6c52e1ba.jpg東京は夜の七時 (The First Cut) - Single


「東京は夜の七時」が、野宮真貴から野本かりあに変わってのリリース!
しかも、一般CDリリースは無くて、iTunesなどからのダウンロード販売のみ!
Underworldを始めとして、CDでのリリースでは時間がかかるため、いち早くリリースできるダウンロード販売が増えてきている。
ま、それより何より、“columbia*readymade”の今後が楽しみじゃん!?
CDJournal.com - 小西康陽の新レーベル第1弾は、野本かりあ版「東京は夜の七時」!
 元ピチカート・ファイヴの小西康陽とコロムビアミュージックエンタテインメントとがプロデューサー契約を結び、新レーベル“columbia*readymade”が発足! その第1弾リリース作品として、本日1月11日より、野本かりあの「東京は夜の七時(the first cut)」がiTunes Music Storeほかでダウンロード配信されます!
 「東京は夜の七時」と言えば、オリジナルはもちろんピチカート・ファイヴの代表曲ですが、今回の“野本かりあヴァージョン”は、ピチカート時代よりテンポが早く(BPMは135)、かつ野本かりあが歌詞を書いた部分もいくつかあるという“新しい時代のアンセム”として生まれ変わったナンバー。小西康陽自身も“ここ数年でいちばんの自信作”と発言していますので、その自信作をいち早く手に入れてみてはいかがでしょうか? 詳しくはオープニングがステキな公式HPまでどうぞ。
columbia*readymade