カテゴリ: 読み取り強化 コミュニケーション 2025 1~3月期(対面)
2025年3月15日(土)読み取り強化コミュニケーションコース(対面)#9
2025年3月8日(土)読み取り強化コミュニケーションコース(対面)#8
2025年2月22日(土)読み取り強化コミュニケーションコース(対面)#7
はじめはフリートーク。
河内講師が持っていたペットボトル飲料のメーカー「サントリー」の手話表現をしました。
サントリーグループでは、手話をベースにサントリーの社名を表す「サントリーサイン」を公開していて、多くの場面でこのサインが使っていくとのこと。
右手を左胸に当てこぶしを握る「命」→右手三本指(親指・人差し指・中指)で「水が流れる様子」→右手三本指を立てたまま手のひらを相手の方へ向ける「輝く様子」。
他にAmazon、Google、アップル、Windowsなどの表現をしました。
写真はGoogle。手をぐるぐる回して表現します。
また、手話表現するときのろう者の発音する「ぺ」「ピ」の使い分け。
「不明」(荷物が消えた)の表現、「最高」「限界」(お腹がいっぱいでこれ以上食べられない)、「死亡」(スマホの電池切れの時に使ったりする)、「簡単」(吹けば飛ぶ)などの表現を、以前に学習した内容も繰り返しながら、指導いただきました。
最後に、発表会で発表する内容について話し合いました。






