2006年08月19日

鮎釣り日誌

8月7日 小国川 晴れ 7時間で35尾。大雨の後の白川状態。痩せてました。

ゼロドライブの3を買っちゃいました。14〜15万円なり。鮎1尾500円の計算で300尾。余裕です。この竿があれば1日で100は釣れます。上手い人なら・・・

8月9日 小阿仁川 3時間半で13尾。サイズ19〜20センチ。新しい竿は使い安く大きい鮎も抜きやすい。

8月10日 小阿仁川 4時間で6尾。いないところで粘っても釣れない。

8月11日 小阿仁川 3時間で10尾。

8月12日 旭川 1時間半で4尾。

  

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2006年08月12日

鮎釣り日誌

8月6日 寒河江川 山形 ダイワマスターズBブロック大会 応援の為店は休み。 3時半起床4時出発。妻の両親と4歳の息子、4ヶ月の娘を連れての大移動。国道通って3時間半。寒河江川到着。すぐに師匠探すが見つからず。8時のポイント移動で発見。緊張しながら見守る。ぽつぽつと良いペースで掛ける。師匠の師匠(大会の競技委員長)が見回りで私に声をかけてくださる。「今何尾?」「4尾です。」「前半何尾釣ったかわからんがあと6尾釣れば大丈夫だと思うがな。」後半2時間で目標10尾か〜。まわりの選手よりは良い感じ。ポイント一通り攻めてあたりが止まると場所移動。移動のたびに1〜2尾掛ける。目標10尾突破で一安心。残り10分で掛けるが痛恨の身切れ。そして終了。検量の結果1尾足りなく予選突破ならず。前半思うように掛からなかったのが敗因だそうです。改めて1尾の大切さを感じる。その後全国大会の出場を賭けての決勝始まる。この日は日差しが強く、気温も30度以上だったが帽子をするのを忘れおでこが赤く日焼け。痛い。みんなすごい実力者ばかり。勉強になりました。

  
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鮎釣り日誌

8月6日 寒河江川 山形 ダイワマスターズBブロック大会 応援の為店は休み。 3時半起床4時出発。妻の両親と4歳の息子、4ヶ月の娘を連れての大移動。国道通って3時間半。寒河江川到着。すぐに師匠探すが見つからず。8時のポイント移動で発見。緊張しながら見守る。ぽつぽつと良いペースで掛ける。師匠の師匠(大会の競技委員長)が見回りで私に声をかけてくださる。「今何尾?」「4尾です。」「前半何尾釣ったかわからんがあと6尾釣れば大丈夫だと思うがな。」後半2時間で目標10尾か〜。まわりの選手よりは良い感じ。ポイント一通り攻めてあたりが止まると場所移動。移動のたびに1〜2尾掛ける。目標10尾突破で一安心。残り10分で掛けるが痛恨の身切れ。そして終了。検量の結果1尾足りなく予選突破ならず。前半思うように掛からなかったのが敗因だそうです。改めて1尾の大切さを感じる。その後全国大会の出場を賭けての決勝始まる。この日は日差しが強く、気温も30度以上だったが帽子をするのを忘れおでこが赤く日焼け。痛い。みんなすごい実力者ばかり。勉強になりました。

  
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鮎釣り日誌

8月4日 小阿仁川 13尾 沖田面

20センチ100gの良形掛かる。ゼロドライブ2では軟らか過ぎててこずる。面白いが時間もかかる。糸切れの心配はまったくなし。移動と川見、鮎釣りはこれが大事。

  
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2006年08月04日

鮎釣り日誌

8月2日 晴れ 小阿仁川 10時〜13時 15尾 雪田地区 

橋下流の瀬、瀬肩、開き、チャラ瀬の泳がせなど、どれも気持ちよく掛かる。サイズも19〜20センチと大きい。泳がせの前アタリでオトリが前に進むのをためらっているのが分かりそのまま粘っこく待っているときついアタリ。水深20センチのチャラ瀬。掛かった後、竿が絞り込まれるまで待たないとバレル。針はゼロマルチ5,0、

泳がせ釣りは楽しい。

8月3日 晴れ 小阿仁川 10時〜13時 6尾

前日の橋より一本上の橋と思う。チャラ瀬とトロ場平瀬のポイント。粘りすぎ。バレやケラレがあったためどうしても粘ってしまう。時間を見ながら見切り、移動をするべし。一人だとそれが出来ない。

  
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2006年08月03日

鮎釣り日誌

7月31日 藤琴川 快晴 

4時前に目が覚める。休みの日は目覚しいらず。おにぎりと水とベビーチーズを持って出発。今までやったことのないポイントを自分で探して入川。チャラ瀬の肩に入り止め泳がせ。掛かるが小さい。自分の竿(ゼロドライブ)にはちょうど良い。6時から9時過ぎまでいろいろ攻めてみるが雑になってくる。こうなったら場所移動。車で移動して苦労して川に入るが、なかなか釣れない。9時までで23尾だったが急にペースダウン。根掛りしてオトリ鮎リリースしたり、だめモード。細い分流のチャラ瀬に入りフロロ0,15で泳がせ。おとり鮎のスピードをコントロールすると掛かる。2時間ちょっとで20尾。最後の移動。上流の橋の下の瀬に入るが掛からず結局12時間で50尾。アト20〜30尾は上乗せできたはず。まだまだへたくそ。

  
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2006年08月02日

鮎釣り日誌

7月30日の続き

桂瀬の下で1時間半ほどやって私は4尾。師匠は20尾。桁違い。

すばやく場所移動。堰堤下に入る。1時半までやってみんな16〜17尾。周りみんな釣れている。なんとか20尾。やはり1人でやるよりうまい人とやると釣果が伸びる。

  
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