SHOOTO NEWS

for All Shootors & Shooto Enthusiast

2011年04月

5/22 SAITAMA SHOOTO FESTIVAL 募集開始

■SAITAMA SHOOTO FESTIVAL
[主催]総合格闘技道場STF
[協力]日本修斗協会
[日時]2011年5月22日(日)
[会場]埼玉県狭山市/狭山市民総合体育館 柔道場
[イベント内容]
  1)第10回関東アマ修斗フレッシュマントーナメント(戦績2勝以下の選手対象)
  2)アマチュア修斗公式戦クラスCワンマッチ(戦績3勝以上の選手対象)
  3)アマチュア修斗 クラスDワンマッチ
[要項・申込書]http://www.stf.in
[締め切り]2011年5月12日(木)必着 ※現金書留にて
[お問い合せ]049−253−7358

[プロ] 星野大介を出場停止処分(サスペンド)

2011年4月29日付けで以下の選手を出場停止処分(サスペンド)とします。

星野大介
[所属]総合格闘技津田沼道場
[階級]ウェルター
[理由]4月29日(金/祝)TDCホール大会で、度重なる反則行為(グラウンドにある対戦者の頭部への蹴り、2度のローブロー)で失格負け。
[期間]120日間(2011年4月29日から2011年8月27日まで)

[プロ] 4/29 サステイン主催興行 試合結果

[大会名]修斗伝承2011
[日時]2011年4月29日(金/祝)
[会場]東京都文京区/東京ドームシティホール
[主催]サステイン

【第1試合】ウェルター級 2ラウンド
●星野大介(日本/総合格闘技津田沼道場)69.8kg
失格 2R 1:27
○MIKE(日本/AACC)70.0kg
※2R、度重なる反則行為(グラウンドにある対戦者の頭部への蹴り、2度のローブロー)で星野が失格。
※※[メイン]鈴木利治 1R 10-9
  [サブ]横山忠志 1R 10-9
      渡辺恭介 1R 10-9

【第2試合】72kg契約 2ラウンド
△松本光史(日本/マスタージャパン)71.9kg
ドロー 1-1
△アキラ (日本/久我山ラスカルジム)71.3kg
※[メイン]鈴木利治 19-19(1R 10-9/2R 9-10)
 [サブ]横山忠志 20-19(1R 10-9/2R 10-10)
     渡辺恭介 18-20(1R 9-10/2R 9-10)

【第3試合】フェザー級 2ラウンド
●細井鷹飛呂(日本/パラエストラ松戸)59.7kg
KO 1R 1:06
○堀口恭司(日本/KRAZY BEE)59.6kg

【第4試合】フライ級 3ラウンド
●ATCHアナーキー(日本/パラエストラ東京)51.9kg
判定 0-3
○山上幹臣(日本/総合格闘技道場STF)51.9kg
※[メイン]鈴木利治 27-30(1R 9-10/2R 9-10/3R 9-10)
 [サブ]横山忠志 26-30(1R 8-10/2R 10-10/3R 9-10)
     渡辺恭介 27-30(1R 8-10/2R 9-10/3R 10-10)

【第5試合】バンタム級 3ラウンド
○正城ユウキ(日本/クロスワンジム湘南)55.7kg
判定 3-0
●田原しんぺー(日本/総合格闘技道場STF)55.7kg
※[メイン]鈴木利治 30-27(1R 10-9/2R 10-9/3R 10-9)
 [サブ]横山忠志 30-29(1R 10-10/2R 10-10/3R 10-9)
     渡辺恭介 29-28(1R 9-10/2R 10-9/3R 10-9)

【第6試合】ウェルター級 3ラウンド
●中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)70.0kg
判定 0-2
○弘中邦佳(日本/マスタージャパン)69.7kg
※[メイン]鈴木利治 28-30(1R 9-10/2R 10-10/3R 9-10)
 [サブ]横山忠志 28-30(1R 9-10/2R 10-10/3R 9-10)
     渡辺恭介 29-29(1R 10-9/2R 10-10/3R 9-10)


【第7試合】世界フライ級チャンピオン決定戦 3ラウンド
●猿丸ジュンジ(日本/シューティングジム横浜/同級1位)52.0kg
判定 0-3
○生駒純司(日本/直心会格闘技道場/同級4位)51.9kg
※[メイン]鈴木利治 28-29(1R 9-10/2R 10-9/3R 9-10)
 [サブ]横山忠志 28-29(1R 9-10/2R 10-9/3R 9-10)
     渡辺恭介 28-29(1R 9-10/2R 10-9/3R 9-10)
※※生駒がタイトル獲得。第2代世界王者に。

【第8試合】ライト級 3ラウンド
○日沖 発(日本/ALIVE)64.9kg
S 2R 1:36
●ドナルド・サンチェス(アメリカ/Fit NHB)65.0kg
※三角絞め
※※[メイン]鈴木利治 1R 10-9
  [サブ]横山忠志 1R 10-9
      渡辺恭介 1R 10-9

【第9試合】世界フェザー級チャンピオンシップ 3ラウンド
●勝村周一朗(日本/リバーサルジム横浜グランドスラム/チャンピオン)59.5kg
KO 2R 2:24
○岡嵜康悦(日本/中之島MMAアカデミー/同級1位)60.0kg
※[メイン]鈴木利治 1R 10-9
 [サブ]横山忠志 1R 10-9
     渡辺恭介 1R 9-10
※※岡嵜がタイトル獲得。第7代世界王者に。

【第10試合】ライト級 3ラウンド
●土屋大喜(日本/roots)64.7kg
KO 2R 4:27
○リオン武(日本/シューティングジム横浜)64.6kg
※[メイン]鈴木利治 1R 9-10
 [サブ]横山忠志 1R 9-10
     渡辺恭介 1R 9-10

アマ修斗 5/15 四国選手権大会 追加募集(追記あり)

第5回 四国アマチュア修斗選手権大会 追加募集

【主催】日本修斗協会 中四国事務局
【協力】日本修斗協会
【日時】2011年5月15日(日)
【会場】香川県多度津町/多度津町総合スポーツセンター レスリング場
【大会内容】日本修斗協会制定のアマチュア修斗公式ルールに則った、男女別/階級別のトーナメント

【追加募集】下記のカテゴリーに関して追加募集を実施します。
出場希望者は所定の用紙を使用し、参加費と共に5/6(金/必着)までに申し込んで下さい。

フライ級
バンタム級
フェザー級
ライト級
ウェルター級
ミドル級
ライトヘビー級

[お問い合わせ]日本修斗協会 中四国事務局 Tel 0868-24-8037
〒708-0002 岡山県津山市上河原218-19 セコンドアウト内

「中四国SHOOTONEWS」の暫定版
http://csshooto.web.fc2.com/

SAITAMA SHOOTO FESTIVAL 開催決定

以下の大会の開催が決定。

■SAITAMA SHOOTO FESTIVAL
[主催]総合格闘技道場STF
[協力]日本修斗協会
[日時]2011年5月22日(日)
[会場]埼玉県狭山市/狭山市民総合体育館 柔道場
[イベント内容]
  1)第10回関東アマ修斗フレッシュマントーナメント(戦績2勝以下の選手対象)
  2)アマチュア修斗公式戦クラスCワンマッチ(戦績3勝以上の選手対象)
  3)アマチュア修斗 クラスDワンマッチ
[お問い合せ]049−253−7358

アマチュア修斗選手権大会 開催スケジュール

第4回中国アマチュア修斗選手権大会
[主催]日本修斗協会 中四国事務局
[協力]日本修斗協会
[開催日時]2011年7月24日(日)
[会場]広島県廿日市市/廿日市市スポーツセンター サンチェリー
[大会内容]日本修斗協会制定のアマチュア修斗公式ルールに則った、
      男女別/階級別のトーナメント
[お問い合わせ]
 日本修斗協会 中四国事務局 Tel 0868-24-8037
 〒708-0002
 岡山県津山市上河原218-19 セコンドアウト内

アマ修斗 4/24 北海道FM 試合結果

第5回北海道アマチュア修斗フレッシュマントーナメント
修斗グラップリングマッチ/アマチュア修斗公式戦

【主催】日本修斗協会
【協力】パラエストラ札幌、ダブルティーエラ
【開催日時】2011年4月24日(日)
【開催場所】北海道札幌市/BEAUTY STAGE susukino
      所在地=北海道札幌市中央区南6条西6丁目カマール6.6ビル(ローソン二階)
【イベント内容】フレッシュマントーナメント&公式戦ワンマッチ&グラップリングワンマッチ

■FMトーナメント/バンタム級/4名参加
優 勝 孫崎 達也(北海道/パラエストラ札幌)
準優勝 戸塚 三仁(北海道/パラエストラ札幌)

     ┌─加藤 剛宏(北海道/ノースキングスジム)
    ━┓2
    │ ┗━戸塚 三仁(北海道/パラエストラ札幌)
優勝━┓12
    │ ┌─竹内 直矢(北海道/パラエストラ函館)
   ┗┓3
    ┗━孫崎 達也(北海道/パラエストラ札幌)

■FMトーナメント/フェザー級/3名参加
優 勝 宮北 知季(北海道/FNA工藤道場)
準優勝 由井 雄大(北海道/ノースキングスジム)

  ┏━━宮北 知季(北海道/FNA工藤道場)
優勝┛13
   │ ┏━由井 雄大(北海道/ノースキングスジム)
  ┗┛5
    └─上村 修一(北海道/パラエストラ函館)

■FMトーナメント/ライト級/5名参加
優 勝 村田 俊(北海道/ノースキングスジム)
準優勝 新井 大樹(北海道/ノースキングスジム)
第三位 牧野 哲也(北海道/中和會)
    宮腰 省太(北海道/ノースキングスジム)

    ┌─宮腰 省太(北海道/ノースキングスジム)
  ┏┓8
   │ │ ┏村田 俊(北海道/ノースキングスジム)
   │ ┗┛1
   │   └伊東 亮(北海道/パラエストラ旭川)
優勝┛15
   │ ┏━新井 大樹(北海道/ノースキングスジム)
  ┗┛9
    └─牧野 哲也(北海道/中和會)

■FMトーナメント/ウェルター級/3名参加
優 勝 佐々木 宏武(北海道/パラエストラ函館)
準優勝 川幡 昌弘(北海道/ノースキングスジム)

    ┌──川幡 昌弘(北海道/ノースキングスジム)
優勝━┓14
    │ ┌─金谷 貴弘(北海道/パラエストラ札幌)
   ┗┓6
    ┗━佐々木 宏武(北海道/パラエストラ函館)

【第1試合】北海道FMトーナメント/ライト級1回戦4分1ラウンド
○村田 俊(北海道/ノースキングスジム)
判定30-17
×伊東 亮(北海道/パラエストラ旭川)
※[打] 小林 充10-9 / 宇部幸治郎 10-8 / [組]10-0

【第2試合】北海道FMトーナメント/バンタム級1回戦4分1ラウンド
×加藤 剛宏(北海道/ノースキングスジム)
判定19-26
○戸塚 三仁(北海道/パラエストラ札幌)
※[打] 小林 充9-10 / 宇部幸治郎 9-10 / [組]1-6
【第3試合】北海道FMトーナメント/バンタム級1回戦4分1ラウンド
×竹内 直矢(北海道/パラエストラ函館)
不戦勝
○孫崎 達也(北海道/パラエストラ札幌)
※竹内選手の負傷欠場の為
 
【第4試合】 ネイキッド-アドバンス/ライト級3分2ラウンド
×阿部 洋祐(北海道/パラエストラ札幌)
S 2R 0’38’’
○田中 智也(北海道/無所属)
※三角締め
【第5試合】北海道FMトーナメント/フェザー級1回戦4分1ラウンド
○由井 雄大(北海道/ノースキングスジム)
判定20-18
×上村 修一(北海道/パラエストラ函館)
※[打] 小林 充10-7 / 宇部幸治郎 10-7 / [組]0-4
 
【第6試合】北海道FMトーナメント/ウェルター級1回戦4分1ラウンド
×金谷 貴弘(北海道/パラエストラ札幌)
1R 0'55" TKO
○佐々木 宏武(北海道/パラエストラ函館)

【第7試合】 ネイキッド-アドバンス/ライト級3分2ラウンド
○田中 智也(北海道/無所属)
ポイント 4-3
×榎本正貴(北海道/パラエストラ札幌)
※[組]4-3(1R 4-1/2R 0-2)
【第8試合】北海道FMトーナメント/ライト級2回戦4分1ラウンド
×宮腰 省太(北海道/ノースキングスジム)
判定17-18
○村田 俊(北海道/ノースキングスジム)
※[打] 小林 充9-10 / 宇部幸治郎 9-10 / [組]0-0
※※消極的試合態度で両者に減点1
※※※金的への攻撃で村田選手に減点1
 
【第9試合】北海道FMトーナメント/ライト級2回戦4分1ラウンド
○新井 大樹(北海道/ノースキングスジム)
旗判定3-0
×牧野 哲也(北海道/中和會) 
※[旗判定]俵谷:新井/小林:新井/宇部:新井
※※[打] 小林 充10-10 / 宇部幸治郎 10-10 / [組]8-8
※※※ロープを掴む反則により新井選手に減点1
※※※※ロープを蹴る反則により牧野選手に減点1

■第10試合 ジャケット-アドバンス/ライト級3分2ラウンド
○榎本 正貴(北海道/パラエストラ札幌)
ポイント 8-4
×阿部 洋祐(北海道/パラエストラ札幌)
※[組]8-4(1R 4-1/2R 4-3)

■第11試合 ネイキッド-アドバンス/フェザー級3分2ラウンド
○山本 達也(北海道/ノースキングスジム)
S 2R 2’30’’
×武差 州彦(北海道/パラエストラ札幌)
※腕ひしぎ十字固め
 
【第12試合】北海道FMトーナメント/バンタム級決勝戦3分2ラウンド
×戸塚 三仁(北海道/パラエストラ札幌)
S 1R 1’14’
○孫崎 達也(北海道/パラエストラ札幌)
※スリーパー
 
【第13試合】北海道FMトーナメント/フェザー級決勝戦3分2ラウンド
○宮北 知季(北海道/FNA工藤道場)
S 1R 1’08’
×由井 雄大(北海道/ノースキングスジム)
※スリーパー
 
【第14試合】北海道FMトーナメント/ウェルター級決勝戦3分2ラウンド
×川幡 昌弘(北海道/ノースキングスジム)
S 1R 1’08’
○佐々木 宏武(北海道/パラエストラ函館)
※スリーパー
※※川端選手に指への攻撃の反則により減点1
 
【第15試合】北海道FMトーナメント/ライト級決勝戦3分2ラウンド
○村田 俊(北海道/ノースキングスジム)
判定48-40
×新井 大樹(北海道/ノースキングスジム)
※[打] 小林 充 20-18(1R10-10/2R10-8)
宇部幸治郎 20-19(1R 10-10/2R10-9)
※※[組]9-3(1R7-3/2R2-0)
※※※2R グラウンド状態でのキックにより村田選手に減点1

【第16試合】 アマチュア修斗公式戦/ライト級3分2ラウンド
×林崎 俊介(北海道/ノースキングスジム)
判定 40-41
○新名 正啓(北海道/パラエストラ旭川)
※[打]宇部幸治郎19-20(1R9-10/2R10-10)
    小林充 19-20(1R9-10/2R10-10)
※※[組]2-1(1R0-0/2R2-1)

[プロ] 4/29 サステイン主催興行 計量通知

出場選手ならびに関係各位


4月29日(金/祝)東京都文京区/TDCホールで行われるプロフェッショナル公式戦に先立ち、出場選手の前日計量を以下の要領で行います。

※ライセンス申請をしていない選手は、必ず試合当日までに申請を済ませること。

【日時】
4月28日(木)
15:30〜16:30
※計量はマスコミ公開のもと試合順に行いますので、遅刻のないようにして下さい。

【試合順/契約体重】
第1試合 ウェルター級/-70.0kg
MIKE(AACC)
星野大介(総合格闘技津田沼道場)

第2試合 72kg契約/-72.0kg
松本光史(マスタージャパン)
アキラ (久我山ラスカルジム)

第3試合 フェザー級/-60.0kg
細井鷹飛呂(パラエストラ松戸)
堀口恭司(KRAZY BEE)

第4試合 フライ級/-52.0kg
ATCHアナーキー(パラエストラ東京)
山上幹臣(総合格闘技道場STF)

第5試合 バンタム級/-56.0kg
正城ユウキ(クロスワンジム湘南)
田原しんぺー(総合格闘技道場STF)

第6試合 ウェルター級/-70.0kg
中蔵隆志(MMA修斗ジムBLOWS)
弘中邦佳(マスタージャパン)

第7試合 フライ級/-52.0kg
猿丸ジュンジ(シューティングジム横浜)
生駒純司(直心会格闘技道場)

第8試合 ライト級/-65.0kg
日沖 発(ALIVE)
ドナルド・サンチェス(アメリカ)

第9試合 フェザー級/-60.0kg
勝村周一朗(リバーサルジム横浜グランドスラム)
岡嵜康悦(中之島MMAアカデミー)

第10試合 ライト級/-65.0kg
土屋大喜(roots)
リオン武(シューティングジム横浜)

【場所】
東京ガーデンパレス 2F 天空の間
東京都文京区湯島1-7-5
http://www.hotelgp-tokyo.com/
JR中央線 「御茶ノ水」駅下車「聖橋口」より徒歩5分
東京メトロ 千代田線 「新御茶ノ水」駅下車 徒歩5分
東京メトロ 丸の内線 「新御茶ノ水」駅下車 徒歩5分

【諸注意】
(1)計量に遅刻、或いは出頭しない場合は失格となります。
(2)計量の結果、規定のウェイトを維持していなかった場合、指定の時間の間は何度計ってもかまいません。但しISC指定の時間を過ぎた時点で規定ウェイトに達しない場合は原則として失格となります。
(3)計量時に併せて爪、頭髪等のチェックを行います。
(4)指定の日時に出頭できない場合は4月28日までに、ISC事務局または主催者までその旨連絡して下さい。試合当日12時00分〜12時30分、試合会場内ISC控え室にて当日計量を行います。
(5)女子選手は、併せて妊娠検査を行います。

----------------------------------------------------------------------
インターナショナル修斗コミッション【事務局】
〒111-0032 東京都台東区浅草2-30-13-201
Tel . 03-5830-3923
Fax . 03-5830-3924
E-Mail:shooto@river.ocn.ne.jp

大宮フリーファイト65 試合結果

[大会名]大宮フリーファイト65

[主催]PUREBRED大宮
[開催日時]2011年4月24日(日)
[会場]埼玉県さいたま市/PUREBRED大宮
[イベント内容]CO/DO/GO


【第1試合】クラスD/ウェルター級 2分2R
×湯川 和弥(シューティングジム横浜)
判定 42-43
○海下 竜太(パラエストラ葛西)
※[打] 木暮 聡20-20(1R 10-10 /2R 10-10)
豊島 孝尚 20:-18(1R 10-9 /2R 10-9)
※ [組]2-5(1R 0-3/2R 2-2)

【第2試合】クラスD/ウェルター級 2分2R
○向後 正彦(和術慧舟會トイカツ道場)
判定 42-39
×大山 哲也(PUREBRED大宮)
※[打] 木暮 聡19-20(1R 9-10 /2R 10-10)
豊島 孝尚 19-20(1R 9-10 /2R 10-10)
※ [組]4-0(1R 2-0/2R 2-0)
※※2R 消極的試合態度により大山選手に減点1

【第3試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
○高岡 尚裕(和術慧舟會HEARTS)
判定 47-43
×大西 美輝(パラエストラ東京)
※[打] 木暮 聡19-20(1R 10-10 /2R 9-10)
豊島 孝尚 19-20(1R 10-10 /2R 9-10)
※ [組]9-3(1R 3-3/2R 6-0)

【第4試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
○吉田 哲之(修斗ジム東京)
判定 43-39
×小宮山 剛与志(パラエストラ千葉)
※[打] 横山朋彦20:-19(1R 10-10 /2R 10-9)
豊島 孝尚 20-19(1R 10-10 /2R10-9)
※ [組]5-1(1R 1-1/2R 4-0)
※※2R グラウンドでの蹴りで吉田選手に減点2

【第5試合】クラスD/フェザー級 2分2R
○松下 祐介(パラエストラ葛西)
判定 44-38
×新井 翔(PUREBRED大宮)
※[打] 木暮 聡20-19(1R 10-9 /2R 10-10)
豊島 孝尚 19-19 (1R 10-9 /2R 9-10)
※ [組]5-0(1R 3-0/2R 2-0)

【第6試合】グラップリング-ネイキッド/フェザー級 3分2R
○桑原 悠(PUREBRED大宮)
TS 2R 2′45″
×廣中 克至(RBアカデミー)
※スリーパーホールド

【第7試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
×金 泰永(PUREBRED大宮)
S 1R0′52″
○宮本 景太(T-BLOOD)
※スリーパーホールド

【第8試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
×長塚 健太(パラエストラ八王子)
S 2R1′41″
○篠原 全(K’z FACTORY 厚木)
※ヒールホールド

【第9試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
○加藤 貴昭(修斗ジム東京)
判定 45-43」
×大道 信彦(GUTSMAN・修斗道場)
※[打] 木暮 聡20-19(1R 10-9 /2R 10-10)
豊島 孝尚 20-19 (1R 10-9 /2R 10-10)
※ [組]7-5(1R 7-1/2R 0-4)
※※1R グラウンドでのパンチで加藤選手に減点2

【第10試合】アマ修斗公式戦/ミドル級 3分2R
○伊藤 晋也(リバーサルジム東京スタンドアウト)
判定 53-42
×山田 耕平(GUTSMAN・修斗道場)
※[打] 横山朋彦20-20(1R 10-10 /2R 10-10)
豊島 孝尚 20-20(1R 10-10 /2R 10-10)
※ [組]13-2(1R 5-1/2R 8-1)

【第11試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級 3分2R
△大山 卓也(PUREBRED大宮)
判定 40-40
△五月女 健(R-BLOOD)
※[打] 木暮 聡20-17(1R 10-8 /2R 10-9)
豊島 孝尚 20-17(1R 10-8 /2R 10-9)
※ [組]0-6(1R 0-4/2R 0-2)

【第12試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級 3分2R
×大石 賢太郎(久我山ラスカルジム)
判定37-38
○清水 悠生(パラエストラ葛西)
※[打] 木暮 聡20-16(1R 10-7 /2R 10-9)
豊島 孝尚 20-18 (1R 10-8 /2R 10-10)
※ [組]1-5(1R 1-0/2R 0-5)
※※1R 消極的試合態度により清水選手に減点1
※※※2R ロープを掴む反則で大石選手に減点1
※※※※2R 試合用具を掴む反則で大石選手に減点1
※※※※※2R 試合用具を掴む反則で大石選手に減点2

【第13試合】アマ修斗公式戦/バンタム級 3分2R
○露 一也(パラエストラ千葉)
判定52-40
×高橋 達也(ロデオスタイル)
※[打] 横山朋彦20-19(1R 10-10 /2R 10-9)
豊島 孝尚 20-20(1R 10-10 /2R 10-10)
※ [組]12-1(1R 5-0/2R 7-1)

【第14試合】アマ修斗公式戦/バンタム級 3分2R
春名 翔太(PUREBRED大宮)
S 2R2′06″
今井 貴徳(SAI-GYM)
※三角絞め

【第15試合】アマ修斗公式戦/バンタム級 3分2R
×宍野 弘明(和術慧舟會トイカツ道場)
判定 43-45
○内藤 禎貴(パラエストラ松戸)
※[打] 横山朋彦20-19(1R 10-9 /2R 10-10)
豊島 孝尚 19-20(1R 9-10 /2R 10-10)
※ [組]4-6(1R 0-4/2R 4-2)

【第16試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
×宮川 峻(リバーサルジム東京スタンドアウト)
判定40-44
○石橋 武衛(R-BLOOD)
※[打] 横山朋彦20-19(1R 10-9 /2R 10-10)
豊島 孝尚 19-19(1R 10-9 /2R 9-10)
※ [組]1-6(1R 1-1/2R 0-5)

【第17試合】グラップリング-ネイキッド/フェザー級 3分2R
○廣中 克至(RBアカデミー)
S 1R2′05″
×新井 翔(PUREBRED大宮)
※フロントスリーパーホールド

【第18試合】グラップリング-ネイキッド/ライト級 3分2R
×鏑木 利行(PUREBRED大宮)
ポイント 1-5
○清嶋 文也(GUTSMAN・修斗道場)
※[組]0-5(1R 0-3/2R 0-2)
※※1R加撃の反則で清嶋選手に減点1(鏑木選手に加点1)

【第19試合】グラップリング-ネイキッド/フェザー級 3分2R
○桑原 悠(PUREBRED大宮)
S 2R2′56″
×藤井 徹(RBアカデミー)
※フロントスリーパーホールド

【第20試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
×柘植 大児(パラエストラ松戸)
S 1R1′06″
○秋元 悠佑(久我山ラスカルジム)
※スリーパーホールド

【第21試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
○佐藤 真実(和術慧舟會HEARTS)
S 1R2′10″
×征矢 貴(パラエストラ松戸)
※ヒールホールド

【第22試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級 3分2R
○村津 孝徳(シューティングジム横浜)
判定 40-36
×五月女 健(R-BLOOD)
※[打] 木暮 聡20-19(1R 10-9 /2R 10-10)
豊島 孝尚 20-17 (1R 10-9/2R 10-8)
[組]0-0

【第23試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
○鷲津 恭平(パラエストラ柏)
判定 45-38
×渡辺 謙明(パラエストラ東京)
※[打] 横山朋彦20-19(1R 10-9 /2R 10-10)
豊島 孝尚 20-19(1R 10-9 /2R 10-10)
※ [組]5-0(1R 2-0/2R 3-0)

【第24試合】アマ修斗公式戦/バンタム級 3分2R
×今井 貴徳(SAI-GYM)
S 2R2′00″
○児玉 己吏人(パラエストラ東京)
※アキレス腱固め

【第25試合】アマ修斗公式戦/ミドル級 3分2R
×伊藤 晋也(リバーサルジム東京スタンドアウト)
S 2R2′35″
○松田 豊(GUTSMAN・修斗道場)
※スリーパーホールド

【第26試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
○宮川 峻(リバーサルジム東京スタンドアウト)
判定 44-41
×小野 浩(和術慧舟會Duroジム)
※[打] 横山朋彦20-19(1R 10-10 /2R 10-9)
豊島 孝尚 20-19(1R 10-10 /2R 10-9)
※ [組]4-3(1R 3-2/2R 1-1)

【第27試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
○小宮 稜大(パラエストラ八王子)
判定 42-40
×小田切 勇(和術慧舟會東京本部)
※[打] 木暮 聡19-20(1R 10-10 /2R 9-10)
豊島 孝尚 18-20 (1R 10-10 /2R 8-10)
※ [組]5-0(1R 4-0/2R 1-0)

【第28試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
○岡田 遼(パラエストラ千葉)
判定 45-35
×花輪 裕樹(RBアカデミー)
※[打] 横山朋彦20-18(1R 10-9 /2R 10-9)
豊島 孝尚 20-17(1R 10-8 /2R 10-9)
※ [組]5-0(1R 3-0/2R 2-0)

【第29試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
○上田 貴央(パラエストラ葛西)
判定 46-36
×柘植 大児(パラエストラ松戸)
※[打] 横山朋彦20-17(1R 10-8 /2R 10-9)
豊島 孝尚 20-19(1R 10-9 /2R 10-10)
※ [組]6-0(1R 2-0/2R 4-0)

【第30試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級 3分2R
○村津 孝徳(シューティングジム横浜)
判定 41-38
×大山 卓也(PUREBRED大宮)
※[打] 木暮 聡20-19(1R 10-9 /2R 10-10)
豊島 孝尚 20-19(1R 10-9 /2R 10-10)
※ [組]1-0(1R 0-0/2R 1-0)

【第31試合】アマ修斗公式戦/バンタム級 3分2R
○児玉 己吏人(パラエストラ東京)
判定 47-39
×遠藤 洋介(GUTSMAN・修斗道場)
※[打] 木暮 聡19-20(1R 9-10 /2R 10-10)
豊島 孝尚 19-19(1R 9-10 /2R 10-9)
※ [組]9-0(1R 4-0/2R 5-0)



アマ修斗 4/24 大宮大会 対戦カード決定

[大会名]大宮フリーファイト65

[主催]PUREBRED大宮
[開催日時]2011年4月24日(日)12:30 試合開始予定
[会場]埼玉県さいたま市/PUREBRED大宮
[イベント内容]CO/DO/GO
[お問い合せ]048-686-3328

【第1試合】クラスD/ウェルター級 2分2R
湯川 和弥(シューティングジム横浜)
versus
海下 竜太(パラエストラ葛西)

【第2試合】クラスD/ウェルター級 2分2R
向後 正彦(和術慧舟會トイカツ道場)
versus
大山 哲也(PUREBRED大宮)

【第3試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
高岡 尚裕(和術慧舟會HEARTS)
versus
大西 美輝(パラエストラ東京)

【第4試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
吉田 哲之(修斗ジム東京)
versus
小宮山 剛与志(パラエストラ千葉)

【第5試合】クラスD/フェザー級 2分2R
松下 祐介(パラエストラ葛西)
versus
新井 翔(PUREBRED大宮)

【第6試合】グラップリング-ネイキッド/フェザー級 3分2R
桑原 悠(PUREBRED大宮)
versus
廣中 克至(RBアカデミー)

【第7試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
金 泰永(PUREBRED大宮)
versus
宮本 景太(T-BLOOD)

【第8試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
長塚 健太(パラエストラ八王子)
versus
篠原 全(K’z FACTORY 厚木)

【第9試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
加藤 貴昭(修斗ジム東京)
versus
大道 信彦(GUTSMAN・修斗道場)

【第10試合】アマ修斗公式戦/ミドル級 3分2R
伊藤 晋也(リバーサルジム東京スタンドアウト)
versus
山田 耕平(GUTSMAN・修斗道場)

【第11試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級 3分2R
大山 卓也(PUREBRED大宮)
versus
五月女 健(R-BLOOD)

【第12試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級 3分2R
大石 賢太郎(久我山ラスカルジム)
versus
清水 悠生(パラエストラ葛西)

【第13試合】アマ修斗公式戦/バンタム級 3分2R
露 一也(パラエストラ千葉)
versus
安川 拓夢(PUREBRED大宮)

【第14試合】アマ修斗公式戦/バンタム級 3分2R
春名 翔太(PUREBRED大宮)
versus
今井 貴徳(SAI-GYM)

【第15試合】アマ修斗公式戦/バンタム級 3分2R
宍野 弘明(和術慧舟會トイカツ道場)
versus
内藤 禎貴(パラエストラ松戸)

【第16試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
宮川 峻(リバーサルジム東京スタンドアウト)
versus
石橋 武衛(R-BLOOD)

【第17試合】グラップリング-ネイキッド/フェザー級 3分2R
廣中 克至(RBアカデミー)
versus
新井 翔(PUREBRED大宮)

【第18試合】グラップリング-ネイキッド/ライト級 3分2R
鏑木 利行(PUREBRED大宮)
versus
清嶋 文也(GUTSMAN・修斗道場)

【第19試合】グラップリング-ネイキッド/フェザー級 3分2R
桑原 悠(PUREBRED大宮)
versus
藤井 徹(RBアカデミー)

【第20試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
柘植 大児(パラエストラ松戸)
versus
秋元 悠佑(久我山ラスカルジム)

【第21試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
佐藤 真実(和術慧舟會HEARTS)
versus
征矢 貴(パラエストラ松戸)

【第22試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級 3分2R
村津 孝徳(シューティングジム横浜)
versus
五月女 健(R-BLOOD)

【第23試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
鷲津 恭平(パラエストラ柏)
versus
渡辺 謙明(パラエストラ東京)

【第24試合】アマ修斗公式戦/バンタム級 3分2R
安川 拓夢(PUREBRED大宮)
versus
高橋 達也(ロデオスタイル)

【第25試合】アマ修斗公式戦/バンタム級 3分2R
今井 貴徳(SAI-GYM)
versus
児玉 己吏人(パラエストラ東京)

【第26試合】アマ修斗公式戦/バンタム級 3分2R
宍野 弘明(和術慧舟會トイカツ道場)
versus
遠藤 洋介(GUTSMAN・修斗道場)

【第27試合】アマ修斗公式戦/ミドル級 3分2R
伊藤 晋也(リバーサルジム東京スタンドアウト)
versus
松田 豊(GUTSMAN・修斗道場)

【第28試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
宮川 峻(リバーサルジム東京スタンドアウト)
versus
小野 浩(和術慧舟會Duroジム)

【第29試合】アマ修斗公式戦/フェザー級 3分2R
小宮 稜大(パラエストラ八王子)
versus
小田切 勇(和術慧舟會東京本部)

【第30試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
岡田 遼(パラエストラ千葉)
versus
花輪 裕樹(RBアカデミー)

【第31試合】アマ修斗公式戦/ライト級 3分2R
上田 貴央(パラエストラ葛西)
versus
柘植 大児(パラエストラ松戸)

【第32試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級 3分2R
村津 孝徳(シューティングジム横浜)
versus
大山 卓也(PUREBRED大宮)



アマ修斗 4/24 北海道FM 組み合わせ&試合順番決定

第5回北海道アマチュア修斗フレッシュマントーナメント
【主催】日本修斗協会
【協力】パラエストラ札幌ダブルティーエラ
【開催日時】2011年4月24日(日)
【開催場所】北海道札幌市/BEAUTY STAGE susukino
所在地=北海道札幌市中央区南6条西6丁目カマール6.6ビル(ローソン二階)
【大会内容】フレッシュマントーナメント&公式戦ワンマッチ&グラップリングワンマッチ


■FMトーナメント/バンタム級/4名参加

        ┌─加藤 剛宏(北海道/ノースキングスジム)
      ┌┤2
      │└─戸塚 三仁(北海道/パラエストラ札幌)
優勝─┤12
      │┌─竹内 直矢(北海道/パラエストラ函館)
      └┤3
        └─孫崎 達也(北海道/パラエストラ札幌)

■FMトーナメント/フェザー級/3名参加

    ┌──宮北 知季(北海道/FNA工藤道場)
優勝─┤13
    │┌─由井 雄大(北海道/ノースキングスジム)
    └┤5
      └─上村 修一(北海道/パラエストラ函館)

■FMトーナメント/ライト級/5名参加

      ┌─宮腰 省太(北海道/ノースキングスジム)
    ┌┤8
    ││┌村田 俊(北海道/ノースキングスジム)
    │└┤1
    │  └伊東 亮(北海道/パラエストラ旭川)
優勝─┤15
    │┌─新井 大樹(北海道/ノースキングスジム)
    └┤9
      └─牧野 哲也(北海道/中和會)

■FMトーナメント/ウェルター級/3名参加

    ┌──川幡 昌弘(北海道/ノースキングスジム)
優勝─┤14
      │┌─金谷 貴弘(北海道/パラエストラ札幌)
      └┤6
        └─佐々木 宏武(北海道/パラエストラ函館)

■第4試合 修斗グラップリング/ネイキッド/ライト級

阿部 洋祐(北海道/パラエストラ札幌)
VS
田中 智也(北海道/無所属)

■第7試合 修斗グラップリング/ネイキッド/ライト級

田中 智也(北海道/無所属)
VS
榎本正貴(北海道/パラエストラ札幌)

■第10試合 修斗グラップリング/ジャケット/ライト級

阿部 洋祐(北海道/パラエストラ札幌)
VS
榎本 正貴(北海道/パラエストラ札幌)

■第11試合 修斗グラップリング/ネイキッド/フェザー級

山本 達也(北海道/ノースキングスジム)
VS
武差 州彦(北海道/パラエストラ札幌)

■第16試合 アマチュア修斗公式戦/ライト級
林崎 俊介(北海道/ノースキングスジム)
VS
新名 正啓(北海道/パラエストラ旭川)

世界ランカーの杉江“アマゾン”大輔が引退

ウェルター級現役世界ランカーの杉江“アマゾン”大輔が一身上の都合を理由に2011年4月17日付けで引退することとなった。
2000年の全日本アマチュア修斗選手権決勝では後のライト級世界王者・門脇英基を破って優勝。プロデビュー後はタイトルに縁が無かったものの、日本屈指のグラップラーとして最激戦区のウェルター級で大いに存在感を示した。


杉江“アマゾン”大輔
[階級]ウェルター
[所属]ALIVE
[アマチュア戦績]2000年全日本アマチュア修斗選手権ウェルター級優勝
[プロデビュー]2001年2月18日
[プロ戦績]18戦10勝(4S)7敗1分

[プロ] 4/17 名古屋大会 試合結果

[大会名]SHOOTO GIG CENTRAL vol.22
[日時]2011年4月17日(日)
[会場]愛知県名古屋市/アスナル金山 アスナルホール
[主催]ALIVE

【第1試合】フライ級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
●ゲン・イケダ(日本/クラブ・バーバリアン)51.6kg
S 1R 1:41
○潤 鎮魂歌(日本/チーム武士)51.3kg
※腕ひしぎ十字固め
※※鎮魂歌が2回戦進出。2回戦では鍋島 潤(和術慧舟會RJW)との対戦が決定。

【第2試合】ライト級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
○尾崎大海(日本/SHOOTO JAM WATER)64.9kg
S 2R 2:44
●前口緑一色(日本/NASCER DO SOL)65.0kg
※スリーパーホールド
※※[メイン]鈴木利治 1R 10-9
  [サブ]浦 僚克 1R 10-9
      山本諭志 1R 10-9
※※※尾崎が2回戦進出。2回戦では天草ストロンガー四郎(総合格闘技チームソフトコンタクト)との対戦が決定。

【第3試合】バンタム級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
○西後“SILDAN”祐樹(日本/総合格闘技道場コブラ会)56.0kg
判定 3-0
●青山 忍(日本/和術慧舟會富山支部SPO)55.9kg
※[メイン]鈴木利治 20-18(1R 10-9/2R 10-9)
 [サブ]浦 僚克 20-17(1R 10-9/2R 10-8)
     山本諭志 20-17(1R 10-9/2R 10-8)
※※西後が2回戦進出。

【第4試合】ミドル級 5分2R
△チョモランマ1/2(日本/総斗會三村道場)75.8kg
ドロー 1-0
△ジャイアン貴裕(日本/パラエストラ松戸)76.0kg
※[メイン]鈴木利治 19-18(1R 10-8/2R 9-10)
 [サブ]浦 僚克 19-19(1R 10-9/2R 9-10)
     山本諭志 19-19(1R 10-9/2R 9-10)

【第5試合】ライト級 5分2R
○服部謙一(日本/NEX-SPORTS)65.0kg
S 1R 3:58
●ジャックナイフツネオ(日本/シューティングジム大阪)64.9kg
※腕ひしぎ十字固め

【第6試合】ウェルター級 5分2R
○梶田高裕(日本/グラップリングシュートボクサーズ)70.0kg
判定 3-0
●ジプシータロー(日本/MMA修斗ジムBLOWS)70.0kg
※[メイン]鈴木利治 20-19(1R 10-10/2R 10-9)
 [サブ]浦 僚克 20-18(1R 10-10/2R 10-8)
     山本諭志 20-19(1R 10-10/2R 10-9)

【第7試合】76.5kg契約 5分3R
○久米鷹介(日本/ALIVE)76.0kg
S 2R 1:23
●カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)76.5kg
※チキンウィング・アームロック
※※[メイン]鈴木利治 1R 10-9
  [サブ]浦 僚克 1R 10-9
      山本諭志 1R 10-9

アマ修斗 4/24 北海道FM トーナメント組み合わせ 一部決定

第5回北海道アマチュア修斗フレッシュマントーナメント
【主催】日本修斗協会
【協力】パラエストラ札幌ダブルティーエラ
【開催日時】2011年4月24日(日)
【開催場所】北海道札幌市/BEAUTY STAGE susukino
所在地=北海道札幌市中央区南6条西6丁目カマール6.6ビル(ローソン二階)
【大会内容】フレッシュマントーナメント&公式戦ワンマッチ&グラップリングワンマッチ

トーナメント表(PDF)

追加募集終了後、試合順を決定します。

【お問い合わせ】
パラエストラ札幌 Tel 011-733-5301

4/17 プロ修斗名古屋 計量結果

[大会名]SHOOTO GIG CENTRAL vol.22
[日時]2011年4月17日(日)
[開場/試合開始]14:00/15:00
[会場]愛知県名古屋市 / アスナル金山 アスナルホール
[主催]ALIVE


メインイベント【第7試合】76.5kg契約(76.0kgミドル級契約から76.5kg契約に変更) 5分3R

 久米鷹介(愛知/ALIVE)76.0kg
 versus
 カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA) 76.45kg

セミファイナル【第6試合】ウェルター級 5分2R
 梶田高裕(愛知/グラップリングシュートボクサーズ)70.0kg
 versus
 ジプシータロー(大阪/MMA/修斗ジムBLOWS)70.0kg

【第5試合】ライト級 5分2R
 服部 謙一(愛知/NEX-SPORTS)65.0kg
 versus
 ジャックナイフツネオ(大阪/シューティングジム大阪)64.9kg

【第4試合】ミドル級 5分2R
 チョモランマ1/2(福井/総斗會三村道場)75.8kg
 versus
 ジャイアン貴裕(千葉/パラエストラ松戸)76.0kg

【第3試合】バンタム級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
 西後“SILDAN”祐樹(大阪/総合格闘技道場コブラ会)56.0kg
 versus
 青山 忍(富山/和術慧舟會富山支部S.P.O.)55.9kg

【第2試合】ライト級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
 尾崎 大海(鳥取/SHOOTO JAM WATER)64.9kg
 versus
 前口 緑一色(岐阜/NASCER DO SOL)65.0kg

【第1試合】フライ級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
 ゲン・イケダ(富山/クラブ・バーバリアン)51.6kg
 versus
 潤 鎮魂歌(滋賀/チーム武士)51.3kg


増田嘉晃に、出場停止処分

2011年4月11日付けで以下の選手を出場停止処分(サスペンド)とする。

増田嘉晃
[所属]パラエストラ大阪
[階級]ミドル級
[理由]2011年4月10日、埼玉大会において計量失格
[期間]90日間(2011年4月11日から2011年7月10日まで)

また、同じく2011年4月11日付けで以下の者を厳重注意処分とする。

中井祐樹
[所属]パラエストラ東京
[ライセンス]マネージャー
[理由]マネージメント下の選手の計量失格。マネージャーとしての管理不行き届き。

[プロ] 4/10 埼玉大会 試合結果

[大会名]SHOOTO GIG SAITAMA 03 〜斗うことの誇り。
    『東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティー大会』
[日時]2011年4月10日(日)
[会場]埼玉県富士見市/富士見市民文化会館 キラリ☆ふじみ メインホール
[主催]総合格闘技道場STF+日本修斗協会
[備考]第1〜第6試合はアマチュア公式戦

【第1試合】キッズ修斗/36キロ以下級 2分2R
○大滝恭青(千葉/パラエストラ葛西)
判定 47-40
●大谷翔也(群馬/総合格闘技道場武門會)
※[打]草柳和宏 19-20(1R 9-10/2R 10-10)
    大内 敬 20-20(1R 10-10/2R 10-10)
 [組]8-0(1R 3-0/2R 5-0)

【第2試合】キッズ修斗/32キロ以下級 2分2R
●蘆名 篤(神奈川/roots)
TS 1R 1:16
○新木龍吾(群馬/総合格闘技道場武門會)
※三角絞め

【第3試合】カデット修斗/バンタム級 2分2R
●田中雄貴(神奈川/SHOOTO GYM K'z FACTORY)
TS 1R 1:56
○柏崎 剛 (埼玉/総合格闘技道場STF)
※スリーパーホールド

【第4試合】クラスC+/フェザー級 3分2R
○玉城優介(神奈川/roots)
S 2R 1:35
●武蔵幸孝(埼玉/総合格闘技道場STF)
※三角絞め
※[メイン]鈴木利治 1R 9-10
 [サブ]浦 僚克1R 9-10
     渡辺恭介 1R 9-10

【第5試合】クラスC+/フェザー級 3分2R
△山中賢次(埼玉/PUREBRED大宮)
判定 1-1
△荻窪祐輔(埼玉/総合格闘技道場STF)
※[メイン]鈴木利治 18-20(1R 9-10/2R 9-10)
 [サブ]浦 僚克 20-20(1R 10-10/2R 10-10)
     渡辺恭介 20-19(1R 10-9/2R 10-10)

【第6試合】クラスC+/ライト級 3分2R
●配島 健(神奈川/roots)
S 1R 2:51
○阿部右京(埼玉/総合格闘技道場STF)
※腕ひしぎ十字固め

【第7試合】ミドル級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
ー岡野裕城(日本/マッハ道場)76.0kg
中止
ー増田嘉晃(日本/パラエストラ大阪)77.9kg
※増田の計量失格により試合中止

【第8試合】フェザー級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
○田中路教(日本/リバーサルジム横浜グランドスラム)59.9kg
TS 2R 1:29
●六本木 洋(日本/総合格闘技道場STF)60.0kg
※腕ひしぎ十字固め
※※[メイン]鈴木利治 1R 10-8
  [サブ]横山忠志 1R 10-8
      渡辺恭介 1R 10-8
※※※田中が2回戦進出。

【第9試合】ウエルター級 5分2R
●鈴木淑徳(日本/パラエストラ松戸)69.9kg
判定 0-3
○フォアマン(日本/和術慧舟會東京本部)69.9kg
※[メイン]鈴木利治 15-20(1R 6-10/2R 9-10)
 [サブ]横山忠志 17-20(1R 8-10/2R 9-10)
     渡辺恭介 17-20(1R 8-10/2R 9-10)

【第10試合】バンタム級 5分2R
○斉藤建史(日本/K'z FACTORY厚木)56.0kg
判定 3-0
●三浦殺気(日本/パラエストラ千葉)55.7kg
※[メイン]鈴木利治 20-18(1R 10-9/2R 10-9)
 [サブ]横山忠志 20-17(1R 10-9/2R 10-8)
     渡辺恭介 20-17(1R 10-9/2R 10-8)

【第11試合】フェザー級 5分2R
●海老原“チャッキー”洋輔(日本/パラエストラ松戸)59.7kg
反則失格 1R 3:20
○HAMAJI(日本/clube de jiujitsu)59.9kg
※海老原のグランドにあるHAMAJIの頭部を蹴る反則で、HAMAJIが試合続行不可能

【第12試合】フライ級 5分2R
●志田裕幸(日本/和術慧舟会東京本部)51.9kg
判定 3-0
○奥村修一郎(日本/総合格闘技道場STF)52.0kg
※[メイン]鈴木利治 19-20(1R 9-10/2R 10-10)
 [サブ]横山忠志 19-20(1R 9-10/2R 10-10)
     渡辺恭介 18-20(1R 9-10/2R 9-10)

セミ【第13試合】バンタム級 5分2R
○のぶ渡辺(日本/roots)56.0kg
判定 3-0
●金内“サイダー”雄哉(日本/グレイシー・バッハ東京)56.0kg
※[メイン]鈴木利治 20-18(1R 10-9/2R 10-9)
 [サブ]横山忠志 20-19(1R 10-9/2R 10-10)
     渡辺恭介 20-18(1R 10-9/2R 10-9)

メイン【第14試合】ライト級 5分2R
○門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)65.0kg
ドロー 1-0
●金田一孝介(日本/総合格闘技道場STF)65.0kg
※[メイン]鈴木利治 20-18(1R 10-9/2R 10-9)
 [サブ]横山忠志 19-19(1R 10-9/2R 9-10)
     渡辺恭介 19-19(1R 10-9/2R 9-10)

2011年4月度 世界ランキング

[選定]ISCランキング委員会
(4月1日付け/3月31日までの実績で選定)

▼フライ級[-52.0kg]
C(C)ランバー・ソムデートM16(タイ/M16ムエタイ・スタイル)
1(1)猿丸ジュンジ(日本/シューティングジム横浜)
2(2)阿部博之(日本/ドラゴンテイル)
3(3)ATCHアナーキー(日本/パラエストラ東京)
4(4)生駒純司(日本/直心会格闘技道場)
5(5)リンコウン・デ・サ(ブラジル/アルト・コンバッチ)
6(6)室伏カツヤ(日本/roots)
7(7)山上幹臣(日本/総合格闘技道場STF)
8(8)室伏シンヤ(日本/SUBMIT静岡)
9(9)マイコン・ヴィリアン(ブラジル/ノックアウチ・ファイト)
10(10)ヒートたけし(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
変動無し。

▼バンタム級[-56.0kg]
C(C)漆谷康宏(日本/和術慧舟會RJW)
1(1)マモル(日本/シューティングジム横浜)
2(2)ジュシーエ・フォルミーガ(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
3(3)北原史寛(日本/パラエストラ札幌)
4(4)神酒龍一(日本/無所属)
5(5)正城ユウキ(日本/クロスワンジム湘南)
6(6)BJ(日本/リバーサルジム横浜GRUND SLAM)
7(7)田原しんペー(日本/総合格闘技道場STF)
8(8)高橋大児(日本/無所属)
9(9)森 卓也(日本/パラエストラ札幌)
10(10)菅原雅顕(日本/和術慧舟會Duroジム)
《解説》
変動無し。

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)勝村周一朗(日本/リバーサルジム横浜GRUND SLAM)
1(1)岡嵜康悦(日本/無所属)
2(2)エドゥアウド・ダンタス(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
3(3)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
4(4)徹 肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
5(5)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
6(6)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
7(7)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
8(8)カルロス・ホベルト・ベタオン(ブラジル/RFT)
9(9)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
10(10)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
変動無し。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)日沖 発(日本/ALIVE)
1(1)土屋大喜(日本/roots)
2(2)ヘナン・バラオン(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
3(3)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
4(4)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
5(5)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
6(6)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
7(7)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
8(8)ジョニー・エドゥアウド(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
9(9)マテウス・ラーデスマキ(フィンランド/修斗ラハティ)
10(10)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
《解説》
変動無し。

▼ウェルター級[-70.0kg]
C(-)空位
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(2)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
3(3)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
4(4)パウロ・ゴンカウヴェス(ブラジル/TFT)
5(5)ジオヴァニ・ジニス(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
6(6)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
7(7)アダム・リン(アメリカ/ネクスト・ジェネレーション)
8(8)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
9(9)杉江“アマゾン”大輔(日本/ALIVE)
10(10)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
《解説》
変動無し。

▼ミドル級[-76.0kg]
C(C)ルイス・ハモス(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
1(1)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
2(2)エルナニ・ペルペトゥオ(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
3(3)ホアン・カルネイロ(ブラジル/ATT)
4(4)エマヌエル・シウバ(ブラジル/ファイト・スポルト)
5(5)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
6(6)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
7(7)イゴール・チャツビーニャ(ブラジル/ミノタウロ・チーム)
8(8)トミー・デプレット(ベルギー/ゴールデン・グローリー)
9(9)ゼリム・フェリカン(ベルギー/ゴールデン・グラブス)
10(10)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
《解説》
変動無し。

▼ライトヘビー級[-83.0kg]
C(C)シアー・バハドゥルザダ(オランダ/ゴールデン・グローリー)
1(1)サウリ・ヘイリモ(フィンランド/チーム・スカンジナビア)
2(2)アンドレ・チャツバ(ブラジル/ミノタウロ・チーム)
3(3)ペトラス・マルケヴィチウス(リトアニア/アウドラ・ジム)
4(4)レアンドロ・シウバ(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
5(5)カルロス・アレッシャンドリ・ペレイラ(ブラジル/ドラゴン・ファイト・チーム)
6(6)グラズヴィダス・スマイリス(リトアニア/ローニナス・リアトニア・ブシドー・チーム)
7(7)ナータン・スハウトラン(オランダ/VC・デ・フルート)
8(8)ローランダス・アグラバ(リトアニア)
9(9)ミッケル・グルドベーク(デンマーク/タラレック)
10(10)バスティアーン・レーヘン(オランダ/タツジン・ドージョー)
《解説》
変動無し。

2011年4月度 環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
(4月1日付け/3月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(-)空位
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
3(3)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
4(4)徹肌ィ郎(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
5(5)岡嵜康悦(日本/無所属)
6(6)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
7(7)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
8(8)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
9(9)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
10(10)直撃我聞(日本/PUREBRED大宮)
《解説》
変動無し。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
2(2)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
3(3)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
5(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(6)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(8)クォン・ペヨン(韓国/チーム・パシ)
9(9)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
10(10)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
変動無し。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(2)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
3(3)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
4(4)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
5(5)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
6(6)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
7(7)廣田瑞人(日本/CAVE)
8(8)タクミ(日本/パラエストラ大阪)
9(9)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
10(10)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
《解説》
変動無し。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
3(3)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
4(4)久米鷹介(日本/ALIVE)
5(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(6)奥野“轟天”泰舗(日本/CAVE)
7(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

2011年4月度 欧州ランキング

[選定] 欧州修斗コミッション選定

▼ライト級 [-65.0kg]
C(C)マテウス・ラーデスマキ(フィンランド)
1(1)アレクサンドル・アビン(フランス)

▼ウェルター級 [-70.0kg]
C(-)空位
1(1)ダニー・ファン・ベルヘン(オランダ)
2(2)フィンセント・ラトゥエル(オランダ)

▼ ミドル級 [-76.0kg]
C(-)空位
1(1)ゼリム・フェリカン(ベルギー)
2(2)ミッコ・サヴァント(フィンランド)
3(3)ルーマー・トロンペルト(オランダ)
4(4)トミー・デプレット(ベルギー)
5(5)ダーヴィド・ビエルクヘイデン(スウェーデン)

▼ ライトヘビー級 [-83.0kg]
C(-)空位
1(1)シアー・バハルドゥザダ(オランダ)

▼ クルーザー級 [-91.0kg]
C(-)空位
1(1)ロベルト・ヨクス(ポーランド)

▼ ヘビー級 [-100.0kg]
C(C)ディオン・スターリング(オランダ)
1(1)ハンス・ストリンガー(オランダ)

2011年4月度 南米大陸ランキング

[選定] ブラジル修斗協会選定

▼フライ級 [-52.0kg]
C(C)リンコウン・デ・サ(ブラジル)
1(1)マイコン・ヴィリアン(ブラジル)
2(2)エヴァンドロ・ブリリャンチ(ブラジル)
3(3)ジェアン・ブイウ(ブラジル)
4(4)アンドレ・ガロ(ブラジル)
5(5)ペドロ・マスコ(ブラジル)
6(6)パウロ・ペッティ(ブラジル)
7(7)ジオニシオ・ジジ(ブラジル)

▼バンタム級 [-56.0kg]
C(C)ジュシーエ・フォルミーガ(ブラジル)
1(1)アレッシャンドリ・パントージャ(ブラジル)
2(2)マイコン・ヴィリアン(ブラジル)
3(3)アキレス・デ・カンポス(ブラジル)
4(4)ハウフ・ローレン(ブラジル)
5(5)ジレノ・ロペス(ブラジル)
6(6)ジオニシオ・ジジ(ブラジル)
7(7)ジョン・リネケル(ブラジル)
8(8)ヴィウマル・アフォンソ(ブラジル)
9(9)ブルーノ・アゼベド(ブラジル)
10(10)ジャナイウソン・ケヴィン(ブラジル)

▼フェザー級 [-60.0kg]
C(C)エドゥアウド・ダンタス(ブラジル)
1(1)カルロス・ホベルト・ベタオン(ブラジル)
2(2)ホドウフォ・ マルケス(ブラジル)
3(3)ゼイウトン・ホドリゲス(ブラジル)
4(4)ファビオ・オリベイラ(ブラジル)
5(5)ウドソン・ホシャ(ブラジル)
6(6)カルロス・ホベルト(ブラジル)
7(7)ハファエル・プリモ(ブラジル)
8(8)ヴィリアム・ パラヂーニョ(ブラジル)
9(9)ヴァウテル・ジュニオール(ブラジル)
10(10)ザノン・ピッチブル(ブラジル)

▼ライト級 [-65.0kg]
C(C)ジョニー・エドゥアウド(ブラジル)
1(1)パウロ・ダンタス(ブラジル)
2(2)マルロン・サンドロ(ブラジル)
3(3)ヴィル・ヒベイロ(ブラジル)
4(4)アレッシャンドリ・ピニェイロ(ブラジル)
5(5)マルロン・モラエス(ブラジル)
6(6)アンドレ・テレレ(ブラジル)
7(7)レオナルド・ポルト(ブラジル)
8(8)ジャミル・シウヴェイラ(ブラジル)
9(9)マルセリーノ・フレイタス(ブラジル)
10(10)ラファエル・パリャレス(ブラジル)

▼ウェルター級 [-70.0kg]
C(-)空位
1(1)フェリペ・オリヴェイラ(ブラジル)
2(2)エリーニ・ピッチ(ブラジル)
3(3)ジオヴァニ・ジニス(ブラジル)
4(4)ハクハン・ジアス(ブラジル)
5(5)レオナルド・サントス(ブラジル)
6(6)ミゲル・デュラン(ブラジル)
7(7)ダニーロ・シェアマン(ブラジル)
8(8)エンヒケ・メーロ(ブラジル)
9(9)フェルナンド・ピンポーリョ(ブラジル)
10(10)フェルナンド・ブルノ(ブラジル)

▼ ミドル級 [-76.0kg]
C(C)エルナニ・ペルペトゥオ(ブラジル)
1(1)イゴール・チャツビーニャ(ブラジル)
2(2)エマヌエル・シウバ(ブラジル)
3(3)アミルカル・アウベス(ブラジル)
4(4)ジョルジ・ホドリゲス(ブラジル)
5(5)ヤン・カブラウ(ブラジル)
6(6)ヴェンデル・オリヴェイラ(ブラジル)
7(7)ヴァウベル・テテ(ブラジル)
8(8)ヘニー・フォルテ(ブラジル)
9(9)ファビオ・マルチノ(アルゼンチン)
10(10)エドミウソン・サントス(ブラジル)

▼ ライトヘビー級 [-83.0kg]
C(C)カルロス・アレッシャンドリ・ペレイラ(ブラジル)
1(1)アンドレ・チャツバ(ブラジル)
2(2)レアンドロ・シウバ(ブラジル)
3(3)ジナルチ・リマ(ブラジル)
4(4)グスタボ・シム(ブラジル)
5(5)カルロス・サントス(ブラジル)
6(6)アレッシャンドリ・バロス(ブラジル)
7(7)セバスチアン・ラ・トーレ(アルゼンチン)
8(8)アンヘル・オレジャナ(アルゼンチン)
9(9)エデル・ジョネス(ブラジル)
10(10)ジュリオ・ベダ(ブラジル)

▼ クルーザー級 [-91.0kg]
C(-)空位
1(1)ホニ・マルケス(ブラジル)
2(2)ギブソン・サ(ブラジル)
3(3)ダニエル・ジャカレ(ブラジル)
4(4)アンドレ・マグイラ(ブラジル)
5(5)カイオ・マガリャエス(ブラジル)
6(6)アンドレ・トウロ(ブラジル)
7(7)ホゲリオ・ヴィラ・クルゼイロ(アルゼンチン)

▼ ヘビー級 [-100.0kg]
C(C)カルロス・アウグスト・イノセンチ(ブラジル)
1(1)フランシマー・ベタオン(ブラジル)
2(2)グスタヴォ・モイア(アルゼンチン)
3(3)ヴィトー・ミランダ(ブラジル)
4(4)シドネイ・シウバ(ブラジル)
5(5)ハビエル・ボスキーニ(アルゼンチン)
6(6)ホッキー・オリヴェル(ブラジル)
7(7)ヘナート・カチョーホ・ロウコ(ブラジル)
8(8)セバスチアン・ボレアン(アルゼンチン)
9(9)レヴィ・カウデイラ(ブラジル)

関西フレッシュマントーナメント試合結果

■第8回「組討〜KUMIUCHI〜総合格闘技&組技カーニバル」
[開催日時]2011年3月27日(日) 
[会場]大阪府豊中市/豊中市武道館 響 柔道場
[主催]組討プロジェクト+日本修斗協会


■フライ級5名参加(1名欠場)
優勝  片山 英克(大阪/相補体術)
準優勝 矢野 大地(兵庫/トリニティサンズ)

■バンタム級7名参加
優勝  千代 雅博(滋賀/NEW GROUND)
準優勝 松田 宗久(大阪/シューティングジム大阪)
3位  則清 弘幸(大阪/P’S LAB大阪)
3位  林  智行(大阪/TK68)

■フェザー級13名参加
優勝  伊藤 健吾(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
準優勝 竹中 大地(大阪/パラエストラ和泉)
3位  山下 宏平(京都/PUREBRED京都)
3位  中田 一星(兵庫/KING GYM)

■ライト級8名参加
優勝  伊藤 誠(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
準優勝 襷田 力(兵庫/トリニティサンズ)
3位  高木 慎一郎(大阪/チームソフトコンタクト)
3位  西川 明信(大阪/総合格闘技道場コブラ会)

■ウェルター級8名参加
優勝  生越 健司(大阪/シューティングジム大阪)
準優勝 笠岡 晃(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE) 
3位  内山 宗典(大阪/パラエストラ大阪)
3位  車谷 尚彦(大阪/P’S LAB大阪)

■ミドル級5名参加
優勝  山川 唯(滋賀/PUREBRED京都)
準優勝 道明 昌司(滋賀/NEW GROUND)

■ライトヘビー級3名参加
優勝  森脇 涼(兵庫/パラエストラ加古川)
準優勝 服部 一夫(兵庫/KING GYM)


【第1試合】関西FMトーナメント/フェザー級1回戦4分1ラウンド
×内山 良太(滋賀/NEW GROUND)
判定19-20
○玄 和哲(東京/格闘技スタジオSTYLE)
※[打] 9-10(生駒)/10-10(田中)[組]0-0

【第2試合】関西FMトーナメント/フェザー級1回戦4分1ラウンド
×椙田 将弘(岡山/セコンドアウト)
判定21-23
○古川 哲也(奈良/総合格闘技道場コブラ会)
※[打] 10-8(生駒)/10-8(田中) [組]1-7

【第3試合】関西FMトーナメント/フェザー級1回戦4分1ラウンド
○竹中 大地(大阪/パラエストラ和泉)
判定26-18
×安藤 広(兵庫/和術慧舟會兵庫支部)
※[打] 10-8(生駒)/10-9(田中) [組]6-1

【第4試合】関西FMトーナメント/フェザー級1回戦4分1ラウンド
○山下 宏平(京都/PUREBRED京都)
S 2’52”
×平 和樹(兵庫/トリニティサンズ)
※腕ひしぎ三角固め

【第5試合】関西FMトーナメント/フェザー級1回戦4分1ラウンド
○野崎 真紀(和歌山/K友会)
S 1’41”
浦入 将典(大阪/STG大阪)
※腕ひしぎ腕固め

【第6試合】関西FMトーナメント/ライト級1回戦4分1ラウンド
×川上 達也(兵庫/総合格闘技ゴンズジム)
判定16-19
○高木 慎一郎(大阪/チームソフトコンタクト)
※[打]9-10(生駒)/10-9(田中)[組]0-0
 川上選手グランドでの蹴りにより減点3

【第7試合】関西FMトーナメント/ライト級1回戦4分1ラウンド
×大城戸 慎也(大阪/PLACE-K)
S 1’42”
○伊藤 誠(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
※ヒールホールド

【第8試合】関西FMトーナメント/ライト級1回戦4分1ラウンド
×湊 大介(京都/K-masl)
不戦
○西川 明信(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
※湊選手欠場の為

【第9試合】関西FMトーナメント/ライト級1回戦4分1ラウンド
×高山 明秀(大阪/P’S LAB大阪)
S 2’10”
○襷田 力(兵庫/トリニティサンズ)
※スリーパー

【第10試合】関西FMトーナメント/ウェルター級1回戦4分1ラウンド
○笠岡 晃(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)
判定29-20
×石井 陽(兵庫/チームソフトコンタクト)
※[打]10-10(生駒)/10-10(田中) [組]9-0

【第11試合】関西FMトーナメント/級4分1ラウンド
大前 正輝(大阪/無所属)
S 3’26”
内山 宗典(大阪/パラエストラ大阪)
※KO

【第12試合】関西FMトーナメント/ウェルター級1回戦4分1ラウンド
○車谷 尚彦(兵庫/P’S LAB大阪)
判定26-24
×北脇 拓郎(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
※[打]10-9(川俣)/10-9(大野) [組]6-6

【第13試合】関西FMトーナメント/ウェルター級1回戦4分1ラウンド
×西村 嶺男(京都/K-MASL)
判定20-28
○小越 健司(大阪/シューティングジム大阪)
※[打]10-10(川俣)/10-10(大野) [組]0-8

【第14試合】関西FMトーナメント/フェザー級2回戦4分1ラウンド
○中田 一星(兵庫/KING GYM)
不戦
×玄 和哲(東京/格闘技スタジオSTYLE)
※玄選手棄権の為

【第15試合】関西FMトーナメント/フェザー級2回戦4分1ラウンド
×古川 哲也(奈良/総合格闘技道場コブラ会)
判定19-24
○竹中 大地(大阪/パラエストラ和泉)
※[打]10-10(川俣)/9-10(大野) [組]0-6
 古川選手立ち際の打撃により減点2

【第16試合】関西FMトーナメント/フェザー級2回戦4分1ラウンド
×久保 貴彦(大阪/直心会修斗GYMS)
判定19-28
○山下 宏平(京都/PUREBRED京都)
※[打]9-10(川俣)/10-10(大野) [組]0-8

【第17試合】関西FMトーナメント/フェザー級2回戦4分1ラウンド
×野崎 真紀(和歌山/K友会)
判定22-25
○伊藤 健吾(奈良/総合格闘技道場コブラ会)
※[打]10-10(川俣)/10-10(大野) [組]2-5

【第18試合】関西FMトーナメント/バンタム級1回戦4分1ラウンド
○則清 弘幸(大阪/P’S LAB大阪)
判定24-20
×澤田 人輔(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
※[打]9-10(川俣)/9-10(大野) [組]6-0

【第19試合】関西FMトーナメント/バンタム級1回戦4分1ラウンド
×鬼塚 恵介(大阪/チームソフトコンタクト)
判定16-25
○松田 宗久(大阪/STG大阪)
※[打]8-10(川俣)/7-10(大野) [組]1-5

【第20試合】関西FMトーナメント/バンタム級1回戦4分1ラウンド
○姫野 雅志(富山/PUREBRED京都)
旗判定2-1
×林 智行(大阪/TK68)
※[旗判定]景山:林/川俣:姫野/大野:姫野
※※[打]10-10(川俣)/10-9(大野) [組]4-5

【第21試合】関西FMトーナメント/ミドル級1回戦4分1ラウンド
○道明 昌司(滋賀/PUREBRED京都)
判定25-11
×小池 亮太(兵庫/総合格闘技スタジオSTYLE)
※[打]10-5(川俣)/10-6(住村) [組]5-0

【第22試合】関西FMトーナメント/フライ級準決勝4分1ラウンド
×鴨脚 友永(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
判定17-21
○片山 英克(大阪/相補体術)
※[打]8-10(川俣)/9-10(住村) [組]0-1

【第23試合】関西FMトーナメント/ライト級準決勝4分1ラウンド
×高木 慎一郎(大阪/チームソフトコンタクト)
旗判定1-2
○伊藤 誠(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
※[旗判定]加藤:高木/川俣:伊藤/住村:伊藤
※※[打]9-10(川俣)/9-10(住村) [組]2-0

【第24試合】関西FMトーナメント/ライト級準決勝4分1ラウンド
×西川 明信(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
判定18-20
○襷田 力(兵庫/トリニティサンズ)
※[打]7-10(生駒)/6-10(大野) [組]5-0

【第25試合】関西FMトーナメント/ウェルター級準決勝4分1ラウンド
○笠岡 晃(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)
判定22-18
内山 宗典(大阪/パラエストラ大阪)
※[打]10-8(生駒)/10-9(住村) [組]2-1

【第26試合】関西FMトーナメント/ウェルター級準決勝4分1ラウンド
×車谷 尚彦(兵庫/P’S LAB大阪)
判定22-30
○生越 健司(大阪/シューティングジム大阪)
※[打]10-10(生駒)/10-10(住村) [組]2-10

【第27試合】関西FMトーナメント/ライトヘビー級準決勝4分1ラウンド
○服部 一夫(兵庫/KING GYM)
判定27-20
×増田 卓(大阪/パラエストラ大阪)
※[打]9-10(柴田)/9-10(住村)9-10 [組]10-0
 服部選手場外逃避行為により減点1

【第28試合】関西FMトーナメント/バンタム級準決勝4分1ラウンド
○千代 雅博(滋賀/NEW GRONUD)
判定26-21
則清 弘幸(大阪/P’S LAB大阪)
※[打]10-9(柴田)/10-8(住村) [組]6-4

【第29試合】関西FMトーナメント/バンタム級準決勝4分1ラウンド
○松田 宗久(大阪/STG大阪)
判定19-19
×姫野 雅志(富山/PUREBRED京都)
※[打]10-10(柴田)/9-10(住村) [組]0-0
 姫野選手逃避行為により減点1

【第31試合】関西FMトーナメント/ミドル級準決勝4分1ラウンド
×村田 有生(大阪/直心会修斗GYMS)
判定19-20
○道明 昌司(滋賀/PUREBRED京都)
※[打]6-10(川俣)/8-10(住村) [組]5-2
 道明選手グランドでのパンチにより減点2

【第32試合】関西FMトーナメント/ミドル級準決勝4分1ラウンド
×平杉 竜也(大阪/直心会修斗GYMS)
S 1’22”
○山川 唯(滋賀/NEW GROUND)
※腕ひしぎ十字固め

【第35試合】関西FMトーナメント/フェザー級準決勝4分1ラウンド
×中田 一星(兵庫/KING GYM)
判定21-22
○竹中 大地(大阪/パラエストラ和泉)
※[打]10-9(川俣)/10-10(田中) [組]1-3

【第36試合】関西FMトーナメント/フェザー級準決勝4分1ラウンド
×山下 宏平(京都/PUREBRED京都)
判定21-30
○伊藤 健吾(奈良/総合格闘技道場コブラ会)
※[打]10-9(川俣)/10-10(田中) [組]1-11

【第38試合】アマ修斗公式戦/ライト級3分2ラウンド
○小林 卓司 (滋賀/NEW GROUND)
TS 1R 1’39
×今後 明真 (兵庫/和術慧舟會兵庫支部)
※腕十字

【第39試合】関西FMトーナメント/ライトヘビー級決勝3分2ラウンド
○森脇 涼(兵庫/パラエストラ加古川)
S 2R 2’02”
×服部 一夫(兵庫/KING GYM)
※腕ひしぎ十字固め

【第40試合】関西FMトーナメント/バンタム級決勝3分2ラウンド
○千代 雅博(滋賀/NEW GRONUD)
S 1R 2’47”
×松田 宗久(大阪/STG大阪)
※スリーパー

【第41試合】関西FMトーナメント/ミドル級決勝3分2ラウンド
×道明 昌司(滋賀/PUREBRED京都)
S 1R 1’38”
○山川 唯(滋賀/NEW GROUND)
※ヒールホールド

【第42試合】関西FMトーナメント/フライ級決勝3分2ラウンド
×矢野 大地(兵庫/トリニティサンズ)
S 2R 1’37”
○片山 英克(大阪/相補体術)
※TKO ドクターストップ

【第43試合】関西FMトーナメント/ライト級決勝3分2ラウンド
○伊藤 誠(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
判定49-42
×襷田 力(兵庫/トリニティサンズ)
※[打]1R10-10 2R10-9 合計20-19(生駒)
1R10-10 2R10-10 合計20-20(田中)
[組]9-3

【第44試合】関西FMトーナメント/ウェルター級決勝3分2ラウンド
×笠岡 晃(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)
判定41-41
○生越 健司(大阪/シューティングジム大阪)
※[打]1R10-10 2R10-8 合計20-18(生駒)
1R10-10 2R10-9 合計20-19(田中)
[組]2-4
  笠岡選手消極的試合態度により減点1

【第45試合】関西FMトーナメント/フェザー級決勝3分2ラウンド
○伊藤 健吾(奈良/総合格闘技道場コブラ会)
S 1R 1’13”
×竹中 大地(大阪/パラエストラ和泉)
※フロントスリーパー


第5回北海道アマチュア修斗フレッシュマントーナメント追加募集

第5回北海道アマチュア修斗フレッシュマントーナメント
【主催】 日本修斗協会
【協力】 パラエストラ札幌ダブルティーエラ
【開催日時】2011年4月24日(日)
 
【開催場所】北海道札幌市/BEAUTY STAGE
susukino所在地=北海道札幌市中央区南6条西6丁目カマール6.6ビル(ローソン二階)
【イベント内容】フレッシュマントーナメント&公式戦ワンマッチ&グラップリングワンマッチ
【要項&申込書】
http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=sgn-ttera
【追加募集】下記の3カテゴリーに関して追加募集を実施します。出場希望者は所定の用紙を使用し、参加費と共に4/20(水/必着)までに申し込んで下さい。
 
フレッシュマントーナメント/フライ級
 
フレッシュマントーナメント/ミドル級
 
公式戦ワンマッチ/ウエルター級
 
【お問い合わせ&申込み先】パラエストラ札幌Tel 011-733-5301
065-0009 北海道札幌市東区北9条東10
3-26パールコート光星10-1階
 

[プロ] 4.17 ALIVE主催興行 計量通知

出場選手ならびに関係各位

4月17日(日)名古屋市/アスナルホールで行われるプロフェッショナル公式戦に先立ち、出場選手の前日計量を以下の要領で行います。

※2011年度ライセンスの申請が済んでない人は、必ず試合当日までに申請を済ませること。

【日時】
4月16日(土)
第1〜2試合 15:00〜17:00
第3〜4試合 15:10〜17:00
第5〜6試合 15:20〜17:00
第7試合 15:30〜17:00

【試合順/契約体重】
第1試合 フライ級/-52.0kg
ゲン・イケダ(クラブ・バーバリアン)
潤 鎮魂歌(チーム武士)

第2試合 ライト級/-65.0kg
尾崎大海(SHOOTO JAM WATER)
前口緑一色(NASCER DO SOL)

第3試合 バンタム級/-56.0kg
西後“SILDAN”祐樹(総合格闘技道場コブラ会)
青山 忍(和術慧舟會富山支部SPO)

第4試合 ミドル級/-76.0kg
チョモランマ1/2(総斗會三村道場)
ジャイアン貴裕(パラエストラ松戸)

第5試合 ライト級/-65.0kg
服部謙一(NEX-SPORTS)
ジャックナイフツネオ(シューティングジム大阪)

第6試合  ウェルター級/-70.0kg
梶田高裕(グラップリングシュートボクサーズ)
ジプシータロー(MMA修斗ジムBLOWS)

第7試合 ミドル級/-76.0kg
久米鷹介(ALIVE)
カン・ジョンミン(韓国)

【場所】
ALIVE本部道場
名古屋市昭和区曙町1-26-1早崎ビル1F
 地下鉄桜通線「吹上駅」から800m
 地下鉄鶴舞線「御器所駅」から900m
052-744-0802

【諸注意】
(1)計量に遅刻、或いは出頭しない場合は失格となります。
(2)計量の結果、規定のウェイトを維持していなかった場合、指定の時間の間は何度計ってもかまいません。但しISC指定の時間を過ぎた時点で規定ウェイトに達しない場合は原則として失格となります。
(3)計量時に併せて爪、頭髪等のチェックを行います。
(4)指定の日時に出頭できない場合は4月16日までに、ISC事務局または主催者までその旨連絡して下さい。試合当日11時30分〜12時00分、試合会場内ISC控え室にて当日計量を行います。

----------------------------------------------------------------------
インターナショナル修斗コミッション【事務局】
〒111-0032 東京都台東区浅草2-30-13-201
Tel . 03-5830-3923
Fax . 03-5830-3924
E-Mail:shooto@river.ocn.ne.jp

4/17 プロ修斗名古屋 大会情報 


ALIVEでは、日本修斗協会の協力の下、4月17日(日)に金山アスナルホールで開催される総合格闘技大会「プロフェッショナル修斗公式戦 SHOOTO GIG CENTRAL vol.22」の収益金の一部を、東北地方太平洋沖地震の義援金として日本赤十字社を通して寄付することとなりました。

また、当日会場には募金箱を設置しておりますので、ご来場の皆様にはご支援とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

休憩時間には、リング上でラウンドガールの撮影会が開催されます。会場ロビーではラウンドガールのグッズも販売され、総合芸能プロダクション ネクストステージエンターテンメント様の協力により、収益金の一部が日本赤十字社を通して寄付されます。(ラウンドガール : 和合麻美・森絢子・斎藤綾乃)

なお、被災された方々に於かれましては、心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復興をお祈りいたします。


[大会名]SHOOTO GIG CENTRAL vol.22
[日時]2011年4月17日(日)
[開場/試合開始]14:00/15:00
[会場]愛知県名古屋市 / アスナル金山 アスナルホール
[主催]ALIVE
[お問い合わせ]052-744-0802
[対戦カード]

メインイベント【第7試合】ミドル級 5分3R
 久米鷹介(愛知/ALIVE)
 versus
 カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)

セミファイナル【第6試合】ウェルター級 5分2R
 梶田高裕(愛知/グラップリングシュートボクサーズ)
 versus
 ジプシータロー(大阪/MMA/修斗ジムBLOWS)

【第5試合】ライト級 5分2R
 服部 謙一(愛知/NEX-SPORTS)
 versus
 ジャックナイフツネオ(大阪/シューティングジム大阪)

【第4試合】ミドル級 5分2R
 チョモランマ1/2(福井/総斗會三村道場)
 versus
 ジャイアン貴裕(千葉/パラエストラ松戸)

【第3試合】バンタム級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
 西後“SILDAN”祐樹(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
 versus
 青山 忍(富山/和術慧舟會富山支部S.P.O.)

【第2試合】ライト級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
 尾崎 大海(鳥取/SHOOTO JAM WATER)
 versus
 前口 緑一色(岐阜/NASCER DO SOL)

【第1試合】フライ級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
 ゲン・イケダ(富山/クラブ・バーバリアン)
 versus
 潤 鎮魂歌(滋賀/チーム武士)


[チケット発売状況]

RS席 8.000円 完売
S席 6.000円 完売
A席 5.000円 完売
立ち見 4.500円 余裕あり

座席指定チケットが完売となったため、当日立ち見チケットを事前に発売開始いたしました。

なお、アライブHPでのチケット発売は完了しておりますので、前売り立ち見チケットを購入希望の方は、公武堂MACS、名古屋イサミにてお願い致します。

当日立ち見チケットは、アスナルホール入り口にて、13:00より発売致します。


[当日券発売開始]13:00
[チケット発売所]  
  公武堂MACS 052-241-2511
  名古屋イサミ 052-251-5872
  ALIVE 052-744-0802
[お問い合わせ]
総合格闘技道場 ALIVE 052-744-0802

4/10 プロ修斗埼玉大会 計量結果

■プロフェッショナル修斗公式戦・埼玉大会
[大会名]SHOOTO GIG SAITAMA 03 〜斗うことの誇り。
    『東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティー大会』
[日時]2011年4月10日(日)
[開場/試合開始]14:00/15:00(プロ修斗は、16:00開始予定)
[会場]埼玉県富士見市/富士見市民文化会館 キラリ☆ふじみ メインホール
[主催]総合格闘技道場STF+日本修斗協会

【第7試合】ミドル級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
岡野 裕城(茨城/マッハ道場)76.0kg
versus
増田 嘉晃(大阪/パラエストラ大阪)当日計量

【第8試合】フェザー級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
田中 路教(神奈川/リバーサルジム横浜グランドスラム)59.9kg
versus
六本木 洋(埼玉/総合格闘技道場STF)※デビュー戦 60.0kg

【第9試合】ウエルター級 5分2R
鈴木 淑徳(埼玉/パラエストラ松戸) 69.9kg
versus
フォアマン(東京/和術慧舟會東京本部)※デビュー戦 69.9kg

【第10試合】バンタム級 5分2R
斉藤 建史(神奈川/K'z FACTORY厚木) 56.0kg
versus
三浦 殺気(千葉/パラエストラ千葉)※デビュー戦 55.7kg

【第11試合】フェザー級 5分2R
海老原”チャッキー” 洋輔(茨城/パラエストラ松戸) 59.7kg
versus
HAMAJI(東京/clube de jiujitsu) 59.9kg

【第12試合】フライ級 5分2R
志田 裕幸(東京/和術慧舟会東京本部) 51.9kg
versus
奥村 修一郎(埼玉/総合格闘技道場STF) 52.0kg

セミ【第13試合】バンタム級 5分2R
のぶ 渡辺(神奈川/roots) 56.0kg
versus
金内”サイダー” 雄哉(埼玉/グレイシー・バッハ東京) 56.0kg

メイン【第14試合】ライト級 5分2R
門脇 英基(東京/和術慧舟會東京本部) 65.0kg
versus
金田一 孝介(埼玉/総合格闘技道場STF) 65.0kg

第5回 四国アマチュア修斗選手権大会

■第5回 四国アマチュア修斗選手権大会

[主催]日本修斗協会 中四国事務局
[協力]日本修斗協会
[日時]2011年5月15日(日)
[会場]香川県多度津町/多度津町総合スポーツセンター レスリン場
[イベント内容]日本修斗協会制定のアマチュア修斗公式ルールに則った、男女別/階級別のトーナメント
[締め切り]2011年4月28日(木)必着
[お問い合わせ]
日本修斗協会 中四国事務局 Tel 0868-24-8037
〒708-0002 岡山県津山市上河原218-19 セコンドアウト内

「中四国SHOOTONEWS」の暫定版
http://csshooto.web.fc2.com/

ISC事務局移転

インターナショナル修斗コミッション事務局が以下の住所に移転となりました。つきましては各種お問い合わせ、並びに郵送物は以下の新住所までお願いします。
なお、地震の影響で電話回線工事に遅れが出ており、電話の使用は16日以降となります。

〒111-0032
東京都台東区浅草2-30-13-201
Tel . 03-5830-3923
Fax . 03-5830-3924
E-Mail:shooto@river.ocn.ne.jp

[プロ] 4/10 埼玉大会 計量通知

出場選手ならびに関係各位

4月10日(日)埼玉/富士見市民文化会館で行われるプロフェッショナル公式戦に先立ち、出場選手の前日計量を以下の要領で行います。

※ライセンス申請をしていない選手は、必ず試合当日までに申請を済ませること。

【日時】
4月9日(土)
第7〜8試合 16:00〜18:00
第9〜10試合 16:15〜18:00
第11〜12試合 16:30〜18:00
第13〜14試合 16:30〜18:00

【試合順/契約体重】
第7試合 ミドル級/-76.0kg
岡野裕城(マッハ道場)
増田嘉晃(パラエストラ大阪)

第8試合 フェザー級/-60.0kg
田中路教(リバーサルジム横浜グランドスラム)
六本木 洋(総合格闘技道場STF)

第9試合 ウエルター級/-70.0kg
鈴木淑徳(パラエストラ松戸)
フォアマン(和術慧舟會東京本部)

第10試合 バンタム級/-56.0kg
斉藤建史(K'z FACTORY厚木)
三浦殺気(パラエストラ千葉)

第11試合 フェザー級/-60.0kg
海老原”チャッキー” 洋輔(パラエストラ松戸)
HAMAJI(clube de jiujitsu)

第12試合 フライ級/-52.0kg
志田裕幸(和術慧舟會東京本部)
奥村修一郎(総合格闘技道場STF)

第13試合 バンタム級/-56.0kg
のぶ渡辺(roots)
金内”サイダー” 雄哉(グレイシー・バッハ東京)

第14試合 ライト級/-65.0kg
門脇英基(和術慧舟會東京本部)
金田一孝介(総合格闘技道場STF)

※第1〜第6試合は日本修斗協会管轄試合

【場所】
総合格闘技STF
049-253-7358
stf@stf.in
埼玉県富士見市鶴瀬東1-2-35
秋元産業ビル2F

【諸注意】
(1)計量に遅刻、或いは出頭しない場合は失格となります。
(2)計量の結果、規定のウェイトを維持していなかった場合、指定の時間の間は何度計ってもかまいません。但しISC指定の時間を過ぎた時点で規定ウェイトに達しない場合は原則として失格となります。
(3)計量時に併せて爪、頭髪等のチェックを行います。
(4)指定の日時に出頭できない場合は4月9日までに、ISC事務局または主催者までその旨連絡して下さい。試合当日14時00分〜14時30分、試合会場内ISC控え室にて当日計量を行います。
(5)女子選手は、併せて妊娠検査を行います。

----------------------------------------------------------------------
インターナショナル修斗コミッション【事務局】
〒114-0032 東京都北区中十条3-2-8-303
Tel . 03-5924-3884
Fax . 03-5924-3885
E-Mail:shooto@river.ocn.ne.jp

田中半蔵、美木 航、クラスA昇格

以下の選手をクラスA昇格とします。

田中半蔵
[階級]ライト
[所属]シューティングジム横浜
[デビュー]2008年3月28日
[戦績]6戦5勝(2KO)1敗
※2011年3月30日付け

美木 航
[階級]ライト
[所属]和術慧舟會RJW
[デビュー]2004年4月16日
[戦績]10戦5勝(1S/1KO)4敗1分
※2011年4月1日付け

プロ修斗 4/3 大阪大会 試合結果

[大会名]BORDER -season3- 「春雷」
[日時]2011年4月3日(日)
[会場]大阪府大阪市/平野区民ホール
[主催]TKプロモーション

【第1試合】フェザー級 5分2R[2011年度新人王トーナメント1回戦]
●Dr. takuya(日本/総合格闘技道場BURST)59.8kg
判定 0-3
○石原夜叉坊(日本/修斗GYMS直心会)59.7kg
※[メイン]鈴木利治 18-20(1R 9-10/2R 9-10)
 [サブ]山本諭志 18-20(1R 9-10/2R 9-10)
     浦 僚克 18-20(1R 9-10/2R 9-10)
※※石原が2回戦進出。2回戦では角田成稔(総合格闘技スタジオSTYLE)との対戦が決定。

【第2試合】バンタム級 5分2R[2011年度新人王トーナメント1回戦]
●桑原 悠(日本/PUREBRED大宮)55.1kg
判定 0-2
○柴田“MONKEY”有哉(日本/総合格闘技スタジオSTYLE)56.0kg
※[メイン]鈴木利治 19-19(1R 9-10/2R 10-9)
 [サブ]山本諭志 19-20(1R 9-10/2R 10-10)
     浦 僚克 19-20(1R 9-10/2R 10-10)
※※柴田が2回戦進出。2回戦では北島進(チーム・レッグロック)との対戦が決定。

【第3試合】ミドル級 5分2R[2011年度新人王トーナメント1回戦]
○レッツ豪太(日本/総合格闘技道場コブラ会)75.7kg
判定 3-0
●吉川雷鳴(日本/PUREBRED鳥取)75.9kg
※[メイン]鈴木利治 20-19(1R 10-10/2R 10-9)
 [サブ]山本諭志 20-19(1R 10-10/2R 10-9)
     浦 僚克 20-19(1R 10-10/2R 10-9)
※※レッツが2回戦進出。2回戦では加藤靖(総合格闘技ゴンズジム)との対戦が決定。

【第4試合】ウェルター級 5分2R[2011年度新人王トーナメント1回戦]
○クレイジーバーサーカー文平(日本/パラエストラ大阪)70.0kg
判定 3-0
●別府セブン(日本/総合格闘技道場コブラ会)69.4kg
※[メイン]鈴木利治 20-17(1R 10-8/2R 10-9)
 [サブ]山本諭志 20-17(1R 10-9/2R 10-8)
     浦 僚克 20-17(1R 10-8/2R 10-9)
※※クレイジーバーサーカーが2回戦進出。2回戦では大尊伸光(パラエストラ松戸)との対戦が決定。

【第5試合】バンタム級 5分2R
○渡辺健太郎(日本/直心会格闘技道場)55.7kg
TKO 2R 0:00
●佐藤ハヤト(日本/パラエストラ松戸)55.7kg
※セコンドのタオル投入
※※[メイン]鈴木利治 1R 10-10
  [サブ]横山忠志 1R 10-10
      浦 僚克 1R 9-10

【第6試合】ウェルター級 5分2R
○柴 博(日本/PUREBRED京都)69.8kg
S 1R 2:28
●下石康太(日本/MMA修斗ジムBLOWS)70.0
※横三角絞め

【第7試合】フライ級 5分3R
△生駒純司(日本/直心会格闘技道場)52.0kg
判定 1-0
△ヒートたけし(日本/和術慧舟會東京本部)52.0kg
※[メイン]鈴木利治 29-29(1R 9-10/2R 10-10/3R 10-9)
 [サブ]山本諭志 30-28(1R 10-10/2R 10-9/3R 10-9)
     浦 僚克 28-28(1R 8-10/2R 10-9/3R 10-9)

【第8試合】環太平洋フェザー級チャンピオン決定戦 5分3R
●松本輝之(日本/シューティングジム大阪)55.6kg
判定 0-2
○扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)55.9kg
※[メイン]鈴木利治 29-29(1R 10-10/2R 10-9/3R 9-10)
 [サブ]山本諭志 28-29(1R 9-10/2R 10-9/3R 9-10)
     浦 僚克 28-29(1R 8-10/2R 10-10/3R 10-9)
※※扇久保がタイトル獲得、第2代環太平洋フェザー級チャンピオンに。

4/10 プロ修斗埼玉大会 増田”BULL”徹平、近藤秀人欠場

増田”BULL”徹平(総合格闘技道場コブラ会)は『十二指腸潰瘍』により、近藤秀人(マッハ道場)は『左足首負傷』により欠場。
代わって、志田裕幸(和術慧舟会東京本部)、鈴木淑徳(パラエストラ松戸)の出場が決定。

■プロフェッショナル修斗公式戦・埼玉大会
[大会名]SHOOTO GIG SAITAMA 03 〜斗うことの誇り。
    『東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティー大会』
[日時]2011年4月10日(日)
[開場/試合開始]14:00/15:00(プロ修斗は、16:00開始予定)
[会場]埼玉県富士見市/富士見市民文化会館 キラリ☆ふじみ メインホール
[主催]総合格闘技道場STF+日本修斗協会
※『東北地方太平洋沖復興支援チャリティー大会』といたしまして、今大会の収益の1部を義援金として寄付させていただきます。また、当日会場にて募金箱を設置いたしますので、ご来場の皆様はご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

【第1試合】キッズ修斗/36キロ以下級 2分2R
大滝 恭青(千葉/パラエストラ葛西)
versus
大谷 翔也(群馬/総合格闘技道場武門會)

【第2試合】キッズ修斗/32キロ以下級 2分2R
蘆名 篤(神奈川/roots)
versus
新木 龍吾(群馬/総合格闘技道場武門會)

【第3試合】カデット修斗/バンタム級 2分2R
田中 雄貴(神奈川/K'z FACTORY)
versus
柏崎 剛 (埼玉/総合格闘技道場STF)

【第4試合】クラスC+/フェザー級 3分2R
玉城 優介(神奈川/roots)
versus
武蔵 幸孝(埼玉/総合格闘技道場STF)

【第5試合】クラスC+/フェザー級 3分2R
山中 賢次(埼玉/PUREBRED大宮)
versus
荻窪 祐輔(埼玉/総合格闘技道場STF)

【第6試合】クラスC+/ライト級 3分2R
配島 健(神奈川/roots)
versus
阿部 右京(埼玉/総合格闘技道場STF)

【第7試合】ミドル級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
岡野 裕城(茨城/マッハ道場)
versus
増田 嘉晃(大阪/パラエストラ大阪)

【第8試合】フェザー級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
田中 路教(神奈川/リバーサルジム横浜グランドスラム)
versus
六本木 洋(埼玉/総合格闘技道場STF)※デビュー戦

【第9試合】ウエルター級 5分2R
鈴木 淑徳(埼玉/パラエストラ松戸)
versus
フォアマン(東京/和術慧舟會東京本部)※デビュー戦

【第10試合】バンタム級 5分2R
斉藤 建史(神奈川/K'z FACTORY厚木)
versus
三浦 殺気(千葉/パラエストラ千葉)※デビュー戦

【第11試合】フェザー級 5分2R
海老原”チャッキー” 洋輔(茨城/パラエストラ松戸)
versus
HAMAJI(東京/clube de jiujitsu)

【第12試合】フライ級 5分2R
志田 裕幸(東京/和術慧舟会東京本部)
versus
奥村 修一郎(埼玉/総合格闘技道場STF)

セミ【第13試合】バンタム級 5分2R
のぶ 渡辺(神奈川/roots)
versus
金内”サイダー” 雄哉(埼玉/グレイシー・バッハ東京)

メイン【第14試合】ライト級 5分2R
門脇 英基(東京/和術慧舟會東京本部)
versus
金田一 孝介(埼玉/総合格闘技道場STF)


[チケット]SS席 7,000円/S席 6,000円/A席 5,000円/B席 4,000円
       ※大会当日は全席種500円増し
[チケット発売所]
チケットぴあ 0570-02-9977(Pコード:594-730)
セブン-イレブン
サークルK・サンクス
総合格闘技道場STF
[お問い合わせ]049-253-7358

プロ修斗 4/1 新宿大会 試合結果

[大会名]SHOOTOR'S LEGACY 02
[日時]2011年4月1日(金)
[会場]東京都新宿区/新宿FACE
[主催]サステイン

【第1試合】フェザー級 5分2R[2011年度新人王決定トーナメント1回戦]
○山本賢治(日本/修斗GYM東京)59.8kg
判定 3-0
●佐久間健太(日本/パラエストラ柏)60.0kg
※[メイン]鈴木利治 20-18(1R 10-9/2R 10-9)
 [サブ]横山忠志 20-17(1R 10-9/2R 10-8)
     浦 僚克 20-18(1R 10-9/2R 10-9)
※※山本が2回戦進出。2回戦では竹内稔(パラエストラ東京)との対戦が決定。

【第2試合】フライ級 5分2R
△下川雄生(日本/ドラゴンテイル)52.0kg
ドロー 1-0
△タイガー石井(日本/パラエストラ吉祥寺)51.9kg
※[メイン]鈴木利治 19-19(1R 9-10/2R 10-9)
 [サブ]横山忠志 20-20(1R 10-10/2R 10-10)
     浦 僚克 20-19(1R 10-10/2R 10-9)

【第3試合】ライト級 5分2R
○佐々木憂流迦(日本/和術慧舟會駿河道場)64.7g
判定 2-0
●中村好史(日本/マッハ道場)65.0kg
※[メイン]鈴木利治 20-19(1R 10-10/2R 10-9)
 [サブ]横山忠志 20-20(1R 10-10/2R 10-10)
     浦 僚克 20-19(1R 10-9/2R 10-10)

【第4試合】バンタム級 5分2R
△ランボー宏輔(日本/パラエストラ千葉)55.7kg
ドロー 1-1
△オニボウズ(日本/総合格闘技ゴンズジム)56.0kg
※[メイン]鈴木利治 19-20(1R 9-10/2R 10-10)
 [サブ]横山忠志 20-19(1R 10-9/2R 10-10)
     浦 僚克 20-20(1R 10-10/2R 10-10)

【第5試合】ライト級 5分2R
○美木 航(日本/和術慧舟會RJW)65.0kg
S 2R 4:06
●大野“虎眼”賢良 (日本/総合格闘技ゴンズジム)65.0kg
※横三角絞め
※※[メイン]鈴木利治 1R 10-9
  [サブ]横山忠志 1R 10-9
      浦 僚克 1R 10-9

【第6試合】バンタム級 5分3R
○清水清隆(日本/SKアブソリュート)56.0kg
S 2R 3:16
●KODO(日本/修斗GYM神戸)56.0kg
※スリーパー・ホールド
※※[メイン]鈴木利治 1R 10-9
  [サブ]横山忠志 1R 10-9
      浦 僚克 1R 10-10

北九州フリーファイト試合結果

北九州フリーファイト試合結果

[日時]2011年3月21日(月・祝)
[会場]福岡県北九州市/小倉北体育館
[主催]9's MMA

【第1試合】アマ修斗公式戦/バンタム級3分2ラウンド
○行本 智生 (福岡/CLUB K2C)
S 2R 1′42″
×堺 亮太 (熊本/和術慧舟會セイゴ道場)
※腕十字

【第2試合】アマ修斗公式戦/バンタム級3分2ラウンド
○奥畑 圭一 (福岡/TEAMバナナ)
TS 1R 2′10″
×中村 毅司 (福岡/闘真会)
※腕十字

【第3試合】アマ修斗公式戦/ライト級3分2ラウンド
○長田 将実 (福岡/9's MMA)
判定 46-40
×下田 雄己 (熊本/和術慧舟會セイゴ道場)
※[打] 岡田 剛史 18:20(1R 8-10 /2R 10-10)
亀井 達郎 18:20(1R 8-10 /2R 10-10)
※ [組]11:0(1R 4-0/2R 7-0)
※※1R ロープを掴む反則で長田選手に減点1

【第4試合】修斗グラップリング/ウェルター級3分2ラウンド
×浦上 洋平 (大分/チームレッグロック) 
ポイント 2−10
○中里 清人 (長崎/P.O.D五島)
※[組]1:10(1R 0-5/2R 5-1)
※※1R ロープを掴む反則で中里選手に減点1(浦上選手に加点1)

【第5試合】修斗グラップリング/ライト級3分2ラウンド
×北野 杏祐 (広島/パラエストラ広島)
ポイント 2−14
○川端 卓 (長崎/無所属)
※[組]2:14(1R 1-6/2R 1-8)

【第6試合】修斗グラップリング/バンタム級3分2ラウンド
○宮ノ脇 由晃 (福岡/Personal Styles)
ポイント 16−0
×城本 光貴 (熊本/和術慧舟會セイゴ道場)
※[組]15:0(1R 3-0/2R 12-0)
※※1R ロープに足をかける反則で城本選手に減点1(宮ノ脇選手に加点1)

【第7試合】修斗グラップリング/バンタム級3分2ラウンド
○田中 勝一郎 (福岡/9's MMA)
TS 2R 1′52″
×椙山 信平 (福岡/CLUB K2C)
※腕十字

【第8試合】修斗グラップリング/フェザー級3分2ラウンド
○山口 翔 (福岡/TEAMバナナ)
TS 1R 0′13″
×浦 真吾 (福岡/和術慧舟會若杉道場)
※腕十字

【第9試合】アマ修斗公式戦/ミドル級3分2ラウンド
○吉田 祐輔 (広島/総合格闘技道場BURST)
TKO 2R 0′55″ 
×永禮 聡 (福岡/赤崎道場A-SPIRIT)
※レフェリーストップ
※※スタンド・パンチ

【第10試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級3分2ラウンド
○長原 隆之 (福岡/TEAMバナナ)
判定 41-38
×木下 秀善 (長崎/P.O.D五島)
※[打] 岡田 剛史 19:20(1R 9-10 /2R 10-10)
杉本 敏彦 19:19(1R 9-10 /2R 10-9)
※※ [組]4:0(1R 4-0/2R 0-0)
※※※1R 着衣を掴む反則で木下選手に減点1
※※※※2R 後頭部への打撃で長原選手に減点1

【第11試合】アマ修斗公式戦/ミドル級3分2ラウンド
×尾仲 恭実 (福岡/無所属)
TS 1R 1′49″
○貞方 裕治 (長崎/P.O.D五島)
※チキンウイング・アームロック

【第12試合】アマ修斗公式戦/フェザー級3分2ラウンド
×原賀 剛 (福岡/パラエストラ北九州)
TKO 1R 2′27″
○新村 直大 (福岡/緒方道場)
※レフェリーストップ
※※スタンドパンチ

【第13試合】アマ修斗公式戦/フェザー級3分2ラウンド
×溝辺 貴由 (大分/MMA GYM IKUSU)
TS 1R 2′03″
○宮田 知典 (福岡/TEAM RYO)
※腕十字

【第14試合】アマ修斗公式戦/ライト級3分2ラウンド
○占部 大河 (福岡/Personal Styles)
判定 42-30
×米村 佳倫 (熊本/和術慧舟會セイゴ道場)
※[打] 岡田 剛史 20:16(1R 10-9 /2R 10-7)
杉本 敏彦 20:14(1R 10-8 /2R 10-6)
※※ [組]2:0(1R 0-0/2R 2-0)

【第15試合】アマ修斗公式戦/フェザー級3分2ラウンド
×森田 太陽 (大分/MMA GYM IKUSU)
S 1R 1′25″
○山田 雄也 (福岡/若松SECURITY TEAM)
※スピンニング・チョーク

【第16試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級3分2ラウンド
○田口 雅浩 (福岡/赤崎道場A-SPIRIT)
判定 62-40
前田 大輔 (福岡/総合格闘技レイドロス)
※[打] 岡田 剛史 20:20(1R 10-10 /2R 10-10)
杉本 敏彦 20:20 (1R 10-10 /2R 10-10)
※※ [組]22:0(1R13-0/2R 9-0)

【第17試合】アマ修斗公式戦/ライト級3分2ラウンド
○浦野 英二 (福岡/9's MMA)
判定 49-40
×前野 辰一 (佐賀/闘真会)
※[打] 岡田 剛史 20:18 (1R 10-9/2R 10-9)
亀井 達郎 20:18 (1R 10-10/2R 10-8)
※※ [組]9:4(1R 9-2/2R 0-2)

【第18試合】修斗グラップリング/バンタム級3分2ラウンド
×田中 勝一郎 (福岡/9's MMA)
ポイント 3-4
○城本 光貴 (熊本/和術慧舟會セイゴ道場)
※ [組]3:4(1R 0-3/2R 3-1)

【第19試合】アマ修斗公式戦/バンタム級3分2ラウンド
○宮ノ脇 由晃 (福岡/Personal Styles)
判定 44-43
×吉田 真太郎 (福岡/緒方道場)
※[打] 岡田 剛史 20:19(1R10-10/2R10-9)
亀井 達郎 19:19 (1R 9-10/2R 10-9)
※※ [組]5:5(1R 3-4/2R 2-1)

【第20試合】アマ修斗公式戦/バンタム級3分2ラウンド
×小江 京介 (福岡/9's MMA)
S 1R 0′54″
○椙山 信平 (福岡/CLUB K2C)
※スリーパー・ホールド

【第21試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級3分2ラウンド
○古田 康一朗 (福岡/ 9's MMA)
TKO 2R 1′32″
×中里 清人 (長崎/P.O.D五島)
※出血によるドクターストップ

【第22試合】アマ修斗公式戦/フェザー級3分2ラウンド
×木下 誉也 (福岡/パラエストラ北九州)
TKO 2R 1′59″
○永原 毅 (福岡/TEAMバナナ)
※レフェリーストップ
※※スタンドパンチ

【第23試合】アマ修斗公式戦/ライト級3分2ラウンド
○谷山 文隆 (福岡/覚信塾)
判定 45-43
×川端 卓 (長崎/無所属)
※[打] 岡田 剛史 20:19(1R 10-10/2R 10-9)
亀井 達郎 19:20 (1R 9-10/2R 10-10)
※※ [組]6:4(1R 5-1/2R 1-3)

【第24試合】アマ修斗公式戦/バンタム級3分2ラウンド
×本徳 聡 (福岡/赤崎道場A-SPIRIT)
S 2R 2′52″
○原 猛司 (山口/毛利道場)
※スリーパー・ホールド

【第25試合】アマ修斗公式戦/ウェルター級3分2ラウンド
○鳥谷 彰 (福岡/博多鉄拳兄弟)
S 1R 0′40″
×久保 慶周 (熊本/和術慧舟會セイゴ道場)
※フロント・スリーパー

【第26試合】アマ修斗公式戦/ライト級3分2ラウンド
○結城 大樹 (福岡/9's MMA)
S 2R 2′03″
×松崎 紀彦 (山口/有永道場)
※スリーパー・ホールド

【第27試合】アマ修斗公式戦/フェザー級3分2ラウンド
×河野 竜也 (大分/MMA GYM IKUSU)
判定 43-44
○浦 真吾 (福岡/和術慧舟會若杉道場)
※[打] 岡田 剛史 20:19(1R 10-9/2R 10-10)
亀井 達郎 20:19(1R 10-9/2R 10-10)
※※ [組]3:6(1R 1-2/2R 2-4)

【第28試合】アマ修斗公式戦/フェザー級3分2ラウンド
○山口 翔 (福岡/TEAMバナナ)
S 1R 2′59″
×中島 友二 (福岡/赤崎道場A-SPIRIT)
※腕十字

【第29試合】アマ修斗公式戦/ミドル級3分2ラウンド
○吉田 祐輔 (広島/総合格闘技道場BURST)
S 1R 2′37″
×古別府 拓也 (福岡/CLUB K2C)
※チキンウイング・アームロック

アマチュア修斗 各地区選手権 開催予定 2011年

アマチュア修斗 各地区選手権 開催予定 2011年

5/15(日) 四国選手権 香川県多度津町/多度津町総合スポーツセンター・レスリング場
6/19(日) 東海選手権 愛知県/愛知県立武道館
6/26(日)(予定) 九州選手権 福岡県内を予定
7/3(日) 関西選手権 大阪府大阪市/大阪市中央体育館・柔道場
7/17(日) 北海道選手権 北海道札幌市/BEUTY STAGE susukino
7/24(日) 中国選手権 広島県広島市内を予定
7/31(日) 関東選手権 埼玉県富士見市/富士見市総合体育館・柔道場
8月予定 東北選手権
9/18(日) 全日本選手権 神奈川県小田原市/小田原アリーナ
10/10(月・祝) 西日本オープン 大阪府大阪市/大阪市中央体育館・柔道場
12/23(月・祝) 東日本オープン 埼玉県所沢市/所沢市民武道館

※北信越選手権は日程を調整中

アマチュア修斗ルール改正(2011年4月1日付け)

アマチュア修斗ルール改正(2011年4月1日付け)

アマチュア修斗のルールを以下のように改正いたします。

KO(TKO)負けの場合の出場停止期間について

現行
(1)KO(TKO)負けの場合、試合当日から120日間。
(2)2試合連続でKO(TKO)負けの場合、試合当日から150日間。
(3)3試合連続でKO(TKO)負けの場合、試合当日から無期限。
(4)KO(TKO)負けでなくても大きなダメージが認められる場合、試合当日から60〜120日間。

改正後
(1)KO(TKO)負けの場合、試合当日から60日間。
(2)3ヶ月以内に2度目のKO(TKO)負けの場合、試合当日から90日間。
(3)12ヶ月以内に3度目のKO(TKO)負けの場合、試合当日から1年間。
(4)KO(TKO)負けでなくても大きなダメージが認められる場合、試合当日から60〜120日間。


⊆些覆両豺腓僚仂貭篁澳間について

現行
(1)計量失格の場合、試合当日から90日間。
(2)反則により失格負けとなった場合、試合当日から180日間または無期限。
(3)減点ポイントが累計で10ポイントとなった場合、試合当日から90日間。
(4)試合役員の指示に従わない、また著しく礼儀に欠けるとレフェリーが判断した場合、試合当日から30〜90日間または無期限
(5)試合後のドクターチェックを行なわなかった場合、試合当日から90日間
(6)無断欠場した場合、無期限の試合出場停止
(7)審判に対する侮辱行為、試合当日から90日間〜無期限
[出場停止処分の減免]
反則行為による失格負けなどで出場停止処分となった場合でも、選手本人および指導者に深い反省があると協会常任理事会に判断された時には、出場停止期間が減免される場合がある。ただし頭部ダメージによるKO、TKO負けの出場停止期間が減免されることはない

改正後
(1)計量失格の場合、試合当日から60日間。
(2)反則により失格負けとなった場合、試合当日から30日間〜無期限。
(3)については廃止。
(4)試合役員の指示に従わない、また著しく礼儀に欠けるとレフェリーが判断した場合、試合当日から30日間〜無期限。
(5)試合後のドクターチェックを行なわなかった場合、試合当日から60日間。
(6)正当な理由無く、または無断で欠場した場合、60日間〜無期限の試合出場停止。
(7)審判に対する侮辱行為、試合当日から60日間〜無期限。

[出場停止処分の減免]は廃止。

※尚、上記の出場停止期間についてのルールは、今期選手登録が始まった2010年10月より遡って適用される。


クラスC+ルールの導入について

日本では女子のみに適用されているクラスC+が、欧州修斗ではプロへのトライアルマッチとして、男女関わらずワンマッチでC+を実施されている。日本もこれに倣いワンマッチでは、従来のクラスD、クラスCルールでの試合に加え、今後クラスC+ルールの試合を積極的に開催していく。

(1)クラスC+ルール概要
ヘッドギアなし。
3分、2ラウンド制。
採点法は、プロと同じ10点法。
ニーパットを着用し、頭部への膝蹴りを認める。
コスチュームはプロと同様。
グラウンドでの打撃は認めない。
一つのラウンドで2度ノック・ダウンした場合TKO。
プロ興行での開催もあり(プロ興行でクラスC+を開催する場合には、クラスB、クラスAの場合と同様、ISCの公認も必要)。

(2)クラスC+の出場資格
通常のアマチュア修斗で、ある程度の実績を残した選手。
(クラスC+の試合を行なう場合、大会主催者が日本修斗協会に問い合わせ、それに応じて協会が認可を出す。)


ね泙┨みポイントについて

抑え込みポイントは、廃止する。


ゥ瀬Ε鷽瑤侶攜困砲弔い

現行
一つのラウンドで3度ノック・ダウンした場合TKO。

改正後
一つのラウンドで2度ノック・ダウンした場合TKO。


Ε螢侫肇櫂ぅ鵐箸砲弔い

リフトポイントは、廃止する。

現行では、「相手の身体を完全に持ち上げ、上体を起こし背中を伸ばした状態で保持した場合。」2ポイントが与えられたが、改正後はこの体制になったらポイントは与えられずブレイクとする。

これは、プロへのつながりを考慮し、持ち上げられない技術も必要という意見があったため。また、持ち上げられた選手が三角絞めでタップを奪うというような、実際のプロの試合では見られない場面もなくすことができる。


上記のルール改正を2011年4月1日より施行する。
What's Shooto?
「打て」という“打”ではなく、
「投げろ」という“投”ではなく、
「極めろ」という“極”ではない。
また単に打・投・極を総合的に
闘えばいいというものでもない。
自然の流れにのった技術がとぎれなく連係し、
なめらかに回転することが修斗の姿である。
そして闘いを修めていく修斗の思想が、
競技者を人格的に正しく導く。
それこそが修斗の理念である。
礼に始まり、礼に終わる。
礼の姿勢こそ修斗の基本姿勢であり、
自然に礼を発せられることが、
修斗体得への第一歩である。
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新人王決定戦
Competition Schedule
2011年
10月
01(土) 東京/新宿FACE
02(日) 愛知/アスナルホール
02(日) 岡山/中四国FM
10(月/祝) 大阪/西日本OP
16(日) 北海道/ZEPP SAPPORO
30(日) 高知/高知FF
30(日) 埼玉/SAITAMA FESTIVAL

11月
05(土) 東京/TDCホール
27(日) 青森

12月
18(日) 東京/新宿FACE

赤字=アマチュア大会
青字=プロ大会

※英字略号の意味は以下の通り。
FF=フリーファイト
OP=オープントーナメント
FM=フレッシュマントーナメント
SG=修斗グラップリング
DT=クラスDトーナメント
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第18回全日本アマチュア修斗選手権大会協賛一覧
【特別協賛・協力】
ISAMI
KENTAI
講談社イブニング

【協賛】
パラエストラ東京
    ◆
ALIVE
INSPIRIT
市原紙源
KO SHOOTO GYM
GRAPPLE
修斗GYM東京
和菓子 菜の花
サプリメントブランド FINE LAB
ギョサン取扱量日本一 マツシタ靴店
    ◆
アカデミア・アーザ水道橋
秋本道場JUNGLE JUNCTION
AACC
激旨焼肉 うしえ者
海鮮丼屋 小田原 海舟
シルバーアクセサリー GARNI
ゴールドジム御殿場静岡店
相模洋洗
SHOOTO GYM K'z FACTORY
修斗GYMS直心会
小田原駅前 じんりき厨房
小田原蒲鉾 杉兼
誠流会館
セコンドアウト
総合格闘技道場STF
総合格闘技道場BURST
大藤宅建
TT-era SHOOTO×G-SHOCK
TKエスペランサ
TKプロモーション
八景ジム
花を贈るなら ハナマサ
パラエストラ北九州
パラエストラ札幌
パラエストラ千葉ネットワーク
パラエストラ八王子
パラエストラ八戸
PUREBRED大宮
格闘技系ファッション FOKAI
フラワーショップ 古屋花店
フルフォース・プロダクション
リカバリーウェアのVENEX
ポゴナ・クラブジム
マツウラスポーツひもの屋半兵衛
マッハ道場
小田原かまぼこ 丸う田代
学生服 ユニフォーム企画 マルク
MOBSTYLES
luz hoir
roots
    ◆
赤崎道場A-SPIRIT
アンドレイオス
鍼灸、整骨、マッサージ けやき通り治療院
剣持塗料店
ジュエリー シセロシスコ
ゼロ戦クラブ
総合格闘技ゴンズジム
総斗會三村道場
9s MMA
NASCER DO SOL
美容室 BANANA
パラエストラ愛媛
パラエストラ葛西
パラエストラ小岩
パラエストラ岐阜
パラエストラ函館
ピロクテテス新潟
ベビーマッサージ mama's hug
毛利道場
天ぷら師 諸星久美子
そば師 諸星二朗
リバーサルジム
渡辺智史

(順不同/敬称略)
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