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相も変わらず日本が植民地か保護領でしかないという「事実」をこの未亡人製造機が日本の空を飛ぶ勇姿?でこれでもかと見せつけている。

かばかりか

短髪強面の米軍中将ごときに遺憾などと言わずに感謝しろといわれ、「機体には何の問題もないのだから事故原因究明中であっても飛ばせ」というご命令に日本のトップですら皆これに従うしかないのである。

いちおう

オフレコを装い政治部記者たちには「何度も(飛行一時中止の)申し入れや米軍との”調整”したんだがしかたないんだよ。。。」とかなんとか漏らしたことになってはいるが、実はアメリカにすがりついて米軍に居てくださいと懇願しているのは自分たち(日本政府関係者)なのである。

ゆえに

沖縄の言分を代表して怒った翁長知事に「日本は法治国家ではない」と言わせているが、実は現地沖縄の「土人」どもの言うことなど一顧だにしないというのが戦後一貫した「日本政府?」(独立国でもないが)の本音であろう。

したがって

卑屈で貧相な顔のスガは「(米軍の言分に)合理性が認められることであって、本日午後からオスプレイが空中給油以外の飛行を再開することは理解できるものと認識をしている」などとのたまい。

また

女性だから嫌味な形容はしたくないがビッチ朋美(son of a bitch!)に至っては「(事故が)機体の原因ではなく、空中給油訓練中の事故であるという点については、一般的に理解頂けるのではないか」とさえ述べて米軍中将の言葉を完璧にトレースしているのである。

かれら

日本の政府高官?より兵隊でも米軍の軍服の方が偉いのである。

かって

晋三の爺さんは運輸大臣ころ軍幹部が彼にクレームをつけに来たとき「黙れ兵隊!」といって一喝したという。

いくら

妖怪だと今は批判されてはいるが戦前の泣く子も黙る帝国軍人にたいして官位は自分・信介が上であるのだからそれぐらいの気概があるのが当然だろう。

だから

その孫を自慢する晋三は米軍と言えどもただの制服の兵隊にそれぐらいのことはバチッといってしかるべきであろう。

だが

全く別であり、自分の国土に墜落されたのに何一つ文句が言えないのである。

このチキン野郎が!



どうも、イカン。

最近右翼が対米従属で満足しているから俺のような極左が右翼チックにな物言いをするしかなくなって実に困ったもんである。

なまじ

愛国心と日本人としての「矜持」があるばっかりに、、、。