岩下俊三のブログ

黄泉の国へは何時でもいける。生きてる限りは、やはり「反帝反スタ」のままなのだ。

田中俊一

NHKさまさま田中俊一さまさま、神様仏様?

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「お上」の言うことはすべて正しいという前提でNHKが存在し、規制委の田中が生きているのである。

だから

もしその前提がなくなり、もしNHKが公共放送、田中が原子力学者というそれぞれの本来の仕事に戻ったら彼らのレゾンデートルそのものがなくなると恐れているのだろう。

とくに

田中俊一という原子力関係の(某)物理学者は故郷(出身地福島)を裏切った手柄で、同じく国家を裏切る「意図」しか持たない安倍晋三に抜擢されているのだから、田中が俄かに専門外の地震学者となって「地震予測」までして忠誠を誓っているも頷ける。

つまり

田中俊一は新しい「神話」を与える新しい預言者として登場し神に代わってご宣託をする立場として位置づけられているのである。

それは

政府(あたしい巫女役)の公式見解として丸川珠代が


「川内原発が停止させる必要はない。規制委員会が、川内原発は安全という評価をしている」(から)

と述べていることからも明らかである。

ところが

この俊一預言者は「卑怯」とか「責任逃れ」という持って生まれた性格はそれでもまだ抜けていないらしく

「我々は技術的評価をするのみ。技術的・科学的には安全。予防的に川内原発を止めるかどうかは政治的判断」

などと、のたまい、なお一層の悪臭(老醜)を悪臭を放ち続けているのだ。


なおここで

残念ながら僕はこの記者会見を取材していないから同じ田中でも卑怯さがないほうのジャーナリスト田中龍作の報告を以下に引用させてもらうしかない。

〜〜「田中龍作ジャーナル」より(抜粋)引用〜〜


 「(地震の揺れは)原子炉停止装置の設定以下」「川内については火山灰が15センチ積もっても心配ない。破局的噴火を心配する必要はない」・・・

 原子力規制庁の事務方がツラツラと資料を読み上げた。「心配ない」のオンパレードだ。

 経産省出身の事務方が「危険性があるので原発の運転を一時停止した方がいい」などと言うはずはなかった。

 委員たちも同様だった。「今回(川内原発で)観測された(揺れ)は小さなものだった。伊方も燃料の冷却が極めて進んでいる。仮に(冷却)水が抜けても、水をかけてゆけば大丈夫・・・」。更田豊志委員も安全性を強調した。

 伴信彦委員が「震源が南の方に動いた場合の影響は?」と問うと石渡明委員は「その場合でも150ガル※くらいしか揺れはない」とフォローした。(※川内原発の基準地震動は620ガル)

 田中俊一委員長に至っては、事務方に安全性のダメ押しを求めた 、、、

 田中委員長「機器の損傷で止まるとかじゃないんですよね」

 事務方「地震動の値で止まるように設計しています」

 田中委員長「早期に止まるようになっているということですよね」

 事務方「はい、そうです」。

 事務方と委員たちで申し合わせたような質疑応答だった。

臨時委員会の後、田中俊一委員長の記者会見が開かれた。

 記者団からは安全性を危ぶむ質問が相次いだ。だが田中委員長は「事故が起きる前に停止するよう設計している」「今の段階で安全上の問題はない」と繰り返した。

 あるフリー記者が「福島原発事故で想定外という言葉が繰り返された。今回(もし事故が起きて)また想定外と言われたら国民は許さないと思うが?」と問い質した。

 田中委員長は「(我々は)想定内で判断している。想定外と言ってはいけないと肝に銘じて我々も規制している」と胸を張った。

 田中委員長はさらに、「どういう状況が起こっても今の川内原発で想定外の事故が起きるとは判断していない」と付け加えた。
 
〜〜〜〜〜(以上引用終わり〜〜〜

彼の見聞によればこれが記者会見の全容である。ことの是非は立場立場でいろいろな意見もあると思われるが「どういう状況が〜〜」というくだりなどには田中俊一の鬼気迫る「狂気」すら感じられる。

はたして

このままでいいのだろうか、、、、、狂気が伝染しているようだ。

どうしたもんじゃろ のう〜」。

死ぬ前に「告知」してほしい

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すべてが「子供だまし」といえば、子供に失礼だけけれど、一度「徹底的に」壊れた原発はもう何をしてもどうしようもないことが既に分かっていて、、、、

でもたとえそうでも

何が「手」らしきものを打たないと「廃炉」とか「除染」とかいう”虚構”すらもストーリィメイクできないのである。

それゆえ

たとえ「子供だまし」であっても、それをを強引に連発することで、なんとか対策をしている「姿」を見せるしかないのだ。

そのひとつが

荒唐無稽ともいうべきいわゆる「凍土壁」構想である。

しかし

あの御用学者として名高い田中「委員長」ですら一応学者であるから、「上意」には逆らえないものの、その効果を保証することは「どうしても」できなかったようなのだ。

というのは

田中が、つまり原子力規制委員会が、ついに、東京電力福島第1原発1〜4号機の原子炉建屋周辺の地下を凍結させて地下水の流入を抑える「凍土遮水壁」について、海側から「段階的に」凍結させる東電の計画を「一応」認可はしたものの、その巨大な「氷の壁」がほんとうに地下水の流入を防ぐことができるとまでは「どうしても」言えなかったということなのだ。

つまり

次々と原発再開の認可(免罪符?)は乱発できても、いち学者としてこのマンガのような「凍土壁」構想をほめたたえることはさすがに恥ずかしかったとみえるということなのである。

もともと

ごぞんじ、この凍土遮水壁構想なるものは、建屋周囲の地下に1568本の凍結管を打ち込み、氷点下30度の冷却液を循環させて、地下に深さ30メートルの巨大な「氷の壁」を築くというものだが、それがほんとうに建屋への地下水流入を防ぎ、汚染水の発生を減せるのかなんて誰にもわからないと「ずっと」いわれてきたのである。

すななち

「万里の長城」が必ずしも夷敵を一歩も淹れさせない効果が実際にあるかどうかなどは問題ではなく、問題は始皇帝をはじめ時の帝の権威を示すことが出来ればそれでいいのだ。

しかるに

ただ手をこまねいていると、国民からの追及がさらに厳しくなるので、膨大な予算と時間を使ってなるべく「壮大なfairy tale」をつくりあげる「しか」なかったというのが、、、「凍土壁」という「しろもの」だったのである。

とにかく

どうでもいいけど「しろもの」は家電だけしておいてほしいもんだ。


さらにいえば

今後「凍土壁」が計画通りに進めば、約8カ月後には凍結が完了する見通しだと東電は「語って」いる。これこそまさに「かたり」なのであるが、、、どうやら「ゆすり」「かたり」はやくざの十八番ではなく東電の十八番だったとはおそれいる。

とはいえ

東電は「とにかく」建屋海側(約690メートル)を先に凍結させ、山側については凍結させない7カ所(計約45メートル)を残す「段階凍結」を実施する予定であるのはたしかで、このシジフォスの神話風作業は今日から行われているのである。

なんとならば

当初は、一度に全面凍結させる計画だったが、建屋周辺の地下水が急減すると建屋内にたまった汚染水が建屋外に流出する恐れがあるため、今となって東電は段階的な凍結作業に踏み切ったのだといっているのだ。

つまり

凍土壁という「フィクション」は他の様々な廃炉作業、たとえば建屋周辺の井戸から地下水を抜き取って汚染水の発生を減らす「サブドレン計画」などとともに、汚染水対策の目玉とされてきたもので、さる2014年6月に凍結管の埋設に着手し、ようやく今年2月になって凍結開始準備が整ったとされているものだったのだ。

だけれども

段階的でないと「効果」がないことが「いっぺんに」暴露してしまうため、あくまで「プロセス」の途中だから「多少の」汚染水は相変わらず流れているのは仕方がないということにして、「委員会」に「段階的」手法を認可させたのである。

つまり

嘘やハッタリはすぐにばれてはマズイというもの、なるべく稀有壮大な物語を仕立てることがこれらの企みを成功させるコツだと言われているのだ。

むかしから

小さな嘘はすぐばれるが大きな嘘はなかなかばれないのである。だから長大な計画ほど「まゆつばもの」が多いのである、、、たとえばリニア新幹線、、、おっと、、、これ「も」タブーだった。

どうも

ぼけると口が滑ってしまうらしい。いかんいかん。



それはともかく

原発に限って言えば、メルトダウンしてデブリがいまだに地中深く行方不明のままで、しかも核廃棄物の捨て場がないという現状で、放射能は延々と拡散し続けているし、汚染水対策だけが直ちに出来るわけがないではないか。

あえて

いうまでもないが、核に手を付けたのは人類に失敗であるのだから、いち早くそれを認め、人類全体の責任として一つ一つ対応していかないと駄目であろう。

にもかかわらず

いまだにその「非」を認めずにその場限りの嘘やハッタリでしのいでるといつかは破綻するのは目に見えている。

それとも

ひょっとして、どうせおしまいになるのが秒読みなのだからその瞬間が来るまではすべてを「虚構」で固めてしまおうということかもしれない。

いづれにしても

それは助からない癌患者本人に「告知」するべきか否かという問題と同じであるといえるかもしれない。

だが

「僕は」たとえそうでも、正しい情報をもらってから「絶望」に堕ちた方がまだましだと思っている。

だって

まったく理由を知らされないで、ただ苦しんだり死んだりするのは嫌だ、、、と思わないか、諸君?

馬鹿馬鹿しい!そろそろ日本国を見限るかな、、、。

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僕は何の因果か近年桜島の近くに棲んでいる。

そこの住民になって初めて気が付いたのだが、町内では当たり前のようにゴミ袋のほかに火山灰専用の袋が配られて、火山灰専用のゴミ捨て場も別にある。鹿児島ローカル天気予報は毎日、明日の天気と気温のほかに、火山灰の飛ぶ方向、今日爆発した回数、なども当たり前のように淡々と伝えている。

つまり

桜島の噴火は「日常」なのである。

したがって

火山学の専門家の学者も口をそろえて「明日大爆発しても、何万年先まで大爆発が起きなくても、いずれも不思議ではない」という。つまりどれだけ研究しても完全なる「予知」は不可能に近いと言っているのだ。

これこそ「科学」である。

分からないことを分からないとちゃんと正直に言ってなおかつ、分かるために研究にいそしむというのが本当の学者であり「知性」に溢れた態度なのだ。

ところが、

原子力規制員会はこれがお気に召さないらしい。

田中俊一委員長は5日の定例記者会見で、規制委に原子力発電所の審査基準の見直しを求めた日本火山学会原子力問題対応委員会の科学的な「知性」ある諫言に対し、「もっと早急に発信すべきだ」と文句を言ったのだ。

原発周辺の火山の観測方法を議論している規制委の検討チームのメンバーは2日、噴火予測の限界に触れ、「モニタリング(継続監視)で噴火予測ができるという前提は怖い」と規制委を批判していた。これに対し田中俊一は「火山学会をあげて夜も寝ずに観測して頑張ってもらわないと困る」と感情的で「非知性」的なる不快感を示したのである。

さらには

日本のマスコミはスルーしているが先月の22日ニューヨークで我が国の安倍晋三首相は、原子力発電所の再稼働について、「安全が再び100パーセント確保されない限り、行わない」方針であると国連総会の合間に行われたワールド・リーダーズ・フォーラムで述べたのである。

首相は、現在日本は完全に化石燃料に依存していると指摘した上で、政府は再生可能エネルギーの早期導入を目指しているから原発に関しては、安全が100%確立された場合に限り、再稼働すると世界に公言したのである。

そしてなお桜島にほど近い川内原発からまず手始めに再稼働するというのだから、これほと非科学的で「反知性」的態度はないだろう。


国内では何万年に一度起きるかどうかわからないものまでの避難計画などナンセンスというのが大方の賛成派の意見であるが、ということは明日起きるかも入しれない、つまり分からないのであるから、100%安全とまでは言えないというのが普通「知性」ある人間の言葉であろう。

それならば、それで、

「たとえ100%安全でなくても稼働する」と言えばいい。それならそれで論旨明快、是非は別にしても言ってることに矛盾はなく「知性」的であると「すら」いってもいいだろう。

しかし、

国際舞台ではっきりと一国の首相が「100%安全」と約束しているのである。世の中に100%などあろうはずもないことは少なくとも若干でも「知性」があれば分かることなのだが「反知性」を売り物にしている「この」ミゾウユウ内閣は平気である。

つまり「反知性」の天下に「知性」など必要としていないのだろう。

なるほどそれで

極め付きの知性のないバカ面の某村文科大臣が大学を「知性」を磨く場にするのに反対している理由が納得できた。大学を就職予備校化して職業訓練の場にしようと目論んでいるこのバカ、もとい「反知性」の蔓延は「日本国の将来」にとってエボラの蔓延より恐ろしいと言わざるを得ない。

それでも高支持率の安倍内閣、国民一億総白痴化がGHQの望み通り70年目に完成したのである。誠に慶賀すべきことであろうよ。

もうワシャ知らん!!

御嶽山とともに自分の脳も噴火した!!

全容は以前として不明である。

しかし

推定でかなりの人が把握されないまま行方不明であるだろうから、いくら心肺停止確認とか推定不明と言っても最終的な「事実上の」死者数はおそらく百名近く(もしくはそれ以上)になることであろう。

地震国日本はどこで噴き出してもおかしくない。日本人は有史以来イタコ一枚地獄の上で生きていることを明確に覚悟の上でつつましやかに、しかししぶとく暮らしてきたし、これからもそうあるべきである。

にもかかわらず

地震火山専門の学者ですらしら「いつ、どこで、どれぐらいの」噴火が起きるか「分からない」と言っているのに専門外の原子力規制委員会は「大丈夫」だと言っている。明日か何万年先か分からないが、別に活断層とは関係なく必ず噴火や地震はいつも「想定外」なことを引き起こすのである。

しかし

天変地異とは関係なく「世界一安全な」日本の原発は特定の利益甘受者の要望を満たすため、一直線で再稼働に進むらしい。

どうせ刹那的に生きているなら一時的にも欲望を満たした方が幸福であるという考え方も一部の利益甘受者にはあるのだろう。それはそれで分からなくもない。

で、ほかの大多数は捨てて置けということか?

日本の偽民主主義は民主党の八百長によって完成された。ゆえに、もはや自民ナンミョウという権力は何をやっても許されるのであろう。何百年も続く「元の濁りの田沼恋しき」の国民性は一朝一夕で変わるはずもないのだから。

マスコミを味方につけ自分たちと同じレベルの「池沼」を相手にしていれば安倍政権は不動安泰なのだ。このことはマスコミもネットも含めたコンテンツの希薄さと付和雷同性をみれば一目瞭然である。一日中ひな壇バカ芸人のお笑いでお茶を濁してNHKは頑固に「政府広報」しか流さない。この現状でますます日本人の知的水準は下がる一方でそれをひそかにほくそ笑んでいる奴らはさぞ若者の「叛乱や革命」の「ありえない」時代を喜んでいることだろう。

デフレ脱却もままならないのに生活必需品は高騰している。それでもバンバンお札を刷って相対的に「円」の価値を下げて喜んでいる奴らは意図的な詐欺師か真正のバカかいずれかである。

日本国を売りさばいてほめてもらうなどという為政者を圧倒的に支持している国民のマゾヒストとしての「性癖」はいくら言っても変わらないだろう。したがっていつ起きるか分からない天変地異に怯えながら、ハイパーインフレをひたすら待つ基地外国民に衝ける薬はない。

しかし匙を投げる僕本人が紛れもなく日本人だから笑える。

こうなれば残る手段は、、、、しかない。でくの坊「公安」さま、どうせ暇でしょ。忙しくしてあげてもいいですよ。

すでにメルトダウンは始まっているのだ。

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なにもメルトダウンしているのは原子炉だけではない。

いまや「国家」自体がメルトダウンしているのだ。

権威ある「お上」の指導も広報も何の役にもたたず、不動産価値が下がるかもしれないという「欲望」を優先させた結果「死ぬ」ことだって見逃すのであるから、まして権力の広報機関(NHK)や財界の御用商人(越後屋?)民放など誰も信用などしてはいない。

つまり社会の構成要因であった国家が崩壊し「個」が暴走して勝手に核融合してバーチャルな「国家」という結びつきを始めてしまったのである。ゆえに既成の国家はソーシャルメディアで結びついた集団をコントロールすることは不可能であるといえよう。

なぜなら

既成の国家は「資本主義」によって必然的に「棄民」を生み、それを放置してきたからであり、

ゆえに

棄民であっても貧乏であっても「個」は社会が阻害「しきれない」のである。


「イスラム国」の宗教性(スンナ)などただの旗印にすぎず、ソーシャルメデャでワールドワイドに集まってきた「国家」という格納容器(それがいくら巨大でも)から漏れ出てきた、、、いわゆるメルトダウンしてきた「澱」は、もうだれにも止められないのである。

科学技術の粋を集めても福島のメルトダウンを3年半も放置し誰にも手が付けられないし、いまだに行く先など要として分からないのである。ハードがそうならましてソフトに於いておや。

したがって、

アメリカ人の地獄の底でユーモアを忘れないセンスに拍手を送りたいほどである。

「チャイナ・シンドローム」パチパチパチ。


しかし

そんなアメリカですら原発の立地や稼働の際、厳格な規制基準を設けているのである。もちろんそれは国際的な基準でもある。

しかし日本では「厳格な」規制委員会の審査基準に、事故の際の近郊住民避難計画などまったく無視されている。ハードが整っていれば稼働はOKなのである。

原発本体への地震津波までは福島を学習して計算してあるように見せかけているけれど、住民の避難等に関しては市町村任せでだれも責任を取らないままで「再稼働」に走っているのである。

しかも市町村ですでに避難計画の実現性をギブアップしているにも関わらず、、であるのが現状だ。


このようにして国家は1%の国民以外を棄民にすることは自己の「強欲」を充足するためにはやむを得ないと決めている。

したがって

国家から見捨てらた棄民たちが国家を超えてアナーキイに「個」が結びついていくのも不思議ではない。

しかも

その憤りは最終的に自分たちを排除した先進国(欧米&日本)に牙を向けてくるであろうことは当然予測できる。

だからこそ

あれほど戦争嫌いのオバマですら「空爆」に踏み切ったのである。

たとえそれがシーア派の宿敵イランを助けることになっても、、、、、。


世界のカオスはいったん大国同士の融和へと「向かわざるをえない」けれど、根底にへばりついている「欲望」が
いづれ「金目」の分配で分裂するだろうから、もうメルトダウンは止められないと思われる。

ザマアミロ!!強欲資本主義。
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