9月18日、第56回全日本拳法男子個人選手権大会(於:大阪市中央体育館)
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選考大会で好成績を収めなければ、出場もままならない日本拳法最高峰のトーナメント(104名参加)です

渡航費さえあれば出場出来るような世界大会を開催している競技もありますが、
この大会は出場する事だけでも至難の業なのであります。
その大会に
修猷塾より、初めて選出された中矢雄三四段。

一回戦:
Andrea Vescovi初段(イタリア日本拳法連盟)
面突き と 胴突きを連取。2-0 勝利

二回戦:
瀧口雄太三段(陸自/滝ヶ原拳法部)
抑え込み面膝蹴りを許し、0-1 敗退

午前の都道府県対抗大会にも出場したためのスタミナ切れか

お疲れ様でした。

試合の報告が遅れたのは・・・
実は、わざわざ大阪まで行ったのに、試合を観る事が出来なかったからなんです。。゜(´Д`)゜。
その時間、フットプロテクター委員会なる会議に招集されていました。

何も、大会中、それもメインイベントの男子個人の時間に会議をしなくても・・・(/TДT)/

まあ、済んでしまった事ですので、今更言っても仕方ないですね。(ノд・。) グスン


前述のイタリア他、メキシコ・ウズベキスタン・ウクライナ・フランスから参加の招待選手も・・・・
20160918 (10)


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