[選定]ISCランキング委員会
※6月8日付け(5月31までの実績で選定)

▼フライ級[-52.0kg]
C(C)ランバー・ソムデートM16(タイ/M16ムエタイ・スタイル)
1(1)田原しんペー(日本/総合格闘技道場STF)
2(2)猿丸ジュンジ(日本/シューティングジム横浜)
3(3)阿部博之(日本/SHOOTO GYM K'z FACTORY)
4(4)ATCHアナーキー(日本/パラエストラ東京)
5(5)室伏カツヤ(日本/roots)
6(8)室伏シンヤ(日本/SUBMIT静岡)
7(6)ヒートたけし(日本/和術慧舟會RJW)
8(7)生駒純司(日本/直心会格闘技道場)
9(9)春崎武裕(日本/直心会修斗GYMS)
10(10)ジェシー・タイタノ(アメリカ/グランド・フー, スパイク22)
《解説》
春崎に勝利の室伏シンヤを6位へアップ。

▼バンタム級[-56.0kg]
C(1)漆谷康宏(日本/和術慧舟會RJW)
1(3)マモル(日本/シューティングジム横浜)
2(4)ジュシーエ・フォルミーガ(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
3(5)北原史寛(日本/パラエストラ札幌)
4(2)神酒龍一(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(6)正城ユウキ(日本/クロスワンジム湘南)
6(7)BJ(日本/リバーサルジム横浜GRUND SLAM)
7(8)森 卓也(日本/パラエストラ札幌)
8(9)GoZo(日本/パラエストラ八王子)
9(10)菅原雅顕(日本/和術慧舟會Duroジム)
10(-)高橋大児(日本/無所属)
《解説》
神酒に勝利し、漆谷がタイトル獲得。
敗れた神酒を4位へダウン。
高橋を再ランクイン。

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)勝村周一朗(日本/リバーサルジム横浜GRUND SLAM)
1(2)エドゥアウド・ダンタス(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
2(3)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
3(1)岡嵜康悦(日本/無所属)
4(4)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
5(5)徹 肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
6(6)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
7(7)カルロス・ホベルト・ベタオン(ブラジル/RFT)
8(8)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
9(9)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
10(10)マルコ・ロウロ(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
《解説》
扇久保に勝利のダンタスを1位へアップ。
田村に勝利の上田を2位へアップ。

▼ライト級[-65.0kg]
C(1)日沖 発(日本/ALIVE)
1(2)ヘナン・バラオン(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
2(3)土屋大喜(日本/roots)
3(4)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
4(C)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
5(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(6)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
7(7)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
8(8)マテウス・ラーデスマキ(フィンランド/修斗ラハティ)
9(9)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
10(10)パウロ・ダンタス(ブラジル/ファイト・スポルト)
《解説》
リオンに勝利の日沖がタイトル獲得。
敗れたリオンは4位へ。

▼ウェルター級[-70.0kg]
C(-)空位
1(2)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
2(3)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
3(8)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
4(1)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
5(4)ベンディ・カシミール(フランス/オウ・テンション)
6(5)パウロ・ゴンカウヴェス(ブラジル/TFT)
7(6)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
8(7)廣田瑞人(日本/無所属)
9(9)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
10(10)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
《解説》
シケリムがタイトル返上。
シケリムに敗れタイトル獲得失敗の遠藤を4位へダウン。
児山に勝利の朴を3位へアップ。

▼ミドル級[-76.0kg]
C(-)空位
1(1)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
2(2)ルイス・ハモス(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
3(3)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
4(4)イゴール・チャツビーニャ(ブラジル/ミノタウロ・チーム)
5(5)エルナニ・ペルペトゥオ(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
6(6)ゼリム・フェリカン(ベルギー/ゴールデン・グラブス)
7(7)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
8(8)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
9(9)ミッコ・サヴァント(フィンランド/MMAイマトラ)
10(-)ルーマー・トロンペルト(オランダ/タツジン・ドージョー)
《解説》
青木がタイトル返上。2年以上出場が無いためランク外へ。
2年以上出場が無いバロンをランク外へ。
欧州ランク上位のトロンペルトを再ランクイン。

▼ライトヘビー級[-83.0kg]
C(C)シアー・バハドゥルザダ(オランダ/ゴールデン・グローリー)
1(1)サウリ・ヘイリモ(フィンランド/チーム・スカンジナビア)
2(2)カルロス・アレッシャンドリ・ペレイラ(ブラジル/ドラゴン・ファイト・チーム)
3(3)アンドレ・チャツバ(ブラジル/ミノタウロ・チーム)
4(4)ペトラス・マルケヴィチウス(リトアニア/アウドラ・ジム)
5(5)レアンドロ・シウバ(ブラジル/ノヴァ・ウニオン)
6(6)グラズヴィダス・スマイリス(リトアニア/ローニナス・リアトニア・ブシドー・チーム)
7(7)ナータン・スハウトラン(オランダ/VC・デ・フルート)
8(8)ローランダス・アグラバ(リトアニア)
9(9)ミッケル・グルドベーク(デンマーク/タラレック)
10(10)バスティアーン・レーヘン(オランダ/タツジン・ドージョー)
《解説》
変動無し