正朝通信

大相撲9月場所は横綱白鵬の41回目の優勝で無事終了しました。
佐渡ヶ嶽部屋の千穐楽祝賀会に行きました。
佐渡ヶ嶽親方(元関脇・琴ノ若)と関取衆
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左から西前頭8枚目琴奨菊。佐渡ヶ親方。東前頭16枚目琴勇輝。東十両5枚目琴恵光。

まずは親方のあいさつ
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普通、現役を引退すると痩せるものなんですが、この親方は全然痩せません(笑)
現役力士の間に入ってもひけをとらない体格です。

舞台の上にお相撲さんが勢揃い。
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佐渡ヶ嶽部屋は関取3人を初めとして、現在総勢42名の力士がいます。大所帯です。
私のご贔屓、琴太豪さん
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今場所は東幕下20枚目で6勝1敗の好成績でした。
「成績優秀表彰」のご祝儀をもらったところです。
1敗は、5勝0敗同士で当たった極芯道(ごくしんどう)に土をつけられたものです。その後極芯道は最後の相撲にも勝って7戦全勝優勝しました。来場所の新十両が決定です。
「たら・れば」はありませんが、もしもこの一番に勝っていたら、逆に琴太豪が全勝優勝していたかもしれません。返す返すも「惜しい!」です。
次の九州場所は、大分県出身の彼にとっては地元「ご当地場所」です。いよいよ関取に手が届くところまできた琴太豪。初場所は新十両として、東京で再会したいものです。

客席を回る佐渡ヶ嶽親方とツーショットを撮りました。
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でかいです(笑)
左の後ろにチラッと見えるのは、ギター奏者で歌手のアントニオ古賀先生。
その演奏がこちら
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私のお隣の席には女優の夏樹陽子さん
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ここのところ、毎回同じテーブルになっています。
美しいです。セクシーです。
とても私と●●●●●とは思えません(笑)

余興の司会は毎回この人、大木凡人さん
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私より年上なのですが、お若く見えます。どうみても・・・(以下自粛)
抽選会にも当たり、賞品もいただきました。楽しくて大満足な夜でした。

佐渡ヶ嶽部屋千秋楽祝賀会の過去のアーカイブスは以下をどうぞ




毎場所一回頂戴している国技館の「維持員席」に行ってきました。

池袋演芸場の高座を勤めて、一直線で両国へ。
まずは国技館地下一階の「相撲部屋ちゃんこ」で腹ごしらえ。
今日は、高砂部屋の「塩ちゃんこ」でした。
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一杯300円です。
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場内はこんな感じです。皆さん美味しそうに食べています。
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腹ごしらえもすんで席に着くと、十両土俵入りが終わって、幕下上位五番の取り組みが始まっていました。
周りはまばらです。写真はお客様がテレビ(NHK-BS1)の画面を撮って送ってくれたものです。
テレビ1

















正面の審判席には阿武松(おうのまつ)親方が。
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阿武松親方は、現役時代は押尾川部屋の力士で、
「白いウルフ」と呼ばれて大人気だった関脇・益荒雄(ますらお)です。
私は毎場所、押尾川部屋の千秋楽祝賀会に権太楼兄哥さんに連れていってもらってました。
そこで青葉城関、大至関などと共に、益荒雄関とも仲良くなりました。
阿武松親方とは何度か一緒に飲みました。最近は会ってませんが、またゆっくり話がしたいものです。

さて、十両の取り組みも終わり、幕の内土俵入り。偶数日なので今日は西から。
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続いて東。贔屓の琴勇輝、嘉風の二人が並びました。
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最後はバンザイ。どことなくユーモラスな幕の内力士の土俵入り
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横綱土俵入りは東正横綱の鶴竜から
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続いて西横綱白鵬
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最後に東横綱稀勢の里
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今場所は久しぶりに三横綱の土俵入りが見られました。
頑張れ稀勢の里!
さて、取り組みが始まりました。
贔屓の琴奨菊関。気合は入っていましたが、残念ながら負けてしまいました。
悔しい!
46 今日もテレビにいっぱい映りました。
よく映っている画像をピックアップしました(笑)
宝富士関の勝ち名乗り。控えにいるのは正代。
テレビ7宝富士













今日一番のアップはこれ。
結びの一番、横綱鶴竜対御嶽海戦でした。
テレビ16鶴竜













実は、私のちょうど対面、西の最前列に女優の浅丘ルリ子さんがいました。
本場所のテレビでは時々お見かけします。やはり「維持員」のお客様から譲ってもらってるんでしょうね。いつも同じ席にいらっします。
偶然写真も撮ったのですが、許可を得るすべがないので、一般のお客様と同じようにモザイクかけておきした。探してみてください(笑)

今日も楽しい大相撲観戦でした。

今年最後の住吉亭です。
第33回住吉亭〜春風亭正朝独演会〜
2018,3,17,住吉亭



































『試し酒』『夢金』
の二席相勤め〼(ます、と読みます)
9月15日(土)
午後6時半開場 7時開演
木戸銭 2000円 正朝後援会会員1500円

ティアラこうとう(江東公会堂)小ホール
半蔵門線、都営新宿線『住吉』A4出口から徒歩4分
ティアラこうとう地図














高座はこんな感じのオシャレな小ホールです。
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皆様のご来場をお待ちしています。
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落語協会恒例の謝楽祭が、湯島天神境内で盛大に開催されました。
ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。
おかげさまで今年も無事に終えることができました。
心から感謝申し上げます。

私は今年も「正朝ショップ」を出しました。
朝、7時半に現地集合。
昨日の夕方湯島天神参集殿に搬入しておいた商品を早速ディスプレイ
9.ディスプレイ













8時、全体の朝礼が始まりました。菊之丞実行委員長の訓示
1.朝礼













神妙に聞き入る芸人たち
2.朝礼













何度も言いますが、朝8時です。普段朝の遅い芸人には地獄です(笑)
4.朝礼













『正朝ショップ』開店準備OK
6.開店準備

























写真は店長のおカミさんです。
私は単なる従業員です(笑)
去年まで手伝ってくれていた一花が、今年は二ツ目に昇進して独立しました。
つる子、あん子と三人で『アイスキャンディーズ』というお店を出しています。
正太郎は正太郎で今年も天どんと似顔絵の店『円山暴挙』に張り付きです。
誰も手伝ってくれないので、しょうがない私とカミさんと娘の三人で、完全な家内制手工業となりました(笑)

主力商品はこんな感じです。写真は私の手拭のトートバッグですが、他にいろんな芸人の手拭でたくさん作りました。
10.ディスプレイ
























カミさんが、春ごろからこつこつミシン掛けをして作った「手拭グッズ」が<数点を残して>ほぼ完売となりました。
また娘の作ったファンシーグッズも好評でした。ありがとうございます。
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娘には結構な小遣い稼ぎになったみたいです。
ちなみに娘の作品の売り上げは、すべて娘のもの。そこは別会計ですので、ご安心ください。誰も心配しちゃあいませんが(笑)

私も一生懸命販売しました。下の写真はK原さんの提供
18.桑原喜一

















後ろに写っている怪しげなおじさんは、隣のお店のご主人桂文生師匠。やる気なし(笑)

私は、午前中から金也さんの『半分あわ』の生ビールをいただいて、お祭気分を満喫!
ほろ酔い加減で「お祭」を楽しませていただきました。
写真提供T田さん
19.武田佳保里























大勢のお客様と、サインやら写真撮影やらで触れ合いました。楽しかったです。
写真提供H口さん。後ろ姿に哀愁が漂っています(笑)
20.堀口悦夫























特設ステージの様子です。
「のど自慢大会」では、おキャンディーズ。
今年の歌は『ハートのエースが出て来ない』
12.おキャンディーズ













吉例グランドフィナーレは「住吉踊り」
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いつもながら、最後を粋にビシッと決めてくれました。
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境内を埋め尽くしたお客様も大満足でした。

謝楽祭終了後、
私はクタクタに疲れ果てた体で、鈴本の夜席を勤めました。
いやあ、本当にきつかったです。
寄る年波には勝てません。
でも、
また来年もやります(笑)
楽しかったです。

またのご来場をお待ちしています。
今年来られなかった皆さん、来年は是非お出かけください。
湯島天神でお待ちしています。


謝楽祭アーカイブスはこちら
2017,9,04『9月3日(日)第3回謝楽祭』

2015,9,07『9月6日(日)謝楽祭』

いよいよ近づいてまいりました。
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9月9日(日)湯島天神境内で落語協会のお祭「謝楽祭」が開催されます。
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午前9時50分、女芸人の木遣りを先導にお練りが始まります。
10時から境内で芸人屋台のお店やら、特設ステージでのイベントなど盛りだくさんです。
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私は┐如崟議ショップ」を出しています。
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芸人仲間からもらった(交換した)手拭いで作ったトートバッグとか、いろんな和物を売っています。
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カミさんが春ごろからコツコツ作った作品です。
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ほかに長女栄里子が作ったファンシーグッズなど。
これは私の名入りのグラスです
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側面に【正朝】
ちょっと分かりにくいですが、底に【春風亭】です
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この他にも、たくさんの商品を作って売ってます。
皆様、是非お出かけください。
ご来場をお待ちしています。
楽しいですよ!

8月下席千穐楽。鈴本昼の部も今日が最後となりました。
寄席の出番の前に、ちょいと早めのランチを稲荷町の「一番太鼓」で
『冷たい担々麵』をいただきました。
3.冷たい担々麵2改


























さて、今夜は月に一度の玉蜀黍(バーボン)会です。
いつもは気の合う仲間が集まる単なる飲み会なのですが、今夜は恒例となりました年に一度の大井競馬場でトゥインクル競馬に出かけました。
4.トゥインクル競馬












5レースから始めて、最終12レースまで100円単位の小博打を楽しみました(笑)
7.トゥインクル競馬












私は「博才(ばくさい)」というものが全くありません。およそギャンブルと名の付くものはすべて弱いです。
今までの人生で、トータルでは間違いなく大損こいてます(笑)
あっ、もちろん合法的なもので、常識の範囲内でのお話です。誤解のないように申し添えておきます。
ですから、今では自分から積極的にギャンブルに参加することはありません。誘われたら、仕方なくつき合うという感じです。
カジノなんて、もってのほかです。韓国やフィリピンのセブ島で、まさに厭々ながら付き合いで行ったことはありますが、スロットマシーンをちょっとやったくらいで、ほとんど仲間のプレイを後ろから見物していました。
8.トゥインクル競馬












でも、このバーボン会で行くトゥインクル競馬だけは、別です。年に一度のお楽しみです。
特別室で優雅にお酒を飲んで料理を食べて、馬券を買って遊びます。これは楽しいです。
もちろん「あわよくば儲けよう」なんて、爪の先ほども思いません。負けるのを前提に、馬券を当てることだけを楽しみに遊びます。

今夜は総勢14名で参加しました。正式な会員ではないゲストもご一緒しました。手前が「一番太鼓」のマスター、福ちゃんです。スペシャルゲストとしてご招待しました。
9.室内改

















ここで、冒頭のランチの意味が分かるのです。
まるで『カメラを止めるな』みたいです(←どこがだよ!)と自分でツッコミを入れます(笑)

10レースからは、名物女性5人のファンファーレ隊が登場します。これがいいんです(笑)
12.ファンファーレ隊












大勢のファンが見守ります。
14.ファンファーレ隊













帰り際には手を振ってくれます(笑)
私の本日の結果
5レースから12レースまで全部で8レース遊んで、使ったお金が5400円。
帰ってきたお金が3180円。トータルで2220円のマイナスでした。
メデタシメデタシ

終わった後は、有志11人で浜松町のビルの地下の居酒屋でささやかな二次会をしました。
楽しい一夜でした。

今日から十日間、鈴本演芸場昼の部13時15分の出番です。
2018,8,21,鈴本プロ



















プログラムの表紙の絵は朝顔です。
主任は燕路さん。画像は鈴本演芸場のウェブサイトから。
8,21,鈴本HP改























こちらは落語協会のウェブサイト
8,21,鈴本番組改




























親切なのは、トップにお囃子さん、前座さんの名前が書いてあるところです。
コアなファンの皆さんにはたまらない情報ですね。
夏休みも、もう最後です。皆さんでお出かけください。
ご来場をお待ちしています。

終わった後、生ビールの一杯ぐらいだったら、いつでもご馳走になりますよ(笑)

今月の歌舞伎座は「八月納涼歌舞伎」で、恒例の三部興行です。
一部の三番目は
『心中月夜星野屋
落語『星野屋』を歌舞伎に直した新作歌舞伎で、なんと本邦初演です。
これは観ないわけにはいきません。
5.チラシ改


























それに一朝兄哥さんの義理の弟片岡亀蔵さんが一部・二部・三部、全ての芝居に出ているんです。このクソ暑いのに大変なことです(笑)
『心中月夜星野屋』では藤助をやるとあっちゃ、観ておかなきゃいけません。
1.幕見に並ぶ.改
































というわけで、とりあえず幕見(まくみ)で観ることにしました。
13時30分開演で、チケット販売は13時05分です。12時前に行けば座れるでしょう。
と、11時50分に着いたらこの状態でした。
あっ、この写真では分かりません。画面の外の左側に三列の行列が並んでいるのです。100人以上はいます。
「お盆」を甘く見ていました。恐るべし「盆休み」
これでは「もしかしたら入れないかな?」と思ったら・・・
そうではありませんでした。この行列のほとんどは二部の『東海道中膝栗毛』目当てのお客様でした。
次の幕ではなくて、次の次の幕希望のお客さんも、一緒くたに並んでるんです。
第二部は15時開演なので、なんと4時間も並ぶ覚悟の人たちなのです。恐るべし「弥次喜多」です(笑)
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結局、第一部三番目狂言の私がゲットしたチケットは48番でした。目出度し目出度し。
2.無事最前列上手寄りをゲット











4階幕見席、最前列やや上手側、花道の七三がバッチリ見える席を確保できました。
8.筋書き

































絵看板の絵解きをしますと、左下から妾おたか・中村七之助、母お熊・中村獅童、星野屋照蔵・市川中車、和泉屋藤助・片岡亀蔵。
獅童丈の女形は珍しいです。多分、私は初見かもしれません。
6.チラシ裏
































『心中月夜星野屋』の解説部分をアップにします
7.アップ



























落語を歌舞伎に直したものとしては、これは面白いです。
エラそうですが、悪しからず、、、(笑)
私は噺家なので落語視線で物を考えます。お許しください。

妙に人情がかってない(お涙ちょうだいじゃない)ところが、良いです。
落語とほぼ同じ、中身をほとんどいじっていません。
旦那と妾、その母親と世話人藤助という四人が織りなす喜劇。
極論すればコント=寸劇のようなモノです。
これこそが落語のエッセンスと言っていいでしょう。

それにしても亀蔵さん、存在感ハンパ無いです。
大好きな役者さんです。

【オマケ】
14時半に終わって、遅いお昼をとることにしました。
「木挽町砂場」が先月・7月いっぱいで閉店していたとは知りませんでした。残念。
お向かいの博多ラーメン「長浜屋台」でネギラーメンをいただきました。必死の思いで「替え玉」はガマンしました(笑)
3.博多ラーメン.改

今日、8月11日は落語界中興の祖で、我々噺家にとっては神様のような存在の三遊亭圓朝師匠の命日です。
落語協会では圓朝師匠の法要と物故した協会員の慰霊のために、毎年圓朝忌を菩提寺である谷中の全生庵で開催しています。
暑い中ですが、協会員は揃いの浴衣を着て参加します。
9時半の集合時間に着いたら、若い人達がすでに大勢集まっていました。
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お墓参り
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一朝兄哥さんと一緒に、先ずは圓朝師匠のお墓にお参りしました。
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手を合わせます。南無阿弥陀仏

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本堂で、読経とお焼香が始まります。
ご本尊様に向かって右手に我々落語協会の芸人が、左側に一般のお客様がお座りになります。
圓朝忌は、どなたでも参加できます。
毎年やっていますので、興味のある人はよかったらご参加ください。
その後、奉納落語を行ないます。
今年は馬生兄哥さんが『安兵衛狐』を一席やりました。
お客様の方に向かってしゃべるわけではありません。ご本尊様と圓朝師匠に対してご奉納するのです。
演者にとっては、正面がお仏壇です(笑)
右半分は仲間で、左半分が一般のお客様です。さぞやりにくいだろうと思います。
馬生兄哥さんは、さすがです。こっち側(仲間)からも笑いを取っていました。
そして、クライマックスの「扇子お焚き上げ」に移ります。
使えなくなった扇子を供養します。
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一人ずつこの階段を降りてきて、炎の中に扇子を投げ込むのですが、
私は今年は結構後ろの方に並びましたので、芸人のお焚き上げの写真は撮り損ないました。
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最後にご住職がお経をあげて終了します。
黒い法衣の男の子はご住職の長男です。大きくなりました。立派にお経を唱えていました。
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市馬会長のあいさつでお開きになります。
あいさつの中で触れていましたが、去年までは芸術協会の会長・桂歌丸師匠が必ず出席してくださいました。
猛暑の中で浴衣をキリッと着こなし、ステッキをついて洒落たあいさつをしていたのが思い出されます。残念です。
歌丸師匠を偲んで在りし日の姿を揚げておきます。
4年前、平成26年の圓朝忌の写真です。合掌
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圓朝忌、過去のエントリーはこちらです。おヒマがありましたらのぞいてみてください。
『8月11日(月)圓朝忌』2014(平成26)年

『8月11日(日)圓朝忌から深川神明様のお祭へ』2013(平成25)年

毎年恒例江東区の花火大会を屋形船で見物しました。
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今年はカミさんと孫(長女の長女)の三人で参加しました。孫といってももう成人しています(お恥ずかしい)
じいちゃんと孫(笑)
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私の今年の浴衣は大相撲・佐渡ヶ嶽部屋の配りもの。
ハイビスカス柄のモダンなデザインです。
美味しいお料理と飲み放題のお酒を楽しみ、いい塩梅に酩酊したところで花火開始
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隅田川ではありません。荒川です。場所としては、江東区と江戸川区の境です。
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前に見えている橋は清砂大橋。下には(空中を)地下鉄・東西線が走っています。
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なにやら、江戸時代の浮世絵に似たような構図があったような気がするのですが、、、
広重の「江戸名所図会」???
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スマホで精一杯、渾身の一枚です(笑)
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オマケ
お宝映像。毎年この船に乗ってこられて、顔なじみになった漫画界の大御所先生とスリーショットを撮らせていただきました
ちばてつや先生改

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