December 09, 2009
「オッサンを捨てろ!女になれ」!(*_*)
早朝SHRゲネは久しぶりだったわ。船木様スパーリング式にこの数年はライヴ時間にやっていたからね。
吹奏楽の朝練習を思い出してしまうわね。
私は、練習が終わると青白い顔して貧血で倒れて、授業を受けずに家に帰ったものだったわ。笑。
そんな三十年も前のことを思い出すこともある。年がら年中、少女時代のことを聞かれて、忘れた過去だと思い込み辟易しているつもりでいるけど、忘れてはいないわね。
現在の私は、スタジオで大音響の洪水の中、何時間も、どんなにシャウトしたって、踊り続けたって、倒れやしないわ!!
それが嬉しい!!
スタジオのあと、美容業界で活躍するA女史と会いディナー、新しいビューティの話&情報に盛り上がりつつ、彼女の不思議な体験談に聞き入ってしまったわ。
彼女は、仕事のデキル女性で独身で、私と同じ年齢。
ある日、お仕事で関わった、霊能者風な青年が、「君には、仕事が好きなオジサンの守護霊がついていて、その人がいる限り、結婚も恋愛も出来ない。その人の代わりに女性の守護霊をつけてあげるからフェミニンなオーラになる」、…
と言われたのだと!
新手の口説き文句のようでもあるけど、大いなる自己との対話って感じね!
もちろん、その青年に下心もなければ、鑑定料の請求などもなく、さらに、
「オジサンみたいな仕事ぶり、オジサンみたいな部下への指導のやり方、オジサンみたいな考え方は、全部止めないと駄目。オジサンになってしまっている」!!
「ずっとそのままだと、今の結婚の縁がなくなってしまう」!!
と言われたのだと!!
ぎくっ!!
私は仕事人間ではないけれど、オッサン化は否めないのでは?!
ニュー・フェミニズムって感じね!
しかし、なかなか素敵な助言で刺されるものの、マッチョとフェミニンの両立は難しいね!!
やって見たいね!!
謎の青年いわく、彼女のキーは「仕事を減らして、家庭に入ること」。しかし、仕事が大好きな彼女には疑問だらけで想像つかなくて、驚いたらしい、…
って話。
体験とは、偶然に何かについて考えるチャンスのことに思う。
彼女は、その不思議な青年に会わなかったら、自分の結婚については少しも考えなかったかも知れない。
私も、三上さん(男性)のインタビューで(この話しつこくしてすいません)「結婚して子供を産んで、とか思わないんですか」?だとか、
「今は独身ですよね」?
「彼氏はいますか」?
「婚活はしていますか」?
「いつセックスしましたか」?
と矢継ぎ早に質問され、響状態で「はい/いいえ」!で答え続け、(最後の質問には「もう、ずっと」!と答えましたがノー・リアクションされた!笑。オチを着けたかったんだけど、…笑)
仕方がないから、私にとっての結婚とは何ぞや?と再考しましたからね。またもや、こんな質問責めをされたら、きっちり答えなければならないのでね!私の結婚観は、前ページに散々書いた通りです。
体験とは、
意識の中で宙ぶらりんになっている事項を自身に引き寄せ、再び、追求して見ることです。
吹奏楽の朝練習を思い出してしまうわね。
私は、練習が終わると青白い顔して貧血で倒れて、授業を受けずに家に帰ったものだったわ。笑。
そんな三十年も前のことを思い出すこともある。年がら年中、少女時代のことを聞かれて、忘れた過去だと思い込み辟易しているつもりでいるけど、忘れてはいないわね。
現在の私は、スタジオで大音響の洪水の中、何時間も、どんなにシャウトしたって、踊り続けたって、倒れやしないわ!!
それが嬉しい!!
スタジオのあと、美容業界で活躍するA女史と会いディナー、新しいビューティの話&情報に盛り上がりつつ、彼女の不思議な体験談に聞き入ってしまったわ。
彼女は、仕事のデキル女性で独身で、私と同じ年齢。
ある日、お仕事で関わった、霊能者風な青年が、「君には、仕事が好きなオジサンの守護霊がついていて、その人がいる限り、結婚も恋愛も出来ない。その人の代わりに女性の守護霊をつけてあげるからフェミニンなオーラになる」、…
と言われたのだと!
新手の口説き文句のようでもあるけど、大いなる自己との対話って感じね!
もちろん、その青年に下心もなければ、鑑定料の請求などもなく、さらに、
「オジサンみたいな仕事ぶり、オジサンみたいな部下への指導のやり方、オジサンみたいな考え方は、全部止めないと駄目。オジサンになってしまっている」!!
「ずっとそのままだと、今の結婚の縁がなくなってしまう」!!
と言われたのだと!!
ぎくっ!!
私は仕事人間ではないけれど、オッサン化は否めないのでは?!
ニュー・フェミニズムって感じね!
しかし、なかなか素敵な助言で刺されるものの、マッチョとフェミニンの両立は難しいね!!
やって見たいね!!
謎の青年いわく、彼女のキーは「仕事を減らして、家庭に入ること」。しかし、仕事が大好きな彼女には疑問だらけで想像つかなくて、驚いたらしい、…
って話。
体験とは、偶然に何かについて考えるチャンスのことに思う。
彼女は、その不思議な青年に会わなかったら、自分の結婚については少しも考えなかったかも知れない。
私も、三上さん(男性)のインタビューで(この話しつこくしてすいません)「結婚して子供を産んで、とか思わないんですか」?だとか、
「今は独身ですよね」?
「彼氏はいますか」?
「婚活はしていますか」?
「いつセックスしましたか」?
と矢継ぎ早に質問され、響状態で「はい/いいえ」!で答え続け、(最後の質問には「もう、ずっと」!と答えましたがノー・リアクションされた!笑。オチを着けたかったんだけど、…笑)
仕方がないから、私にとっての結婚とは何ぞや?と再考しましたからね。またもや、こんな質問責めをされたら、きっちり答えなければならないのでね!私の結婚観は、前ページに散々書いた通りです。
体験とは、
意識の中で宙ぶらりんになっている事項を自身に引き寄せ、再び、追求して見ることです。
