SHOOTO NEWS

for All Shootors & Shooto Enthusiast

VALE TUDO JAPAN / 試合結果

VTJ'09 10/30 JCB 大会 試合結果

[大会名]VALE TUDO JAPAN 09

[開催日時]2009年10月30日(金)
[会場]東京/JCBホール(東京ドームシティ MEETS PORT 内)
[主催]VALE TUDO JAPAN 実行委員会

【第1試合】プロ修斗公式戦/62kg契約 5分2R
△エダ“塾長”こうすけ(JPN/PUREBRED京都)62.0kg
判定 0-1
△山内 慎人(JPN/GUTSMAN・修斗道場)61.8kg
※[メイン]若林太郎 18-19(1R 8-10/2R 10-9)
 [サブ]菅野浩之 19-19(1R 9-10/2R 10-9)
     鈴木利治 19-19(1R 9-10/2R 10-9)

【第2試合】プロ修斗公式戦/ミドル級 5分2R
×佐藤 洋一郎(JPN/グレイシー・バッハ東京)75.8kg
KO 1R 2'48"
○カン・ジョンミン(KOR/ジンビル)75.4kg
※グラウンドパンチ

【第3試合】プロ修斗公式戦/バンタム級 5分3R
○マモル(JPN/シューティングジム横浜)55.7kg
KO 1R 4'41"
×ジェシー・タイタノ(USA/グラウンド・フー・スパイク22)55.1kg
※グラウンドパンチ

【第4試合】世界ウェルター級王座決定戦 5分3R
○ヴィラミー・シケリム(BRA/ノヴァ・ウニオン)69.8kg
TKO 1R 2'05"
×冨樫 健一郎(JPN/パラエストラ広島)69.9kg
※負傷(鼻骨粉砕および両眼眼窩底骨折の疑い)によるレフェリーストップ
※※シケリムが王座獲得。第10代世界ウェルター級チャンピオンに。

【第5試合】VTJルール/67kg契約 5分3R
×不死身夜 天慶(JPN/シューティングジム横浜)66.9kg
判定 0-3
○ティト・ジョーンズ(USA/MMAInc)65.2kg
※[メイン]若林太郎 29-30(1R 9-10/2R 10-10/3R 10-10)
 [サブ]菅野浩之 27-30(1R 9-10/2R 9-10/3R 9-10)
     鈴木利治 28-30(1R 9-10/2R 10-10/3R 9-10)

【第6試合】VTJルール/63kg級契約 5分3R
○佐藤 ルミナ(JPN/roots)63.0kg
KO 1R 3'20"
×コリー・グラント(USA/チーム・クエスト)63.0kg
※グラウンドパンチ

【第7試合】VTJルール/65kg級契約 5分5R
○リオン武(JPN/シューティングジム横浜)65.0kg
KO 4R 2'58"
×アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ(BRA/Club de luta)65.0kg
※グラウンドパンチ
※※[メイン]若林太郎 1R 9-10/2R 10-9/3R 10-8
  [サブ]菅野浩之 1R 9-10/2R 10-9/3R 10-8
      鈴木利治 1R 9-10/2R 10-9/3R 10-8

【第8試合】VTJルール/71kg契約 5分5R
○五味 隆典(JPN/久我山ラスカルジム)71.0kg
判定 3-0
×トニー・ハービー(USA/マッシュファイトチーム)70.9kg
※[メイン]鈴木利治 46-44(1R 10-9/2R 10-9/3R 10-6/4R 7-10/5R 9-10)
 [サブ]若林太郎 47-45(1R 10-9/2R 10-9/3R 10-7/4R 8-10/5R 9-10)
     横山忠志 46-45(1R 10-9/2R 10-9/3R 10-7/4R 7-10/5R 9-10)

VALE TUDO JAPAN '96 試合結果

[主催]日本プロシューティング
[開催日時]1996年7月7日(日)
[会場]千葉/東京ベイNKホール

【第1試合】74.0kg契約 8分3R
×葉山 "湘南" 智昭(日本/シューティングジム横浜)73.6kg
S 2R 6'23"
○アレックス・クック(オーストラリア/ポセイドン・ジム)73.5kg
※肩固め

【第2試合】フリー・ウェイト契約 8分3R
×菊田 早苗(日本/無所属)94.3kg
S 1R 6'27"
○ムスタク・アブドゥーラ(オーストラリア/ポセイドン・ジム)96.9kg
※前腕チョーク

【第3試合】75.0kg契約 8分3R
○堀田 祐美子(日本/全日本女子プロレス)75.0kg
S 2R 7'17"
×マーゴット・ネーホフト(オランダ/オモート・ジム)73.9kg
※V1アームロック

【第4試合】フリー・ウェイト契約 8分3R
×ジョー・エステス(アメリカ/AMCパンクレイション)112.8kg
S 1R 0'53"
○エド・デ・クライフ(オランダ/カマクラジム)97.7kg
※スリーパーホールド

【第5試合】85.0kg契約 8分3R
○トッド・ビョーナサン(アメリカ/AMCパンクレイション)81.5kg
KO 1R 6'53"
×エリック・ラヴィン(フランス)82.9kg
※右フック

【第6試合】フリー・ウェイト契約 8分3R
○ダン・スバーン(アメリカ)114.0kg
S 1R 3'23"
×ダグ・マーフィー(アメリカ/AMCパンクレイション)108.2kg
※ストレート・アームバー

【第7試合】70.0kg契約 8分3R
△佐藤 ルミナ(日本/総合格闘技木口道場)67.3kg
ドロー 3R 終了
△ジョン・ルイス(アメリカ/Jセクト柔術)69.8kg
※ルールにより判定は行わず

【第8試合】フリー・ウェイト契約 8分3R
×エンセン井上(日本/スーパータイガーセンタージム)87.4kg
TKO 1R 0'44"
○イゴール・ジノビエフ(ロシア)85.9kg
※グラウンドパンチ

【第9試合】フリー・ウェイト契約 8分無制限R
×朝日 昇(日本/スーパータイガーセンタージム)65.3kg
S 1R 5'07"
○ホイラー・グレイシー(ブラジル/アカデミア・グレイシー)69.4kg
※スリーパー・ホールド

VALE TUDO FIGHTING CHAMPIONSHIP? JAPAN OPEN 試合結果

[主催]日本プロシューティング
[開催日時]1995年4月20日(日)
[会場]東京/日本武道館

優勝  ヒクソン・グレイシー(ブラジル/ヒクソン・グレイシー柔術アカデミー)
準優勝 中井 祐樹(日本/スーパータイガーセンタージム)
3位  木村 浩一郎(日本/スーパータイガージム館林)
    クレイグ・ピットマン(アメリカ/WCWプロレス)

     ┌ウェイン・エモンズ(アメリカ/アポロ・ジム)
    ┏┫1R 2'12" 肩固め
    │┗クレイグ・ピットマン(アメリカ/WCWプロレス)
   ┏┫2R 7'30" 腕十字
   │┃┌ジェラルド・ゴルドー(オランダ/ワールド大山空手)
   │┗┫4R 2'41" ヒールホールド
   │ ┗中井 祐樹(日本/スーパータイガーセンタージム)
優勝━┫1R 6'22" スリーパー
   ┃ ┏トド・ヘイズ(アメリカ/アポロ・ジム)
   ┃┏┫1R 2'55" フロント・スリーパー
   ┃┃└木村 浩一郎(日本/スーパータイガージム館林)
   ┃┃※ヘイズの負傷棄権
   ┃ ┌ウェイン・エモンズ(アメリカ/アポロ・ジム)
   ┃┏┫1R 6'41" フロント・フェイスロック ※敗者復活戦
   ┃│┗木村 浩一郎(日本/スーパータイガージム館林)
   ┗┫1R 2'07" スリーパー
    ┃┏ヒクソン・グレイシー(ブラジル/ヒクソン・グレイシー柔術アカデミー)
    ┗┫3R 3'49" スリーパー
     └山本 宜久(日本/リングス・ジャパン)


【第1試合】トーナメント1回戦 8分無制限R
×ウェイン・エモンズ(アメリカ/アポロ・ジム)
S 1R 2'12"
○クレイグ・ピットマン(アメリカ/WCWプロレス)
※肩固め

【第2試合】トーナメント1回戦 8分無制限R
×ジェラルド・ゴルドー(オランダ/ワールド大山空手)
S 4R 2'41"
○中井 祐樹(日本/スーパータイガーセンタージム)
※ヒール・ホールド

【第3試合】トーナメント1回戦 8分無制限R
○トド・ヘイズ(アメリカ/アポロ・ジム)
S 1R 2'55"
×木村 浩一郎(日本/スーパータイガージム館林)
※フロント・スリーパーホールド

【第4試合】トーナメント1回戦 8分無制限R
○ヒクソン・グレイシー(ブラジル/ヒクソン・グレイシー柔術アカデミー)
S 3R 3'49"
×山本 宜久(日本/リングス・ジャパン)
※スリーパーホールド

【第5試合】スペシャル・ワンマッチ 8分無制限R
○川口 健次(日本/スーパータイガージム横浜)
S 1R 6'29"
×トミー・ウォーキング・スティック(アメリカ/アポロ・ジム)
※腕ひしぎ十字固め

【第6試合】トーナメント準決勝戦 8分無制限R
○中井 祐樹(日本/スーパータイガーセンタージム)
S 2R 7'30"
×クレイグ・ピットマン(アメリカ/WCWプロレス)
※腕ひしぎ十字固め

【第7試合】スペシャル・ワンマッチ 8分無制限R
○エンセン井上(日本/スーパータイガーセンタージム)
S 1R 6'41"
×レネ・ローゼ(オランダ/リングス・オランダ)
※スリーパーホールド

【第8試合】トーナメント敗者復活戦 8分無制限R
×ウェイン・エモンズ
S 1R 6'41"
○木村 浩一郎(日本/スーパータイガージム館林)
※フロント・フェイスロック

【第9試合】トーナメント準決勝戦 8分無制限R
×木村 浩一郎(日本/スーパータイガージム館林)
S 1R 2'07"
○ヒクソン・グレイシー(ブラジル/ヒクソン・グレイシー柔術アカデミー)
※スリーパーホールド

【第10試合】トーナメント決勝戦 8分無制限R
×中井 祐樹(日本/スーパータイガーセンタージム)
S 1R 6'22"
○ヒクソン・グレイシー(ブラジル/ヒクソン・グレイシー柔術アカデミー)
※スリーパーホールド

VALE TUDO '94 JAPAN OPEN 試合結果

[主催]日本プロシューティング
[開催日時]1994年7月29日(日)
[会場]千葉/東京ベイNKホール

優勝  ヒクソン・グレイシー(ブラジル/ヒクソン・グレイシー柔術アカデミー)
準優勝 バド・スミス(アメリカ/アポロ・ジム)
3位  ダビッド・レビキ(アメリカ)

     ┌クリス・バス(オランダ/ワールド大山空手)
    ┏┫1R 0'54" KO
    ┃┗バド・スミス(アメリカ/アポロ・ジム)
   ┏┫不戦(負傷棄権)
   ││┏ヤン・ロムルダー(オランダ)
   │┗┫1R 3'59" TKO
   │ └川口 健次(日本/スーパータイガージム横浜)
優勝━┫1R 0'39" TKO
   ┃ ┏ダビッド・レビキ(アメリカ)
   ┃┏┫1R 1'20" KO
   ┃│└草柳 和宏(日本/総合格闘技木口道場)
   ┗┫1R 2'40" KO
    ┃┏ヒクソン・グレイシー(ブラジル/ヒクソン・グレイシー柔術アカデミー)
    ┗┫1R 2'58" スリーパー
     └西 良典(日本/慧舟会)

【第1試合】トーナメント1回戦 8分2R
×クリス・バス(オランダ/ワールド大山空手)
KO 1R 0'54"
○バド・スミス(アメリカ/アポロ・ジム)
※右ストレート

【第2試合】トーナメント1回戦 8分2R
○ヤン・ロムルダー(オランダ)
TKO 1R 3'59"
×川口 健次(日本/スーパータイガージム横浜)
※レフェリーストップ

【第3試合】トーナメント1回戦 8分2R
○ダビッド・レビキ(アメリカ)
KO 1R 1'20"
×草柳 和宏(日本/総合格闘技木口道場)
※グラウンドパンチ

【第4試合】トーナメント1回戦 8分2R
○ヒクソン・グレイシー(ブラジル/ヒクソン・グレイシー柔術アカデミー)
S 1R 2'58"
×西 良典(日本/慧舟会)
※スリーパー・ホールド

【第5試合】トーナメント準決勝 8分2R
○バド・スミス(アメリカ/アポロ・ジム)
不戦
×ヤン・ロムルダー(オランダ)
※ロムルダーの負傷棄権(右手中止骨骨折)

【第6試合】トーナメント準決勝 8分2R
×ダビッド・レビキ(アメリカ)
KO 1R 2'40"
○ヒクソン・グレイシー(ブラジル/ヒクソン・グレイシー柔術アカデミー)
※マウントパンチ

【第7試合】プロ修斗公式戦/ミドル級 3分5R
△桜田 直樹(日本/総合格闘技木口道場)
ドロー 1-1
△割田 康士(日本/拳桜会)
※[メイン]渡部優一 49:48
 [サブ]小方康至 48:49
     石川義将 50:50

【第8試合】エキジビションマッチ 3分2R
佐山 聡(日本/修斗創始者)
EX
伊藤 裕二(日本/総合格闘技木口道場)

【第9試合】トーナメント3位決定戦 8分2R
○ダビッド・レビキ(アメリカ)
不戦
×ヤン・ロムルダー(オランダ)
※ロムルダーの負傷棄権(右手中止骨骨折)

【第10試合】トーナメント決勝戦 8分無制限R
×バド・スミス(アメリカ/アポロ・ジム)
TKO 1R 0'39"
○ヒクソン・グレイシー(ブラジル/ヒクソン・グレイシー柔術アカデミー)
※マウントパンチによるタップ
What's Shooto?
「打て」という“打”ではなく、
「投げろ」という“投”ではなく、
「極めろ」という“極”ではない。
また単に打・投・極を総合的に
闘えばいいというものでもない。
自然の流れにのった技術がとぎれなく連係し、
なめらかに回転することが修斗の姿である。
そして闘いを修めていく修斗の思想が、
競技者を人格的に正しく導く。
それこそが修斗の理念である。
礼に始まり、礼に終わる。
礼の姿勢こそ修斗の基本姿勢であり、
自然に礼を発せられることが、
修斗体得への第一歩である。
訪問者数

新人王決定戦
Competition Schedule
2011年
10月
01(土) 東京/新宿FACE
02(日) 愛知/アスナルホール
02(日) 岡山/中四国FM
10(月/祝) 大阪/西日本OP
16(日) 北海道/ZEPP SAPPORO
30(日) 高知/高知FF
30(日) 埼玉/SAITAMA FESTIVAL

11月
05(土) 東京/TDCホール
27(日) 青森

12月
18(日) 東京/新宿FACE

赤字=アマチュア大会
青字=プロ大会

※英字略号の意味は以下の通り。
FF=フリーファイト
OP=オープントーナメント
FM=フレッシュマントーナメント
SG=修斗グラップリング
DT=クラスDトーナメント
Recent Entries
記事検索
第18回全日本アマチュア修斗選手権大会協賛一覧
【特別協賛・協力】
ISAMI
KENTAI
講談社イブニング

【協賛】
パラエストラ東京
    ◆
ALIVE
INSPIRIT
市原紙源
KO SHOOTO GYM
GRAPPLE
修斗GYM東京
和菓子 菜の花
サプリメントブランド FINE LAB
ギョサン取扱量日本一 マツシタ靴店
    ◆
アカデミア・アーザ水道橋
秋本道場JUNGLE JUNCTION
AACC
激旨焼肉 うしえ者
海鮮丼屋 小田原 海舟
シルバーアクセサリー GARNI
ゴールドジム御殿場静岡店
相模洋洗
SHOOTO GYM K'z FACTORY
修斗GYMS直心会
小田原駅前 じんりき厨房
小田原蒲鉾 杉兼
誠流会館
セコンドアウト
総合格闘技道場STF
総合格闘技道場BURST
大藤宅建
TT-era SHOOTO×G-SHOCK
TKエスペランサ
TKプロモーション
八景ジム
花を贈るなら ハナマサ
パラエストラ北九州
パラエストラ札幌
パラエストラ千葉ネットワーク
パラエストラ八王子
パラエストラ八戸
PUREBRED大宮
格闘技系ファッション FOKAI
フラワーショップ 古屋花店
フルフォース・プロダクション
リカバリーウェアのVENEX
ポゴナ・クラブジム
マツウラスポーツひもの屋半兵衛
マッハ道場
小田原かまぼこ 丸う田代
学生服 ユニフォーム企画 マルク
MOBSTYLES
luz hoir
roots
    ◆
赤崎道場A-SPIRIT
アンドレイオス
鍼灸、整骨、マッサージ けやき通り治療院
剣持塗料店
ジュエリー シセロシスコ
ゼロ戦クラブ
総合格闘技ゴンズジム
総斗會三村道場
9s MMA
NASCER DO SOL
美容室 BANANA
パラエストラ愛媛
パラエストラ葛西
パラエストラ小岩
パラエストラ岐阜
パラエストラ函館
ピロクテテス新潟
ベビーマッサージ mama's hug
毛利道場
天ぷら師 諸星久美子
そば師 諸星二朗
リバーサルジム
渡辺智史

(順不同/敬称略)
  • ライブドアブログ