた(^^)

すっかり幽霊社員と化しているのですが、竹の子書房向けに新作を書きました。
本日twitterのタイムラインに流したりもしたのですが、togetterにまとめて読みやすくしたものが、
↓ コチラ

「おさな子は、森のかなた」

もともとは絵本にしたいなと思って考えていたものですが、考えているうちに「オートシェイプでなんとかなる雰囲気ではなくなってしまった」という経緯もあり、一般向けの小説として仕上げました。

のちのち竹の子書房で電子書籍にしていただけるかなーと思います(たぶん)。
表紙用のイラスト、どなたかお願いできないかしら……(^^)。<こっそり誘ってみる。

たなたばの夜に電子書籍はいかがですか?

本日はたなばたですね(^^)。
竹の子書房ではたなばたをテーマにした短篇集「たなばた2011 星に願いを」が本日より配信となりました。

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こちらからダウンロードしていただけます→
*PDFが直接開きます。

私が先日このブログにUPした「赤い短冊」も収録されています。
たなばたらしい胸キュンのラブストーリーや、ほのぼのした家族の情景を描いた作品が中心です。美しいページ構成で、星を眺めながら読書している気分になれそうな一冊です。

会員登録不要・0円でお楽しみいただけますので、お気軽にダウンロードして下さいね(^^)。

七夕企画「赤い短冊」

久々の更新。
竹の子書房の七夕企画向け。
ちょっと怖い七夕です。

*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:

「赤い短冊」 上原尚子

 その短冊を見たのは、もうずっと前のことだ。
 毎年、六月の末になると近所の商店街には大きな笹が飾られる。短冊やペンも用意されていて、誰でも願いごとを書いた短冊を吊るすことができるようになっていた。はっきりと覚えてはいないけれど、多分その笹に吊るされていた短冊の一枚だったのだと思う。
『あの子が欲しい』
 短冊には、そう書かれていた。
 その一枚だけが、まるで血で染めたような毒々しい赤だった。勢いに任せて書き殴ったような文字も、無邪気な願いごとをしたためたほかの短冊とは違っていた。
 それを見上げて、ぞくり……とした。
 願いごとの背景に、よこしまな欲望の存在を感じ取ることは難しくなかった。
 でも本当は、それは怯えではなかったのかもしれない。
 短冊に書かれた『あの子』が誰のことか、わかったような気がした。おまえが欲しい。見知らぬ誰かに突然そう囁かれたような衝撃。そのよこしまな欲望に、少し胸がときめくのを感じてさえいた。
 織姫と夏彦のロマンティックな逢瀬になぞらえて、私はいつかめぐり合うだろう運命の相手を予感していたのだと思う。
 七夕の夜に事件が起きるようになったのはあのころからだ。この街で育った若い女性が、毎年ひとりずつ姿を消していく。
 そのニュースを耳にするたびに、私は苛立ちを感じていた。心がささくれてひりひりと痛む、そんな苦しさ。また私は見過ごされて、ほかの誰かが赤い短冊に導かれて行ってしまったのだ。
(ずるい)
(どうして、私じゃないの?)
 それは、間違いなく嫉妬だった。
 やがて女性たちが遺体で発見され、事件が『七夕の殺人』と呼ばれるようになっても、その気持ちはなかなか消えてくれなかった。
 七夕が近づくたびに、私は商店街の笹に吊るされた、いくつもの短冊を見上げている。そこに滴る血のような赤い色がないかと探さずにはいられなかった。
 きっと。
 今年は私の番。
 そんな予感を抱きながら……。

*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:

「白磁の空間Respect」感想コメント

竹の子書房の新刊「白磁の空間」読了いたしました\(^^)/バンザーイ。
いやはや、驚くほどのボリュームです(でも無料ですw)。

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ダウンロードはこちらから→

竹の子書房の「図書目録」には、感想コメントを入力するためのフォームがあるのですが、
思うところを全部書いたら、長すぎたのか反映されませんでした(汗。
というわけで、こちらにUPいたします。
(読んでくださった皆様、ぜひとも感想コメントのフォームを利用して感想をお寄せくださいね(^^))。

……というわけで、以下、感想です。

◆◆◆白磁の空間 感想(上原尚子)◆◆◆

「便器小説を書くなんて……私には無理(だから氷原くんに任せておこう)」
そう思っていた時代が、私にもありました(懺悔)。

「白磁の空間」は摩訶不思議な小説だ。
美辞麗句の一切を排除した文章は汚濁にまみれた世界を描ききっているのに、なぜか魅力を感じてしまう。
そして「白磁の空間 Respect」はさらに摩訶不思議な短篇集だ。
どこか郷愁を感じさせる古き良きSFの香り、本格推理小説のたたずまいを見せる淡々とした筆致、時代小説風の粋な会話の応酬、バイオハザードも真っ青のホラーテイスト、切ない思いに胸を焦がす恋愛小説……と表面上はバラエティに富んでいるけれど、どの作品にも執念というべき便器へのこだわりが行間からにじみ出ている。
便器を描くとき、何故執筆者たちはこうもイキイキしちゃうのだろう……。

「竹の子書房」では大いに盛り上がった「白磁の空間」だけれど、果たして一般の人はどう感じるのだろう? 「若者の活字離れ(藁」が叫ばれる昨今、ゲーム脳の実在青少年たちはこの小説をどんな風に受け止めるのか。または受け止められずに拒否するだろうか? そんな興味を捨てきれず、PCを立ち上げた次男(高校2年男子)にそっと「白磁の空間Respect」のURLを教えてみた。15年くらい前、幼児だった次男が、あろうことか氷原公魚先生に毒霧のごとき唾液の噴霧を浴びせかけた過去も、併せて語った。
冒頭の「白磁の空間」の再録を読み、
「俺は……俺は、こんな凄い人に毒霧を……orz。ガキって馬鹿。俺って馬鹿」
……と次男は頭を抱えて七転八倒した。
次男は一時間余りをかけてじっくりと「白磁の空間Respect」を読み、時にぶるりと肩を震わせ、時にPCのモニターにぶほっと昔懐かしい毒霧をぶちまけて爆笑し、壊れたレコード(死語)のように「酷い、酷過ぎるwwww」と感嘆の言葉を繰り返していた。
そして最後まで読み切ったとき、次男は
「もりかさんの(小説)が、かなり好みだと思ってしまった自分が悔しい。酷いのに、便器なのに……」
と、ポツリと語った。

……そうか、少年は便器を乗り越えて大人になるのだね。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

竹の子書房の新刊「白磁の空間Respect」

ふと気づけばもう3月も下旬……。
へろへろペースでのブログ更新です。

さて、私も参加させていただいている電子書籍発行団体「竹の子書房」の新刊情報です。
「GL1 東京人工群島」時代の盟友・氷原公魚くんの奇作「白磁の空間」を発端とする短篇集です。そのあまりにも鮮烈な便器への愛情に、「これは酷いw、酷過ぎる(歓喜)!」と魅せられた竹の子書房のメンバーが綴るリスペクト作品の数々をご堪能いただける、悪乗りの極限を目指した一冊となっています。

↓その名も「白磁の空間 Respect」
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↑もうね、表紙からして酷い(^^;。
ダウンロードはこちらから→

私も氷原公魚くんに捧げるべく、短編「極道の挽歌」を寄せさせていただきました(突き返されそうな話ですが(^^;))。
「便所ノワール」「便所ハードボイルド」「極道の便器たち」……というあたりにカテゴライズされそうな内容です。
ほかにも竹の子書房の誇る精鋭が、便器への愛を熱く綴っております。
……便器好きの皆様は、是非(^^;。

竹の子書房では、便器以外にも、怪談やBL、ラブストーリーなど、様々なジャンルの電子書籍をニョキニョキと発行し続けています。
すべて0円にてダウンロードし放題ですので、お気軽に足をお運びいただければ幸い。
(一部の小説は18禁となっていますのでご注意ください)。

竹の子書房のサイトはこちら→

明けましておめでとうございます(^^)/

2011年年賀状(小)

今年もよろしくお願いします。

沖縄のお土産(^-^)

e85248f0.jpg修学旅行で沖縄に行っていた次男が先ほど帰宅。
お土産どっさり買い込んで来ました。
母には水族館の写真集、教訓茶碗、ストラップ二種(シーサーとキティちゃん)、マグネット入りのぬいぐるみというラインナップ。私は日頃から物欲がだだ漏れなので、お土産選びが楽だったようです(^^;)。
さて、今日は教訓茶碗で一杯やるかな(^-^)?

竹の子書房新刊「眩しい色彩」配信開始しました。

Twitter上の電子書籍作成コミュニティ「竹の子書房」で新刊を出させていただきました。
前回はお子様向けの絵本だったのですが、今回は大人向けのラブストーリーです。
(本さくは、以前やっていたwebサイト「しょーこっ's よろずふぁくとりゐ」にUPしていたものです。この度竹の子書房から改めて配信して頂きました)。

フラミンゴの写真はすべて私が撮ったもの。
竹の子書房に所属しているデザイナーさんに素晴らしい装丁をしていただけて、とても嬉しく思っています(^^)。組版・装丁のスタッフさん、ありがとうございました。

「眩しい色彩」上原尚子 著
眩しい色彩 表紙

こちらからダウンロードしていただけます→
(PDFのファイルが開きます)
(登録などは不要、無料でダウンロードできます。御気軽にどうぞ(^^))
PCでももちろん御覧いただけますが、iphoneやipod touch、ipad などで見るのに最適な作りになっているそうです。

ぜひぜひご購読下さいね(^^)。

竹の子書房では怪談やBL作品をはじめ、たくさんの作家さん、絵描きさんが毎週続々電子書籍を配信しています。
竹の子書房のWEBサイトはこちら→
ご興味のある方はぜひ足を運んでみて下さい。
竹の子書房の電子書籍はすべて会員登録不要・0円です(18禁作品もありますので、18歳未満の方は注意書きをよく読んでくださいね(^^)/)。

竹の子書房で絵本デビューしました。

先日、仲間に入れていただいたtwitter上の電子書籍作成コミュニティ「竹の子書房」でやっと“社員”らしく電子書籍を発表することができました。twitterにもあまり書き込みをしていないため、これまではほとんど幽霊社員のような感じでしたが(^^;。

今回は、ずっとやりたいと思っていた「絵本」にチャレンジです(^^)。
タイトルは「さかなのいるみず」
小さな水槽を舞台にした、短いお話です。
絵も Microsoft Office のオートシェイプ(図形描画機能)を使って自分で描いています。
(イラストの入稿をするのは初めてだったので、分からない事だらけでした(^^;。組版スタッフさん、お手数おかけしました)。

「さかなのいるみず」(え と ぶん/うえはらしょーこっ
web用ジャケ写

こちらからダウンロードしていただけます
(PDFのファイルが開きます)
(登録などは不要、無料でダウンロードできます。御気軽にどうぞ(^^))
PCでももちろん御覧いただけますが、iphoneやipod touch、ipad などで見るのに最適な作りになっているそうです。
お子様向けということで作っているのですが、大人の人にも(仕事で疲れた時なんかに)見て頂けたら嬉しいな〜と思います。

■竹の子書房って何?
竹の子書房はプロ作家も多く参加しているコミュニティですが、基本的は営利目的の団体ではありません。参加者(社員)のみんなが楽しみながら無料の電子書籍を作って発表しています。
これまで、実話怪談やホラー小説などの怖い話と、BLやGL、アダルトコミックなどのエロティックな話の2本立て体勢だったのですが、今後はさらにバラエティ豊富になっていく予定です。『たけのこども文庫』では他の作家さんたちも着々と準備を進めているようですし、ライトノベルのレーベルが新設されるという予定もあります。
私も絵本だけでなく、小説でも参加させていただきたいな〜なんて思っています。
皆さまも、是非足を運んでみてくださいね。気軽に読める掌編から、じっくり楽しめるものまで、いろんな電子書籍が揃っています。

竹の子書房のホームページはこちらになります
一緒に電子書籍を作る文字書きさん、絵描きさんなども随時募集中です。
興味を持たれた方は是非ご連絡くださいね(^^)。

竹の子書房で絵本デビューしました。

先日、仲間に入れていただいたtwitter上の電子書籍作成コミュニティ「竹の子書房」でやっと“社員”らしく電子書籍を発表することができました。twitterにもあまり書き込みをしていないため、これまではほとんど幽霊社員のような感じでしたが(^^;。

今回は、ずっとやりたいと思っていた「絵本」にチャレンジです(^^)。
タイトルは「さかなのいるみず」
小さな水槽を舞台にした、短いお話です。
絵も Microsoft Office のオートシェイプ(図形描画機能)を使って自分で描いています。
(イラストの入稿をするのは初めてだったので、分からない事だらけでした(^^;。組版スタッフさん、お手数おかけしました)。

「さかなのいるみず」(え と ぶん/うえはらしょーこっ
web用ジャケ写

こちらからダウンロードしていただけます
(PDFのファイルが開きます)
(登録などは不要、無料でダウンロードできます。御気軽にどうぞ(^^))
PCでももちろん御覧いただけますが、iphoneやipod touch、ipad などで見るのに最適な作りになっているそうです。
お子様向けということで作っているのですが、大人の人にも(仕事で疲れた時なんかに)見て頂けたら嬉しいな〜と思います。

■竹の子書房って何?
竹の子書房はプロ作家も多く参加しているコミュニティですが、基本的は営利目的の団体ではありません。参加者(社員)のみんなが楽しみながら無料の電子書籍を作って発表しています。
これまで、実話怪談やホラー小説などの怖い話と、BLやGL、アダルトコミックなどのエロティックな話の2本立て体勢だったのですが、今後はさらにバラエティ豊富になっていく予定です。『たけのこども文庫』では他の作家さんたちも着々と準備を進めているようですし、ライトノベルのレーベルが新設されるという予定もあります。
私も絵本だけでなく、小説でも参加させていただきたいな〜なんて思っています。
皆さまも、是非足を運んでみてくださいね。気軽に読める掌編から、じっくり楽しめるものまで、いろんな電子書籍が揃っています。

竹の子書房のホームページはこちらになります
一緒に電子書籍を作る文字書きさん、絵描きさんなども随時募集中です。
興味を持たれた方は是非ご連絡くださいね(^^)。

最近の楽しみ

もっといろんなものが表現できるように……と、
小さなモチーフをいろいろ作っています。
本日作ったのは、鯛焼き。

今、参加している電子書籍作成サークル「竹の子書房」のお知らせ用twitterアカウント・通称botくんは鯛焼きが大好きみたいなので、プレゼントしようと作ったもの。
鯛焼き食べたいわ〜。
明日はリアルの鯛焼き(ホットケーキですが)つくろう(^^)。

botくんへのプレゼント2


ものすごく久しぶりの更新なので、まずは近況など。

三ヶ月以上も放置していましたorz。

twitter上で活動している「竹の子書房」という電子書籍作りのサークルに入ったので、またぼちぼちやっていこうと思います。
竹の子書房では、絵本課に入れていただきました(^^)。
ちまっとマイペースに書いていけたらいいな……と思います。

竹の子書房の皆さま、よろしくお願いいたします。

おからクッキング(2):カボチャのケーキ

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本日はこんなの作りました。
まだニンジンも山ほど残っているのですが、カボチャがそろそろピンチな雰囲気を醸し出していたので、本日はカボチャ使用です。一緒にカボチャプリンも作ったのですが、蒸すときに火が強かったのかスが立ってしまってブサイクな出来上がりになってしまったので写真はパスで……orz。

ケーキは生地にカボチャペーストを練りこみ、さらにちっちゃい角切りカボチャをどかどかっと投入してあります。食べるとふわっとカボチャの香りがします(^-^)。
かなり野菜っぽさが前面に押し出された味になりました。甘さも控えめなので、どちらかと言うとおやつよりごはん向けという感じ。皮まで入れたせいかしら(^^;。牛乳とベーコンエッグをプラスしたらいい朝ごはんになりそうです。
お菓子っぽく仕上げるなら皮を取り除くか、カボチャペーストを作る時点でバニラエッセンスなどを使った方が良いのかも〜。

マーガレットのシリコン型(100均で購入)を初めて使ってみました。なんか月餅っぽく見えるのは、焦げ目にいい感じに照りがついたせい……(^^;?

お庭ジャングル・飾ってみる

0e231fc2.JPGバラがいっぱい咲いたので、食卓にもちまっと飾ってみました。
うーん、お花のある食卓は華やかでいいなぁ(^-^)。

おからとニンジンのお祭り風。

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昨日、大量のおからをいただいたので、傷まぬうちにおからクッキーでも焼こうと立ち向かった次第。おからと一緒にいただいた大量のニンジンも動員です。

作業を初めてから「でもクッキーは一個ずつ形作るのがちと面倒くさいなー」なんて思っていたら、おからとニンジンのソーダブレッドが出来上がりました。
こちらはおから1カップとニンジン2本使用。
基本の作り方はパウンドケーキと一緒ですが、お砂糖控えめで作っているので朝ごはんや夜食にもヨイ感じです(^^)。
今回は小麦粉のみで作ったのですが、次に作るときはコーンミールを入れてみようかな〜。

オーブンでソーダブレッドを焼いていあるあいだ暇だったので、晩御飯の箸休め用にニンジンのきんぴらなども作ってみました。<息子たちの大好物。多分、一食でなくなります(^^;。
こちらはニンジンを2本使用。

残ったおからはフライパンで乾煎りして冷凍しました。まだ3カップ分くらいあります(^^;。
次は何を作ろうかなぁ〜。
おからのかりん糖なんかもいいかしら(^^)。

お庭ジャングル;今年も咲きました(^^)。

DVC00008_M
毎年可愛い花を咲かせてくれるバラ、今年も咲きました(^^)。
ほとんど手入れをしていないにもかかわらず、すくすく育ってくれているのは、やはりオールドローズの生命力ゆえかしら。

そして、このバラの足元には引っこ抜いても引っこ抜いても不死鳥のように蘇るドクダミの一群が……(^^;。
そろそろお庭ジャングルに立ち向かわねばならぬ季節です。

GIGAZINEさん、ありがとう!

旅行から帰ってきたら、小包が届いていました。

実は以前にも「GIGAZINEでやってたプレゼント企画に当選したらしい。」で書いたように、GIGAZINE編集部さんのプレゼント企画で英語のお勉強用の映画ソフトを山ほど頂きました。
そして今回『GIGAZINEからの2010年春プレゼント企画「アンケートに答えて、まとめて全部持っていってください』のプレゼント企画にまたまた当選しちゃったのです。
届いたのはその小包でした(^^)超ラッキー。
私が当選したのはプレゼント番号「6」:顔文字専用回転式スタンプ「kaoiro」セット(フキダシ2種類、スタンプ1台)。

↓届いたのがこちらです。さっそく使ってみました。
カオイロスタンプ

なかなかに可愛いヤツです。
ダイヤルでパーツを取り替えて、いろんな顔文字が作れます。
どこに押そうかな〜とワクワクしてくるわ。
やっぱり私はこの顔が元気よさそうで一番好きです>\(^o^)/。

GIGAZINEさん、ありがとうござます。次のプレゼント企画も絶対応募しますね!!

ハイウェイオアシスその2

1b0722fe.JPG帰路でもハイウェイオアシスがあったので行ってみました。
今回は藤岡のハイウェイオアシス。
かなり小さいけれど、ここにも観覧車が!
観覧車はハイウェイオアシス的に必須なのでしょうか?

ゆるキャラ?

0d11123b.JPGマスコットキャラを発見。
いろんな飛行機を堪能し、これより帰途に着きます。

P2J対潜哨戒機

7ba88758.JPGカッコイイ飛行機でしたが、なんでこんなに注意書きだらけなのでしょう……?
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