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プロフェッショナル / 選手情報

フライ級の阿部博之、下川雄生が所属を変更

フライ級世界3位の阿部博之、同10位の下川雄生の両名が、所属を変更。

阿部博之
[階級]フライ級クラスA
[旧所属]SHOOTO GYM K'z FACTORY
[新所属]ファイティングアカデミー ドラゴンテイル

下川雄生
[階級]フライ級クラスA
[旧所属]SHOOTO GYM K'z FACTORY
[新所属]ファイティングアカデミー ドラゴンテイル

山上幹臣、クラスA昇格

下記の選手が2010年11月30日付けでクラスA昇格となった。

山上幹臣
[階級]フライ
[所属]総合格闘技道場STF
[デビュー]2008年8月3日
[戦績]7戦5勝(1S/1KO)2敗
[備考]2008年度フライ級新人王

バンタム級・西後祐樹、リングネーム変更

バンタム級クラスBの西後祐樹が、リングネームを変更。

西後祐樹
[新リングネーム]西後“SILDAN”祐樹(にしご・しるだん・ゆうき)
[階級]バンタム
[所属]総合格闘技道場コブラ会

ライト級・高橋 遼伍、プロ昇格

所属のパラエストラより申請のあった高橋遼伍が、ISCにプロ昇格を認められた。
なおISCに本人がライセンス申請を行った段階で、正式にプロシューターとして認められることになる。

高橋 遼伍(たかはし・りょうご)
[階級]ライト
[所属]パラエストラ加古川
[アマチュア戦績]15勝5敗
         2010年関西選手権優勝
         2008年西日本オープン3位

第7回西日本オープン戦績でのプロ昇格選手

第7回西日本オープントーナメントの結果、以下の7名がISCにプロ昇格を認められた。
なおISCに本人がライセンス申請を行った段階で、正式にプロシューターとして認められることになる。

■フライ級/1名昇格
洲脇 誠一(岡山/ゼロ戦クラブ水島支部)

■バンタム級/1名昇格
柴田 有哉(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)

■フェザー級/2名昇格
中田 一樹(兵庫/キングジム)
石原 暉仁(大阪/修斗GYMS直心会)

■ライト級/1名昇格
濱 太紀(大阪/総合格闘技チームソフトコンタクト)

■ウェルター級/1名昇格
平瀬 龍彦(兵庫/パラエストラ加古川) 

■ミドル級/1名昇格
山下 豪太(大阪/総合格闘技道場コブラ会)

ウェルター級・下石原人、リングネーム変更

ウェルター級クラスBの下石原人が、本名の「下石康太」にリングネームを変更。

下石 原人
[新リングネーム]下石 康太(しもいし・こうた)
[階級]ウェルター
[所属]MMA/修斗ジム BLOWS

ライト級・CRAZY D 元博、リングネーム変更

ライト級クラスBのCRAZY D 元博が、「竹縄"狂犬"元博」にリングネームを変更。

CRAZY D 元博
[新リングネーム]竹縄"狂犬"元博
[階級]ライト
[所属]総合格闘技道場BURST

バンタム級・吉田勲、リングネーム変更

バンタム級クラスBの吉田勲が、「吉田イサヲ」にリングネームを変更。

吉田 勲
[新リングネーム]吉田 イサヲ
[階級]バンタム
[所属]ノースキングスジム

ウェルター級・西岡耕治、リングネーム変更

ウェルター級クラスBの西岡耕治が、「西岡攻児」にリングネームを変更。

西岡 耕治
[新リングネーム]西岡 攻児(にしおか・こうじ)
[階級]ウェルター
[所属]マスタージャパン

フェザー級・木村裕、リングネーム変更

フェザー級クラスBの木村裕が、「キムカチオ」にリングネームを変更。

木村 裕
[新リングネーム]キムカチオ
[階級]フェザー
[所属]パラエストラ広島

ライト級・児玉卓也、階級&リングネーム変更

9月5日の全日本アマ修斗でプロ昇格したライト級の児玉卓也が、プロデビューに当たって階級をフェザー級に、リングネームを「Dr.takuya」に変更。

児玉 卓也
[新リングネーム]Dr.takuya(どくたー・たくや)
[階級]ライト → フェザー
[所属]総合格闘技道場BURST

越智晴雄がバンタム級転向

フェザー級クラスBの越智晴雄が、バンタム級に階級を変更。

越智 晴雄
[階級]フェザー → バンタム
[所属]パラエストラ愛媛

山内慎人、クラスA昇格

下記の選手が2010年8月31日付けでクラスA昇格となった。

山内慎人
[階級]フェザー
[所属]GUTSMAN・修斗道場
[デビュー]2008年6月26日
[戦績]6戦4勝(2S/1KO)1敗 1分

アマ修斗 17回全日本選手権戦績でのプロ昇格選手(9/7訂正)

第17回全日本選手権の結果、以下の43名がISCにプロ昇格を認められた。
なおISCに本人がライセンス申請を行った段階で、正式にプロシューターとして認められることになる。

■フライ級/6名昇格
喜多 岳史(和歌山/G-FREE)
友澤 貴仁(千葉/AACC)
太田 智亮(千葉/パラエストラ小岩)  
笹尾 晶人(大阪/直心会格闘技道場TK68)
池田 玄(富山/クラブ・バーバリアン)
近藤 翔太(福岡/空手道志徳会)
  
■バンタム級/8名昇格
北島 進(大分/チーム・レッグロック)
呑谷 尚平(東京/リバーサルジム)
山中 憲次(埼玉/PUREBRED大宮)
三浦 良介(千葉/パラエストラ千葉)
上田 将年(福岡/緒方道場)
桑原 悠(埼玉/PUREBRED大宮)
太田 光軌(京都/PUREBRED京都)
堀川 裕太(福岡/9's MMA)

■フェザー級/10名昇格
田中 路教(神奈川/リバーサルジム横浜グランドスラム)
斉藤 健史(神奈川/K'z FACTORY厚木)
横山 昌弘(広島/総合格闘技道場BURST)
佐久間 健太(千葉/パラエストラ柏)
六本木 洋(埼玉/総合格闘技道場STF)
木暮 聡(東京/リバーサルジム)
合島 大樹(神奈川/GUTSMAN・修斗道場)
中村 浩(神奈川/ロデオスタイル)
吉岡 信一(東京/パラエストラ東京)
角田 成稔(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)

■ライト級/7名昇格
高坂 勇輝(京都/総合格闘技道場コブラ会)
岡田 秀人(神奈川/SHOOTO GYM K'z FACTORY)
児玉 卓也(広島/総合格闘技道場BURST)
竹内 稔(東京/パラエストラ東京)
渡辺 智史(石川/CBインパクト)
山本 賢治(東京/修斗GYM東京)
斎藤 裕(東京/パラエストラ小岩)

■ウェルター級/6名昇格
佐々木 大輔(宮城/パラエストラ仙台)
藤田 博晃(埼玉/パラエストラ松戸)
阿部 右京(埼玉/総合格闘技道場STF)
加藤 忠治(神奈川/リバーサルジム横浜グランドスラム)
清水 大樹(東京/アカデミアAz)
木内 裕太(香川/讃州四心會)

■ミドル級/4名昇格
鈴木 仁(神奈川/秋本道場Jungle Junction)
別府 克祥(大阪/総合格闘技道場コブラ会)
市川 綱規(神奈川/クロスワンジム湘南
大澤 伸光(千葉/野田ボディビル同好会)

■ライトヘビー級/2名昇格
吉岡 直樹(熊本/パラエストラ熊本)  
吉川 俊之(鳥取/PUREBRED鳥取)  

遠藤雄介、環太平洋ウェルター級王座を返上

第4代環太平洋ウェルター級チャンピオンの遠藤雄介(GOKITA GYM)は、目標である同級世界王座獲得に専念するため、2010年9月6日付けで同タイトルを返上した。なお新王者決定戦は実施に関しては未定。

下川雄生が階級を変更

バンタム級クラスAの下川雄生が、フライ級に階級を変更。

下川雄生
[階級]バンタム → フライ
[所属]SHOOTO GYM K'z FACTORY

ウェルター級・粕谷優介がプロ昇格

7月5日開催のアマ修斗東北選手権ウェルター級を制している粕谷優介が、申請をISCに認められプロ昇格。本年の地区予選出場選手では、初のプロ昇格者となった。

粕谷 優介(かすや・ゆうすけ)
[所属]神奈川/秋本道場Jungle Junction
[階級]ウェルター
[年齢]20歳
[アマ戦績]9W3L+10東北優勝+09北陸優勝

ミドル級・湯浅友和、リングネーム変更

ミドル級クラスBの湯浅友和が、リングネームを変更。

湯浅友和
[旧リングネーム]湯浅友和
[新リングネーム]湯浅“ウエッサイ”友和
[階級]ミドル
[所属]シューティングジム大阪

ガイ・デルモが所属および階級を変更

環太平洋ウェルター級9位のガイ・デルモが、ライト級に階級を変更。同時に所属をGUTSMAN・修斗道場に変更した。

ガイ・デルモ
[階級]ウェルター → ライト
[所属]TEAM BLAZE脇町 → GUTSMAN・修斗道場

赤木敏倫が所属変更

バンタム級クラスAの赤木敏倫が、総合格闘技道場ちっちゃいコブラ会に所属を変更。

赤木 敏倫
[階級]バンタム
[旧所属]総合格闘技道場コブラ会
[新所属]総合格闘技道場ちっちゃいコブラ会

青木真也、世界ミドル級王座を返上

第8代世界ミドル級チャンピオンの青木真也(パラエストラ東京)は、試合体重を現在70kg前後に考えていること、また他団体での活動を中心に考えていることを理由に、2010年5月21日付けで同タイトルを返上した。なお新王者決定戦は実施に関しては未定。

フライ級・虎徹、リングネーム変更

フライ級クラスBの虎徹が、本名の「小堀貴広」にリングネームを変更。

虎徹
[旧リングネーム]虎徹
[新リングネーム]小堀貴広(こほり・たかひろ)
[階級]フライ
[所属]総合格闘技ゴンズジム

ライト級・前口真志、リングネーム変更

ライト級クラスBの前口真志が、リングネームを「前口 緑一色」に変更。

前口真志
[新リングネーム]前口 緑一色(まえぐち・りゅーいーそー)
[階級]ライト
[所属]NASCER DO SOL

近野淳平がライト級転向

ウェルター級クラスBの近野淳平が、ライト級に階級を変更。

近野 淳平
[階級]ウェルター → ライト
[所属]ロデオスタイル

ジェシー・タイタノがフライ級に転向

バンタム級クラスAのジェシー・タイタノが、フライ級に階級を変更。

ジェシー・タイタノ
[階級]バンタム → フライ
[所属]USA/グラウンド・フー・スパイク22

堂垣善史がウェルター級転向

ミドル級クラスBの堂垣善史が、ウェルター級に階級を変更。

堂垣 善史
[階級]ミドル → ウェルター
[所属]パラエストラ加古川

田村彰敏がフェザー級転向

ライト級クラスAの田村彰敏が、フェザー級に階級を変更。

田村 彰敏
[階級]ライト → フェザー
[所属]総合格闘技津田沼道場

バンタム級・永添潤、リングネーム変更

バンタム級クラスBの永添潤が、リングネームを「エスパー※潤」に変更。

永添 潤
[新リングネーム]エスパー※潤(えすぱー・じゅん)
[階級]バンタム
[所属]ゼロ戦クラブ

チョモランマ1/2、階級変更

ライトヘビー級クラスBのチョモランマ1/2が、ミドル級に階級を変更。

チョモランマ1/2
[階級]ライトヘビ → ミドル
[所属]総斗會三村道場

フライ級クラスA・吉岡広明が引退

フライ級クラスA・吉岡広明が、2月27日新宿FACEでの試合を最後に引退を表明した。なお来る3月28日(日)、大阪・コミュニティプラザ平野で開催される「BORDER
>-season 2- 波動」において引退セレモニーが行われる。

吉岡広明(よしおか・ひろあき)
[所属]パラエストラ和泉
[身長]164cm
[出身]東京都板橋区
[年齢]1974年1月3日(36歳)
[デビュー戦]1998年9月18日 vs 西澤正樹
[生涯戦績]18戦6勝(1KO/3S)9敗2分

フライ級・村井貴史、リングネーム変更

2010年新人王決定トーナメントにエントリーしているフライ級クラスBの村井貴史が、「村井“Q太郎”貴史」にリングネームを変更。

村井 貴史
[新リングネーム]村井“Q太郎”貴史
[階級]フライ
[所属]毛利道場

ライト級クラスB・鈴木洋平が引退

ライト級クラスBの鈴木洋平が、2月27日新宿FACEでの試合後に引退を表明した。

鈴木洋平(すずき・ようへい)
[所属]パラエストラ東京
[身長]170cm
[出身]東京都世田谷区
[年齢]1973年4月6日(36歳)
[デビュー戦]1999年8月4日 vs 村濱天晴
[生涯戦績]15戦7勝(3KO)8敗1分

BJ、世界バンタム級王座を返上

第2代環太平洋ミドル級チャンピオンのBJ(リバーサルジム横浜GRUND SLAM)は、練習中に負った右膝前十字靱帯断裂が原因で期限までに防衛戦を消化出来ないことを理由に2010年2月27日付けでタイトルを返上した。なお新王者決定戦は実施に関しては未定。

フライ級・武井ノリ、リングネーム変更

2010年新人王決定トーナメントにエントリーしているフライ級クラスBの武井ノリが、「武井BANCO徳之」にリングネームを変更。

竹井徳之
[旧リングネーム]武井ノリ
[新リングネーム]武井BANCO徳之(たけい・ばんこ・のりゆき)
[階級]フライ
[所属]讃州四心會

ザビアー・ルーカスが引退を表明。環太平洋ミドル級王座返上へ。

 第2代環太平洋ミドル級チャンピオンのザビアー・ルーカス(AUS/マッハ1)が、マネージャーのサイモン・フィリップス氏を通して引退を表明。防衛戦を行わないまま、環太平洋ミドル級王座を返上することとなった。なお新王者決定戦の実施時期などは未定。

下石原人、鎧トシヒロ、ジプシータロー、福島秀和ら4選手がBLOWSに移籍

 前世界ウェルター級王者・中蔵隆志が、シューティングジム大阪から独立。大阪・日本橋に「MMA/修斗ジム BLOWS(ブロウズ)」をオープンさせた。これに伴い、下記4選手も同ジムに移籍となった。なお同ジムのコーチには、前世界フェザー級王者の外薗晶敏氏が就任している。
 なおこれまで中蔵が兼任してきたシューティングジム大阪の新代表にはフェザー級クラスAの松本輝之が、修斗GYM神戸の新代表はバンタム級クラスAのKODOがそれぞれ就任し、新体制でのスタートを切っている。各ジムの代表および所属選手は以下の通り。

MMA/修斗ジム BLOWS
[代表]中蔵隆志(なかくら・たかし)
[常設道場]大阪府大阪市中央区日本橋1-2-6 日本橋河辺ビル6F
[TEL]06-6212-0900
[交通]地下鉄堺筋線および千日前線「日本橋」駅2番出口から徒歩1分
[HP]http://www.stgblows.com/
[所属選手]中蔵 隆志(ウェルター級クラスA)
      福島 秀和(フェザー級クラスB)
      ジプシータロー(ウェルター級クラスB)
      下石 原人(ウェルター級クラスB)
      鎧 トシヒロ(ミドル級クラスB)


シューティングジム大阪 =OG
[代表]松本輝之(まつもと・てるゆき)
[常設道場]大阪市淀川区西中島1-11-9 RSビル3階
[TEL]06-6390-5010
[交通]大阪市営地下鉄御堂筋線「西中島南方」駅および阪急電鉄「南方」駅より徒>歩3分
[HP]www.stgosaka.com
[所属選手]松本 輝之(フェザー級クラスA)
      マイク・ハヤカワ(フェザー級クラスB)
      ジャックナイフ ツネオ(ライト級クラスB)
      杉浦"C坊主"博純(ミドル級クラスB)
      湯浅 友和(ミドル級クラスB)


修斗GYM神戸 =OG
[代表]小堂準也(こどう・じゅんや)=KODO
[常設道場]神戸市中央区元町通り2-9-1 元町プラザビル5-A
[TEL]078-332-6615
[交通]JR神戸線「元町」駅より徒歩1分
[HP]www.stgosaka.com
[所属選手]KODO(バンタム級クラスA)
      小西"獅子"優樹(ミドル級クラスB)

早坂俊明、階級変更

ライト級クラスBの早坂俊明が、フェザー級に階級を変更。

早坂 俊明
[階級]ライト → フェザー
[所属]パラエストラ仙台

バンタム級・榎本悟、リングネーム変更

2010年新人王決定トーナメントにエントリーしているバンタム級クラスBの榎本悟が、「猿飛流」にリングネームを変更。

榎本 悟
[新リングネーム]猿飛流(さとる)
[階級]バンタム
[所属]PUREBRED川口REDIPS

第6回東日本オープン戦績でのプロ昇格選手

第6回東日本オープントーナメントの結果、以下の3名がISCにプロ昇格を認められた。
なおISCに本人がライセンス申請を行った段階で、正式にプロシューターとして認められることになる。

■フライ級/1名昇格
三谷 敏生(大阪/総合格闘技道場コブラ会)

■フェザー級/1名昇格
堀口 恭司(群馬/KRAZY BEE)

■ウェルター級/1名昇格
岡田 章(東京/久我山ラスカルジム)

フライ級・竹井徳之、リングネーム変更

フライ級クラスBの竹井徳之が、「武井ノリ」にリングネームを変更。

竹井 徳之
[新リングネーム]武井 ノリ(たけい・のり)
[階級]フライ
[所属]讃州四心會

馬場勇気、階級変更

ライト級クラスBの馬場勇気が、フェザー級に階級を変更。

馬場 勇気
[階級]ライト → フェザー
[所属]ロデオスタイル

ウェルター級・作田啓司、リングネーム変更

ウェルター級クラスBの作田啓司が、「咲田ケイジ」にリングネームを変更。

作田 啓司
[新リングネーム]咲田ケイジ(さくた・けいじ)
[階級]ウェルター
[所属]パラエストラ千葉

安永有希、高橋圭典が階級変更

フェザー級クラスBの安永有希がバンタム級に、ミドル級クラスBの高橋圭典がウェルター級に、それぞれ階級を変更。

安永 有希
[階級]フェザー → バンタム
[所属]東京イエローマンズ

高橋 圭典
[階級]ミドル → ウェルター
[所属]マッハ道場

青山忍、大道翔貴が階級変更

フェザー級クラスBの青山忍がバンタム級に、ライト級クラスBの大道翔貴がフェザー級に、それぞれ階級を変更。

青山 忍
[階級]フェザー → バンタム
[所属]和術慧舟會富山支部S.P.O.

大道 翔貴
[階級]ライト → フェザー
[所属]ゼロ戦クラブ

クラスBシューター6名がリングネーム変更

中村 潤
[新リングネーム]潤 鎮魂歌(じゅんれくいえむ)
[階級]フライ
[所属]チーム武士

加藤“ZA”昌良
[新リングネーム]マッチョ“ザ”バタフライ
[階級]フライ
[所属]総合格闘技道場コブラ会

春日井 健士
[新リングネーム]寒天 たけし
[階級]バンタム
[所属]グラップリングシュートボクサーズ

仲 秀隆
[新リングネーム]仲 ヒカル
[階級]バンタム
[所属]総合格闘技道場コブラ会

渡辺 明伸
[新リングネーム]のぶ渡辺
[階級]バンタム
[所属]roots

赤澤 誠
[新リングネーム]赤澤“裏通り”誠 ※2010年1月より
[階級] フェザー
[所属]総合格闘技道場BURST

吉田勲、階級変更

フェザー級クラスBの吉田勲が、バンタム級に階級を変更。

吉田 勲
[階級]フェザー → バンタム
[所属]ノースキングスジム

岡田孔明、階級変更

ウェルター級クラスBの岡田孔明が、ライト級に階級を変更。

岡田 孔明
[階級]ウェルター → ライト
[所属]PUREBRED大宮

虎徹、階級変更

バンタム級クラスBの虎徹が、フライ級に階級を変更。

虎徹
[階級]バンタム → フライ
[所属]総合格闘技ゴンズジム

アマ修斗 第6回西日本オープン戦績でのプロ昇格選手

第6回西日本オープントーナメントの結果、以下の4名がISCにプロ昇格を認められた。
なおISCに本人がライセンス申請を行った段階で、正式にプロシューターとして認められることになる。

■フライ級/1名昇格
山本 忠昭(兵庫/総合格闘技ゴンズジム)

■バンタム級/1名昇格
西後 祐樹(大阪/総合格闘技道場コブラ会)

■フェザー級/1名昇格
福島 秀和(大阪/シューティングジム大阪)

■ライト級/1名昇格
前口 真志(岐阜/NASCER DO SOL)

マテウス・イリエ・ネキオ、ウェルター級転向

ミドル級クラスBのマテウス・イリエ・ネキオが、ウェルター級に階級を変更。

マテウス・イリエ・ネキオ
[階級]ミドル → ウェルター
[所属]PUREBRED大宮
What's Shooto?
「打て」という“打”ではなく、
「投げろ」という“投”ではなく、
「極めろ」という“極”ではない。
また単に打・投・極を総合的に
闘えばいいというものでもない。
自然の流れにのった技術がとぎれなく連係し、
なめらかに回転することが修斗の姿である。
そして闘いを修めていく修斗の思想が、
競技者を人格的に正しく導く。
それこそが修斗の理念である。
礼に始まり、礼に終わる。
礼の姿勢こそ修斗の基本姿勢であり、
自然に礼を発せられることが、
修斗体得への第一歩である。
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新人王決定戦
Competition Schedule
2011年
10月
01(土) 東京/新宿FACE
02(日) 愛知/アスナルホール
02(日) 岡山/中四国FM
10(月/祝) 大阪/西日本OP
16(日) 北海道/ZEPP SAPPORO
30(日) 高知/高知FF
30(日) 埼玉/SAITAMA FESTIVAL

11月
05(土) 東京/TDCホール
27(日) 青森

12月
18(日) 東京/新宿FACE

赤字=アマチュア大会
青字=プロ大会

※英字略号の意味は以下の通り。
FF=フリーファイト
OP=オープントーナメント
FM=フレッシュマントーナメント
SG=修斗グラップリング
DT=クラスDトーナメント
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第18回全日本アマチュア修斗選手権大会協賛一覧
【特別協賛・協力】
ISAMI
KENTAI
講談社イブニング

【協賛】
パラエストラ東京
    ◆
ALIVE
INSPIRIT
市原紙源
KO SHOOTO GYM
GRAPPLE
修斗GYM東京
和菓子 菜の花
サプリメントブランド FINE LAB
ギョサン取扱量日本一 マツシタ靴店
    ◆
アカデミア・アーザ水道橋
秋本道場JUNGLE JUNCTION
AACC
激旨焼肉 うしえ者
海鮮丼屋 小田原 海舟
シルバーアクセサリー GARNI
ゴールドジム御殿場静岡店
相模洋洗
SHOOTO GYM K'z FACTORY
修斗GYMS直心会
小田原駅前 じんりき厨房
小田原蒲鉾 杉兼
誠流会館
セコンドアウト
総合格闘技道場STF
総合格闘技道場BURST
大藤宅建
TT-era SHOOTO×G-SHOCK
TKエスペランサ
TKプロモーション
八景ジム
花を贈るなら ハナマサ
パラエストラ北九州
パラエストラ札幌
パラエストラ千葉ネットワーク
パラエストラ八王子
パラエストラ八戸
PUREBRED大宮
格闘技系ファッション FOKAI
フラワーショップ 古屋花店
フルフォース・プロダクション
リカバリーウェアのVENEX
ポゴナ・クラブジム
マツウラスポーツひもの屋半兵衛
マッハ道場
小田原かまぼこ 丸う田代
学生服 ユニフォーム企画 マルク
MOBSTYLES
luz hoir
roots
    ◆
赤崎道場A-SPIRIT
アンドレイオス
鍼灸、整骨、マッサージ けやき通り治療院
剣持塗料店
ジュエリー シセロシスコ
ゼロ戦クラブ
総合格闘技ゴンズジム
総斗會三村道場
9s MMA
NASCER DO SOL
美容室 BANANA
パラエストラ愛媛
パラエストラ葛西
パラエストラ小岩
パラエストラ岐阜
パラエストラ函館
ピロクテテス新潟
ベビーマッサージ mama's hug
毛利道場
天ぷら師 諸星久美子
そば師 諸星二朗
リバーサルジム
渡辺智史

(順不同/敬称略)
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