2018年12月23日

映画「ニセコイ」の感想

なんてゆーか、やっちゃった感がすごいよね
原作読んだことがある人は、みんな思ったと思うけど、お前が一緒にプールに落っこちるんかーい!て思ったわー
終わりまで原作序盤の茶番が続くんかと思いきやロミジュリのラスト部分は良作

出演者ハマり役多くて豪華に思えたが、いかんせんチープにも思えたわ さっきまで水着着てたのに雪?文化祭の劇の練習から本番まで、どんだけ時間かかってんの?
マリーは、そんな人前で方言吐き散らかさんやろ、とかさ 方言女子がかわいいという風潮があるから、それでいったのかもしれないけど ゴリ沢出すん?マッコイは?春は?とか、推しが違ったら、なんか違う感がどんどん浮き彫りになるんでね あれだよね、ラブコメのマンガやアニメの女の子キャラは、みんな目おっきくてかわいく見えんじゃん、それが実写だと、しぐさや雰囲気で表現しなきゃならない、きっとそのギャップのせいだな まぁ、それも当てつけなんだけどね(^-^;)
明太子?じゃあ俺キムチでもいいよ?


cdbさんのレビューがよかったので貼っておきます




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shuukanshounenjump at 01:46
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