年に2回の元八幡落語会〜春風亭正朝独演会〜でした。
本日の色物は漫才の鈴風にゃん子・金魚さん
今、東京漫才の中でもトップを走る爆笑漫才です。
売りの一つが金魚姐さんの髪飾り。
シーズンごとに工夫を凝らしたもので、すべて姐さんの手作りです。
今月いっぱいは、お神輿です。
アップでみると、


金魚姐ちゃんは下戸なので、帰りました。その代り酒豪(ってか、単なる大酒飲み)のにゃん子ちゃんが二人分付き合ってくれました。
次回は11月9日(土)です。
本日の色物は漫才の鈴風にゃん子・金魚さん
今、東京漫才の中でもトップを走る爆笑漫才です。
売りの一つが金魚姐さんの髪飾り。シーズンごとに工夫を凝らしたもので、すべて姐さんの手作りです。
今月いっぱいは、お神輿です。
アップでみると、
なんと禁断のお神輿二段重ね(笑)
神様の屋根の上に神様を乗せては、バチが当たります。でも、ま、シャレだからいいか(笑)地元に根付いた落語会、お客様も毎度お馴染みばかり。暖かいアットホームな落語会です。
オマケ
スタッフが撮ってくれた私の写真を上げておきます。

終わった後は世話人の皆さんと打ち上げ
金魚姐ちゃんは下戸なので、帰りました。その代り酒豪(ってか、単なる大酒飲み)のにゃん子ちゃんが二人分付き合ってくれました。次回は11月9日(土)です。
プログラムはこちら
プログラムの中はこのようになっています。
終演後、主任(トリ)の小満ん師匠が打ち上げをしてくださいました。
年寄り連中
右から正朝、小満ん師匠、正雀兄哥さん、燕路さん
さらに若者たち
十日間ご来場いただきましたお客様、ありがとうございます。
先日、知人に案内されて初めて行ったお店で、今日が二度目です。
オープンしてまだ一年という新しい綺麗なお店です。
国技館の相撲が終わるのが6時です。6時10分にカミさんと合流することにしました。
にこごり、結構でした。あん肝、大好きなんです。美味しゅうございました。
写真は二人前です。お皿のこっち半分が私。向こう半分をカミさん(笑)
カミさんと二人、年寄りには少し量が多かったです。若い人にはちょうど良いのでしょう。
二人で一生懸命食べました。もうお腹いっぱいです。お昼を食べてないのに(笑)
「もう無理」と思ったのですが、これがまた食べられちゃうから不思議です。
末廣亭の出番をちょっと早上がりして、両国国技館に行きました。
東の関脇まで行った琴勇輝関はケガに苦しんで、今十両6枚目まで落ちています。
十両土俵入りの後、「幕下上位五番」です。ご贔屓の西幕下8枚目琴太豪(ことだいごう)くん。
幕下上位では安定しているのですが、もう一つ上に抜けられません。
1勝2敗で迎えた今日の相手は、実力者・元小結の常幸龍。見事に勝ってくれました。これで星は五分です。残りの三番、なんとか勝ち越してほしいです。
横綱琴桜の孫であり、師匠の佐渡ヶ嶽親方(琴の若)の息子さんです。
今日の相手は大翔丸。
負けて4勝3敗になりました。
真ん中の黒い化粧回しが琴恵光(ことえこう)関です。
西横綱鶴竜土俵入り
白鵬が休場し、横綱土俵入りが一人しか見られないのは寂しいです。
さあ、幕の内の取り組みが始まりました。
今日の相手は大関返り咲きを狙う栃ノ心関。
仕切りを重ねて、だんだん気合が入ってきます
さあ、制限時間いっぱい。タオルで顔をふきます。以前はこの後「琴バウアー」をしていたのですが、今はやらなくなりました。
立ち合いは琴奨菊が一気に押し込んでいきました。しかし得意の左四つではありません。右下手、左上手の右四つです。
押し切れなかった土俵際から、栃ノ心の逆襲が始まりました。
東土俵まで押し返されると、琴奨菊は残す腰がありませんでした。
お相撲を観た後、国技館のすぐそばにあるふぐ料理のお店で食事をしました。そのお話は次のブログで
写真右からゴジラの手塚昌明監督、林家しん平、平成ガメラシリーズの金子修介監督です。もしかしたら劇場公開されるかもしれません。その時はお見逃しなく!
「スポーツジャングル10」は、日本サッカーのレジェンド
誰だか分かりますか?
「肉の田島」で有名な扇橋一丁目の信号を過ぎて、次の信号を左折します。
橋を渡ってすぐ右が、目指す猿江神社です。
以前、住吉に住んでいた時は氏神様でした。
神社の由来となった神猿(かみざる)様
可愛い神様です
帰りは別のルートを歩きました。
この小名木川をずーっと下って、東大島の旧中川まで行くと「
