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プロフェッショナル / 環太平洋ランキング

[プロ]2011年9月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会(9月2日付け/8月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)徹 肌ィ郎(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
3(3)勝村周一朗(日本/リバーサルジム横浜GRUND SLAM)
4(4)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
5(5)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
6(6)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
7(7)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
8(8)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
9(9)直撃我聞(日本/PUREBRED大宮)
10(10)堀口恭司(日本/KRAZY BEE)
《解説》
変動無し。

▼ライト級[-65.0kg]
C(-)空位
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
3(3)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
4(7)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
5(4)土屋大喜(日本/roots)
6(5)石渡伸太郎(日本/無所属)
7(6)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
8(8)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
9(9)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
10(10)美木 航 (日本/NATURAL9)
《解説》
戸井田に勝利の田村を4位へアップ。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
1(1)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
2(2)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
3(3)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
4(4)タクミ(日本/パラエストラ大阪)
5(5)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
6(6)小知和 晋(日本/和術慧舟會東京本部)
7(7)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
《解説》
変動無し。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
1(1)久米鷹介(日本/ALIVE)
2(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
3(3)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
4(4)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
5(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(6)奥野“轟天”泰舗(日本/CAVE)
7(7)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
8(8)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

2011年8月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会(8月4日付け/7月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(3)徹 肌ィ郎(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
3(2)勝村周一朗(日本/リバーサルジム横浜GRUND SLAM)
4(5)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
5(8)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
6(4)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
7(6)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
8(7)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
9(9)直撃我聞(日本/PUREBRED大宮)
10(-)堀口恭司(日本/KRAZY BEE)
《解説》
田村に勝利の徹を2位へアップ。
松本に勝利の山内を5位へアップ
根津に勝利しクラスA昇格の堀口を10位にランクイン。

▼ライト級[-65.0kg]
C(-)空位
1(1)日沖 発(日本/シューティングジム横浜)
2(2)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
3(3)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
4(4)土屋大喜(日本/roots)
5(5)石渡伸太郎(日本/無所属)
6(6)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
7(7)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
8(8)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
9(9)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
10(-)美木 航 (韓国/チーム・パシ)
《解説》
臼田に勝利の美木を10位にランクイン。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
1(2)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
2(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
3(4)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
4(5)タクミ(日本/パラエストラ大阪)
5(6)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
6(7)小知和 晋(日本/和術慧舟會東京本部)
7(8)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
《解説》
朴に勝利し、世界タイトル獲得の弘中をランク外へ。
敗れた朴は2位へダウン。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
1(1)久米鷹介(日本/ALIVE)
2(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
3(3)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
4(4)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
5(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(6)奥野“轟天”泰舗(日本/CAVE)
7(7)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
8(8)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

[プロ] 2011年6月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会(6月5日付け/5月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)勝村周一朗(日本/リバーサルジム横浜GRUND SLAM)
3(3)徹肌ィ郎(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
4(4)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
5(5)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
6(6)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
7(7)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
8(8)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
9(9)直撃我聞(日本/PUREBRED大宮)
《解説》
変動無し。

▼ライト級[-65.0kg]
C(-)空位
1(-)日沖 発(日本/シューティングジム横浜)
2(1)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
3(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
4(C)土屋大喜(日本/roots)
5(3)石渡伸太郎(日本/無所属)
6(4)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
7(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
8(6)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
9(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
10(8)クォン・ペヨン(韓国/チーム・パシ)
《解説》
タイトル返上の土屋を4位へ。
世界タイトル返上の日沖を1位へランクイン。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(4)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
3(2)弘中邦佳(日本/マスタージャパン)
4(3)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
5(5)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
6(7)タクミ(日本/パラエストラ大阪)
7(9)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
8(-)小知和 晋(日本/和術慧舟會東京本部)
《解説》
小知和に勝利の冨樫を2位へアップ。
2年を越えて出場の無い廣田、五味をランク外へ。
小知和を最下位へランクイン。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)久米鷹介(日本/ALIVE)
3(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
4(6)奥野“轟天”泰舗(日本/CAVE)
5(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
6(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
7(3)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
8(4)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
1年半を越えて出場の無い和田、山下、新美を最下位へ。

[プロ] 2011年5月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会(5月15日付け/4月30日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(3)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(-)勝村周一朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
3(4)徹肌ィ郎(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
4(2)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
5(6)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
6(7)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
7(8)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
8(9)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
9(10)直撃我聞(日本/PUREBRED大宮)
《解説》
決定戦で松本に勝利した扇久保が王座へ。
敗れた松本は4位へ。
世界王座陥落の勝村が2位へランクイン。
世界王座獲得の岡嵜をランク外へ。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(2)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
2(1)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)石渡伸太郎(日本/無所属)
4(4)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
5(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(6)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(8)クォン・ペヨン(韓国/チーム・パシ)
9(9)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
10(-)美木 航(日本/NATURAL9)
《解説》
土屋に勝利のリオンを1位へ。
2年を越えて出場の無い碓氷をランク外へ。
デルモと引き分け大野に勝利してクラスA昇格の美木を10位へランクイン。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(-)弘中邦佳(日本/マスタージャパン)
3(3)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
4(5)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
5(6)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
6(7)廣田瑞人(日本/CAVE)
7(8)タクミ(日本/パラエストラ大阪)
8(9)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
9(10)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
《解説》
引退の遠藤、杉江をランク外へ。
中蔵に勝利の弘中を2位へランクイン。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(4)久米鷹介(日本/ALIVE)
3(2)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
4(3)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
5(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(6)奥野“轟天”泰舗(日本/CAVE)
7(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
カンに勝利の久米を2位へアップ。

2011年4月度 環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
(4月1日付け/3月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(-)空位
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
3(3)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
4(4)徹肌ィ郎(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
5(5)岡嵜康悦(日本/無所属)
6(6)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
7(7)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
8(8)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
9(9)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
10(10)直撃我聞(日本/PUREBRED大宮)
《解説》
変動無し。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
2(2)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
3(3)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
5(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(6)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(8)クォン・ペヨン(韓国/チーム・パシ)
9(9)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
10(10)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
変動無し。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(2)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
3(3)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
4(4)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
5(5)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
6(6)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
7(7)廣田瑞人(日本/CAVE)
8(8)タクミ(日本/パラエストラ大阪)
9(9)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
10(10)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
《解説》
変動無し。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
3(3)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
4(4)久米鷹介(日本/ALIVE)
5(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(6)奥野“轟天”泰舗(日本/CAVE)
7(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

2011年3月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会(3月10日付け/2月28日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(-)空位
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
3(3)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
4(4)徹肌ィ郎(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
5(5)岡嵜康悦(日本/無所属)
6(6)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
7(7)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
8(8)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
9(9)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
10(-)直撃我聞(日本/PUREBRED大宮)
《解説》
根津に勝利し、クラスA昇格の直撃をランクイン。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
2(2)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
3(3)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
5(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(6)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(8)クォン・ペヨン(韓国/チーム・パシ)
9(9)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
10(10)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
変動無し。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(2)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
3(3)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
4(4)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
5(5)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
6(6)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
7(7)廣田瑞人(日本/CAVE)
8(8)タクミ(日本/パラエストラ大阪)
9(9)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
10(10)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
《解説》
変動無し。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
3(3)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
4(4)久米鷹介(日本/ALIVE)
5(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(6)奥野“轟天”泰舗(日本/CAVE)
7(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

2011年2月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会(2月13日付け/1月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(-)岡嵜康悦(日本/無所属)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
3(3)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
4(4)徹肌ィ郎(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
5(C)岡嵜康悦(日本/無所属)
6(5)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
7(6)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
8(7)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
9(8)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
《解説》
タイトル返上の岡嵜を5位へ。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
2(2)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
3(3)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
5(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(6)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(8)クォン・ペヨン(韓国/チーム・パシ)
9(9)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
10(10)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
変動無し。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(4)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(3)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
3(2)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
4(5)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
5(6)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
6(7)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
7(8)廣田瑞人(日本/CAVE)
8(-)タクミ(日本/パラエストラ大阪)
9(9)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
10(10)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
《解説》
児山がタイトル獲得。
杉江に勝利の遠藤を2位へアップ。
8位にタクミをランクイン。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
3(3)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
4(4)久米鷹介(日本/ALIVE)
5(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(6)奥野“轟天”泰舗(日本/CAVE)
7(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

プロ修斗 2011年1月度環太平洋ランキン

[選定]PRSUランキング委員会
※1月4日付け(12月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/無所属)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
3(3)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
4(6)徹肌ィ郎(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
5(4)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
6(5)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
7(7)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
8(8)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
《解説》
山内に勝利の徹を4位にアップ。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
2(1)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
3(3)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
5(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(6)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(8)クォン・ペヨン(韓国/チーム・パシ)
9(9)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
10(10)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
矢地に勝利の門脇を1位へアップ。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(-)空位
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(2)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
3(3)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
4(4)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
5(5)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
6(6)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
7(7)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
8(8)廣田瑞人(日本/CAVE)
9(9)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
10(10)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
《解説》
変動無し。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
3(3)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
4(4)久米鷹介(日本/ALIVE)
5(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(6)奥野“轟天”泰舗(日本/CAVE)
7(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

プロ修斗 2010年12月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※12月8日付け(11月30日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/無所属)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
3(3)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
4(4)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
5(5)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
6(6)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
7(7)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
8(8)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
《解説》
変動無し。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
2(3)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(4)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(6)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
5(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(2)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(8)クォン・ペヨン(韓国/チーム・パシ)
9(9)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
10(10)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
タイトル獲得失敗のファルシローリを6位へダウン。
クォンに勝利の不死身夜を4位へアップ。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(-)空位
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(2)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
3(3)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
4(4)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
5(5)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
6(6)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
7(7)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
8(8)廣田瑞人(日本/CAVE)
9(9)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
10(10)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
《解説》
1年半を越えて出場のない廣田、五味、中蔵とを最下位へ。
小知和に勝利の杉江を5位にアップ。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
3(3)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
4(6)久米鷹介(日本/ALIVE)
5(4)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(5)奥野“轟天”泰舗(日本/CAVE)
7(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
ディグビーに勝利の久米を4位へアップ。

プロ修斗 2010年11月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※11月9日付け(10月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/無所属)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
3(3)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
4(4)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
5(5)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
6(6)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
7(7)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
8(8)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
《解説》
変動無し。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
2(2)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
3(3)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
4(4)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(6)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(8)クォン・ペヨン(韓国/チーム・パシ)
9(9)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
10(10)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
変動無し。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(-)空位
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(4)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
3(5)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
4(6)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
5(10)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
6(8)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
7(9)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
8(2)廣田瑞人(日本/総合格闘技道場CAVE)
9(3)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
10(7)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
《解説》
1年半を越えて出場のない廣田、五味、中蔵とを最下位へ。
小知和に勝利の杉江を5位にアップ。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
3(3)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
4(4)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
5(5)奥野“轟天”泰舗(日本/総合格闘技道場CAVE)
6(6)久米鷹介(日本/ALIVE)
7(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

プロ修斗 2010年10月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※10月5日付け(9月30日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/無所属)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
3(4)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
4(-)ダレン・ウエノヤマ(アメリカ/FTCC)
5(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
6(5)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
7(6)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
8(7)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
《解説》
田澤に勝利の扇久保を3位へアップ。
勝村に勝利のウエノヤマを4位へランクイン。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
2(2)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
3(3)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
4(4)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(6)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(8)クォン・ペヨン(韓国/チーム・パシ)
9(9)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
10(10)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
変動無し。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(-)空位
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(2)廣田瑞人(日本/CAVE)
3(3)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
4(6)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
5(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
6(4)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
7(5)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
8(7)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
9(8)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
10(9)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
《解説》
タイトル返上の遠藤を5位へ。
タクミに勝利の佐々木を4位へアップ。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
3(3)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
4(4)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
5(5)奥野“轟天”泰舗(日本/CAVE)
6(6)久米鷹介(日本/ALIVE)
7(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

プロ修斗 2010年9月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※9月6日付け(8月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/無所属)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
3(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
5(5)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
6(6)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
7(-)山内慎人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
《解説》
直撃に勝利しクラスA昇格の山内を7位にランクイン。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
2(2)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
3(3)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
4(4)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(5)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(6)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(-)クォン・ペヨン(韓国/チーム・パシ)
9(8)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
10(9)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
石澤に勝利のクォンを8位にランクイン。

▼ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(2)廣田瑞人(日本/無所属)
3(3)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
4(4)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
5(5)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
6(6)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
7(7)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
8(8)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
9(10)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
10(9)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
《解説》
1年半を越えて出場の無い天突を最下位へ。

▼ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(3)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(1)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
3(2)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
4(4)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
5(5)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
6(6)久米鷹介(日本/ALIVE)
7(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
カンに勝利の村山を1位にアップ。

プロ修斗 2010年8月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※8月1日付け(7月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/無所属)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(3)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
3(4)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(5)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
5(2)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
6(6)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
タイトル獲得失敗の徹を5位へダウン。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
2(2)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
3(4)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
4(5)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(3)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
6(8)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
7(6)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(7)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
9(9)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
10(10)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
《解説》
タイトル獲得失敗の田村を5位へダウン。
ラーデスマキに勝利の不死身夜を6位にアップ。

▼ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(2)廣田瑞人(日本/無所属)
3(3)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
4(4)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
5(5)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
6(6)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
7(9)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
8(7)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
9(8)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
10(10)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
《解説》
ラックスに勝利の冨樫を7位へアップ。

▼ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
2(2)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
3(3)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
5(5)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
6(6)久米鷹介(日本/ALIVE)
7(7)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

プロ修斗 2010年7月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※7月4日付け(6月30日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/無所属)
1(1)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(2)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
3(5)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
4(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(4)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
6(6)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
田澤に勝利の松本を3位へアップ。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
2(4)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
3(3)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
4(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
5(6)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
6(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
7(8)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
8(9)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
9(10)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
10(5)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
《解説》
門脇に勝利のファルシローリを2位へアップ。
敗れた門脇を4位へダウン。
1年半を越えて出場の無い中村を最下位へ。

▼ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(2)廣田瑞人(日本/無所属)
3(3)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
4(4)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
5(5)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
6(8)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
7(6)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
8(7)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
9(9)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
10(10)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
《解説》
杉江に勝利の佐々木を6位へアップ。

▼ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
2(2)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
3(3)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
5(5)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
6(9)久米鷹介(日本/ALIVE)
7(6)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
8(7)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(8)新美吉太郎(日本/ALIVE)
《解説》
山崎に勝利の久米を6位へアップ。

プロ修斗 2010年6月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※6月1日付け(5月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/無所属)
1(2)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
2(1)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
3(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
5(5)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
6(6)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
田村に勝利の上田を1位へアップ。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(-)リオン武(日本/シューティングジム横浜)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
4(4)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
5(5)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
6(8)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
7(6)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(7)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
9(9)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
10(10)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
リオンに勝利し、世界王座獲得の日沖をランク外へ。
敗れたリオンを1位へ再ランクイン。
美木に勝利の石渡を6位へアップ。

▼ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(2)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
2(1)廣田瑞人(日本/無所属
3(-)五味隆典(日本/久我山ラスカルジム)
4(3)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
5(-)中蔵隆志(日本/MMA修斗ジムBLOWS)
6(4)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
7(5)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
8(6)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
9(7)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
10(8)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
《解説》
児山に勝利の朴を1位へアップ。
世界王座返上後、ランクインさせてなかった中蔵と
中蔵に勝利している五味をランクイン。

▼ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
2(2)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
3(3)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
5(5)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
6(6)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
7(7)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
8(8)新美吉太郎(日本/ALIVE)
9(9)久米鷹介(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

プロ修斗 2010年5月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※5月7日付け(4月30日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/総合格闘技道場コブラ会)
1(1)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
2(2)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
3(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
5(5)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
6(6)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
変動無し。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
4(4)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
5(5)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
6(6)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
7(7)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
8(8)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
9(-)不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)
10(9)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
太田拓巳に勝利の不死身夜を9位へ再ランクイン。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/無所属)
2(2)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
3(3)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
4(4)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
5(5)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
6(9)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
7(6)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
8(7)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
9(8)ガイ・デルモ(アメリカ/TEAM BLAZE脇町)
10(10)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
《解説》
デルモに勝利の佐々木を6位へアップ。

▼ミドル級[-76.0kg]
C(C)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(1)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
2(2)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
3(3)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
5(5)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
6(6)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
7(7)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
8(8)新美吉太郎(日本/ALIVE)
9(9)久米鷹介(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

プロ修斗 2010年4月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※4月4日付け(3月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/総合格闘技道場コブラ会)
1(1)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
2(-)上田将勝(日本/パラエストラ東京)
3(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
5(5)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
6(-)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
世界タイトル獲得の勝村をランク外へ。
世界王座から陥落の上田を2位にランクイン。
ライト級から転向の田村を6位にランクイン。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
4(4)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
5(5)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
6(8)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
7(6)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
8(7)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
9(-)碓氷早矢手(日本/和術慧舟會RJW)
10(9)サバント・ヤング(アメリカ/ボディショップ・フィットネス・チーム)
《解説》
矢地に勝利の戸井田を6位へアップ。
碓氷を9位に再ランクイン。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/無所属)
2(2)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
3(3)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
4(4)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
5(5)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
6(6)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
7(10)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
8(7)ガイ・デルモ(アメリカ/TEAM BLAZE脇町)
9(8)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
10(9)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
《解説》
田村に勝利の杉江を7位へランクイン。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(1)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
1(2)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
2(3)山下志功(日本/パラエストラ札幌)
3(4)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(6)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
5(7)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
6(5)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
7(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
8(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
9(10)久米鷹介(日本/ALIVE)
《解説》
佐藤がカンに勝利しタイトル獲得。
敗れたカンは6位へダウン。

プロ修斗 2010年3月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※3月10日付け(2月28日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/総合格闘技道場コブラ会)
1(1)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
2(2)勝村周一朗(日本/リバーサルジム横浜GRUND SLAM)
3(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
5(5)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
《解説》
2年を超えて出場の無い山本をランク外へ。

▼ライト級[-65.0kg]
C(C)土屋大喜(日本/roots)
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
4(4)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
5(5)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
6(6)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
7(7)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
8(8)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
9(9)サバント・ヤング(アメリカ/ボディショップ・フィットネス・チーム)
10(10)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
変動無し。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/無所属)
2(2)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
3(3)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
4(4)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
5(5)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
6(6)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
7(7)ガイ・デルモ(アメリカ/TEAM BLAZE脇町)
8(8)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
9(9)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
10(10)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
《解説》
変動無し。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(-)空位
1(1)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
2(2)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
3(3)山下志功(日本/PUREBRED京都)
4(4)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(5)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
6(6)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
7(7)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
10(10)久米鷹介(日本/ALIVE)
《解説》
ルーカスが引退によりタイトル返上。

プロ修斗 2010年2月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※2月12日付け(1月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/無所属)
1(1)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
2(2)勝村周一朗(日本/リバーサルジム横浜GRUND SLAM)
3(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
5(5)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
《解説》
2年を超えて出場の無い山本をランク外へ。

▼ライト級[-65.0kg]
C(6)土屋大喜(日本/roots)
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
4(4)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
5(5)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
6(7)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
7(-)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
8(8)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
9(9)サバント・ヤング(アメリカ/ボディショップ・フィットネス・チーム)
10(10)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
門脇に勝利の土屋が王座へ。
石渡を、1年半を超えて出場の無い戸井田、ヤング、田村の上へ再ランクイン。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/無所属)
2(2)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
3(9)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
4(3)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
5(4)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
6(5)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
7(6)ガイ・デルモ(アメリカ/TEAM BLAZE脇町)
8(7)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
9(8)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
10(10)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
《解説》
ウエタに勝利の児山を3位へアップ。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)ザビアー・ルーカス(オーストラリア/マッハ1)
1(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
2(1)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
3(3)山下志功(日本/PUREBRED京都)
4(4)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(6)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
6(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
7(7)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
8(8)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(9)新美吉太郎(日本/ALIVE)
10(10)久米鷹介(日本/ALIVE)
《解説》
佐藤拓に勝利の佐藤洋を1位へアップ。
敗れた佐藤拓は6位へダウン。

プロ修斗 2010年1月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※1月10日付け(12月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/総合格闘技道場コブラ会)
1(1)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
2(2)勝村周一朗(日本/リバーサルジム横浜GRUND SLAM)
3(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
5(5)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
6(6)山本 篤(日本/KRAZY BEE)
《解説》
変動無し。

▼ライト級[-65.0kg]
C(-)空位
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
4(4)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
5(5)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
6(7)土屋大喜(日本/roots)
7(8)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
8(9)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
9(6)サバント・ヤング(アメリカ/ボディショップ・フィットネス・チーム)
10(10)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
1年半を超えて出場の無いヤングを9位へダウン。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
3(3)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
4(4)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
5(5)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
6(8)ガイ・デルモ(アメリカ/TEAM BLAZE脇町)
7(6)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
8(7)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
9(9)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
10(10)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
《解説》
マテウスに勝利のデルモを6位へアップ。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)ザビアー・ルーカス(オーストラリア/マッハ1)
1(1)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
2(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
3(3)山下志功(日本/PUREBRED京都)
4(4)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(6)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
7(10)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
8(7)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
9(8)新美吉太郎(日本/ALIVE)
10(9)久米鷹介(日本/ALIVE)
《解説》
小西に勝利の奥野を7位へアップ。

プロ修斗 2009年12月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※12月10日付け(11月30日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(C)岡嵜康悦(日本/総合格闘技道場コブラ会)
1(1)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
2(-)勝村周一朗(日本/リバーサルジム横浜GRUND SLAM)
3(2)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(3)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
5(4)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
6(5)山本 篤(日本/KRAZY BEE)
《解説》
田澤に勝利の勝村を2位へランクイン。

▼ライト級[-65.0kg]
C(-)空位
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(-)田村一聖(日本/KRAZY BEE)
4(4)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
5(5)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
6(6)サバント・ヤング(アメリカ/ボディショップ・フィットネス・チーム)
7(7)土屋大喜(日本/roots)
8(8)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
9(9)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
10(3)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
ファルシローリに勝利の田村を3位へランクイン。
1年半を超えて出場の無い田村を最下位へダウン。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(4)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
3(5)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
4(2)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
5(3)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
6(6)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
7(7)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
8(8)ガイ・デルモ(アメリカ/TEAM BLAZE脇町)
9(-)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
10(-)杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE)
《解説》
坂口に勝利の朴を2位へアップ。
佐々木に勝利のウエタを3位へアップ。
加藤に勝利の児山を9位にランクイン。
ミラノに勝利の杉江を10位にランクイン。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)ザビアー・ルーカス(オーストラリア/マッハ1)
1(-)和田拓也(日本/SKアブソリュート)
2(1)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
3(-)山下志功(日本/PUREBRED京都)
4(2)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(3)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(4)カン・ジョンミン(韓国/ジンビル)
7(5)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
8(6)新美吉太郎(日本/ALIVE)
9(7)久米鷹介(日本/ALIVE)
10(8)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
《解説》
山下に勝利の和田を1位にランクイン。
Lヘビー級での実績を評価し敗れた山下を3位にランクイン。

プロ修斗 2009年11月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※11月9日付け(10月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(1)岡嵜康悦(日本/総合格闘技道場コブラ会)
1(3)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
2(4)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
3(2)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
4(5)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
5(6)山本 篤(日本/KRAZY BEE)
《解説》
扇久保に勝利し、環太平洋タイトル獲得の岡嵜を2位へアップ。
敗れた扇久保は3位へダウン。

▼ライト級[-65.0kg]
C(-)空位
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
4(4)グスタヴォ・ファルシローリ(オーストラリア/マッハ1)
5(5)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
6(6)サバント・ヤング(アメリカ/ボディショップ・フィットネス・チーム)
7(7)土屋大喜(日本/roots)
8(8)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
9(9)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
10(10)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
《解説》
変動無し。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(3)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
3(2)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
4(4)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
5(5)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
6(6)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
7(8)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
8(-)ガイ・デルモ(アメリカ/TEAM BLAZE脇町)
9(7)風田 陣(日本/ピロクテテス新潟)
10(9)石田光洋(日本/T-BLOOD)
《解説》
シケリムに敗れた冨樫を3位へダウン。
風田に勝利し、クラスA昇格のデルモを7位にランクイン。
敗れた風田は9位へダウン。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)ザビアー・ルーカス(オーストラリア/マッハ1)
1(1)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
2(2)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
3(3)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
4(-)カン・ジョンミン(韓国/ジンビル)
5(4)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
6(5)新美吉太郎(日本/ALIVE)
7(8)久米鷹介(日本/ALIVE)
8(6)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
9(7)桜井"マッハ"速人(日本/マッハ道場)
《解説》
佐藤洋に勝利のカンを4位にランクイン。
高木に勝利の久米を7位にアップ。

プロ修斗 2009年10月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※10月5日付け(9月30日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(-)空位
1(1)岡嵜康悦(日本/総合格闘技道場コブラ会)
2(2)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
3(6)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會岩手支部)
4(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(7)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
6(4)山本 篤(日本/KRAZY BEE)
《解説》
松本に勝利の徹を3位にアップ。
バンタム級転向のKODO、2年を越えて出場の無いリマ、大沢をランク外へ。
1年半を越えて出場の無い山本を最下位へ。

▼ライト級[-65.0kg]
C(-)空位
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
4(6)グスタヴォ・ファルコローリ(オーストラリア/マッハ1)
5(4)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
6(5)サバント・ヤング(アメリカ/ボディショップ・フィットネス・チーム)
7(7)土屋大喜(日本/roots)
8(8)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
9(9)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
10(10)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
《解説》
石澤に勝利のファルシローリを4位へアップ。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
3(4)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
4(3)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
5(5)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
6(6)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
7(7)風田 陣(日本/ピロクテテス新潟)
8(8)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
9(9)石田光洋(日本/T-BLOOD)
10(10)光岡映二(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
遠藤に敗れた朴を4位へダウン。

▼ミドル級[-76.0kg]
C(C)ザビアー・ルーカス(オーストラリア/マッハ1)
1(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
2(4)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
3(5)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
4(1)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
5(3)新美吉太郎(日本/ALIVE)
6(6)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
7(7)桜井"マッハ"速人(日本/マッハ道場)
8(8)久米鷹介(日本/ALIVE)
《解説》
ルーカスに敗れた山崎を4位へダウン。
佐藤洋一郎に敗れた新美を5位へダウン。

プロ修斗 2009年9月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※9月5日付け(8月301日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(-)空位
1(1)岡嵜康悦(日本/総合格闘技道場コブラ会)
2(2)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
3(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)山本 篤(日本/KRAZY BEE)
5(5)KODO(日本/シューティングジム神戸)
6(6)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會岩手支部)
7(7)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
8(8)ダニエル・リマ(オーストラリア/ファイブ・リングス・ドージョー)
9(9)大沢ケンジ(日本/和術慧舟會A-3)
《解説》
変動無し。

▼ライト級[-65.0kg]
C(-)空位
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
4(4)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
5(5)サバント・ヤング(アメリカ/ボディショップ・フィットネス・チーム)
6(6)グスタヴォ・ファルコローリ(オーストラリア/マッハ1)
7(7)土屋大喜(日本/roots)
8(8)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
9(9)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
10(10)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
《解説》
変動無し。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
3(3)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
4(4)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
5(5)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
6(6)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
7(7)風田 陣(日本/ピロクテテス新潟)
8(8)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
9(-)石田光洋(日本/T-BLOOD)
10(9)光岡映二(日本/和術慧舟會RJW)
《解説》
2年を越えて出場の無いコッブをランク外へ。
1年半以上出場の無い光岡を10位に下げ、石田を9位にランクイン。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)ザビアー・ルーカス(オーストラリア/マッハ1)
1(1)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
2(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
3(3)新美吉太郎(日本/ALIVE)
4(4)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(-)佐藤拓也(日本/PUREBRED京都)
6(5)奥野“轟天”泰舗(日本/無所属)
7(6)桜井"マッハ"速人(日本/マッハ道場)
8(-)久米鷹介(日本/ALIVE)
《解説》
小西に勝利しクラスA昇格の佐藤を5位にランクイン。
奥野と引き分けクラスA昇格の久米を8位にランクイン。

プロ修斗 2009年8月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※8月5日付け(7月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(-)空位
1(1)岡嵜康悦(日本/総合格闘技道場コブラ会)
2(2)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
3(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)山本 篤(日本/KRAZY BEE)
5(5)KODO(日本/シューティングジム神戸)
6(6)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會岩手支部)
7(7)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
8(8)ダニエル・リマ(オーストラリア/ファイブ・リングス・ドージョー)
9(9)大沢ケンジ(日本/和術慧舟會A-3)
《解説》
2年を越えて出場の無い水垣をランク外へ。

▼ライト級[-65.0kg]
C(-)空位
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
4(4)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
5(5)サバント・ヤング(アメリカ/ボディショップ・フィットネス・チーム)
6(-)グスタヴォ・ファルコローリ(オーストラリア/マッハ1)
7(8)土屋大喜(日本/roots)
8(6)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
9(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
10(9)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
《解説》
西浦に勝利のファルコローリを6位にランクイン。
伊藤に勝利の土屋を7位にランクイン。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
3(3)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
4(4)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
5(5)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
6(6)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
7(7)風田 陣(日本/ピロクテテス新潟)
8(8)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
9(9)光岡映二(日本/和術慧舟會RJW)
10(10)ブライアン・コッブ(アメリカ/ベイカーズフィールド)
《解説》
変動無し。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)ザビアー・ルーカス(オーストラリア/マッハ1)
1(1)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
2(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
3(3)新美吉太郎(日本/ALIVE)
4(4)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(5)奥野泰舗(日本/無所属)
6(6)桜井"マッハ"速人(日本/マッハ道場)
《解説》
変動無し。

プロ修斗 2009年7月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※7月10日付け(6月30日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(-)空位
1(1)岡嵜康悦(日本/総合格闘技道場コブラ会)
2(2)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
3(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)山本 篤(日本/KRAZY BEE)
5(5)KODO(日本/シューティングジム神戸)
6(6)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會岩手支部)
7(7)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
8(8)ダニエル・リマ(オーストラリア/ファイブ・リングス・ドージョー)
9(9)大沢ケンジ(日本/和術慧舟會A-3)
10(10)水垣偉弥(日本/シューティングジム八景)
《解説》
変動無し。

▼ライト級[-65.0kg]
C(-)空位
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
4(4)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
5(5)サバント・ヤング(アメリカ/ボディショップ・フィットネス・チーム)
6(6)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(-)土屋大喜(日本/roots)
9(8)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
10(9)キム・ジョンマン(韓国/CMAコリア)
《解説》
石渡に勝利し、クラスA昇格の土屋を8位にランクイン。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
3(3)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
4(4)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
5(5)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
6(6)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
7(7)風田 陣(日本/ピロクテテス新潟)
8(8)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
9(9)光岡映二(日本/和術慧舟會RJW)
10(10)ブライアン・コッブ(アメリカ/ベイカーズフィールド)
《解説》
変動無し。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)ザビアー・ルーカス(オーストラリア/マッハ1)
1(1)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
2(-)佐藤洋一郎(日本/グレイシー・バッハ東京)
3(2)新美吉太郎(日本/ALIVE)
4(-)村山暁洋(日本/GUTSMAN・修斗道場)
5(3)奥野泰舗(日本/無所属)
6(4)桜井"マッハ"速人(日本/マッハ道場)
《解説》
村山に勝利し、クラスA昇格の佐藤を2位へランクイン。
ライトヘビー級から転向の村山をランクイン。

プロ修斗 2009年6月度環太平洋ランキング

[選定]PRSUランキング委員会
※6月12日付け(5月31日までの実績で選定)

▼フェザー級[-60.0kg]
C(-)空位
1(1)岡嵜康悦(日本/総合格闘技道場コブラ会)
2(2)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
3(3)田澤 聡(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)山本 篤(日本/KRAZY BEE)
5(5)KODO(日本/シューティングジム神戸)
6(6)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會岩手支部)
7(-)松本輝之(日本/シューティングジム大阪)
8(8)ダニエル・リマ(オーストラリア/ファイブ・リングス・ドージョー)
9(9)大沢ケンジ(日本/和術慧舟會A-3)
10(10)水垣偉弥(日本/シューティングジム八景)
《解説》
バンタム級に転向の田中寛之(直心会格闘技道場)をランク外へ。
入れ替わりで松本をランクイン。

▼ライト級[-65.0kg]
C(-)空位
1(1)日沖 発(日本/ALIVE)
2(2)門脇英基(日本/和術慧舟會東京本部)
3(3)田村彰敏(日本/総合格闘技津田沼道場)
4(4)中村“アイアン”浩士(日本/東京イエローマンズ)
5(5)サバント・ヤング(アメリカ/ボディショップ・フィットネス・チーム)
6(8)西浦“ウィッキー”聡生(日本/STGY)
7(7)戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會トイカツ道場)
8(9)石渡伸太郎(日本/GUTSMAN・修斗道場)
9(6)キム・ジョンマン(韓国/CMAコリア)
10(10)バオ・クァーチ(アメリカ/チーム・オーヤマ)
《解説》
太田に勝利の西浦を6位へアップ。
1年半を越えて出場の無いジョンマンを9位へダウン。

▼ ウェルター級[-70.0kg]
C(C)遠藤雄介(日本/GOKITA GYM)
1(1)廣田瑞人(日本/GUTSMAN・修斗道場)
2(2)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
3(6)朴 光哲(日本/KRAZY BEE)
4(3)天突頑丈(日本/PUREBRED大宮)
5(4)ウエタユウ(日本/PUREBRED京都)
6(5)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
7(8)風田 陣(日本/ピロクテテス新潟)
8(9)臼田育男(日本/総合格闘技木口道場)
9(7)光岡映二(日本/和術慧舟會RJW)
10(10)ブライアン・コッブ(アメリカ/ベイカーズフィールド)
《解説》
ウエタに勝利の朴を3位へアップ。
1年半を越えて出場の無い光岡を9位へダウン。

▼ ミドル級[-76.0kg]
C(C)ザビアー・ルーカス(オーストラリア/マッハ1)
1(1)山崎昭博(日本/SUBMIT静岡)
2(2)新美吉太郎(日本/ALIVE)
3(3)奥野泰舗(日本/GUTSMAN・修斗道場)
4(4)桜井"マッハ"速人(日本/マッハ道場)
《解説》
変動無し。
What's Shooto?
「打て」という“打”ではなく、
「投げろ」という“投”ではなく、
「極めろ」という“極”ではない。
また単に打・投・極を総合的に
闘えばいいというものでもない。
自然の流れにのった技術がとぎれなく連係し、
なめらかに回転することが修斗の姿である。
そして闘いを修めていく修斗の思想が、
競技者を人格的に正しく導く。
それこそが修斗の理念である。
礼に始まり、礼に終わる。
礼の姿勢こそ修斗の基本姿勢であり、
自然に礼を発せられることが、
修斗体得への第一歩である。
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新人王決定戦
Competition Schedule
2011年
10月
01(土) 東京/新宿FACE
02(日) 愛知/アスナルホール
02(日) 岡山/中四国FM
10(月/祝) 大阪/西日本OP
16(日) 北海道/ZEPP SAPPORO
30(日) 高知/高知FF
30(日) 埼玉/SAITAMA FESTIVAL

11月
05(土) 東京/TDCホール
27(日) 青森

12月
18(日) 東京/新宿FACE

赤字=アマチュア大会
青字=プロ大会

※英字略号の意味は以下の通り。
FF=フリーファイト
OP=オープントーナメント
FM=フレッシュマントーナメント
SG=修斗グラップリング
DT=クラスDトーナメント
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第18回全日本アマチュア修斗選手権大会協賛一覧
【特別協賛・協力】
ISAMI
KENTAI
講談社イブニング

【協賛】
パラエストラ東京
    ◆
ALIVE
INSPIRIT
市原紙源
KO SHOOTO GYM
GRAPPLE
修斗GYM東京
和菓子 菜の花
サプリメントブランド FINE LAB
ギョサン取扱量日本一 マツシタ靴店
    ◆
アカデミア・アーザ水道橋
秋本道場JUNGLE JUNCTION
AACC
激旨焼肉 うしえ者
海鮮丼屋 小田原 海舟
シルバーアクセサリー GARNI
ゴールドジム御殿場静岡店
相模洋洗
SHOOTO GYM K'z FACTORY
修斗GYMS直心会
小田原駅前 じんりき厨房
小田原蒲鉾 杉兼
誠流会館
セコンドアウト
総合格闘技道場STF
総合格闘技道場BURST
大藤宅建
TT-era SHOOTO×G-SHOCK
TKエスペランサ
TKプロモーション
八景ジム
花を贈るなら ハナマサ
パラエストラ北九州
パラエストラ札幌
パラエストラ千葉ネットワーク
パラエストラ八王子
パラエストラ八戸
PUREBRED大宮
格闘技系ファッション FOKAI
フラワーショップ 古屋花店
フルフォース・プロダクション
リカバリーウェアのVENEX
ポゴナ・クラブジム
マツウラスポーツひもの屋半兵衛
マッハ道場
小田原かまぼこ 丸う田代
学生服 ユニフォーム企画 マルク
MOBSTYLES
luz hoir
roots
    ◆
赤崎道場A-SPIRIT
アンドレイオス
鍼灸、整骨、マッサージ けやき通り治療院
剣持塗料店
ジュエリー シセロシスコ
ゼロ戦クラブ
総合格闘技ゴンズジム
総斗會三村道場
9s MMA
NASCER DO SOL
美容室 BANANA
パラエストラ愛媛
パラエストラ葛西
パラエストラ小岩
パラエストラ岐阜
パラエストラ函館
ピロクテテス新潟
ベビーマッサージ mama's hug
毛利道場
天ぷら師 諸星久美子
そば師 諸星二朗
リバーサルジム
渡辺智史

(順不同/敬称略)
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