9月18日に行われた全日本選手権の結果と過去の実績とを考慮し、以下の選手をプロ昇格と認めます。
 なお、プロ昇格者はこれで全てではなく、引き続き戦績、入賞歴、試合内容などについて審議を行い、昇格者の選定を行っていきます。
 ※昇格の基準に関しては、試合内容と過去の実績、対戦相手の質も考慮するため、例え全日本選手権で1回戦負けやKO、一本負けの選手であっても昇格となる場合があります。


内藤禎貴(千葉/パラエストラ松戸)
吉竹哲也(福岡/9's MMA)
牧ヶ谷 篤(群馬/和術慧舟會群馬支部)
藤川 翼(福岡/PUREBRED福岡)
武蔵幸孝(埼玉/総合格闘技道場STF)
児玉己吏人(東京/パラエストラ東京)
竹内敬之(愛知/グラップリングシュートボクサーズ名古屋)
荻野知弘(大阪/修斗GYMS直心会)
荻窪祐輔(埼玉/総合格闘技道場STF)
北村 潔(神奈川/クロスワンジム湘南)
小野雷也(岡山/ゼロ戦クラブ)
松原裕樹(福井/総斗會三村道場)
荒尾友晴(愛知/ALIVE)
金海裕輝(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
山崎諭章(広島/TKエスペランサ)
中澤信悟(和歌山/パラエストラ大阪)
結城大樹(福岡/9's MMA)
加納健志(愛知/ALIVE)
榊 真嗣(東京/KRAZY BEE)
土肥 潤(京都/PUREBRED京都)
小西謙太(兵庫/KING GYM)
武田飛翔(東京/マッハ道場)