March 01, 2007
〜はじめに〜
みなさんこんにちは!!
2006年の夏、今までずっと行きたかった東南アジアに、遂に行ってきました!!
With guys at Treking Tour

タイ・チェンマイのトレッキングツアーの中間たちと。
山越えを二日間かけてした。
夜は一緒に酒を飲んで、小屋でみんなで雑魚寝。
子供のころドラえもんを見ていたときに流れていた、
「タイは若いうちに行け!タイ国際航空」の石田イッセイのCMが頭から離れず、
「若いうちにいかねーと!!」勝手に決心していました。
今回は、タイと、カンボジア、香港、中国の4カ国を、
19日という短い時間の中で周って来ました。
香港と中国は、見たに入りませんが、
カンボジアのアンコールワット遺跡には、丸々5日費やして、
見れる遺跡、すべてを見てきましたよ!!
幻の遺跡、「ベン・メリア」も見てきたので、
情報が欲しい人は、私に相談なされ♪
日記帳のデッサン


19日間の旅の感想、記憶は全て二冊の日記帳に記した。カメラを持って行かなかったので、印象に残った風景はこうしてデッサンをして残した。
With Ryota, Koji, and Cynthia

カンボジアの宿で会った仲間たち。
右から、日本からの二人組み、コージ&リョータ、
スウェーデンからのシンシア、
そして髪が生えて来て一週間目くらいのオレ。
タイの温かい人たちと触れ合い、
タイ式マッサージで、体をバキバキにされ、
カンボジアでは、そのアンコール遺跡群に、
インディアナジョーンズになった気分で、心を奮わされ、
旅の途中、思いがけなくヨーロッパからの友達も沢山でき、
俺としては、それまでの中で一番、
「楽しかった」旅でした。
その模様を、ここに記していきます!!
時間を見つけては書いていくので、
気が向いたら、たまにチェケラプリーズ!
俊輔
2・28・07
Angkor Wat

アンコールワットを向こう岸に、
反対側の湖から。
View of Angkor Wat

アンコールワット頂上からの眺め。
ここからの朝日の眺めには、ただただ息を呑んだ。
Ta Prohm

タ・プローム。
映画「トゥームレイダー」にも出たこの神殿は、
その巨大な木に丸ごと覆われていた。
その神秘さは、ただものではなかった。
ここで多くの時間を過ごすことになる。
Guys from Englnad

トレッキングで一緒だった、イギリスからの3人組。
お笑いコンビみたいで楽しいやつらだった。
Mateja

トレッキングで仲良くなったマテヤ。
スロベニアで先生をやっている。
これらの写真は、ほとんどマテヤが送ってくれた。
(俺はカメラを持って行かなかったので)
Girls

かわいい女の子3人組
Taking a Rest

山登り中、途中でちょっと一息
My hotel tonight

一日目はこんなとこで寝ました。
俺の横に置いてあるタルには、飲み物が入っている。
一本飲んだら、自分で飲んだ分をノートに書く。
次の日にまとめて清算する仕組み。
Swimming in the water
山越えの途中、滝つぼに飛び込む。
めちゃくちゃ気持ちよかった!!
でもパンツで飛び込んだので、その後はビチョビチョ
At the second village
2日目に着いた村にて。
日記を付けてたら、「何書いてんの?」と。
Mark from Denmark

Mark. Great Guy.
デンマーク出身のマーク。
彼と熱く語ったバンコクでの一夜は、
絶対に忘れないだろう。
本当にいいヤツだった。
二人で、「ピンポン・ショー」に行く(笑)。
詳細は後ほど。
A man at Angkor Wat

この写真は、
俺がアンコールワットで会ったお坊さん、
チアが、Emailで送ってきてくれたもの。
2006年の夏、今までずっと行きたかった東南アジアに、遂に行ってきました!!
With guys at Treking Tour

タイ・チェンマイのトレッキングツアーの中間たちと。
山越えを二日間かけてした。
夜は一緒に酒を飲んで、小屋でみんなで雑魚寝。
子供のころドラえもんを見ていたときに流れていた、
「タイは若いうちに行け!タイ国際航空」の石田イッセイのCMが頭から離れず、
「若いうちにいかねーと!!」勝手に決心していました。
今回は、タイと、カンボジア、香港、中国の4カ国を、
19日という短い時間の中で周って来ました。
香港と中国は、見たに入りませんが、
カンボジアのアンコールワット遺跡には、丸々5日費やして、
見れる遺跡、すべてを見てきましたよ!!
幻の遺跡、「ベン・メリア」も見てきたので、
情報が欲しい人は、私に相談なされ♪
日記帳のデッサン


19日間の旅の感想、記憶は全て二冊の日記帳に記した。カメラを持って行かなかったので、印象に残った風景はこうしてデッサンをして残した。
With Ryota, Koji, and Cynthia

カンボジアの宿で会った仲間たち。
右から、日本からの二人組み、コージ&リョータ、
スウェーデンからのシンシア、
そして髪が生えて来て一週間目くらいのオレ。
タイの温かい人たちと触れ合い、
タイ式マッサージで、体をバキバキにされ、
カンボジアでは、そのアンコール遺跡群に、
インディアナジョーンズになった気分で、心を奮わされ、
旅の途中、思いがけなくヨーロッパからの友達も沢山でき、
俺としては、それまでの中で一番、
「楽しかった」旅でした。
その模様を、ここに記していきます!!
時間を見つけては書いていくので、
気が向いたら、たまにチェケラプリーズ!
俊輔
2・28・07
Angkor Wat

アンコールワットを向こう岸に、
反対側の湖から。
View of Angkor Wat

アンコールワット頂上からの眺め。
ここからの朝日の眺めには、ただただ息を呑んだ。
Ta Prohm

タ・プローム。
映画「トゥームレイダー」にも出たこの神殿は、
その巨大な木に丸ごと覆われていた。
その神秘さは、ただものではなかった。
ここで多くの時間を過ごすことになる。
Guys from Englnad

トレッキングで一緒だった、イギリスからの3人組。
お笑いコンビみたいで楽しいやつらだった。
Mateja

トレッキングで仲良くなったマテヤ。
スロベニアで先生をやっている。
これらの写真は、ほとんどマテヤが送ってくれた。
(俺はカメラを持って行かなかったので)
Girls

かわいい女の子3人組
Taking a Rest

山登り中、途中でちょっと一息
My hotel tonight

一日目はこんなとこで寝ました。
俺の横に置いてあるタルには、飲み物が入っている。
一本飲んだら、自分で飲んだ分をノートに書く。
次の日にまとめて清算する仕組み。
Swimming in the water

山越えの途中、滝つぼに飛び込む。
めちゃくちゃ気持ちよかった!!
でもパンツで飛び込んだので、その後はビチョビチョ
At the second village

2日目に着いた村にて。
日記を付けてたら、「何書いてんの?」と。
Mark from Denmark

Mark. Great Guy.
デンマーク出身のマーク。
彼と熱く語ったバンコクでの一夜は、
絶対に忘れないだろう。
本当にいいヤツだった。
二人で、「ピンポン・ショー」に行く(笑)。
詳細は後ほど。
A man at Angkor Wat

この写真は、
俺がアンコールワットで会ったお坊さん、
チアが、Emailで送ってきてくれたもの。
December 01, 2006
〜旅1日目〜 未知なる世界へと旅立つスキンヘッド
2006年7月26日(水)
旅1日目
〜大まかなあらすじ〜
昨日剃ったばかりのピカピカハゲ頭で、
成田からいざ、タイへと向かった。
飛行機に乗る前、
留学する前―4年前の、新鮮な感覚と感情を思い出す。
いざ、インディアン航空の飛行機に乗ると、機体はボロボロ。
離陸時、タナが落ちてくるんじゃないかぐらい、揺れる。
インド人のフライトアテンダントの女性が、めちゃくちゃ綺麗だった。
機内で流れていた、ボリウッド作のミュージッククリップが、
余りにも凄くて見入る。
*****
いざタイに着くが、右も左も分からない。
とりあえず道を聞いて、バスに乗った。
バスを教えてくれた、交通整理のお兄さんの格好は、まるでスターウォーズの兵隊。
ヘルメットに、黒のスーツ、白のベルト、
黒い膝まであるブーツ。
俺のサンノゼ時代の親友、Joelにそっくりの目をしていた。
無線で常に連絡取り、キビキビと動いていた。
その姿がカッコよかった。
バスに乗る。
窓から町を見下ろす。
タイ人の女性は、みんな白のYシャツに黒のスカート。
そして細くて、スタイルがめっちゃいい。
スカートはちなみにスキット入り。
俺の鼻の下は伸びていたに違いない。
空気は恐ろしく悪く、喘息にでもなる感じ。
*****
やっとカオサン通りにつき、そこで安宿を見つけた。
空気は熱い。ムッとしていた。
屋台でパッドタイとかマンゴーを食べて、近くのコンビニで水とトイレットペーパーをゲット。
シャワー浴びて、服を洗って、寝た。
******
朝8時ごろ。
自宅に一番近いバス停から、成田駅行きのバスに乗る。
席に座り、外を見る。
清々しく、晴れ渡る空。
昨日剃ったばかりの俺の頭も、光を反射して、ピッカピカ☆
希望を胸に、いざ出発!
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旅1日目
〜大まかなあらすじ〜
昨日剃ったばかりのピカピカハゲ頭で、
成田からいざ、タイへと向かった。
飛行機に乗る前、
留学する前―4年前の、新鮮な感覚と感情を思い出す。
いざ、インディアン航空の飛行機に乗ると、機体はボロボロ。
離陸時、タナが落ちてくるんじゃないかぐらい、揺れる。
インド人のフライトアテンダントの女性が、めちゃくちゃ綺麗だった。
機内で流れていた、ボリウッド作のミュージッククリップが、
余りにも凄くて見入る。
*****
いざタイに着くが、右も左も分からない。
とりあえず道を聞いて、バスに乗った。
バスを教えてくれた、交通整理のお兄さんの格好は、まるでスターウォーズの兵隊。
ヘルメットに、黒のスーツ、白のベルト、
黒い膝まであるブーツ。
俺のサンノゼ時代の親友、Joelにそっくりの目をしていた。
無線で常に連絡取り、キビキビと動いていた。
その姿がカッコよかった。
バスに乗る。
窓から町を見下ろす。
タイ人の女性は、みんな白のYシャツに黒のスカート。
そして細くて、スタイルがめっちゃいい。
スカートはちなみにスキット入り。
俺の鼻の下は伸びていたに違いない。
空気は恐ろしく悪く、喘息にでもなる感じ。
*****
やっとカオサン通りにつき、そこで安宿を見つけた。
空気は熱い。ムッとしていた。
屋台でパッドタイとかマンゴーを食べて、近くのコンビニで水とトイレットペーパーをゲット。
シャワー浴びて、服を洗って、寝た。
******
朝8時ごろ。
自宅に一番近いバス停から、成田駅行きのバスに乗る。
席に座り、外を見る。
清々しく、晴れ渡る空。
昨日剃ったばかりの俺の頭も、光を反射して、ピッカピカ☆
希望を胸に、いざ出発!
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