岩下俊三のブログ

黄泉の国へは何時でもいける。生きてる限りは、やはり「反帝反スタ」のままなのだ。

2017年08月

ガキの悪戯??

003
観光客もいる「空港」でも、もちろん「水中」からでも自由自在、どこからでもぶっ放せる「金三胖(デブの三男坊)」のおもちゃ=Ballistic Missileが脅威だと?

なら

勝手に震えていればいいだろうがっ。

つまり

そんなビビり魔は彼と同じレベルの口だけ達者な「意気地なし」であるというだけのこと、大騒ぎすればするほど打ち上げた花火が効果的になるだけ、「金三胖」の思う壺なのであろうよ。

まして

ただ空高く(宇宙空間)の飛び越えただけで空襲警報なんぞを鳴らして右往左往している様を見るにつけわが国民の「民意」は竹槍バケツリレーの時代からほとんど進歩していないと思われてならない。

それを

国籍不明語でJアラートと言ったところで「なんじゃそれ?」といった風であり、日米および軍産の罠に見事に嵌ってくれるのだから特に晋三君なんか刈り上げおデブちゃんに感謝してしかるべきかもしれない。

いすれにしても

馬鹿と阿呆の口先だけの「戦争」に乗せられてただ税金を払って関係者だけを潤わすことに国民は慣れてしまったようで、「ぶって姫」もここまでマゾを徹底すれば「見上げたもんだカラスのションベン」というしかない。

もともと

度胸のない奴に限って相手が本気で怒るギリギリまでちょっかい出したがるものであり、「寸前」のところで止めるのが定石であるが、「それでも」いまだに権力基盤が脆弱な金正恩政権の国内的宣伝効果は大きいのかもしれない。

つまり

ジャイアンに離れたところから空を切るジャブを放って手下の前てのみ強がっている「チュウボウ」かせいぜい高校生レベルの不良ないしチンピラの行状ではあるが、警察官がいない(補導のセンコーすらもいない)現代の国際情勢に在っては「放置」するしかないのである。

だって

損ばかりしている世界の警察官を「いち早く」降りたアメリカのみならず、一網打尽にするよりは現状維持のほうがまだましのロシア・中国がいる限り、「準実力者」である韓国や日本は何もできず手をこまねいているしかないのである。

にもかかわらず

「不測の事態」が常態化している韓国はいざ知らず、日本では盛んに「非常事態」だと大騒ぎしているのである。

だから

何度でも言いたい。じたばたするなと、、、

もし

「座して死を待つ」ことのなったところでただ死ねばいいだけのことではないか。何百万年の人類の歴史の中でのほんの一瞬のできごとにすぎないのだから別のどうということはないのだ。

そして

蓋然性というならば火山の爆発、大地震、原発事故のほうが北のひょろひょろ弾(たま)よりはるかに大きいのである。

それも

もしそうなったとすれば、、、、の話である。

しかし

ステゴロの喧嘩もしたことのない太っちょにそんな度胸があるはずもなく、飢える人民をますます飢えさせて自分のおもちゃ(Ballistic Missile)遊びを止めないだけで本気でジャイアンに手向かいすることは100%できないと思われる。

ゆえに

親族殺人(兄や叔父殺し)という身近な犯罪で半径1M以内をビビらせているだけで、いまだに内部のクーデターの恐れは消えておらず、また自ら(三男世襲)の正当性が認知されているとは言い難いのであるからひたすら花火を打ち上げ続ける「しか」手はないのである。(国内的に)

そして

国際的にもフセインやカダフィの悲惨な最期のイメージが彼の脳裏に焼き付いて「明日は我が身」が離れないだろうから、絶対に隙を見せることなく際限なくエスカレートしていくしかないのだ。

それでも

自分自身の中ではそれなりに「際限」があるようでグアムの本土はおろか周辺(領海外)にすらミサイルを躊躇しているのが「事実」なんだから「たかが」知れているのである。

しかし

問題は絶対に「報復」ができない日本がこの手の臆病ないじめっ子の格好のターゲットになる可能性も捨てきれない。

でも

「そう」なったときはなったとき、黙って「座して死を待てば」いいではないか?

しかし

実際に「そう」なることは絶対にない。

なぜなら

一応「子分」の安全を保障しないと今までの「張子の虎」がばれてしまうからアメリカとて「自分のために」放置できないであろうことを金正恩自身がよ〜く知っているからである。

ゆえに

大騒ぎしないで笑って無視すればいいだけの事である。

それとも

危機を煽って米軍産の尻馬に乗って儲けたいというのなら、、、

「そうすればぁ〜」

クレヨンしんちゃんじゃねーつーの!

死人に口なし

d368429d
羽田元首相が逝去したが、なくなった方には申し訳ないが10年ほど前から脳梗塞が災いしてすでに生ける屍状態であったことは正直否めない。

しかし

そんな羽田孜を支えて来た小沢一郎の「無念」はいかばかりであろうかと思われる。

もとより

政界同期のこの二人が意気投合したり「政治的に」対立したりしてきた長い永田町の波乱に満ちた思い出をいまさら語ろうとは思わないが、二人とも「その時々に」僕は直接会っているだけに「孜さん」の逝去は予定されていたとはいえ個人的にも感慨は深い。

しかるに

若いときから「乱世の小沢」に対して「平時の羽田」と並び称されいずれも政治的センスは群を抜いていたように思われる。

とくに

小沢については言うまでもないが、羽田孜は初めから人格的にも一国の宰相の器であり一見地味ながらもかなり農林大臣でいた時代も現実的でかつ革新的な政策を行ってきたと言われている。

その点でいえば

彼は当時の「社会党」(自民と連立した)よりはるかに「革新」であったと思われてならない。

もっとも

権力闘争のダイナミズムの中ではとんでもないところから神輿を持ってくる小沢の「奇策」に翻弄されて必ずしも満足な政治生活ではなかったかもしれないし、一度首相の座を手にしたのもつかの間政権運営の「安定」とはほど遠かったことが悔やまれる。

というのは

彼は「平時の羽田」であり戦後の政治史上もっとも混乱したと思われる「乱世」の最中に首相であったために彼本来の政治手腕が果たせぬまま終わったことが「無念」であろうと思われるからである。

もちろん

晩年になって念願の政権交代が民主党=小沢の剛腕によってなされて喜んだかもしれないが、その時はすでに彼は病膏肓にあり目線も定まらず言葉を発することもままならないかったと言われている。

けだし

運命とはいえ人生とはままならぬものである。。合掌。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
{蛇足}

ところで

本人が死んだから言えるおそらく僕だけしか知らないエピソードを付け加えるならば、、、

たしか

細川内閣が倒れた直後(1994年)次の首班が口約束で羽田に決まったいたにもかかわらず、朋友小沢が渡辺ミッチーを担ぎ出そうと大騒ぎになったときから一般的には羽田小沢の仲たがいとか溝ができたと言われているが、実はそうではなかったのである。

というのは

小沢の配慮というか深慮遠謀で羽田を「乱世」で傷つけたくないということに過ぎなかったのではないかという説があり、じっさい「そのころ」僕はそれを裏付けるような羽田本人の「呟き」を聞いたような気がするからである。(お前は健忘症かっ!)

事の真偽は

痴呆老人の僕が述べるより冒頭の写真が多くを物語ってくれるであろう。

行き過ぎはよくない?

ClyJTwqVEAAF5c6
日米で示し合わせたようにユダヤ系?マスコミや偽?人道主義者はことあるごとにトランプ攻撃を飽きずにやっているけれど、どれもこれも確たる証拠も決定打を欠いまま混乱?が続いているように「見える」。

なぜ

「見える」かといえばマスコミを通してしか「見える」ことがないにもかかわらず、実際に見ているような気で「非人道的」だの「白人至上主義」への非難が足りないだのとか、、、皆が疑似体験を基に侃々諤々しているから思わず笑っていまいたくなる。(笑ってはいけないが)

というのは

そのような対立「概念」で現実に暴力沙汰になりひき殺したりしているのだから、現実にはほとんど意味がないのにその「騒ぎ」が死者まで出すのだから財政不測の折、一面警察力(予算)の無駄使いと言えなくもない。

ちなみに

良い悪いは別として国民が投票によって「インテリエスタブリッシュメントの嘘つき女」より、喧嘩の強そうな街角の「金持ちのオッサン=ジョンウエイン風?」がいいとしたのだから、いまさら文句を言っても詮無いことであろう。

また

少なくとも「民主主義」を標榜しているのだから、いくら(陰て)軍産の後押しがあったとしても「ロシアゲート」とかいわれのない「いちゃもん?」などで自らの大統領を「過剰」に批判しても何も前に進まないと思われてならない。

、、、というと

頭の悪い(僕の口癖)連中は「ハンターイ」と大声で叫ぶだろうけど、記者会見ごとに右顧左眄しているトランプ大統領を「僕は」けっして支持なんぞはしていない。

していないけれど、

彼のその時思った本音の発言の枝葉末節を顕微鏡で観察し取り上げてプラカードにでかい文字にすればいいといいものでもないだろうと思うのである。

というのは

確かに彼の発言は荒っぽいし、エスプリの効いたオバマジョークのようなマスコミ受け狙いの自虐ネタは得意ではないかもしれない。

ただ

ちゃんと聞いていれば、ようは「喧嘩両成敗」的な単純な当たり前のことを言っているように聞こえなくもない。

もちろん

神経質な人種差別問題に触れるときはアメリカならではの「ビミョウな」配慮が必要であることが分からんでもないがあまりにも「病的な」建前論に終始して実態とかけ離れ「過ぎている」と思えてならないのだ。

つまり

自分の庭にしつらえた「プール」に黒人は入れたくないと「心の中で」思っている「ご立派でヒューマンな」富裕層のご婦人がいることを忘れてはならない。

さらには

その「彼女たち=淑女ら?」が極右(far right)や白人至上主義者(supremacist)の「お下品」な言動ばかりを取り上げ、それに反対する極左(far left)とか過激派(extremist)の暴力?を容認してしまいがちなことを見逃してはならないと思うのである。

ゆえに

いずれの暴力もいけないと言って何が悪い、、、と思ってしまう。

つまり

よく聞いていると彼が言いたいのは左右の衝突の際にその「どちらにも」生き過ぎた暴力が「存在」している「事実」を言っているようにも聞こえるのである。(マスコミの「翻訳」なしで聞けば)

それをもって

KKKやナチを援護していると言われたら彼だって頭に来るだろうし、表だっては言わないが「そのような」大統領を「ココロの中では」拍手している(世論の統計上は絶対に出てこない)アメリカ人もおおくいるのだと「僕は」思っている。

もちろん

そんなアメリカ人は僕も嫌いだけれど、もっと嫌いなのはきれいごとしか言わない「嘘つき」である。

だから

「だれも言いたくないんなら俺が言ってやろう」というトランプに「実は」スッキリしているモノもいるのである。

,,,,and nobody wants to say that. But I'll say it right now.

バノン更迭の余波

0cb11384a1eca018728fb4f737cecf6f
事の善悪や是非は論ずるところではないと以前から言っているが、さしものトランプ政権もいま最大の「危機感」が横溢してきたように感じる。

しかし

辛うじて政権維持のために泣いて馬謖を斬ったトランプではあるが実はもともとのトランプ革命とは事実上「スティーブ革命」つまりバノンの革命であったのだからホワイトハウスもついに軍産とその手下のフェイクニュースに白旗を上げたのかもしれない。

おもうに

長年、地球温暖化説とグローバリズム至上主義(反移民排斥を含む)そして自由貿易などを訴えてきた「良識ある?」世界世論に真っ向から「否」といって対立してきたトランプの傀儡氏を肯定するわけではないけれど、彼の主張に「も」一理あると思われたのだかやはり「凡庸なる」マスコミの追及に負けてあのトランプですらついでに白旗を掲げてしまったのは眞に残念である。

ただ

言えることはバノンがもと軍人(将校)であったこと、そして米メディアを牛耳っているジューイッシュではないと言うことである。

というと

ただちに人種差別主義者と言われかねないがアメリカにおけるそのことの根深さは簡単に言える問題ではなく
偽人権主義者が多い白人のアメリカ人にとっては複雑怪奇であまりに「根深い問題」であるのでここではこれ以上言及したくない。(たぶん海外で生活したことのない方には説明できないだろう)

しかし

あれほど身体機能が発達した黒人選手がなぜ他の競技(野球や陸上等)で大活躍しオリンピックでアメリカの金を増産しているのに「なぜ」黒人スイマーのメダリストがいないのだろうか?とだけは言っておきたい。

ところで

トランプの掲げた大きな方針を別に取り下げたわけでもないだろうが、すくなくとも選挙に勝った大統領の「基本思想」の源泉であったバノンが影をひそめるのではなく具体的にホワイトハウスを去ったということは再びアメリカが「フェイク」のまましばらくの間進んでいくことになるであろうと思われる。

なにが「フェイク」かって?

だって今ユダヤ系メティア(それに追従している日本のマスコミ)の「良識?」を一回も疑ったことが「ない」というのが不思議だからである。

もちろん

ネット上に出回っている「陰謀論」はもっと出鱈目であるが、だからと言ってユダヤ資本系メディア(追従NHK)が正しいということにはならないのである。

ゆえに

賛否両論はあるにせよ、誰も「地球温暖化」の現場に居合わせたわけでもなく十分な検証もされていないのに
「北極海の氷が解けている映像」を見て(実際見てはいないくせに)CO2がなんじゃらとか言っていることが「僕には」どうしても解せない。

つまり

既に一通りの製品がいきわたりこれ以上の需要がないから新産業育成の「テーマ」として掲げるにちょうどよい「錦の御旗」としか「僕には」思えなく、またこのことにアメリカが後ろ向きになることでその隙に中国やロシアを入れた多極覇権を実現したいとのバノンの思惑が透けて見えるのである。

だって

彼の言うアメリカファーストとは他国に構わず自国内経済をより優先させるのだから軍事力による覇権維持なんて「軍産」を喜ばせるだけでしかないと言うことになるからなのだ。

また

TPPなどの自由貿易協定も問題の本質はすでに低くなっている「関税」の問題ではなく非関税障壁を覇権で自国有利にしたいということに過ぎないのでその欲望を破棄したということであろう。

ついでに

言うならば「不法移民」や「偽難民」に対してNOというのは人種差別とかレイシズムの問題でなく別の問題であり例のイギリスのEU離脱も遠因はここにあると言わざるを得ない。

しかしながら

僕は様々なマスコミがねつ造したきれいごとの「通説」や「良識?」に疑問を持っているだけで、けっしてスティヴ(バノン)やドン(トランプ)を支持しているわけではない。

ただ

現実のアメリカには表向き民主党とか共和党の一部にあるエスタブリッシュメントの「良識?」を金科玉条としている市民「だけ」でないということを覚えていてほしいというだけである。

そして

バノン的なる思想をなぜ即「悪」だと決めつけられるのか、またKKKやネオナチのようの表向き活動していなくても「内心」トランプの演説に拍手しているアメリカ人も少なくないことを念頭に入れてほしいだけなのである。

さすれば

関係ないかもしれないが、なぜ原爆を当時悪の棲家のように言われていたドイツではなく日本に落したのかをよ〜く考えてほしいものである。

ゆえに

「ゴーマンかましてよかですか」の便法をかりれば、、、、見せかけの人道主義かほんねの吐露かということであろうが、、、どちらも「嘘」はいやだな〜。

♪わかれるなんて辛いけど????

b4f1c9dee63577922e9bc66b6e4be8ce
分裂とか分断は資本主義社会の逝く末でしかなく、国民はみな対立を深めながら「墓場」に向かってまい進するしかないのであろう。

それは

何処でも同じくことで最貧国ではたとえ食料がなくてもカラシニコフと携帯(最近はスマホ)はもっている輩が多いのである。

しかるに

僕が以前から指摘している瓢箪型というか砂時計型というかいずれにしても真ん中が著しくやせ細っており、いずれは物理的にありえないが途中が切れてしまう運命になっていまっているのだ。

つまり

一部の金持ちと貧乏にんがおり中間層が膨らんでいる社会、100点満点のテストをすればおおむね50点に集中し100点満点や完全な0点がいないかいてもそれぞれ一人いるかいないかの学級等が20世紀までは「健全な社会」と言われてきたのである。

ところが

今の社会や構造は上下の両極端しかおらず「健全な?」中間層が消えてなくなる運命にあるのだ。

そして

主に下位に追い詰められた層が異様に膨らみ上下左右に分断し始めたのである。

具体的には

貧乏人の塊が極端なウヨク(ネトウヨ)と極端なサヨク(ブサヨ)に完全に分断され、決して連帯することがないように仕組まれているかのようにである。

そこには

もはや綺麗ごとしか言えなくなってひたすら「お笑い」と「グルメ」しか情報を発することが出来ない「不自由な」マスコミを棄てて、ネットの「信憑性の無さ」にしか救いを求めるしかなくなってきた21世紀の貧乏人軍団の
「どうしようもない」情況が存在すると言わざるを得ない。

しかるに

「健全な保守・右翼」や「健全な革新・左翼」だけでなくいわゆるリベラルと言われる連中はもはや「揶揄」の対象でしかないというのがネット社会であって、しかも「そのような連中の」跳梁跋扈を赦してしているのである。

また

年代やジェネレーションギャップも大きく哀れな老人を絶望的な若者が襲い互いに忌み嫌いさらには存在そのものを恐れるがあまり互いを許さないという傾向が最近一層顕著になってきたのである。

だから

上下左右に分断される貧乏人軍団のありさまを一部の既得権益者が高みの見物でほくそ笑んでいるというのが悲しいけれど「現実」なのである。

また

肌の色が違うから人種差別主義者がかの国ではびこるのも許せないが見た目ほとんど変わらない韓国人を差別する最下層の日本人の心理もまったく理解できない。

だって

結果的に社会の最下層どうしがありもしないわずかな差異を見つけていがみ合いわずかな差異で自尊心の優越幻想におぼれていてどうするのであろう。

もちろん

既得権益を死守せんが為富裕層の一部やその手先が貧乏人を固まらせないように巧妙に仕組んでいないなどと言う気はさらさらない。

さはさりながら

結局その仕掛けに乗って上下左右に分裂してしまう貧乏人ども(僕を含めた)が愚かであるとしか言いようがないではないか。

ではあるが

野党民進党がただでさえ分裂気味なのに共産アレルギーを前面に出して意識的にさらなる野党分裂を助長している前原誠司を支援している「方」がいるのも「政治」の七不思議ですらある。
記事検索
最新トラックバック
livedoor プロフィール

shunzo

最新トラックバック
  • ライブドアブログ