吉笑君が書いてくれるおかげかな?日に日にブログのアクセス数が上がってうれしいです。


新作落語を東京以外でも普通にできるようにしたいんです。新作こそがスタンダードだと思ってます。自分で心の内側、もやもやを高座というキャンパスにぶつけるということ、自分で物語を創るということが必須だし、創作することが未来スタンダードになっていけばいい、というかスタンダードにするべきだろうと思っています。もしも共感してくださる主催者の方いましたら是非ご連絡ください。関東近郊でしたらソーゾーシーメンバーみんなで車で伺えます。※毛氈座布団あります。二人会でもなんでもご相談いただければと思います。


電車の中で本も読めないほど混んでるって異常だよね。


※6月27日ひとり会まだお席あります。ぜひお越しください。


なんでも表もあれば裏もある。表から見てるだけじゃ一面的になってしまいますよね。多面的に見れたらいいな、というか見たい。客席から見た景色、高座から見た景色、全然違いますよ。


今日は前日から始まる。今日も明日もないんですよね。すべてつながってる。前日早く寝られたから今日早く起きられる。朝喫茶店で本読める稽古できる。今日が前日から始まるってことは明日も明後日も今この瞬間から始まってるってことですよね。未来は今がつくるってそういうことかな。