2026年03月20日
追悼 8
山中 恒 さんの逝去の報道がありました。
映画「転校生」の原作「おれがあいつであいつがおれで」の原作者でした。
原作は小学生 映画は高校生と設定を変えていました
その後は テレビドラマなど幾度となくリメイクされていましたね
当時 原作本がピンクのブックカバーだったため購入を躊躇したのを思い出します。
映画「転校生」の原作「おれがあいつであいつがおれで」の原作者でした。
原作は小学生 映画は高校生と設定を変えていました
その後は テレビドラマなど幾度となくリメイクされていましたね
当時 原作本がピンクのブックカバーだったため購入を躊躇したのを思い出します。
2025年10月21日
自民・維新の連立政権 略して
自民党と日本維新の会が連立してやっと政治が動くようです
どこかの都知事さんやいつぞやの農林水産大臣のようにこじゃれた言葉を使う人は
自維連立(じいれんりつ)を「オナ〇ーれん」と言うのでしょうか
しばらくぶりの投稿 ネタはありますがのんびりと
2025年06月09日
換身
藤子・F・不二雄さんの短編漫画をこのたびNHKで実写化したらしい
NHKの実写版は該当作がまれにあるのだが、健全過ぎてスルーしてしまいます
他にも藤子さんの短編では「おれ夕子」も同じ様に実写化していましたね
NHKの実写版は該当作がまれにあるのだが、健全過ぎてスルーしてしまいます
他にも藤子さんの短編では「おれ夕子」も同じ様に実写化していましたね
2024年04月18日
Lv2からチートだった元勇者候補のまったり異世界ライフ
24年春アニメで該当がありました。
初回で主人公が姿変換魔法を使って女体化します。
まあ30秒ほどでしたが
残念ながら 男に戻って生活するようです。
2024年03月04日
令和版 うる星やつら
第30話「イヤーマッフルにご用心」放送してましたね。
深夜アニメは起きていれず、配信にて確認。
サクラさんとは・・・
久しぶりの投稿。blog始めた頃とは違い、該当作が多方面で出されるようになりましたね。
深夜アニメは起きていれず、配信にて確認。
サクラさんとは・・・
久しぶりの投稿。blog始めた頃とは違い、該当作が多方面で出されるようになりましたね。
2023年06月03日
COOL NECK にご用心
うる星やつら ― イヤーマッフルにご用心 リスペクト
麗夢・・・ 彼女
亘 ・・・ 彼氏
暑い夏の日、亘は麗夢とデートを終えて家へ向かっていた。
その途中で怪しい露店の主に声を掛けられる。
そこで二人はクールネックを売り付けられる。
亘の家に戻り、買ったクールネックを冷蔵庫で冷やす。
一回戦を終える二人。
暑くなった二人は冷えたクールネックを首に巻く。
衝撃があり、二人は首から下が入れ替わる。
それぞれが、その身体を確認する。
自分の身体を相手にしての二回戦を嫌う亘。不満がる麗夢。
二人はクールネックを外し元に戻る。
片付けようと麗夢の持つクールネックに亘が触れてしまう。
二人はその場で気を失い倒れる。
起き上がる亘だがその身体には麗夢が憑依している。
亘の身体を再度確認する麗夢。
さっきまでの見た目の違和感が無い亘の身体。
倒れたままの自分の身体に亘の身体が反応してしまう。
自分の身体を起こすため、麗夢は仮説を立てる。
亘の使っていたクールネックを自分の身体に触れさせる。
麗夢の身体が起きる。思っていた通り、麗夢身体に亘が憑依していた。
麗夢は亘が今までにシテいた事を亘にする。
イヤがる亘だが、麗夢の身体の力では敵わない。
二人には今までには無かった三回戦目を終えた。
亘から「他の女性の身体でシたい」と提案されるが、
麗夢は「自分の身体を抱き足りないからダメ」と、
強く第三者の参加を拒絶される。
2023年06月01日
この夏は気持ち良く
「あー 暑い」
ある夏の日、洋がそう言いながらの友人のマンションの一室へと入ってくる。
「おっ ちょうど良い所へ来たな」
その部屋で何かの研究しているその友人の悟朗は、洋を招き入れた。
「あれ? 奈津美ちゃんどうした?」
部屋のソファでぐったりと横になっている奈津美が気になる洋。
「どうやら、この暑さにやられたみたいなんだ」
奈津美と同棲中の悟朗はそう言って冷蔵庫から何かを出してきた。
「なんだそれは?」
洋は尋ねた。
「見て解らんか?頭に貼って冷やすやつ。奈津美にも貼ってあるだろう」
悟朗は、〈冷却ジェルシ―ト〉を持っていた。
「これで少しの間は涼しいだろう」
悟朗は洋にそれを渡した。
「サンキュ」
洋は受け取るとおでこに貼り付けた。
その瞬間めまいを覚える洋。そして気を失い崩れ落ちた。
「なんだー 今のは?」
今までぐったりとしていた奈津美が目を覚まし起き上がる。
「よし、 大成功!」
ガッツポーズを作り喜ぶ悟朗
「アー んっ んっ あれっ 声がおかしいぞ? 伸びた髪の毛も邪魔だし? 今日はこんな服着ていないって! このお約束はまさか?」
洋は悟朗を見上げる。
「ピンポーン 大正解! ついに完成しました人格交換機ワイヤレスバージョン!」
悟朗はさらに続ける。
「弓○光様の ○んなあげちゃうを読んで○○年(さて悟朗の歳はいくつでしょう?) 神様は私達に不可能な(以下、あるドラマに出てくる台詞のため省略)さあて奈津美、今のうちヤッチャイますか?」
悟朗は奈津美に迫る。
「やめろ! バカ! 元に戻せ!(おでこに貼ってあるものを剥がすが)あれっ?戻んない」
洋は抵抗するが、
「残念でした。一度入れ換わると一時間位ははそのままだと思うよ!頼むよ洋。俺、奈津美とのシチュエーションに新しい刺激が欲しいんだ」
悟朗はすでに奈津美の身体を生まれたままの姿にしていた。
「やめてくれー」
洋はこの後、他では味わえないとても気持ちのいい夏を迎えるのであった。
2023年05月30日
こころがわり 7
7
「あの占い師に感謝しかないな」
憑依に関係した、オレ(2)以外に、『ハリセンの事を口外しない事』『オレへの服従する事』そして『憑依は楽しい事』を上書きしていた。
アパートで今日は、3部屋を使って男女が交り合っている。
今日のこの組み合わせが、ベストではないかと思っている。
オレ(2)は、前に話していた絶倫の大学生のカレシの身体。
彼女からも大絶賛されている。
そのカレシは、彼女とは逆のこのメンバーでは一番巨乳の奥さんの身体。
ご主人とも、数度の経験済み。
逆に奥さんは、肩の凝る心配無用の、女子大生の身体。
再びの、キャンパス生活が楽しい様だ。
インストラクターは、子供の頃からの夢みていたアイドルの身体。
その身体のまま、‘なな’の仕事を半分程度こなしている。
‘なな’は、自分が望むスタイルを持つインストラクターの身体だ。
ジムでたまに働き、他の人にそのスタイルを見せるのが嬉しそうだ。
オレは、自分の部屋で、推しの‘なな’の身体と、
オレ(2)は、一目惚れした、インストラクターの身体と、二階の女子大生の部屋で、
カレシは、彼女の身体と、隣の夫婦の部屋を使っている。おもちゃもたくさん持って行った様だ。
気持ち良さでぐったりしている‘なな’の身体の横で、
「今日は、女子大生の出番が無かったのか、そろそろマンネリかな? これ以上増えると部屋が足りないし。そうだ、みんなをココに住まわせるか? 憑〇アパートとして。 そろそろ隣の夫を入れようかな? 絶倫の若い身体と愛する奥さん身体どっちを気に入るだろう。それとも、ファミレスのあの可愛い娘が良いかも?その制服姿で接待をして欲しいよなあ。彼女ならメイド姿でも良いかも。その前に職質をして来たあの婦警が先かな?エッチなポリス衣装を着せ、誰かを憑依させ痴態を動画に撮って見せてやろうか?」
まだまだ、メンバーと組み合わせは増えそうだ。
おわり
登場人物
オレ
深川 杏子 新婚主婦
桐山 美鈴 女子大生
北沢 恵子 インストラクター
片岡 なな アイドル
横溝 純平 美玲のカレ
新婚夫婦の夫
2023年05月28日
こころがわり 6
6
オレの部屋に推しのアイドル ( 片岡 なな )がいる。
隣の奥さんと同じジムに極秘で通っていたらしく。
それを仲間?に引き入れたインストラクターから聞いた事がきっかけだ。
ジムに来る日を調べ、ハリセンの使い方を教えて、アイドルの身体を奪うのを命令した。
他の人達と同じように『服従する』ように書き換えられていたインストラクターは、その日ついに実行に移したのだった。
インストラクターはそのまま仕事に残り、‘なな’は、変装して、オレの部屋に来た所だ。
「どうだ、お前の大好きな ‘なな’ ちゃんだぞ」
‘なな’は、ミニスカートの後ろを捲り上げて、下着を穿いたお尻をオレに向ける。
思う通りに動いてくれる‘なな’。 今の‘なな’には、オレ(2)が入っているので当然だ。
オレの喜ぶポーズを次から次へと決める‘なな’。時間をつい忘れてしまう。
「よし決めた。オレ、この身体でお前の相手するよ」と、オレ(2)
「いいのか?オレとは・・」オレが聞く。
「今までコピーの俺の方がいい思いをさせてもらっていたからな。お返しsなきゃ」
「それに、この子の身体を他の人でヤラセたくないしな」
オレ思いの オレ(2)だった。その‘なな’と一晩愛し合った。
2023年05月26日
こころがわり 5
5
予定をしていたジムへ来た彼女。独身時代から週一で続けている趣味の一つだ。
更衣室でフィットネスウエアに着替えて、鏡の前で確認する。
上はブラ、下はレギンスと体の線が出てしまうもので、おへそも出ている。
映った姿にニヤつく彼女。胸を持ち上げたり、股間を触り出した。
彼女には、オレ(2)が入っている。
ジムでの、新しいターゲットを探すためだ。
体力作りもそこそこに、館内を回る、オレ(2)だった。
マッチョや段々腹の人などもいたが、憑依の相手になると考えると却下だ。
館内にはいなかったので、隣接するプールまで足を延ばしてみた。
そこにいた、一人の女性に釘付けになる。
水泳のインストラクターのようだ。スイムウエアに包まれたそのスタイル。
オレ(2)は彼女に一目惚れをしたのだ。
「あの人に決めた。あの人が欲しい」オレ(2)はその女性が一人になるチャンスを待った。
「うほおっ、また女性の身体だ、しかも水着」
喜びを隠せないインストラクター。鏡の前でその身体をまじまじと見回している。
その女性には、前に憑依した時に仲間?になった、女子大生のカレシが入っていた。
新しく手に入れる身体を連れて帰るためだ。彼氏も、「女性になれるかも」の期待だけでハリセンで心を抜かれ待っていた。
今はインストラクター( 北沢 恵子 )の心が抜かれている。
「着替えて帰るぞ」彼女はその女性に言う。
「ん―、しょうがない後は帰ってからにするか」と。その女性は答え帰り支度をする。
「ただいまー」オレのアパートの部屋に入って来る女性が二人。
一人は見送りをした隣の奥さん。もう一人は誰? 今回の犠牲者か。
部屋のソファーの寝かされている男に近づく女性。
「息してるか―」と、呼吸を確認をした後。
「さあ、楽しみますか」と言って、着ていた服を脱いだ。
その女性は水着を着ていた。水着の上にそのまま服を着て帰って来ていたのだった。
「おおっ、いいね!」と、水着の女性を撫で始める隣の奥さん。
オレもその水着姿に一目で惚れてしまい、それに混じった。
その日は、インストラクターの身体の限界まで三人で交わった。
オレ(2)は、まだオレの姿との行為はムリらしく、「次回は、何とか」と、言っていた。
オレは、ハリセンの力を持ってからインストラクターの身体とが、初めての経験を積む。相手の心は男だが。
奥さんと、インストラクターの交わりは凄いものだった。
定番の、デ〇ルドを使ってはお互いを、また、双頭のデ〇ルドでは一緒に突きまくり果てていた、
「また、データの書き換えか」と、満足しながらオレは呟いた。