周太君の独り言。

アメリカへ単身留学3年目の22歳男子。 周太君の留学生活からプライベートに至るまで赤裸々に暴露しちゃいます。 見た方が夜中にニヤっとしちゃう程度の笑いを提供していけたらな、と思う次第です。えー、はい。

周太、かなりの久し振り。笑

おっひさしぶりでーーーーーーーーーーーーーーーーす!!

周太です
あなます!!!!!!




2009年になってもうてますね。
いやぁ〜皆さんほんまに久し振り。

まぁ、こんなこと書いても読者さんも誰も見てはらないんでしょう。
僕すらあんまりこのページ開いてませんでしたからね。笑



今ひさしぶりに開いて、なんか書こう!!と衝動にかられ、
指先を動かしてる次第でございます。

なんせ、最後に書いたのが去年の8月ってゆーねんからびっくり。
そして今、年は変わり2月後半っちゅうわけです。


8月から今までのことは明日にでもまた久し振りにこちらの様子を写真でも交えながらつらづらと話したいと思います。

いきなり頑張ったら俺疲れてまうんで。笑




まぁ、今回は久しぶりのブログ更新の挨拶といたしまして、
軽い感じで終わらさせてもらいます(゚∀゚ )≡ モヒョヒョヒョヒョ





ちなみに、このブログ。
開いた瞬間出迎えてくれる、愉快なアニメーションありますよね。
僕と同期で大学に入学した友人が作成してくれました。

それも結構前からなんですけども…笑

まー、ええやないか。

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \






ゆうかちゃん、その節はありがとう。
この場を借りて、感謝の気持ちを伝えさせていただきます。



またまた、ちなみにですが、
このブログのキャラは僕が中学生頃に生みだしたキャラ、
『はっぱ君』でございます。

以後、お見知り置きを。笑









そんな感じで、大学生は宿題に戻りたいと思います!!!!

ほな


〜気持ち川柳〜
このブログ 明日も更新 できるかな?

周太、長崎に酔う。

とりあえず長崎市内に到着。
路面電車、昔の名残を残したような造りの建築物。
長崎に来てよかったぁ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!
とか、思うのはまだ早い。
まだなんも始まってへん。


とりあえずホテルに向かい、
チェックインの時間よりは早かったので荷物だけを預けて出発。
ホテルのすぐ横には長崎の新地中華街があるではないか。

まぁ〜入ってみる。
アメリカはもちろん、横浜、神戸にも中華街はあるけど、長崎のはいかがなものか。
入ってみる。
5分後、中華街終了。笑

今までいった中華街では一番規模が小さいとこだった気がする。
100メートルくらいかな?
でも朝からのドタバタで空腹の極みやった僕は、見つけたチャンポン専門店に入る。

大阪来たらたこ焼き。
広島来たらお好み焼き。
長崎は?
ちゃんぽんでしょーーーーー!!

めっちゃくっちゃうまかった。
ちゃんぽんって改めてみたらよく出来た食べ物やと思った。
具はなに入れても合いそうやし、麺もラーメンとうどんの中間って感じの太さと歯ごたえ。スープもまさしく栄養満タンっていう味。
そんなちゃんぽんにひと時、舌鼓を打たせていただきました。




ホテルに戻り、再度チェックイン。
汗だくだくで、溶けだしたチョコパン(色グロ)みたいになってた僕はシャワーを浴び、すっきりした気持ちでまた長崎の街に飛び出しました。




さて、長崎に来た目的はゆうまでもありません。
いやいや、言わせてくださいな。

坂本龍馬の名を出せばすぐお気づきになる方もいるでしょう。
勝海舟に連れられて、長崎に足を踏み入れた竜馬はその時代で一番進んだ文化を築いていた長崎に感動したといいます。「長崎はわしの希望じゃ」と。

そして、ここ長崎に日本で最初といわれる、どこの藩にも属さない浪人の身分を逆に利用して、浪人団体『亀山社中』なるカンパニーを設立したのです。後の、『海援隊』なのは周知の事実。長崎はその時代唯一幕府に認められ開港し、他国との貿易によって異国の文化を吸収し、高度な文化をもった都市だったのです。他藩からも長崎留学の生徒が多かったらしいですしね。龍馬達もそこで、船をもち、貿易業をやりつつ、必要とあらば海戦業もこなすという当時の常識から逸脱した独自の生き方をしていたのです。亀山社中を基盤として、あの薩長同盟も大政奉還もなったんですよねー。

それらの偉業を成し遂げれたのは、本当に自分がやりたいことをやるためやったんちゃうかな〜と僕は思ってます。

龍馬がやりたかったこと。
世界中の海を貿易してまわること。

その時代、鎖国が終わろうとしていて、どんどん他国がアジアの果てにある日本に入ってきたり、狙っていたり。時流についていけない人たちは刀ひとつで、黒船を倒すと燃えていたそうですが、龍馬は現実主義なので、北辰一刀流免許皆伝の腕をもっていながら、「もう刀の時代じゃない。今はこれじゃ。」と懐に拳銃をしのばせ、次は「もう拳銃じゃない。今はこれじゃ。」と万国公法を持ち歩いたといわれています。この時代にこんだけの柔軟性に富んだ性格をもった人は本当に型破りだと思います。
でも時代はそうゆう時代で、世界事情や時流を読めない人だらけでは、龍馬の目的は果たせない。だから動き出したんじゃないかなーと思います。勿論理由は他にもたくさんありますが。

僕は坂本龍馬を、ただの浪人の身分の人間が、自分の夢のために、一国のシステムまで変えてしまった男として尊敬しています。

かっこいいですよねー。
素直に同じ日本に生れた男なら憧れます。
そんな訳で、龍馬が希望を感じた場所の地を僕も踏みたかったんです。


22歳にして、やっと待望の長崎にこれたわけで…感動です。
当時の街並みをやっぱり見たかったけど、長崎は被爆都市という悲しい歴史もあるからそうゆう面も日本人として知りたかった。広島はおじいちゃんチがあるから何回も行ってるんですけどね。



さてさて、僕がまず向かったのは勿論、亀山。
亀山社中跡と龍馬の像がたっています。

路面電車で10分くらいやったかな。
長崎の路面電車は一律100円。これは魅力的。
ナントカ駅で下車すると、『亀山車中→』みたいな目印がいっぱいあったので迷うことなくいけました。

でも暑っつつつつついい!!
シャワー浴びたばっかやのに、もうTシャツびちゃびちゃ。
亀谷社中までの道、通称『龍馬の道』は延々上りの階段。
僕がふらふらになるには十分な条件でした。
通りすがる人たちと「暑いですね〜」とか、「がんばってね〜」とか挨拶を交わしつつ、へばってちょいちょい設置してある『休み石』に腰を降ろしながら、登りきりました。

見つけた!!!!!!!
来た!!!!!!!!!!!!
亀山社中!!!!!!!!!!!!!!!

4〜5年前くらいまでは、開放されていて無料で中にも入れたらしいんですが、家の持ち主の方が亡くなり、息子さんに譲られてからは立ち入り禁止、管理もなにもされてないらしいです。地元の龍馬会の皆様がボランティアで亀山社中の資料を開放されているようです。今の亀山社中の持ち主の噂の息子さんは、地元では人気無いみたいです。そらそうですよね〜。住みもしない、なにもしないんやったら、長崎市か県に売って、そっちサイドで管理していけばもっと良い状態を維持できるのに。街の活性化にもつながるし。龍馬好きのひとが来るのも後をたたないでしょうに。
かの『竜馬がゆく』の作者、司馬遼太郎さんもずーーーーーーーーーーーーーーーーっときてたらしいです。武田鉄也さんも、昔は何度もここをおとずれては畳に寝転がって、一日中天井を眺めてたらしいです。俺も見たかった。寝ころびたかった。

こんなんゆーても中には入れなかったんで、家の周りをくるくるまわって、中をのぞいたりしました。誰も通りかかってくれないので、一人で写真をとりました。
タイマー機能がついててよかった〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!


亀山社中跡と同じ通りを少し行くと、『竜馬のぶーつ』というのがありました。
その時代、着物、刀、マゲにブーツという風変わりな格好していたので有名な龍馬ですからね。ブーツの前には船の舵がありました。ここ長崎から、日本の舵取りをしようとしていた龍馬。そうゆうことでしょうね。僕もブーツはいて、舵をにぎっておきました。
誰も通らなくてよかった〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!笑


そのあとは、さらに山の上のほう。
頂上近くにある、風頭公園に向かいました。
これがまた遠い。坂がきつい。太陽の日差しがきつい。
坂道を歩くこと約20分。着いた!!

出た!!
坂本龍馬像!!でっけぇーーー!!


この龍馬像の見つめる先は、もちろん長崎港でした。
そんなひとつひとつに興奮してしまった私。笑

不思議なことに、こんな名所に誰一人おらへん。ほんまに俺だけ。
おかげで龍馬さんと色々ゆっくり話すことができました。
完全に独り言でしたが…なんて痛い子。笑

ここでもまたしょうがないので一人で写真をとりました。
ほんまにタイマー機能がついててよかったぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!笑



なんやかんやで40分くらい長崎の景色を見たり、龍馬像を見上げてました。
テンションが上がりきった私は気付いた時にはてすりに登り、
「やったるぞーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」と雄たけびをあげてました。
ほんまに誰もおらんでよかった。笑
でもその瞬間不思議な風が長崎港側から吹いてきました。
全然風がなくて、汗まみれになってたのに。
なんかの返事やったんかなと勝手に思ってます。笑


龍馬像に深久とお辞儀をし、また必ず来ることを約束してから、そこを去りました。
俺が龍馬像の前を去った瞬間、龍馬像の方へむかう人たちとすれ違いました。
これまた不思議な感じ。

あの40分くらいの時間は俺だけのためやったかの様な感覚。
偶然っていえばそれで終わりやけど、
僕にはなんか言葉では説明できひん時間があん時は流れてたんかなと思います。




公園の入り口にはおそらく、僕がすれ違った人たちが乗ってきたであろうタクシーがいたので、フラフラの僕は飛び乗りました。このタクシーの運ちゃんがまた良い人でした。
歴史にも詳しくて話が盛り上がるあがる。
司馬遼太郎さんや武田鉄也さんの話はこの運ちゃんからの情報であります。
そんな運ちゃんにお願いしてつれてってもろたのは、長崎歴史博物館。
かつての長崎奉行所であります。
あの有名な作ら吹雪の遠山の金さんのお父さんがここに勤めていたらしいです。
昔、長崎が一番最初に開港して異国を受け入れたことはすでに書きましたが、そうゆう理由もあって、その時代の公務員の方々はこぞって長崎奉行所配属を希望したそうです。
理由はそれがエリート路線、高収入、その他おいしい条件満載やったからみたいです。でもやっぱ頭がきれる人じゃないと将軍からお声はかからなかったようですが。
年収は数億をくだらなかったとか書いてたようななかったような…
すでに記憶があいまいに…笑

案外ぷら〜っとぷい〜っとこの歴史博物館はまわりました。笑
僕が興味をそそられる時代よりちょい昔やったので、頭に情報があんまりキャッチされませんでした。笑


かる〜い感じでそこを後にし、長崎港の方へ歩いて行くことにしました。
それまでは長崎市内から長崎港まで流れている川があるんですけど、川沿いにず〜〜〜っと歩いていきました。噂の眼鏡橋も見つけまして、街の所々にレトロな雰囲気を感じさせてくれるものや建物を発見して、パシャパシャ写真とりまくりました。
あ〜〜〜〜〜楽しかったわ♪笑


30分くらい歩いてると出島と呼ばれる港の入口に入り込んでいました。
やっぱ港がある場所はいいですね。
なんか、男は船、女は港って言葉がわけもわからず頭に流れ込んできますよね。
演歌調でね。
ポンポンって太鼓の音もね。

ね。みなさん。笑



港沿いを進み、オランダ坂を発見。
石畳とレンガの壁が美しい、まぁ〜ゆーたら、坂ですね。笑
長崎は斜面都市といわれるくらい、坂だらけ。
だから下から見上げると、結構山の上の方まで家や建物が連なっているのです。上に住んでる人は大変やな。
高校が大阪の吹田ってゆう場所にあったんですけど、そこもまたなかなかきっつい坂だらけでして、でも長崎はもっと傾斜がきつかったです。またいつのまにか汗まみれ。いやん

山の上のグラバー。
ぐーら、ぐーらぐら、お髭の子♪
そうです。イギリス商人グラバーさんです。
良い家住んでました。この方。
当時の長崎には外国人商人が沢山住んでいて、日本との貿易を活発にしていたみたいですね。龍馬もグラバーさんから武器を購入し、薩摩名義の船を使い、長州にそれを渡していたと聞いたようなきがします。これが薩長同盟の一部ですね。わお



まぁ、ここは綺麗だったんですが、そこまで思い入れもなかったので足早に立ち去り、一旦ホテルに戻りました。体中ベッタベタ、いや。ベーーーーーータベタベーーーータだったのでまたシャワーを浴び、着替えてすぐまた出発。

僕とても活動的。笑




向かった先は稲佐山というところ。
ここにはロープウェイがあります。上には長崎を一望できる展望台。
長崎100万ドルの夜景をお目に掛りにきたというわけです。
○○ドルの夜景ってどうやって値段つけんねやろ?とか考えながら、
一人貸切で登るロープウェイ。
僕一人でも添乗員さんはきっちり案内のアナウンスをしてくれました。
ロープウェイとか乗ったのいつぶりでしょう。
だんだん変わっていく景色見るより、ロープウェイの乗り心地を噛みしめてました。


着きました展望台!!
ばーーーーーーり綺麗!!

個人的には神戸より綺麗やなーって思いました。
上から見た、斜面都市長崎の街並み。
平地に広がる街並みではなく、平地から山の斜面までをプリ〜ンと埋め尽くすきれいな光。その斜面のおかげで長崎港も反射し、一層輝きをましていました。船もいっぱい停まってたし。なおさらでした。


稲佐山を後にし、夕食タイム。
実は僕はこの晩、結構胸がドキドキ、もっきんもっきんしていました。
初体験するからです。
なにを?と聞かれましたら、答えましょう。

飲み屋に一人で入ることです。
おっちゃんが一人でいって、
カウンター越しにマスターと話して焼き鳥なんか食うアレです。

僕がのれんをくぐったのは、『風雲児焼き鳥、竜馬』という小さな飲み屋。
ある雑誌で拝見して、行ってみよう!行ったらきっとおもろい人に会えるはず!
という思いだけで足を運びました。
というのも、ここのマスターが長崎の龍馬像を建てた、発起人なのです。
熱い人に決まってる!!!!!笑

カウンターにおっちゃんのお客さん2人、中にマスター一人。
『おひとりさまですか?』
『は…はい。』
『カウンターへどうぞ。』
『はい。。。』

15分くらいなんとなく沈黙。もくもくと、とりあえず頼んだ竜馬ビールを飲む。
その間もおっちゃん2人はマスターを通して会話を楽しんでいる。
『・・・・・。。。。』
どういう風にこうゆう場を楽しむのか、全くノーアイデア。笑

焼き鳥の盛り合わせも頼んでみる。

そしたらマスター。
『どちらからいらっしゃったんですか?』
『あ、僕、大阪っす!』

『大阪ぁぁぁぁぁああ!?!?!?!?』っておっちゃん2人横からナイスリアクション。笑。まず、大阪出身ということで話を切り出すことに成功。

なんか嬉しいというか、大阪出身ということにブランドのような威力を感じてしまった瞬間でした。ただそれだけでものすご食いついてくれる方がいるんですもの。笑

ほいで途中からおばちゃん一人も参加して、4人でそれはそれは楽しい会話を繰り広げました。まぁ、ベタに大阪の話だったり、僕が今回長崎にきた理由だったり、留学していることだったり、長崎チャンポンの可能性だったり、世界の中の日本人とは!だったり。

10時過ぎに入ったのに、いつのまに1時半。早い!
おっちゃんにお酒もご馳走になり、お腹も気持ちもいっぱいでした。
マスターもおっとりとして優しそうな人でした。
でもなんか熱いものを感じさせる何かを察知しました。
また必ず来ることを約束して、歩いて2分のホテルに帰りましたとさ。

今日は動いたーーーーーーーーー。
日記も長――――――――――い。



明日はどこに参ろうか。

周太、長崎へ。

2008.8.4(月)

昨晩、ちゃんと寝る前に
翌日のある程度のスケジュールを確認してから眠りについた。

空港行のバスの時間、長崎行きの飛行機の時間、
それを逆計算して起きる時間を決める。
僕の今回の場合はそれの時間はAM7;30であった。


気持ちよく朝目覚める。

時計を見る。

AM9:10。

全然気持ちよくあらへん。

WHAAAAAAAAAAAAAAT!?って寝起きで英語で叫んでしまった私。
乗りたかったバスの時間はAM8:40。

これこそ、いわゆる『やってしもた』である。




次のバスはAM9:44。
一か八かにかけ、光の速さにも引けを取らぬスピードで準備、
チェ〜〜〜〜〜ックアウト。

偶然、フロントで昨晩一緒に盛り上がったお二人と出くわし、
また別れを告げ、汗だくでバス乗り場に走る私。


昨晩ここ、霧島についたときは明かりが全然なくて
真っ暗闇の中のホテルに到着した感じだったので
どんな場所か把握してなかったのだが、
朝の光に包まれた霧島という場所はとても魅力的な場所であった。

自然に包まれ、温泉!!と猛烈アピールの旗をかかげるホテル・旅館だらけでした。かの坂本龍馬が、日本最初の新婚旅行プラス寺田屋事件の時に負った傷をいやすために訪れた場所としても有名なところです。

実のところ、僕の目的は龍馬が訪れた地に自分も訪れ、
少しでも何か感じることが出来たら幸せこの上ないという
いかにも幕末好きが考えそうな旅行プランを行っている次第です。

そして鹿児島を訪れたのもその竜馬が生きた時代、当時の徳川幕府と同等、それ以上の力を持っていたといわれる薩摩の地を自分の目で見て、薩摩の音、香り、空気、食べ物を五感すべてを駆使し感じたいという欲望にまみれた目的でもあるのです。

うひひ





さてさて、さっきゆーてた空港行のバスにスムーズに乗り込み、
鹿児島空港到着。

長崎行き飛行機のチケットを購入完了したのがAM10:20。

飛行機出発予定時刻AM:10:35。

まさにギリギリ。


「間に合うんすかねぇ!?」と空港の方に尋ねると、

「全然間に合いますよ。でも走って下さい。」と笑顔で言われてしまうこの状況。

言われたとおり走りました。

手荷物チェックのところで僕の前のおっさん4人がちんたらちんたら。
僕の怒りを掻き立てるのろさ。

立場上空港での手続きにはなれているので、パソコンをとりだし、ポケットの中身をさーーっと取り出し、ベルトも外し、完璧な状態であの枠のようなゲートを通る準備はできていたのである。

なぜあとから来た、しかも荷物が多い僕のほうが準備が早いのか。

答えは簡単。

超、急いでいるからである。


手荷物検査中に生まれて初めて、
空港のアナウンスで名前を呼ばれることを経験する。

鹿児島空港内全域に僕の名が轟いた瞬間である。


身体チェックでとりはずしたベルトをつけなおす暇もなく、
僕を迎えに来てくれた空港の方と登場口までダッシュ。
ジーパンずれても猛ダッシュ。
気分はまるでホームアローン2のオープニング。
ダッシュのかいあって、ちっちゃめの飛行機に乗りこむことに成功!

その飛行機は飛び立った。


ありがとう鹿児島。また絶対来るわ。あなました








などと感傷に浸ること約30分。

長崎到着!!早っ!!!!笑

感傷にひたり終わる前に着いてしまった。

こんにちは長崎。

ついにきたで、ちゃんぽんシティー長崎。
待ってろチャンポン!


お決まり通り、空港の案内所の人から長崎情報を収集し、宿もとる。
今は長崎市内へ向かうバスの中である。

どんなことがおこるかしら?

今、俺の胸はたかなっている。そんなPM1:40。

飛行機の中で聴いてた曲は、
Nappy RootsのPo Folks

ほのぼのさせてくれます。

周太、鹿児島で眠る。

時間通りに出港してくれないフェリー。
後ろを見てみると「桜島ツアー」的な団体。
だから、ツアーは嫌いやねんなー。
とか思いながら、桜島をあとにする。

次の行く場所として予定していた、維新ふるさと館。
なんとなく気になって、営業時間を調べてみる。

入場時間午後4時半、閉館5時。

わお!!

フェリー乗り場についたのは4時半ちょうど。
目の前のタクシーをつかまえて弾丸でいっていただく。

維新ふるさと館に、4時35分に到着する。。
自動ドアの入り口の前には「本日の入場は終了致しました」の文字が。

がーん

建物の前で見るからにへこんでいた私。
うちひしがれましたねー。

そしたら中からスタッフの人が出てきて、「閉館は5時ですが、それまででよかったら入りますか?」と声をかけてくれました。

ほんまっすかーーーー!!!???ってハグしたかったんですけど、
ここは日本。捕まったり、訴えられたくないので理性で感情を押し殺し、
笑顔で感謝の気持ちを伝え、館内へ走り込みました。




ここは薩摩藩のヒーロー館とでもいいましょうか。
西郷さんだったり、大久保さんだったり、島津家だったりを紹介している場所でして、今は篤姫も大々的にとりあえげられていました。
坂本龍馬と篤姫って同じ年やねんて!わ〜ぉ。

西郷さんと大久保さん




時間もなかったんで、ぷら〜っと見て回ったんですが、あの時代になぜ幕府も恐れるほどの藩であったのか、その理由がわかったような気がしました。来てよかった。

維新ふるさと館





そのあとは、またうろちょろして「くろかわラーメン」ってとこに入り、
黒豚チャーシューメン、さつまあげを食しました。
やっと食えた。

らーめんさつまあげ

さつまあげのおいしいこと、おいしいこと。
まっこて、うまかーーーーでした!




うろちょろ再開。

西郷さんの銅像発見。

西郷さんの像

でか!!!!!






上野にある、あの犬を連れた優しい感じの銅像ではなく、
薩摩のリーダーとしての西郷さんって印象をうけました。
そんな顔しましたよ。あの銅像。



そんなこんなしてる間に、
そろそろバスに乗って、ホテルにむかわなあかんのちゃうかな?感におそわれて、
鹿児島駅へ。
鹿児島駅








バス停がない。

見つける。

たずねる。

なんだってぇ!最終バスは5分前に出ただって!

まだ7時すぎだぜ!!わお。早いわ。

ローカル電車で行く作戦に変更。臨機応変に生きなくては。笑


俺が行きたい駅まで行く電車に乗り換えれる電車の時間が8時40分。
時計は7時すぎ。がびーんである。

喫茶店で休憩。
目がイきそうなほどの眠気に襲われる。
3秒ほど負ける。
ホテルで晩飯は無理そうなので、駅周辺で黒豚のカツ丼を食す。

カツどん
うまし。






時は来た。

鹿児島のローカル線にのりこむ。

電車、3両。広島みたい。笑
乗ってる人は都会っぽい雰囲気やのに、電車と周りのけしきは古い感じ。
ザ・違和感。



電車はズンドコ進み、電車は目的地、霧島温泉駅へ到着。PM9:55

無人駅。

駅前タクシーなし。

コンビニあり。

お茶を買う。

出る。

電気が消える。

10時閉店!!

霧島温泉駅




ホテルに電話して、タクシーをよんでもらう。
やっとホテルで落ち着けたPM10:40。
温泉が12時までと聞き、むかう。

誰もおらん。ビバ貸切!

露天風呂で完全おっぴろげな私。
とてつもない開放感に包まれる鹿児島の夜。



風呂のあと、ロビーでアイスを食べているときに横にいた男女二人組に話しかける。
熊本人、肥後もっこりさん男性48歳&うらしばるさん女性、年齢不詳と盛り上がる。
一緒に軽く酒を酌み交わす。会話の内容80パーセントが下ネタという初対面の人たちとの夜。旅は道連れとかっつって。こんなんもおもろいな。

そう思いながら、眠りについたAM2:30。

目覚ましはAM7:3Oにセット。

起きれるかなー。
おやすみなさい。


こんな感じで一日目は幕を閉じたのでありました。

周太、桜島に足を踏み入れる。

とりあえず桜島にはフェリーで行くらしく、その乗り場を探す。
簡単に見つけたぜ!たった1時間弱さまよっただけだぜ!うっひょい!
フェリー




こうゆう何かを探してるときに限って、
探してた場所はスタート地点の、俺が「こっちや!」と思って、
進んだ反対側やったりする。

しかも結構近め。

なぜ目に入らぬのか…泣。

その間もずーーーーーっと桜島は見えてたけど、何も語りかけてはくれなかった。
桜島、噴水噴火。








見つけたフェリーにのりこみ、
桜島でのプランを空港で貰った桜島マップを見つつ、
疲れを自販機で買ったカルピスで癒しつつ、癒すこと15分。

桜島到着!!


桜島の案内書の人に聞くと、
徒歩で2時間以内に俺が行きたい場所まで行って、戻ってくるのは不可能とのこと。タクシーなら1万以上は軽く超えるし、桜島をくるーっとまわる観光バスも出てるとのこと。バスは安かったけど(3500円くらい)、でも次のバスは40分後。
しかも所要時間3時間半くらい。

なにより俺は全然知らない人達と一緒に行動しないといけないツアーが全然好きやないので、すぐ却下。


しかし、桜島には2時間レンタカーシステムがあるらしく、それなら6500円とガソリン代と聞き、そうすることに決定。

駅の外にでて、レンタカー会社を探していると、俺に話しかけてくるおっちゃん。タクシーの運ちゃんである。レンタカーしてまわろうと思ってることと、俺が鹿児島にきた理由などをつげると、「お兄さん!気に入った!レンタカー料金で桜島ガイド付きでまわっちゃる!」ってゆーてくれた。ちょい値切って6000円にしてもらう。こう考えるとめっちゃ得をした気分やわ。自分で運転するんも疲れるし。笑

そんなタクシーの運ちゃんと2時間ちょっとの散歩道。
桜島一周が余裕でできちゃうんですよね。
でも桜島自体はものすごくでかい。
今も現在進行中でもくもく白い煙を山の頂から吐き出している。
島のどこもかしこも火山灰対策のつくり。

避難所火山灰とか石も飛んでくるから、頑丈なコンクリートでつくられてました。こんなん島中各所にありました。




墓地これは何かといいますと、全部お墓なんですねー。
お墓も全部火山対策。自然と一緒に生きるって難しいな。





海from桜島でも桜島自体は、火山活動さえなければ本当に良い雰囲気漂う島でした。漁業と農業がさかんみたいです。




溶岩リバーこれですよ。溶岩で川が埋まっちゃって。
今もその火山は活動中ってゆーんやからこらまたこわい。





94年前の噴火が一番大きかったらしく、その時流れ出した溶岩によって、その時は離れた島だった桜島とお隣の島の一部がつながったんやって。今はその上に道路もできて(名前はストレートに溶岩道路)交通の便はよくなったらしいです。

災い転じて福となすですな。


溶岩道路











あと、その時の火山灰で埋まっちゃった鳥居。

黒神鳥居







途中でよった、みやげもの屋さんで、店員(おじいちゃん)に桜島大根のつけものを進められながら、軽く5分程度の桜島の歴史の授業をうける。

桜島と隣のしまが離れてた時代の写真を見ながら授業はすすめられた。
そこの店には噴火のときに吹っ飛んできた2メートルくらいの岩もおいてあり、噴火の恐ろしさをものがたっていた。

このおじいちゃんの決め文句は、「熱い人間になってください。桜島のように。熱さがあれば離れたものも手に入るんです。」という、桜島の歴史とかけた人生論でありました。聞き終わったあと、その授業のなめらかさに拍手をしてしまったほどである。すすめてもらった漬物もおいしかったので、購入。うまし。



その後もタクシーの運ちゃんと会話しながら、桜島観光をつづけました。
桜島の歴史、世界情勢、結婚の話などなどネタはつきることはありませんでした。

最終的にこの運ちゃんが一番力をこめて俺にうったえていたメッセージは、
「悪妻をもらうほどの不作はない」だった。

おくさんとうまくいってないのかなと思った。



フェリーの時間に合わせて、効率よく桜島を回り、おっちゃんに握手をして別れを告げる。あなました。

さて、次は鹿児島市内散策。
その前に、腹ごしらえでもしておきたいところだ。
朝飯くったけど、鹿児島きてからまだなんもくーてへん。

そんなPM4:22。


桜島!わお!

周太、いきなり活動開始する。

2008年8月3日(日)
昨晩、急に思い立ち、鹿児島行きを決めた僕。
鹿児島ってゆうよりは、「幕末維新の土地を訪ねちゃえ!!一人ツアー」を思いついたのである。
僕んチの寄駅から出ている空港行のバスの時間だけを調べて、
これっぽっちの情報で家を出発した朝8時。

伊丹空港行きのリムジンバスにのりこむ。
甲子園球場の横などを通り過ぎ、世間は甲子園の夏か…。
しかし、俺は一人でもっと熱いとこで、熱いことしてきたる!
と強く心に決めたバスの車内。


空港につき、鹿児島行きのチケットがとれたのが9時20分。
飛行機は45分発である。

国内線は出発時間ぎりぎりでも全然いきなり飛び込みが可能なことに感動する。
そして大阪を飛び立ち、舞い降りたのは、

火の国、鹿児島である。

空港のすぐ外に足湯が設置してありました。
鹿児島空港

さすが温泉が多い県だけあるなとしょっぱなからテンションはあがりきっていました。



泊まるとこも移動手段も、いわゆる「予定は未定」状態で出てきたので、
まずは空港内の観光案内書で情報収集作戦を決行。

鹿児島のあとは、長崎に行こうと思っていると伝えると
陸路で行くのにはかなり時間がかかるとのこと。

翌日の鹿児島空港発、長崎空港行きのチケットの予約をまず済ませ、
案内書に舞い戻り、とっても親切な案内書の方と鹿児島でのプランを練る。
今夜泊まるところもゲットだぜ。


そんなこんなで、今は鹿児島行きのバスの車内である。
バスの窓から見える、山、自然がいかつい。そんな第一印象の鹿児島。
南国の県ということもあって、空も大阪より青く、山の緑もとても映えている。

手前の山の影からちらほら顔をのぞかせる桜島に興奮を隠しきれなくなり、
こうして今の思いを書き綴っている次第です。


さぁ〜〜〜なにが始まるんやろか。

周太 feel so free man!!




こんちゃ!(・∀・)つ
周太でっす!

いやーーーー終わりました。
ファイナルイグザム!!
これで今学期は一応全てから解放されました

毎学期ファイナルの時期になると昼夜が逆転する私、
また昨日からオールで勉強しておりました。

そしてついさっきテストを受け終わりまして、
教室から部屋まで



終わったぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!!!
ヽ(#`Д´)ノ



って叫びながらスキップで小粋に帰ってまいりました。笑



先週はずっと雨降ったり、また気温が下がったりだったんですけど、
昨日からまた春らしい天気になりました☆

そんでテストが終わったとなればやることはひとつです。






Go to べーーーーーーーっド




あぁーねむっ…(*´Д`*)

寝る前に大爆音でお気に入りの曲を聴いてテンションをあげてます。
なんでかいつも寝る前にかなりテンションあげてから寝るんです。
僕は。笑



天気もええしね。

夏も近いしね。

テストも終わったしね。

ひゃっほぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い♪♪♪



とゆうわけでBGMはDJ PMX, 4 My cityでお送りしました






それでは、とりあえず寝ます!
おやすみなさい!



ほな( ´_ゝ`)

周太、忙しかったり、眠たかったり。



あなまーす!!
約3ヶ月ブリのブログ更新!!

もう完全に習慣から抜けてるなー笑
まぁ、それだけ生活が充実してたり、他にやることがあったりで。
留学1年目は結構夜は部屋にいることが多かったし。
ブログ更新しまくりやったもんね。笑


最近は学業以外での大学生活がとても楽しいです。
夜に広場でイタリア人の友達と恋バナしたり、
そこに通り合わせたタイ人の子のオナラに耳を傾けたり、
それに対抗して自分もしてみたり、
ネパール人の子と一緒にギターを弾いたり、
図書館で働いてるスウェーデン人の子に温かいコーヒーを差し入れてみたり、
寮の部屋の周りの子たちとワケ分からなくなったり、
週末は色んなパーティに行って新しい人と知り合ったり、
去年から可愛いと思ってたアメリカ人の女子と知り合えてよくみんなで遊んでたり。
まーなんて単純なのでしょう。僕って子は。笑
あー楽し!


僕の大学があるニューハンプシャー州も2週間程前からやっとあったかくなり、
昼間なら半そでで気持ちよく過ごせる気候になりました。
冬が長すぎたわー。
ニューハンプシャーは毎年雪の量が桁違いなんですけど、
今年は更に桁違いでしたね。
何回雪でクラスがキャンセルになったことか。

でもキャンパス内にある木に新芽が出てきたり、
アリンコ達がせっせか働いてたり、
溜まってる洗濯物がほんのり臭ってきたり。
まさに、春ですね。
Spring has comeですわ!みゃー!



とかゆーてる今週はもうファイナルイグザムウィークです。
もう来週で今学期も終わり。
さて、ニューハンプシャーとお別れできるのか、否か!!!

そんな心境で、テスト勉強、ペーパー書いたり、教科書読んだり。
勉強の合間にインターネットしてたら、
インターネットの合間に勉強になってるなんてことは留学生によく起こることです。

まさに今ですね。笑



なんとなく気が向いたから更新してみました。
頻繁に更新するようにしたいんですけどねー


あ、
これから毎回僕の好きな曲をブログにそえていこうと思います。
ブログ読んでる間のBGM的な感じで。
結構前にブログを見てくれた人から前に載せた曲の詳細とかも教えて欲しいなーと
リクエストをいただいたのでラジオDJの気分でがんばりまっせ♪

今回はあったかい季節にピッタリ。
RoscoeのSmooth Sailin’です!
カリフォルニアの太陽の下で海を見ながら聴きたいですねー♪
夜のドライブでも持って来いですねー♪



あ、
そろそろ勉強に戻りまーーーーーす!!


ほな


♪今日の教訓♪
ポケモンのプリンは英語ではジグリーパフ!!
パフパフ!!

2008年、周太君ブログ復活。

シュワシュワコーラに喉仏をやられました。
ちっくしょー!!!!





あなまーーす
お久しぶりの更新となります。

今年になって一回目の更新となりますが、いかがでしょうか?
もう誰もあんまり見てくれてないやろなー。
ミクシーの方も全然書いてへんし。笑


本当やったら1月からはカリフォルニアの大学に転校のはずやったんやけど、
先学期の成績がお世辞でも良いと言えるものではなかったので…泣
今回は残念な結果になってしまいました。
落ち込んでもいられないので…
次の夏明けの転校を目標にがんばってる次第です。


なので今はまだニューハンプシャー州で雪に囲まれて学生生活を送っています。
去年の12月に降り積もった雪は溶けることを知らずに、
ますます降り積もろうとしています。

雪のせいで授業は2回もキャンセルなるし…嬉。

寒いってゆうよりは、痛いって気温やし…泣。

ところどころ地面凍ってるから注意して歩かなあかんし…怖。

紅一点、今学期はアイススケートの授業とってるし…楽。





そうなんですよー。
前々からとってみたかったアイススケートのクラスを今とってるんですよー。
週2でアイスホッケーのリンクで滑ってるんですけどね、
めーーーっちゃおもろいんですよ

人数も10人ちょいやから、リンクの広いスペース使い放題!
日本のアイススケート場ならありえない豪華さとなっております。

MYアイススケートシューズもゲットしまして、
毎週火、木の朝10時はシュル〜シュル〜って滑ってます。笑




シュルシュル滑ってる間に明後日は早速一回目のテストです。
なかなか難しそうやから頑張らないとなぁ。。
うし

来月の春休みの予定もそろそろ決めないとなぁ。。
うし

夏の予定も考えないとなぁー。。。。










とにかく、今すぐ雪が全部消えてほしいですね。笑

僕の地元、大阪にも最近雪が降ったらしいじゃないですか。
聞くところによると。
大阪で見ると、雪もまた違って見えるんやろなぁ〜とか思いながら、
ニューハンプシャーに降る雪を睨み殺したいと思います。



ではまたなんかチョロ〜って更新したりします☆




ほな



♪今日の一言♪
ブリトーはなんてったってモッチモチ。

周太、誕生日であります。

2007年10月5日はなんの日でしょう。

シンキングタイム、スタート!!

チッチ…終了。




はい正解!!

平川周太、22歳の誕生日です
ありがとうございます。
あなます。





いやー気づけば22歳。
年齢を聞かれたら、両手でピースできるわけです。
v(´∀`)v
こんな感じですね。
ダブルピースの1年到来!あなます!

お祝いのメールをくれたみんな、
ほんまにありがとう!すぐ返事かきますからね♪

メールくれてないみんな、
そんなの関係ないよ!ありがとう!




誕生日ってゆーのは、
いくつになってもソワソワしてまいますよね。ほんまに。
こればっかりは、慣れないとゆーか。

もしなんかあった時の緊張感と、
逆になんもなかった時の虚無感との背中合わせ。
あ〜慣れないですね。笑


今年の僕の誕生日は運良く金曜日。
パーティーしちゃいなよ!ってための日です。


いつも通り、毎週末パーティーをしてる友達の家にいったら
玄関開けた瞬間にハッピーバースデーが聞こえるんですよ!笑
『こう来たか!笑』みたいな感じで笑いつつ、中に入れば
みーーーーーーーーーーーーーんないるじゃないですか。w

人多すぎ!!


普段ならこの日のこの時間帯なら5〜6人くらいなんですよね。
いつもなら違う場所でパーティーしてるグループの子らも結構いて、
40人くらいおったみたいです。笑
本気でびっきりしました。あ、
びっくりしました!!
嬉しい限りですよね。


thanks!!



たくさん、エイサは最高のお酒を下さいました。

ゆうか、啓太、ジェイソンからはケーキを頂きました。

韓国のみんなからはリンゴ皮むき器を授かりました。

トモからは僕が愛しているジェシカアルバの映画のDVD、
『ダークエンジェル、ファーストシーズン』をもらいました。

そして、9月からのフレッシュマン、リーちゃんからは
『ダークエンジェル・セカンドシーズン』をもらいました。

プレゼントでかぶせられた経験はなかったので爆笑してまいました。笑




まーそのあとはひたすら大騒ぎで飲みましたねー。
久々に記憶が飛んでしまいました。
かわいこちゃん
かわいこちゃんにハグされたのは覚えてます。


朝起きたら床で寝てるし、
昼に起きたらその部屋の住人のソンジュンの布団を奪って
床で寝てるし、
あーヘタこいた。笑




まーそんなの関係ないのでずんどこ話を進めます。



おっと…そこまで進める話がもうないです。
あーまたヘタこいた。笑





いや、しかし。

本当に感謝の気持ちでいっぱいの日になりました。
それは間違いないですね。
22歳としての自覚をもって、
どんどんボンバーな人生にしていきたいです。

ありがとう!!

みんな

♪今日の教訓♪
ハッピーバースデートゥーミー♪( ´∀`)つ
Youは何人目なんだい?
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