岩下俊三のブログ

黄泉の国へは何時でもいける。生きてる限りは、やはり「反帝反スタ」のままなのだ。

2011年06月

ブチ切れた。どうせ脳梗塞で壊死してるんだぃ!こちとら

TBS再~1もはや、やけになるしか道はない。糞ったれ報道機関なんか全部潰れてしまえ!この俺が妥協に妥協を繰り返しているのに効率とコストバランスが必要だと?聞いたような口を叩くんじゃない。君達は官僚になれなかった文靴離櫂鵑垢韻任△蹐Δ。または数学ができなくて私立にしかいけなかった馬鹿である原点をわすれたのか。仕方が無いからマスコミに拾ってもらったくせに、なにがコストパフォーマンスだふざけるんじゃない。一知半解な横文字使うんじゃない、お前らと屑とちがって、こちとら腐っても鯛、ソルボンヌだぞ!

犬の遠吠えじゃないぞ、お前らの社長も専務も知っているんだそ、お前らの社長が若いとき、いかに組合潰しに翻弄したか、いかに国会議員にゴマをすったか、いかにスポンサーを恐れて小汚い編集室にチェックしにきたか俺は全部見ているんだぜい。そんな社畜の子分のくせ一丁前のプロデューサを気取ってんじゃねえ。大馬鹿者。

手前らの上司はな、学生の時日和まくって「♪長い髪をここまで切ったら結婚」した裏切りものなんだよ。その出世してなにくわぬ顔で収まってる野郎共が「いま現場に口出しできないんで」とかいまだに言い訳がましいことをいっている。馬鹿もん!俺の企画にビビっているんならビビっているとはっきり言え、てんだ。責任逃れのお前の人生にいまさら文句はいわないが、嘘をいったらあかんだろう。孫の顔を見るのだけが楽しみなんだろう。だったらその可愛い孫をみすみす癌や白血病にしていいのかい。社会を壊してまで守銭奴に徹してきた君の人生まで否定しようとは言わない。人それぞれ生き方は自由だ。しかし君たちの嘘が子供の内部被曝を拡大し、卵子と精子の遺伝子を傷つけてしまっているのに、それでも、オール電化の快適な生活がしたいのか。ってことは孫が可愛いってのも嘘でしかないことになるんだぜ。

なにを言っても始まらないが、それでももうすこしいろんな奴に会ってみよう。この際発狂したついでにあらゆる可能性を潰していこう。そして全てが灰燼に帰したら、僕は自分の原点に戻ろう。異国の地で放浪して果てる、、、「見上げたもんだ烏の小便」フーテンの寅さんなら葛飾柴又、おれは、、、
img_1458971_54848069_0ここに帰る!日本なんかしるか!
こんなわからずやに真面目に話するんじゃなかった。もうしらねーぞ。

鏡を見て、ふと思ったこと。自画像の恐怖?

画像 001そこで自画像を撮り僕が真剣に悩んでいることを実証しよう。東京池袋にいながら放射能について関係ないとは断言できなくて、将来のことを思うとおもわず愕然としてしまっているのだ。誤解されないようにあえて言うと僕自身は十年後二十年後癌になろうが白血病だろうが知ったことではない。第一それまで生きているかどうか分からないし、これ以上人生に求めるモノとてなく、楽に死なせてさえくれれば自殺する手間が省けるというものである。でも言いたいことはそうではない!一つの事実をいいたのだ。それは放射能汚染がすでに地球規模で進行しているということである。いいたくはないが実はもう手遅れなのだ。

では、なぜ暗い顔をしているかというと、人類が滅んでしまうのが無念であるからではなくて、滅ぶ必要のないものまで巻き込んで地球全体を死滅させているこの霊長類の犯罪性と傲慢が不愉快だからなのである。結局滅亡の寸前まで楽観的にいきるのが生物の特徴であるとして、死の寸前まで死に抗って、絶対的な死滅を信じることが出来ないのである。人間においてそれはほとんど「宗教」だということもできる。

原子力の未来を信じるか、信じないかというレベルの低い二元論に付き合う気は全く無いが、すでに人類は原子力に手を染めており、それをすでに戦争につかったり、エネルギー源に使ったりしているのだから、もう選択肢そのものがナンセンスであるのだ。にもかかわらず緩慢な死と急激な死を選択し、なんとか緩慢な死が出来るだろうと楽観視して議論しているのである。ばかげた議論であると思う。

76a93150bbd9c994aad1fe18490a07b1まえおきはそれぐらいにして本題にふれる。ここはキャップ・デュ・ラ・アーグつまりハーグ岬いわば「怒りの岬」といっても過言ではないだろう。無音のHをないことにすれば、一見そう思える(これは「ときどきパリ」さんしか笑えないだろう)。とにかく、この美しい岬が核廃棄物の垂れ流し場になっているのである。フランスの核技術は優れているからフクシマのようではない?、、、というのは殆ど宗教近く、現にここにアレバ社は何年も海洋投棄を続けているのだ。ラ・アーグ核廃棄物処理場とは海洋と大気に核汚染を振りまいてやまない核のゴミ捨て場なのである。

350px-UsineHagueフランスのど田舎に続く田園風景に蜃気楼のようにあるこの核施設は昔からから日本の使用済み核燃料を受け入れて、プルトニウムやMOX燃料にしていた。が、実はここの本来の目的は核兵器製造のためのプルトニウム抽出工場であったのだ。しかもここから出る廃棄物は海にながされ、空に舞い、コンテナで運び去られている。「運びさられている?」とはいっても宇宙空間ではなくもちろん地球上にである。

フクシマの事故になんで焦ってフランスがやってきたのか、理由はいうまでもない。自分たちが「高コスト」で「安全」が実現できると信じさせてきた「新興宗教」の危機を感じたからに他ならない。フクシマはローコストだからまずい事になったのだと言いたげに、である。

それを聞いて安全性が確保されれば原発もやむなしとまだ言い募るカイエダという阿呆が、さっそくロベルジョンの熟女の魅力に翻弄されたらしい。かてて加えて電力不足、停電という東電の恫喝が決定的となってしまった。
しかし考えてみよう。推進派は無論論外だが、反対派にも疑問が残っているように思えないだろうか。

だからどうせ原子力に手を染めたのだから、緩慢な死も急激な死も五十歩百歩というのがわからないでもない。
すでに地球上いたるところがCO2温暖化のまえにすでに放射能に汚染されており、老大国のドイツや日本がどうしようと、新経済大国・中国やインドがさらに原子力を推進することは火を見るより明らかである。

ガイガーカウンターを持って神経質になっている東京都民がフクシマをきっかけに原子力に注目したのはよいことだが、人類の歴史よりはるかに長い数十万年も消えない核物質と同居するしかない「悪魔の選択」はすでになされており、しかも前例も検証もなされていないのに「安全」とか「安全」じゃないとか言い争っている。そんなことに意味は無い。簡単なことだ。原子力は安全ではなくて危険に決まっている。為にする議論など聞きたくも無い。

推進も反対もない!人類が火を使うようになってから地球を制圧したと勘違いし、原子核にまで手を出してどうしようというのだろうか。地球を制圧したと勘違いしている同士で覇権をとりたいために、自らも滅ぼすのは自業自得だが、ついでに他の地上の生命体をも絶滅させてしまうのがとても悲しい。

まず原発で廃棄物を含めて解決している国はないのである。国民を騙すことはできても、原子力を完全に制御できている国は皆無なのだ。この普通の事実をなぜ見ようとしないのだろうか。死ぬまで楽観的であるしかない生物の本能がそうさせているとすれば、僕の深刻な顔はもはや人間離れしているだけでなく、生物の顔でもないのだろう。

フランスは確かにバケットは世界一上手い。だけどけっして原発先進国ではない。先進も後進もあるものか、このさき何にもなくなるんだよ!

アレバ社を深堀すれば日本の「核」の未来がみえる

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上流にあるヴァランスの街からTGV(フランス新幹線)を利用してやや下ると「♪橋の上でおどろよ」と歌われるけど、実は踊れない危険な壊れた橋imgのあるアヴィニョンにつく。僕がフランスでもっとも美しい風景として愛してやまないローヌ川はこのあたりをくねくねと流れている。しかしこうした歴史的小都市をはなれるとこの辺りの一面はブドウ畑がひろがり平和な田園風景にいやされる。chusclanもちろんその実態は美味しいワインに癒されるからではあるけれど、、、。

その辺だったと思うがこれまた綺麗な街・バニョール・シュル・セズ(Bagnols-sur-Ceze)という街に忽然と現れるのがマルクール原子力地域である。その異様なたたずまいに世界的な農業大国でありながら、「核大国」でもあり続けなけらばならないフランスの悩みの深さを垣間見るのである。f0008679_13153782ブドウ畑に現れたこの近代的な施設ではアレバ社が運営する高速増殖炉やMOX燃料の製造のほか、核兵器の原料、核廃棄物処理などの研究も盛んである。アレバ社と国家は国の威信をかけて南フランスにあるこの施設と、ノルマンディのラアーグの核処分場などの運営に携わってきた。穿った見方をすれば彼等のその必死さがこの異様な光景を創っていたともいえる。

だからフクシマの三号炉事故はアレバ社の核政策とくに「安全な高コスト」神話の崩壊につながり、アトミック・アンヌ20110401k0000m040059000p_size5の退場に繋がったと見る関係者がフランス国内にもいる。こうしたフランスの影の部分にまともに触れることもなく、まだフランスの絶対的権威にぶら下がっている東電や政府のだらしなさには目を覆う。

マスコミもアレバ社への現地徹底取材もせずに、東電の計画(絵に描いたモチ)をただひたすら発表しているだけである。アレバ社の実態をみれば、フランスの原子力行政がいかに「不条理」なものであったか分かる筈だ。だれもやらないのなら僕がやりたい。

だってサルコジやロベルジョンへのインタビューはもちろん、たとえばコーリン・ル・バジェ氏やマルクール隣接のオルサン村やシュクラン村、そしてラ・アーグ付近の農民、シェルブールの市長・市民の日常と意見を取材するだけで、日本の抱えている問題の本質が見えてくると容易に想像がつく。

こんな馬鹿でも思いつく簡単な取材をやらないで、なぜ原子力エネルギー是か非かの「机上」の空論ばかりしかやらないのだろうか。それには構造的かつ政治的なある種のタブーが日本のマスメディアを覆っているからとしか考えられないのである。こんど直接テレビ局の社長にそのことを聞いてみよう。

なぜドイツは「苦渋の」決断したのか、イタリアはなぜ赤字転落を覚悟してまで「脱原発」を選択したのか、今こそ欧州への取材は絶対に必要であり、それが「報道」の普通の仕事であると思うのだけど、、、。

再び嘆きそして問う。「報道」は死んだのか?

ブログに今ひとつ力が入らないのは、プロとしての仕事が出来ないからである。もとよりメディアや政治家は本来ボランティアであり報酬はないのが原則だと思う。しかしながら必要な経費はいるのであって、貧すれば鈍するといわれるように、十分な取材費、十分な調査費がないとろくな記事にならないし、ろくな政治はできない。

しかし現状では、十分な報酬だけ貰って取材しないマスコミと、十分な税金を歳費として貰いながら自分の生活費にしている政治家がおり、そういう輩に限って全く本来の「仕事」をしていないのが現状である。だからといって初動経費のかからないネット・ジャーナリズムがすべて信頼できるかといえば、取材費を賭けていない分「ややもすると」内容に乏しいきらいがあるのは否めない。

文化を育てるために芸術家のパトロンはいても、報道の問題提起のためのパトロンはなかなかいない、一時流行ったメセナもバブル崩壊とともにアワとなって消え去った。だから個人的には猛烈に仕事をして表現したいけれど、国際的な大規模取材が最近出来なくなったようである。政府(機密費)やスポンサーに阿る新聞各社、民放や、税金に擬して金銭を掠め取るNHK、などが個人的な「稼ぎ」はしていても、報道本来の社会的「仕事」をしていないのだ。この社会構造そのものの知的貧困は一体なんだろうと思う。日本人の民度の低さは原発推進や経済発展と反比例して益々低くなったといわざるを得ない。

個人のローンを払うための「稼ぎ」はするが、その他の経費を削減してしまって、自分の「仕事」をする気は「まったく無い」と思われる。このマスコミの体たらくを見ていると、ジャーナリズムそのものの急激な死をつくづく実感する。そしてそれは、たぶん地デジ化の実施と共に臨終をむかえるものと予測できる。

というのは故あって急に各社に企画を提出したりしているのだが、「経費節減」を理由になかなか即決しないのだ。ホンの四、五年前までは、ああしたいこうしたいというだけで、仮払いを貰いその足で成田へ行き世界中を取材しに出かけていくのが可能だったのに、今はどうもそれがままならない。これでは報道も劣化する一方であろうと考える。雑文の一つでも書いてやろうとすると、それですら社内稟議だちょうちんだとぬかす始末、この大馬鹿野郎どもは、仕事をする気がないけれど、会議や種類をまわしてお遊戯会を毎日やっている幼稚園児みたいなものである。もうおしまいだ。

つくづく大財閥の御曹司に生まれなかった身の不幸を嘆くばかりである。なぜなら世界的に見ても、いまや「報道」といえる仕事をしているのは、アルジャジーラぐらいであり、その実態は石油王・カタール首長の道楽でしかないからだ。むかしの長者が気に入りの芸妓に入れあげたり、相撲のタニマチになったことと本質的にはなんら変わりない。でもそれで「いい仕事」がなされればそれでもいいのだと思う。しかし日本には残念ながらそういう「メディチ家」的な人間はいない。メディチ家がいなければダビンチも生まれてはいなかったのだ。

で、なにがいいたいかといえば、真の報道を目指す何人かのネットジャーナリストがいても、その実態はテレビや雑誌で不本意な煽り記事稼ぎながら、片方でネットを駆使して自由な「記者クラブ」メディア以外の報道を辛うじてしているに過ぎないのだ。だから比較的経費のかからない政党の内紛とか一私企業(東電)の実態をカスルだけであって、地球的な規模での原発問題の真相を迫るというような「仕事」はしていないのである。彼らのやっているのは、いい「仕事」だとは思うがどうしても取材規模が小さいのは否めないのである。
20110401k0000m040059000p_size5たとえば原発問題をテーマにしたいのなら、アレバ社本体とフランス・ノルマンディでの原発付近の農民の生活を徹底取材するとか、核廃棄物の最終処分場として契約しているロシア・トムスクへの現地取材を敢行するとか、この6月で辞めるアンヌ・ロベルジョンと単独インタビューしてサルコジとの「政治的」関係のもつれ?をききだすとか、ベルルスコーニの本音を聞くとかetc、、、やれることは山ほどあるだろうに。すぐにそれが出来ないのは記者の力量不足もあるが、ありていにいえば「先立つもの」がないからであろう。そんなもの僅か数百万の仮払いをだせば明日にでも取材できるというのに、今は企画意図をいっても、どっかで滞ってしまうのである。明らかにマスコミ各社は、リスクのあるスクープ記事より、毒にも薬にもならない予定調和の「安全」なローコストの記事を求めているのである。これを業務怠慢といわずしてなんという。

そうしたセコイ政府とセコイ会社、セコイ報道にあって、震災での人情話や菅の粘り越しが一体どうしたというのだろうか。そんな下らない記事になんの価値があるというのであろうか。そんな糞ニュースを連日報道するということは、なにも伝えていないのに等しいのである。原発報道でも「汚染水循環システム?」で行き詰まったとういうことを伝えたままでは何も伝えていないのと同じである。システムが中断したのなら、それと同時に米キュウリオン社やアレバ社の技術そのものへの信頼性の検証をなぜ現地でしようとしないのだろうか。最低でもアメリカやフランスでの成功例を示して、なぜ福島で機能不全になったのか検証してこそ「報道」といえるのだ。その結果アメリカやフランスの「高度な」技術そのものへの疑念があらたな「原発」への問題提起となっていくはずである。

つまり報道としての最低限の仕事をしないということは、「稼ぐ」だけに汲々としていて「仕事」を放棄しているとしかおもえない。それとも誰かに慮り誰かの意思を忖度しているであれば、すくなくとも報道が「死亡」していることを明らかにするべきだと考える。嘘はよくない。まあ一国の首相が嘘をついてもよしとしているのだから、その範に見習っているのは分からんでもないが、、、。僕はそうは思いたくない。意識的な確信犯としての嘘つきは菅だけであって「報道」萎縮しているだけであると「思いたい」。

そのようにして、きょうも、僕はブログを書く虚しさと限界を感じつつ、またブログをかいている。これってシジホスの神話?それとも賽の河原の石積み?また無駄な時間を過ごしてしてしまった。残念!

「菅どうした(感動した)」と駄洒落いってる場合か小泉(父)

MD20080925158370_webすっかり息子たちが定着してきて若干かげが薄くなったが、父・小泉純一郎の一発ギャグ?のインパクトはまだ健在である。

数々の名言(名言)でも人生いろいろやまさかの坂とならんで記憶に残る貴乃花優勝の時の言葉は印象的である。それに引っ掛けて言った本人が今の政局を言い当ててしまうセンスはさすが政治を劇場化した元祖だけのことはある。座布団一枚である。

それにしても菅の粘り腰は、人気があっても引退した元首相とは対称的に、国民の人気はおろか党内の菅降ろしにもめげず、土俵際でのうっちゃりまで予想させる。卑怯未練も此処まで来ると、醜いけれども見事だとしか言いようが無い。

総選挙恫喝で若手議員の心理的動揺を煽り、お坊ちゃまくん・鳩山を騙して自分の地位を死守するなどは、お茶の子さいさい、総理大臣のもう一つの武器人事権を振り回して応戦するなどなかなかしたたかであるようだ。

さっそく自分に刀を振り回してはいかんといってくれたドン亀にすばやく復興大臣という重責をあたえ、首に鈴をつけそうになっていた仙谷にもあらたな責任(二次補正、原発問題等)を与えたのである。また玄葉には交際特例法を丸投げし国会対策のキモとしての子供手当ての妥協点を探らせることで、結局「次の予定者」野田財務大臣まで封じ込めたのである。

おまけに先日は孫正義までとりこみ、「脱原発」の世論の盛り上がりを利用し自然エネルギー法案成立まで辞めないと宣言し、辞めさせたければ菅が30年来言ってきた法案を通しと見ろという妙手(奇手?)にまででている。
「脱原発」という市民の切実な声すらも政局に利用する菅の卑劣漢ぶりには呆れるばかりである。

ことほどさように総理の職に恋々としないことが美徳とされてきた総理の椅子に、これほど執着し、あらゆる手を使う菅直人に流石の小泉元総理も「どうした?」という疑問を投げかけるしかないようである。

しかし55年体制ですっかり日本を食い潰したあとに出てきた「異物」=菅直人が日本全体を異物ならぬ汚物化してしまうかもしれない。汚染水を綺麗な水にして循環する?はいはい、そうしてまた「工程表」を修正するんでしょう?わかりました。分かっているよ。けどね、ただずるずるとひきのばしゃ、いいってもんじゃない。

こちとらも馬鹿じゃないから、ぜん〜ぶ嘘だってとこ、分かっているだよ。一度や二度うまく騙せたと思ってタカを括っているようだが、お前たちのやってることは、するっとお見通しだ!ってホントは言いたいんでしょう小泉の旦那。でもね、ずっ〜と原発を推進してきたのはどちらの党でしたっけ?
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