中兵 山本敏弘 心地よく生きる!

雑貨屋・服屋を愛知県にて展開中。 毎日、夢を持って、楽しく、自分らしく、 心地よい生き方ができたらいいな!

アメブロに引っ越しました

アメブロに引越ししました
でも相変わらずゆっくりです
     ↓
http://ameblo.jp/motive-21/

最近はフェイスブックがメインです
     ↓
http://www.facebook.com/toshihiro.yamamaoto?ref=tn_tinyman
今後ともよろしくお願いします!!

8月メセージ

『ライフスタイル』をテーマに
コンサルタント業をされている
TAKUMAさんの考え方です

大変共感でき、自然にこんな気持ちで
会社が成長していけたらと思い
転記しました ⇒ 

『ライフスタイル系ビジネス』とは
モノやサービスを通じて、お客に気持ちのいい
暮らし方を提案していくビジネスの事です

「ライフスタイル」をTAKMAは
「その人の信念や考え方も含めたその人の生き様」
を表わす言葉として使っていますが
ライフスタイルを提案するというのは

つまり

,客様に自分らしい暮らし方のきっかけやヒントを与える

▲皀里筌機璽咼垢縫好函璽蝓爾鰺燭┐觧によって
 生活に満足感を与える

言わば目に見えないテーマやコンセプト
ストーリーを、そのモノやサービスにくっつける事によって
お客様に「気持ちいいという感情」をプレゼントするのが
ライフスタイル系ビジネスです

 今までの付加価値のつけ方は、便利さでしたが
ライフスタイル系ビジネスは、かっこよさだとか
気持ちよさなどのハッピーにつながることだと
思ってくれればいいと思います

大切なのは、人に共感を与えるということです

しかし、残念ながら生活を楽しんでいない人
遊んでいない人たちが会議室でうんうん唸っても
人に共感を与える暮らし方の提案は生まれません 

だからこそ、まずは「人」を磨かねばなりません
自分自身を磨くのです。感動体験をたくさんし
遊びと暮らし、仕事をクリエイティブに結びつけ
ワクワクするような相乗効果を生み出す人
そういう人の何気ない想いやアイデアが
コンセプトとなって人に共感されるとき
ライフスタイルの提案ができます

7月メッセージ

宝塚歌劇団:ブスの25箇条

宝塚歌劇団の壁にはこんな25箇条が貼ってあるそうです。

01)笑顔がない
02)お礼を言わない
03)おいしいと言わない
04)精気がない
05)自信がない
06)愚痴をこぼす
07)希望や信念がない
08)いつも周囲が悪いと思っている
09)自分がブスであることを知らない
10)声が小さくいじけている
11)なんでもないことに傷つく
12)他人に嫉妬する
13)目が輝いていない
14)いつも口がへの字の形をしている
15)責任転嫁がうまい
16)他人をうらやむ
17)悲観的に物事を考える
18)問題意識を持っていない
19)他人につくさない
20)他人を信じない
21)人生においても仕事においても意欲がない
22)謙虚さがなく傲慢である
23)人のアドバイスや忠告を受け入れない
24)自分がもっとも正しいと信じ込んでいる
25)存在自体が周囲を暗くする

決して容姿ではなく、心の問題ばかりですね

(ちたみに「ブス」とは、毒の名前で、
 それが体内に入ったときに、表情が無くなる事からだそうです・・) 

美しく生きよう!

5月メッセージ

最近はアメブロに引っ越すつもりが中途半端で断念中
そしてフェイスブックばかりやっております・・・
出戻りでぼちぼち更新するつもりです!


『ありがとう』の語源



私達が当たり前に感謝の言葉として使う『ありがとう』の言葉の語源は、

仏教的な意味合いのある、感謝の言葉ではないところから来ているそうです。


「有り難う」は「有り難し」から派生していて、

「有ることが難しい」「非常に稀である」という意味です。

 世に極めて稀な事や珍しい事は、神や仏の力で実現されると考えられていた時代に、

稀な出来事や奇跡を起こした神仏の力を讃え、
同時に感謝の気持ちを表して「ありがたし」と手を合わせて神仏を拝んだそうです。

珍しい、有り得ない事が起こった場合に使ったそうです。

 私達が、同じ人として生まれ、それぞれの人生の中の偶然が重なり、

一緒に働くことが出来ることも、「有り難い」ことです。
そして多くのお客さんが店に来てくれて、自分たちの店から商品を買っていただけることも、

「有り難い」ことです。



 「ありがとう」はすごい力を秘めた言葉です。

 たくさん「ありがとう」を言える人生。

 たくさん「ありがとう」をもらえる人生にしたいものです!

4月メッセージ

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3月メッセージ

この度の東北地方太平洋沖地震におきましては、その被害の大きさ・自然の無常さに、ただただ胸が張り裂ける思いです。
震災で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
亡くなられた方のご冥福を深くお祈りします。

私達に何ができるのでしょうか?

僕が最も尊敬している社会活動家に、
アジアチャイルドサポートの池間哲郎さんという方が、
いらっしゃいます。

池間さんは、1990年からアジア(ベトナム、タイ、フィリピン、
カンボジア、ミャンマー、モンゴル、スリランカ他)のゴミ捨て場や、
スラム街、危険な地域に足を運び調査・撮影、
支援を続けてきた人です。
その池間さんが、ボランティアに関して、
3点だけ大切なことをおしゃっています。

1.『理解すること。』
まず、知ることが大切です。何もできなくても、
貧しさのために死んでいる子供がいるということをわかってください。

2.『少しだけ、分けてほしい。』
1%いや、0.1%だけでいいから分けてあげてほしい。
余ったものをあげるんじゃなくて自分の
大切なモノの一部を分けてあげること。

3.『最も大切なボランティアは、自分自身が一生懸命に生きること。』
私はみなさんに、寄付をして欲しいからここに来ているわけではないのです。
  
ただ、みなさんに一生懸命生きてもらいたいのです。
どんなに貧しい環境にいる子供たちも、生きる戦いをやめない。

 だから、私たちも適当に生きてはいけないのではないか?
私たちも懸命に生きよう・生き抜くんだ、と強く生きて欲しい。 ・・・!

僕は、今回の震災に関しても、この考えと同じに思っています。
ただ、正解は無いと思います。 自分を信じ、人のことを思い、力強く生きよう!

2月メッセージ

松下政経塾の塾頭を10年勤められた『上甲晃』氏が
「これからの志を持った若者を育てたい!」と創られた『青年塾』
に参加してから早いもので5年が経ちます。

一年単位の青年塾は、2泊3日の合宿を6回ほど行い、
『時事問題のディベート・歴史の演劇発表・食事の作法に関する
研究発表・現地現場での体験学習・命の食事作りの実践体験・・・』
など、あっという間の一生涯忘れられない
一年を過させていただきました。

 あれから5年、どう変わったかと問われると、
明確には答えられない自分がいます。

しかしながらいつも名刺入れに入れてある、
『志ネットワークの誓い』は、いつも胸に刻むようにしています。
これが自分の原点であると、はっきり伝えられるように、
今後とも成長していきたいと思っています!

『志ネットワークの誓い』
 みんなが幸せになってこそ、自分も幸せになれる。
そんなふうにみんなが考えることができたら、
どんなにすばらしい社会が生まれることでしょう。

人を犠牲にしたり、踏み台にして、人の不幸を喜び、
自分だけは幸せでありたいとみんなが考えたとしたら
、社会は必ず行き詰まってしまいます。

「志」とは、みんなが幸せになれるようにするには
どうしたら良いかを求め続ける心とも言えます。

私たちは、その思いを同じくする人たちとしっかりと手をつなぎ
合って、新しい時代に向けて確かな歩みを始めます。

そして、社会を良くするためには、
何よりも最初に良くしなければならないのは「自分自身」であることを
自覚して、共に励んでいくことを誓い、実践します。

自分の原点を見つめなおし、次の時代を創っていきましょう!

畑スタート

今年もまた畑スタートしました‼ まずはジャガイモ 3kgの種芋がバッチリ埋まりました 夏は芋三昧だ〜

1月メッセージ

先日、素敵な歌(歌詞)に出会ったので紹介します

アーティスト:槇原敬之発売日:2004/7/28

『僕が一番欲しかったもの』

さっきとても素敵なものを拾って僕は喜んでいた。
ふと気が付いて横に目をやると誰かがいるのに気付いた。
その人はさっき僕が拾った素敵なものを今の僕以上に
必要としている人だと言う事が分かった。
惜しいような気もしたけど僕はそれをあげる事にした。
きっとまたこの先探していればもっと素敵なものが見つかるだろう。
その人は何度もありがとうと嬉しそうに僕に笑ってくれた。

その後にもまた僕はとても素敵なものを拾った。
ふと気が付いて横に目をやるとまた誰かがいるのに気付いた。
その人もさっき僕が拾った素敵なものを
今の僕以上に必要としている人だと言う事が分かった。
惜しいような気もしたけどまたそれをあげる事にした。
きっとまたこの先探していればもっと素敵なものが見つかるだろう。
なによりも僕を見て嬉しそうに笑う顔が見れて嬉しかった。

結局僕はそんな事を何度も繰り返し
最後には何も見つけられないままここまで来た道を振り返ってみた。
僕のあげたものでたくさんの人が幸せそうに笑っていて
それを見た時の気持ちが僕の探していたものだとわかった。
今までで一番素敵なものを僕はとうとう拾う事が出来た。・・・

「自分の人生においての本当の幸せとは何だろうか?」
答えはこの曲の中にあるのかもしれません。

笑顔と思いやりを大切に一歩一歩行きましょう!

12月メッセージ

毎年思うのですが、一年はあっという間に過ぎますね・・

今年もあと数日
毎年のことなのですが、自分自身の一年間を
しっかりと見つめ直してください

私の2010年は「踏み出せ一歩」というテーマの下、
とにかく一歩・とにかく一歩と、
自分自身に言い聞かせながら過ぎた一年でした

厳しい社会情勢の中、大きな一歩は踏み出せなかったと思います
しかしながら、自分自身の内面に向けた
小さな一歩は沢山踏み出せたように感じております

来年のテーマは「時代を創る」です
私達はこの時代に生きる主人公です

そして私達が作り上げる店は、
これからの心の時代に無くてはならない店
であることを自覚し自信を持ってやっていきたい

そして時代の変化とともに私達自身も変化をして、
時代をリードする会社にならなければいけないと思い、
このテーマで一年を駆け抜けます

最近新聞でたまたま見かけた「高邁なる精神」
という言葉に目が行きました

青年塾の上甲塾長がよく使われていた言葉で、
なんとなく意味はわかるのですが辞書で調べてみると

『高邁(こうまい)…意味:けだかく優れている
・こと(さま)(by infoseekマルチ辞書)』
と書かれていました。

辞書を引いて思ったのが、
僕が使う言葉じゃないな・・・(畏れ多い)

しかしながらこれも意味があると思い、
来年は自分自身に問い続けたいと思います

2011年は、高邁なる精神を胸に時代を創る
素晴らしい一年にしていきたいと思います

みなさんも2011年の目標を高邁なる精神で立ててください
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