くすぐりの森

 成人くすぐりフェチ向けの小説(SS)を公開しているブログです。十八歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。

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 どうも。野生の電気ネズミです。
 『くすぐりの森』にお越しいただき、誠にありがとうございます。
 くすぐられる女の子を題材にしたR-18小説を公開しているブログです。 十八歳未満の方、上記のワードに不快感を覚える方は閲覧をご遠慮ください。上記のワードにぐっと来るものがある人はいっしょに楽しみましょう。

 なんでもボックス
 ↑匿名のメッセージボックスです。なんでも書きこんでいただいて構いません。私の作品への感想や批判から誤字の指摘、私個人に対する誹謗や中傷なども大歓迎です。というか、むしろ書け。正直な話、何も反応がないと小説をUPする気になりません。あってもUPしなかったりしますが、それはそれということで。(返信が欲しい方はコメントのほうでお願いします)。



【シリーズ】

☆魔法少女マリンブルー
第1話「青の章」
 M/F 魔法少女 ヒロピン
第1話BADEND 「砕けたサファイア」
 X/F 魔法少女 ヒロピン 機械姦 マジックハンド 快楽責め スライム 

☆くすぐり研究所シリーズ
phase1『耐久度調査』
 X/F 機械姦 マジックハンド
Phsse2『絶頂管理実験』
 X/F 機械姦 マジックハンド 快楽責め


【長編】

擽 -狂笑の館-
 X/F(&F/F) ホラー 快楽責め くしゃみ責め 痒み責め お漏らし 死亡描写あり


【短編】

ティックタックロック -停止した時間の中で-
 M/F 時止め 義妹 家庭内暴力 

くすぐりブーツ -呪われた魔法少女-
 X/F 足裏 魔法使い 

家庭教師×女子中学生
 F/F おねロリ お仕置き


【二次創作】

天崎奈々くすぐり地獄
 CrackleCradle X/F 足裏 触手



 それぞれ作品タイトルの下には、内容に関する簡単な説明をタグ形式でつけております。閲覧の際にご参考になさってください。アルファベットはくすぐりシーンにおける くすぐる側/くすぐられる側 の性別です。
 M:男性
 F:女性
 X:機械やモンスターなど、人ではないもの
 -例-
 M/F:男性が女性をくすぐる
 FFF/F:三人の女性がひとりの女性をくすぐる


【リンクについて】
 私のブログ『くすぐりの森』はリンクフリーです。どなたでも自由に張ったり切ったりしてください。特に連絡などもいりませんし、リンクの際の紹介文なんかも自由に書いてくださって結構です。
 相互リンクについては、くすぐり創作系のサイトであれば基本オーケーを出します。お気軽にお申しつけください。

【二次創作について】
 本サイトでは皆さまの二次創作を歓迎しております。
 基本的に私のオリジナル作品に登場する女の子はR-18/18G自由なので、どのような用途に使用していただいても構いません(二次創作であれば、その著作権は原作の作者さまが有しますので、ご注意ください)。
 報告や連絡は不要ですが、事前事後限らずにいただけると嬉しいです。


 執筆・管理 しゅんかち
 ツイッターID:あっとまーくshunkachi199661 
 メール:shunkachi199661あっとまーくgmail.com 

頂き絵展示室




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 2017.06.01 灯火さんから頂きました。
 マリンブルーの三人娘が可愛らしいですね。SD絵なのに表情が豊かで、三人の性格が伝わってくるかのようです。特に真ん中で「がおーっ」ってしてる桜子がかわいい。



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 2017.05.06 灯火さんから頂きました。
 マジックハンドくすぐり拷問を受ける七海ちゃん。壮絶な笑顔がえっちぃです。キンキンと耳に響くような笑い声が聞こえてきそうです。よく地の文で「半分ほど白目を剥いて笑い狂う」って書きますけど、こういう表情のことを指すのでしょうね。



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 2017.04.19 灯火さんから頂きました。
 マリンブルーちゃんのかっこいいイラストです。いやあきっと本編ではこの娘が華麗に敵を倒してくれるのでしょう。



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 2016.12.16 菱歌さんから頂きました。
 植物モンスターに捕まって弄ばれる飛鳥ちゃん。屈辱的なポーズがたまりません。パンツとニーハイがぐっと来ますね。



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 2016.12.11 灯火さんから頂きました。
 ローションでぬるぬるにされ、快楽責め+くすぐり責めを受ける096ちゃんがエロかわいい!



くすぐり悪夢(仮名)制作記 Part.8




 どうも。野生の電気ネズミです。
 第4章が書き終わりました。これで残るはあと1章。感慨深いものですね。
 Hシーン⑧も⑥と同じく「声が出せない状況で」という部分にこだわりました。あまりボリュームを出せなかったのは反省点ですが、短いながらもエッチなシチュにできたと思っています。
 次のHシーン⑨が鈴音ちゃんに襲いかかる最後の試練となるので、目いっぱいぐちゅぐちゅこちょこちょしてあげます!

 今回いちばん気に入っているのはHシーンではなく、ラストのシーンだったりします。
 ヒロインの鈴音ちゃんは、基本的にはオドオド系のおとなしい女子高生なのですが、一糸報いたというか、成長が感じられるシーンだと思いました。やっぱり登場人物の意外な面が見えるところが、物語としてはいちばん面白いところなんじゃないかなーと感じます。

 そんな感じで、今回はこのへんで失礼します。ではではー。